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知らなくて損をする人を減らす。思考力で業界に新しい常識を届ける広報PR募集

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on 2026/04/04

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知らなくて損をする人を減らす。思考力で業界に新しい常識を届ける広報PR募集

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堤 晴子

人と話すのが好きで、コミュニケーションをとることが得意です。趣味がとても多いです。

私のグレート・アマチュアリズム

堤 晴子さんのストーリー

大西 倫加

株式会社さくら事務所代表取締役社長/らくだ不動産株式会社代表取締役社長 /だいち災害リスク研究所副所長 「人と不動産のより幸せな関係をつくる」を理念に2社を経営/出版や取材協力・講演多数/人の魅力や才能を開花させるPRコンサルタント/神社・史跡、神代・古代史、山歩き、美術館、オラクルカードが大好きで活字中毒なぼっち。

広報は「縁側に座っている家族のなかの長女」

大西 倫加さんのストーリー

友田 雄俊

大学卒業後、大手リフォーム会社にて営業設計として勤務。 顧客対応力や、リフォームに対する専門知識などを学んだ後、2017年8月に住まいづくりのWebプラットフォーム会社へ転職。 インサイドセールスとして、自社ウェブサービスの普及や広告提案などに従事し、2019年1月より現職。 ホームインスペクションの普及、新築住宅の品質向上等、人と不動産のより幸せな関係を追究する活動を行う。 社内ではオペレーション業務や、実現場でのコンサル、住宅診断士の採用や育成、新規サービス開発やそれを広めるためのマーケ施策等々。

住まいづくりの潤滑油を目指すオトコ

友田 雄俊さんのストーリー

株式会社さくら事務所のメンバー

人と話すのが好きで、コミュニケーションをとることが得意です。趣味がとても多いです。
私のグレート・アマチュアリズム

私のグレート・アマチュアリズム

なにをやっているのか

不動産・住宅業界には、長年こんな問題がありました。 「この家、本当に買って大丈夫?」と思っても、売る側の不動産会社に聞くしかない。買い手は情報が少ないまま、人生最大の買い物をしなければならない。 私たちはその構造を変えるために生まれた会社です。 売り手でも買い手でもない"第三者"として、住まいに関する正直な情報と助言を提供する。それがさくら事務所グループの仕事です。 4つの事業で、住まいの「わかりにくい」を「わかる」に変えています。 ①ホームインスペクション(住宅診断) 住宅版「かかりつけ医」として、第三者の専門家が建物の状態を診断。「この家、買っていいか」「どこを直せば長く住めるか」を客観的に判断できる材料を提供します。 ②マンション管理組合コンサルティング マンションの価値は立地だけでなく、管理状態で大きく変わります。修繕計画の見直しや業者選定など、中立な立場で管理組合をサポートします。 ③だいち災害リスク研究所 地震・水害など、土地選びに欠かせない災害リスクを分析し、家庭ごとに現実的な対策を提案します。 ④らくだ不動産 「売った方がいいか、買った方がいいか」から本音で答える不動産エージェント。診断・管理・リスク情報を開示した、透明性の高い取引を実現します。 1999年の創業以来、業界の「当たり前」を疑い続けて25年以上。私たちが目指すのは、誠実であることが正しく評価される不動産市場をつくることです。
「家族に不動産に詳しい人がいたら、嘘もつかれないで安心して相談できるのに・・・」という思いを実現すべく、不動産コンサルタント長嶋 修が1999年に立ち上げた、個人やマンション管理組合を対象にした第三者総合不動産コンサルティングサービスを提供する会社です。
運営する事業のひとつ「ホームインスペクション(住宅診断)は、さくら事務所がリーディングカンパニー。建築士の新しい活躍の場を創出するなど、住まい・不動産に関する多数の新規事業を手掛けています。
オフィス内は創業者長嶋・役員含めて全員「さん」づけで呼び合い、役職名などつけない自由な社風です
社長も社員も意見を出し合ってフラットに仕事してます。
自分の知識を人に役立てたい!と思ってジョインしたメンバーばかり
身近な不動産「住まい」をより良くしたい集団です

なにをやっているのか

「家族に不動産に詳しい人がいたら、嘘もつかれないで安心して相談できるのに・・・」という思いを実現すべく、不動産コンサルタント長嶋 修が1999年に立ち上げた、個人やマンション管理組合を対象にした第三者総合不動産コンサルティングサービスを提供する会社です。

運営する事業のひとつ「ホームインスペクション(住宅診断)は、さくら事務所がリーディングカンパニー。建築士の新しい活躍の場を創出するなど、住まい・不動産に関する多数の新規事業を手掛けています。

不動産・住宅業界には、長年こんな問題がありました。 「この家、本当に買って大丈夫?」と思っても、売る側の不動産会社に聞くしかない。買い手は情報が少ないまま、人生最大の買い物をしなければならない。 私たちはその構造を変えるために生まれた会社です。 売り手でも買い手でもない"第三者"として、住まいに関する正直な情報と助言を提供する。それがさくら事務所グループの仕事です。 4つの事業で、住まいの「わかりにくい」を「わかる」に変えています。 ①ホームインスペクション(住宅診断) 住宅版「かかりつけ医」として、第三者の専門家が建物の状態を診断。「この家、買っていいか」「どこを直せば長く住めるか」を客観的に判断できる材料を提供します。 ②マンション管理組合コンサルティング マンションの価値は立地だけでなく、管理状態で大きく変わります。修繕計画の見直しや業者選定など、中立な立場で管理組合をサポートします。 ③だいち災害リスク研究所 地震・水害など、土地選びに欠かせない災害リスクを分析し、家庭ごとに現実的な対策を提案します。 ④らくだ不動産 「売った方がいいか、買った方がいいか」から本音で答える不動産エージェント。診断・管理・リスク情報を開示した、透明性の高い取引を実現します。 1999年の創業以来、業界の「当たり前」を疑い続けて25年以上。私たちが目指すのは、誠実であることが正しく評価される不動産市場をつくることです。

なぜやるのか

自分の知識を人に役立てたい!と思ってジョインしたメンバーばかり

身近な不動産「住まい」をより良くしたい集団です

家を買うとき、多くの人がこんな経験をします。 「本当にこの家で大丈夫か、よくわからないまま決めた」 「後になって、知っていれば避けられた問題に気づいた」。 住まいは人生で最も大きな買い物のひとつなのに、十分な情報も客観的なアドバイスも得られないまま決断しなければならない。これが、日本の住宅購入の現実です。 なぜそうなるのか。不動産取引には、売り手・仲介会社・金融機関など、それぞれ異なる利益を持つ関係者が関わっています。その構造の中で、買い手である生活者だけが情報を持たない側に置かれています。 私たちはこの「情報の非対称性」や「情報の不透明さ」こそが、住まいにまつわる多くの不安や損失の根本原因だと考えています。 もうひとつ、見過ごせない問題があります。丁寧に手入れされてきた家や、しっかり管理されてきたマンションが、市場で正当に評価されないという現実です。現状では築年数や立地が主な判断基準となっており、建物の実際の状態や管理の質は価格に反映されにくい。その結果、「良い住宅を維持する努力が報われない」社会になっています。 私たちが目指すのは、この構造を変えることです。住まいの状態・管理状況・将来リスクが正しく伝わり、生活者が納得して選べる社会。きちんと維持された不動産がきちんと評価され、次の世代へ受け継がれていく社会。そして、専門家が売り手の都合ではなく、生活者の側に立って本音で助言できる社会。 住まいを、不安の種ではなく、安心して次世代へ手渡せる資産に。それが、私たちがこの仕事を続ける理由です。

どうやっているのか

オフィス内は創業者長嶋・役員含めて全員「さん」づけで呼び合い、役職名などつけない自由な社風です

社長も社員も意見を出し合ってフラットに仕事してます。

さくら事務所グループが他の不動産・住宅関連会社と根本的に違う点が一つあります。それは、いかなる企業の資本にも属していないということです。 売り手にも金融機関にも依存しない。どこかの利益を守る立場ではないからこそ、生活者に対して事実をそのまま伝えられる。この「第三者である」という立場そのものが、私たちの最大の強みです。 その上に、複数の専門性を重ねています。建物の構造や劣化を診る建築の専門家、市場価値や流通性を読む不動産コンサルタント、地震・水害リスクを分析する防災の専門家。これらがバラバラに動くのではなく、一つの物件を多角的に見て、総合的な判断材料をつくります。 「価格が安い」「築年数が若い」といった表面的な情報ではなく、その家の本質的な価値とリスクを言葉にして届けることが私たちの仕事です。 現場で積み上げてきた知見は、個人への助言だけに留めていません。日々の住宅診断や管理コンサルティングから得られる実例を分析し、YouTubeやメディアを通じて広く社会に発信しています。一人ひとりの問題を解決しながら、市場全体の透明性を高める。その両方を同時に目指しています。 【27年積み上げて、今いちばん面白くなった。】 創業から27年。その間に蓄積してきたのは、実績だけではありません。業界を変えるための知見、信頼、実際に法律を動かした経験。そして次の世代へ渡せるだけの土台です。そしてその土台の上に、今まさに新しい経営体制が動き始めています。 さくら事務所グループは今、三代目へと移行中です。経営の中心は30〜40代。創業者が築いたものを次の世代へ渡し、またその次へ渡していく。意図的に、繰り返し、若い世代が経営の中心を担う——それがこの組織の流儀です。 ジョインから2年で執行役員になったメンバーがいます。業務委託のまま事業の中枢を担っているメンバーもいます。肩書きや年次ではなく、「何ができるか」「何をつくれるか」が問われる環境です。そして、創業期から業界を変えてきたベテランたちが今もいる。だから無謀なチャレンジではなく、経験と知見に支えられたチャレンジができる。「任される」と「支えられる」が同時にある、それがこの組織の現在地です。 【あなたは今、どこで時間を使っていますか?】 今の職場で、上のポジションがいつ空くか、見えていますか。経験を積めていると感じていますか。「言われたことをやる」以上の仕事が、できていますか。 多くの会社で30〜40代のポストは詰まっています。いつ動くか分からない上を待ちながら、チャンスと時間を消費していく。そんな状況に心当たりがあるなら、一度立ち止まって考えてほしいのです。 私たちが求めているのは、自分で事業をつくっていきたい人です。指示を待つのではなく、課題を見つけて動ける人。専門性を武器に、業界の構造そのものを変えることに面白さを感じられる人。 27年積み上げてきたからこそ、今ここにチャンスがある。まだ手をつけていない領域がある。やりきれていないことがある。だからこそ、今ここに来る意味があります。

こんなことやります

「もっと早く教えてあげられていれば、このお客様は損をしなかったのに…」 接客や営業の仕事をしていて、そんな悔しさを感じたことはありませんか? 目の前のお客様一人ひとりに誠実に向き合う。それはとても尊い仕事です。 けれど、1対1で届けられる情報には、限界がある。 あなたが向き合えていない場所で、知らないばかりに損をしている人が、世の中にはもっとたくさんいます。 もしあなたが、 「自分の言葉で、もっと多くの人に正しい情報を届けたい」 「売るためのトークではなく、人を守るための発信がしたい」 と願うなら——私たちの話を聞いてください。 ■ 具体的な業務内容 未経験からスタートできる広報・SNSのお仕事です。不動産の知識は一切不要。「一般の方の目線」で、当社のサービスの魅力を世の中に伝えていく役割です。 ■ 会社の魅力を伝える「手紙」を書く(プレスリリース) 新サービスや季節の話題(年末の大掃除など)に合わせて、メディア向けの案内文を作成します。 「どんな情報を発信したらメディアさんのお役に立てるかな?」とチームでアイデアを出し合います。 ■ テレビや雑誌、Webメディアとのやりとり 新聞記者様やテレビのご担当者様からの「取材したい」という問い合わせに対応します。 取材のスケジュール調整やご要望の整理などを行います。 関係者と信頼関係を築き、当社のファンを増やしていくお仕事です。 ■ SNSでの発信企画・アイデア出し InstagramやYouTubeで発信する企画を考えます。 動画の編集や細かい運用は、住まいや不動産に関する専門の社内チームがいるので安心です。 「フォロワーさんのお役に立てる情報は何か」を考え、全体の方向性を決める役割です。 ■ 社内の「すごい人」や「ネタ」を見つける 社内の建築士や専門家に「最近どんな相談が多い?」など気軽に話を聞きに行きます。 専門家だからこそ知っている役立つ情報をキャッチして、発信のネタにします。 【この仕事のポイント】 知識は入社後でOK! 不動産の専門知識は、入社後に少しずつ学べば大丈夫です。むしろ「何も知らないお客様の気持ち」が分かることが、最強の武器になります。 チームで動くから安心 一人ですべて背負うのではなく、マーケティングチームや事業部と相談しながら進めます。 「伝える」やりがい あなたの考えた企画がテレビで紹介されたり、SNSでたくさんの「いいね」がついたりする、手応えのあるお仕事です。 ■ 私たちが一緒に働きたい人 私たちが一緒に働きたいのは、派手なパフォーマンスを重視する方よりも静かな思考・考察を好み、自らの意思で検証していく人です。 広報の仕事に「正解」はありません。あるのは、自分なりの仮説と、それを試す勇気だけ。 私たちが求めているのは、こんな人です。 ・「経験がないので正解かわかりませんが、私はこう思います」と言える人 ・提案が却下されても、「なるほど、その視点はなかったです」と切り替えられる人 ・落ち着いて考え、静かな熱量を持って行動できる人 ・「地図なき航海」を一緒に楽しめる人 安全な航路が描かれている地図を渡すことはできないですが、確固たる羅針盤は持っています。ぜひ、あなたの思考力を弊社で活かしてみませんか? ■ さくら事務所の広報が違う理由 【経営の真ん中に広報がある】 PRアワードグランプリ2023ブロンズ受賞。経営の最重要項目に広報を置き、全員が広報に協力する「全員広報」のカルチャーが評価されました。 【メディアから頼られる存在】 年間200件超の取材依頼。「住まいや不動産の課題なら、まずはさくら事務所に聞こう」——そう信頼される存在になっています。 【ネタは社内に溢れている】 建築・不動産・防災のプロフェッショナルが多数在籍。ネタを探すのではなく、溢れる専門知をどう届けるかを考える仕事です。 【専門家をプロデュースする醍醐味】 YouTube登録者2万人超。あなたの手で専門家を世に送り出し、その分野の第一人者へと押し上げていく面白さがあります。 ■ チームの雰囲気 広報チームを率いるマネージャーは、ロジカルなフィードバックを惜しみません。あなたが出したアイデアに対して「なぜそう考えたのか」を問い、「こういう視点もある」と返す。その対話の中で、戦略の精度を上げていきます。 社内には、不動産や住宅、防災が好きでたまらない専門家たちがいます。「教えてください」と聞けば、喜んで知見を共有してくれる。そんな文化があります。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    1999/03に設立

    15人のメンバー

    東京都渋谷区桜丘町29-24 桜丘リージェンシー101号