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滋賀のキャリアを再定義する。新サービスを共に育てる事業開発メンバー募集!

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中途

on 2026/02/25

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滋賀のキャリアを再定義する。新サービスを共に育てる事業開発メンバー募集!

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北川 雄士

滋賀県彦根市出身。彦根東高校、神戸大学経営学部を卒業後、新卒で株式会社博報堂に入社。テレビCMの制作担当営業にて、数々のコンペを勝ち抜き、売上の大幅増にも貢献。その後、シナジーマーケティング株式会社へ転職。30名のときに人事部門の立ち上げから責任者として参画し、人材開発室長として上場を経て200名を超えるまでの組織づくりや、採用・人財開発の中核を担う。  2014年独立。フリーの人事として生きながら、働くことや日々の疑問を学生・社会人と語り合う「ぶっちゃけ!(仮)」を10年で約200回開催。長らくの人事キャリアの中で、多様な価値観を受け入れ、認め合うことの中にこそ、これからの豊かさがある、ということに気付く。  一人ひとりのいろを大切にし、多様な生き方や選択肢を広げるため、敢えて都市部ではなく地方の可能性に着目し、2015年10月に株式会社いろあわせを設立。同年末に地元でもある滋賀県彦根市へ移住。  現在は「魅力の再発見」をキーワードに、滋賀を中心に、企業/人/地域と向き合い、個々のパフォーマンスを最大化させるための、地域内での場づくり、ファシリテーションや大学での講演、企業向け研修や、雇用や移住等の行政課題の解決、デザイン制作など、様々なプロジェクトに参画中。 2020年4月より、県の若者向け就職支援機関「しがジョブパーク」統括に就任。 2021年4月、国家資格キャリアコンサルタント取得。 2022年6月、四番町スクエア(彦根)に洋菓子店conecone.オープン 2024年4月、「人事のいろ 面接ハンドブック」発行 2024年12月、滋賀に特化した、就活ナビサイト「しがキャリ」リリース 専門領域:人材採用・組織活性・ファシリテーション(対話の場づくり)      ・イベント企画・マーケティング・観光振興・ 企画実績:滋賀移住計画/しがと、しごと。/近江ナゾトキ鉄道(自社事業)      ローカルジョブコレクション(長浜商工会議所)      近江鉄道みらいファクトリー/ガチャフェス(近江鉄道株式会社)      ひこにゃんグルメラリー(彦根観光協会)/死生懇話会(滋賀県)      しがプロインターン/WORKしが博(滋賀県)      リーダーシップ研修/就職氷河期背世代向け研修等(各企業/自治体/HW等) 座右の銘「和而不同」 君子は和して同ぜず

馬場 奏

滋賀県にあるローカルベンチャーに、1年半のインターンを経て、新卒入社。 なんとなく地元・滋賀を出たくて、なんとなく東京で就活するも、全落ち。インターンしていたいろあわせから内定をもらい、入社することに。「はたらく」って案外楽しいよ〜ってことを、学生さんに伝えていけたらいいなあと模索しながら、日々お仕事しています。 ▼好きなもの、こと #グラレコ #ファシグラ #場づくり #イベント企画 #イベント運営 #ローカル #きいろ #SNS #書くこと #描くこと #美術館めぐり #アイドル #ハンドドリップコーヒー #にじみ

株式会社いろあわせのメンバー

滋賀県彦根市出身。彦根東高校、神戸大学経営学部を卒業後、新卒で株式会社博報堂に入社。テレビCMの制作担当営業にて、数々のコンペを勝ち抜き、売上の大幅増にも貢献。その後、シナジーマーケティング株式会社へ転職。30名のときに人事部門の立ち上げから責任者として参画し、人材開発室長として上場を経て200名を超えるまでの組織づくりや、採用・人財開発の中核を担う。  2014年独立。フリーの人事として生きながら、働くことや日々の疑問を学生・社会人と語り合う「ぶっちゃけ!(仮)」を10年で約200回開催。長らくの人事キャリアの中で、多様な価値観を受け入れ、認め合うことの中にこそ、これからの豊かさがある、...

なにをやっているのか

一人ひとりを大切にし、その人自身の「いろ」や、人が創り出すものの「いろ」、人が創りだすまちの「いろ」を見出す(=「魅力の再発見」をする)ことをミッションとしている会社である。 具体的には滋賀県の「魅力の再発見」をキーワードに、滋賀の企業・ひと・もの・まちの魅力を引き出し、掛け合わせること(=良いとこ探し)を事業とし、【ひとあわせ】【ものあわあせ】【まちあわせ】の3つの切り口で、様々な事業を展開しています 【ひとあわせ】:採用支援/組織活性事業 - - - - - - - 地域には十分に魅力的で、収益性も高く、成長できる環境があるのに、それがうまく伝わっていないことで、人材が流出し、東京一極集中が止まらない。かといって東京に行けば人生が豊かで幸せになるかというと、必ずしもそうではない人もいる。 そんな中、一人ひとりのいろ(可能性/魅力/価値観など)を最大限活かせる場所を、地域で見出すことが、地域を盛り上げ、企業を活性化し、相手を尊重できる豊かさを育む機会になると考えているため、地域で仕事を探している人が、まだ見ぬ優良企業と出会うため、企業の採用広報支援や、マッチング機会の創出をしている。 また、組織の中にも良い上司はいるが、同じく表現がうまくないことで、ミスマッチになったり、離職になることもあるため、発信力、採用力、マネジメント力を高めるための人材育成支援を行っている。 ー「しがキャリ」(自社事業) 【人材確保・育成・定着を目指す取組み】 都会モデルのマッチングシステムではなく、地方モデルの就職の在り方や出会いの機会を創出するため、 滋賀県にゆかりのある学生たちに滋賀で働くことがポジティブになる3つの「キッカケ」づくりをナビサイト内で提供する。 ー「しがジョブパーク」運営(受託事業) 就労支援において滋賀県全域をカバーする事業として、学生〜若者〜移住希望者〜氷河期世代の幅広い対象と世代に対して、 その世代ごとに伝わりやすいメッセージとデザインを織り込みながら様々な事業を行っている。 コンセプトは「ふりかえり、ふみだす」。 就職活動は不安なもの。求職者のみなさんが、これまでの自身の歩みを振り返り、自信を持って一歩踏み出せる場所になればという想いで運営している。 どうすれば求職者の方々や企業の採用担当者が居心地よく、等身大の姿で就職/採用活動と向き合えるかを一途に考え、よりよい事業を目指している。 など - - - - - - - 【まちあわせ】:イベント・企画運営事業 地域の課題を解決するため、そこに住んでいる人たちとの対話を大切にし、その町のことを好きになってもらうための企画、イベント、ファシリテーションをしている。 ー大学/高校での授業(滋賀大・滋賀県立大・彦根東高・大阪公立大など) ー対話型ワークショップ運営(しが若者アイデアソン/死生懇話会/職場の未来デザインミーティングなど) ーフリースクール運営(不登校の親の会など) ー観光振興企画(ひこにゃんディナーショーなど) ー謎解きイベント企画・運営(近江ナゾトキ鉄道/商店街街歩きなど) ー鉄道沿線活性化(近江鉄道みらいファクトリー/ガチャフェスなど) ー移住支援(滋賀移住計画) ーシティプロモーション支援 など - - - - - - - 【ものあわせ】:ブランディング支援事業 地域に眠っている魅力的な企業や物産品などが、もっとたくさんの人に知ってもらえるように、商品や売り方の企画/デザインをしている。 ーデザイン制作全般(Webサイト・動画・パンフレット・ロゴ・名刺など) ーコンセプト探しワークショップ(アンケート/ワークショップ運営) ー商品パッケージデザイン(ロゴ・包装・カタログなど) ー道の駅プロデュース など - - - - - - - 【conecone.】:飲食事業 上記のような地域の魅力発信を手伝う立場であるからには、リスクをとってチャレンジしている企業があってこそ。自分たちはその企業さんが存在した上で、初めて存在できる、ということに違和感を感じ、自らも「魅力側」になるべきではないか、なりたい!と思い、2022年より、彦根の観光エリアである、四番町スクエアにて、チーズケーキと本格珈琲/紅茶を提供するカフェをオープン。自らも魅力発信をし、滋賀に来る目的地になれるように、日々試行錯誤中。 それぞれのの事業(ことづくり)を通して、人の心と向き合い、合理性だけでは導き出せない、豊かさの提案をする。 出会った一人ひとりが笑顔になれる場やストーリーをお届けし、「いろ」を活かし、「あわせ」る楽しさを大切にして事業運営を行っている。

なにをやっているのか

一人ひとりを大切にし、その人自身の「いろ」や、人が創り出すものの「いろ」、人が創りだすまちの「いろ」を見出す(=「魅力の再発見」をする)ことをミッションとしている会社である。 具体的には滋賀県の「魅力の再発見」をキーワードに、滋賀の企業・ひと・もの・まちの魅力を引き出し、掛け合わせること(=良いとこ探し)を事業とし、【ひとあわせ】【ものあわあせ】【まちあわせ】の3つの切り口で、様々な事業を展開しています 【ひとあわせ】:採用支援/組織活性事業 - - - - - - - 地域には十分に魅力的で、収益性も高く、成長できる環境があるのに、それがうまく伝わっていないことで、人材が流出し、東京一極集中が止まらない。かといって東京に行けば人生が豊かで幸せになるかというと、必ずしもそうではない人もいる。 そんな中、一人ひとりのいろ(可能性/魅力/価値観など)を最大限活かせる場所を、地域で見出すことが、地域を盛り上げ、企業を活性化し、相手を尊重できる豊かさを育む機会になると考えているため、地域で仕事を探している人が、まだ見ぬ優良企業と出会うため、企業の採用広報支援や、マッチング機会の創出をしている。 また、組織の中にも良い上司はいるが、同じく表現がうまくないことで、ミスマッチになったり、離職になることもあるため、発信力、採用力、マネジメント力を高めるための人材育成支援を行っている。 ー「しがキャリ」(自社事業) 【人材確保・育成・定着を目指す取組み】 都会モデルのマッチングシステムではなく、地方モデルの就職の在り方や出会いの機会を創出するため、 滋賀県にゆかりのある学生たちに滋賀で働くことがポジティブになる3つの「キッカケ」づくりをナビサイト内で提供する。 ー「しがジョブパーク」運営(受託事業) 就労支援において滋賀県全域をカバーする事業として、学生〜若者〜移住希望者〜氷河期世代の幅広い対象と世代に対して、 その世代ごとに伝わりやすいメッセージとデザインを織り込みながら様々な事業を行っている。 コンセプトは「ふりかえり、ふみだす」。 就職活動は不安なもの。求職者のみなさんが、これまでの自身の歩みを振り返り、自信を持って一歩踏み出せる場所になればという想いで運営している。 どうすれば求職者の方々や企業の採用担当者が居心地よく、等身大の姿で就職/採用活動と向き合えるかを一途に考え、よりよい事業を目指している。 など - - - - - - - 【まちあわせ】:イベント・企画運営事業 地域の課題を解決するため、そこに住んでいる人たちとの対話を大切にし、その町のことを好きになってもらうための企画、イベント、ファシリテーションをしている。 ー大学/高校での授業(滋賀大・滋賀県立大・彦根東高・大阪公立大など) ー対話型ワークショップ運営(しが若者アイデアソン/死生懇話会/職場の未来デザインミーティングなど) ーフリースクール運営(不登校の親の会など) ー観光振興企画(ひこにゃんディナーショーなど) ー謎解きイベント企画・運営(近江ナゾトキ鉄道/商店街街歩きなど) ー鉄道沿線活性化(近江鉄道みらいファクトリー/ガチャフェスなど) ー移住支援(滋賀移住計画) ーシティプロモーション支援 など - - - - - - - 【ものあわせ】:ブランディング支援事業 地域に眠っている魅力的な企業や物産品などが、もっとたくさんの人に知ってもらえるように、商品や売り方の企画/デザインをしている。 ーデザイン制作全般(Webサイト・動画・パンフレット・ロゴ・名刺など) ーコンセプト探しワークショップ(アンケート/ワークショップ運営) ー商品パッケージデザイン(ロゴ・包装・カタログなど) ー道の駅プロデュース など - - - - - - - 【conecone.】:飲食事業 上記のような地域の魅力発信を手伝う立場であるからには、リスクをとってチャレンジしている企業があってこそ。自分たちはその企業さんが存在した上で、初めて存在できる、ということに違和感を感じ、自らも「魅力側」になるべきではないか、なりたい!と思い、2022年より、彦根の観光エリアである、四番町スクエアにて、チーズケーキと本格珈琲/紅茶を提供するカフェをオープン。自らも魅力発信をし、滋賀に来る目的地になれるように、日々試行錯誤中。 それぞれのの事業(ことづくり)を通して、人の心と向き合い、合理性だけでは導き出せない、豊かさの提案をする。 出会った一人ひとりが笑顔になれる場やストーリーをお届けし、「いろ」を活かし、「あわせ」る楽しさを大切にして事業運営を行っている。

なぜやるのか

こんにちは!いろあわせ代表の北川です。 独立するまで、私は、広告代理店の営業・ITベンチャーの人事を経験してきました。 多くの働く人たちや、特に面接で就職活動をしている学生と出会う中で感じたのは、「あかんやつは、おらんな」ということ。ホントにみんなええ人なんです。だからこそ、評価の目にさらされる中で疲弊していく人達を見て、心のひっかかりを抱えていました。 多くの社会人や学生が社会的評価・知名度といった比較に捉われすぎることなく、それぞれが尊重しあい、等身大で人生の選択ができるような環境を創りたい。 そう思って、「いろあわせ」という会社をつくりました。自分のいろを大切にできる、そして人のいろも大切にできる社会でありたいなと、思ったのです。 物質的な欲求が一巡し、ものの豊かさより、心の豊かさを求める社会へと移行しはじめています。 人と自分を比較して勝った負けたで一喜一憂することは、本来の豊かさでしょうか? 誰かが用意した正解とされる、正解っぽい選択肢を手に取ることは、本当に自分の幸せに繋がるのでしょうか? 心の豊かさを持つこと。 それは、一人ひとりが、自分が良いといえる状況や価値観を見つけられること、その人が共感できる場所やストーリーがあることなのかもしれません。 小さくても、自分の考えが発信できる場を創り、小さな発信の積み重ねをしていくことが必要なのではないか、と思うのです。 心の豊かさを持てる人が少しずつでも、増えていったら嬉しいです。 このあたりは、会社のページや、取材してもらったYoutubeにも上がってるので、ぜひ見てみてください! https://www.iroawase.co.jp/message/ https://www.youtube.com/watch?v=RrxlQw4XroU

どうやっているのか

いろあわせでは、プロジェクト形式で事業を企画しています。中心となっているメンバーは20名程度で、まったく同じ役割はなく、それぞれが持つ個性やスキルを活かして運営しています。 「都心部にいた元営業マン」、「グラフィッカー」、「デザイナー」、「ボードゲームコンシェルジュ」、「旅行情報担当」、「人材系」、「携帯ショップ店長」など様々なバックグラウンドを持ったメンバーがいます。 それぞれのいろを生かしながら、多岐にわたるプロジェクトが進行中です。

こんなことやります

▍滋賀のキャリアシーンに新しい風を吹かせる 新サービス「しがキャリ」のユーザー開拓をメインとした、フロント職のメンバーを募集します。この仕事は、単なる営業やマーケティングではありません。滋賀で働くことを考える学生や求職者一人ひとりと向き合い、新しいキャリアの選択肢を提案していく、いわば「いろあわせの顔」となるポジションです。 ▍具体的にお任せしたいこと 滋賀県内の学生や求職者との接点をゼロから創り、コミュニティを育てていく役割です。 ・県内大学へのアプローチおよび関係構築の推進 ・学生や転職希望者向けのキャリアイベントの企画・運営 ・SNSや広告を活用したユーザー獲得戦略の立案と実行 ・求職者へのキャリア相談およびサービス利用のサポート ・ユーザーの声を反映させたサービス改善案の提案 ▍このポジションの醍醐味 ・サービスをゼロから育てる「事業開発」の視点が身につく ・定められたマニュアルではなく、自分のアイデアが形になる裁量の大きさ ・滋賀という地域で、新しいインフラを創る社会的意義を実感できる ・代表の北川と密に連携し、経営に近い視点で試行錯誤ができる ▍手探りのプロセスを楽しめる方へ 「しがキャリ」はまだ立ち上げフェーズです。オンライン広告を強化すべきか、地道に大学を回るべきか、優先順位を含めて正解はありません。目標を与えられて動くのではなく、「どうすればユーザーに届くか」を自ら問い、試行錯誤することを面白いと思えるマインドが求められます。 ▍大切にしている要件 経験の長さよりも、仕事へのスタンスを重視します。 ・学生や求職者の悩みに寄り添い、真摯に対話ができる姿勢 ・直感を大切にしつつも、数値を見てマーケティング的な判断ができる視点 ・ベンチャー特有の変化や、新規開拓のプロセスを楽しめるマインド ・自分を主語にして、自らの意思で行動できる自律性 ▍歓迎する経験 ・学生や求職者に寄り添う姿勢 ・参加者数を最大化させるための努力や数値を見る視点 ・世の中の変化やニーズを汲み取るマーケティング視点 ・事業をつくっていく、というベンチャーマインド ・新規開拓を面白いと思える気持ち ▍入社後のイメージ まずは代表や既存メンバーと共に、現在の試行錯誤のプロセスに加わっていただきます。滋賀のマーケットの特徴や、私たちが大切にしている「対話」の質を肌で感じていただきながら、徐々に「しがキャリ」の顔として、ユーザー開拓の仕組みを自ら創り上げていってください。 滋賀の未来を創るインフラを、私たちと一緒に手探りで創っていきませんか? まずはカジュアルにお話しできることを楽しみにしています。
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    メンバーの性格タイプ

    北川 雄士さんの性格タイプは「ライザー」
    北川 雄士さんのアバター
    北川 雄士株式会社いろあわせ 代表取締役
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    北川 雄士株式会社いろあわせ 代表取締役

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    会社情報

    2015/10に設立

    20人のメンバー

    滋賀県彦根市芹橋2-4-6 teminca