400万人が利用するビジネスSNS
秋元 里奈
食べチョク代表。神奈川県相模原市出身。実家は、後継がいなかったことで廃業した元野菜農家。そんな経験から、一次産業をとりまくさまざまな課題にアプローチすべく25歳のときに株式会社ビビッドガーデンを創業。代表取締役社長を務めています。オンオフ問わず365日24時間着ている「食べチョクTシャツ」がトレードマーク。尊敬する人はQueenのフレディー・マーキュリー。
西尾 慎祐
山梨大学大学院医学工学総合教育部を卒業後、SI企業に就職。Rubyエンジニア、開発チームリーダーとして動画配信サービスのフルリプレイスに携わる。2018年3月より株式会社ビビッドガーデンに1人目のエンジニアとして入社。食べチョクのプロダクト全般において開発方針の策定・実行をリードし、現在は開発組織を統括。2022年5月、執行役員CTOに就任。
田中 幸規
地域の魅力発掘やプロモーションに関わったのち、地方移住や大小事業の立ち上げを複数経験し、現職。地域やサプライチェーンの様々なプレーヤーと連携しながら、食・一次産業領域の課題解決に取り組む。
松浦 悠介
一橋大学社会学部を卒業。学生時代4社のスタートアップを経験。 外資系IT企業へ入社し、新卒初のテクニカルトレーナー職として従事。 2018年11月より株式会社ビビッドガーデンに入社。 マーケティング統括として「食べチョク」のグロースを担当。 食べチョクを利用・継続いただけるよう体験とコミュニケーションを設計。 PR・生産者サクセス・カスタマーサポートなど幅広くビジネスサイドを管掌。 その後執行役員として新規事業開発・M&A領域を管掌。 官公庁・法人との共創事業などを立ち上げ。 現在は地域の魅力ある食に付加価値をつけていく流通サービス領域を管掌。 自社でのプライベートブランドの立ち上げ中。 倉庫・物流の取り組みを立ち上げ中。 東京都町田市広報戦略アドバイザー。 小田原市「はれやか農園」副代表。 ◎アプリマーケティング研究所の記事 https://markelabo.com/n/na676ad61057f ◎Markezineの記事 https://markezine.jp/article/detail/35911 ◎週末の農園の記事 https://agri.mynavi.jp/2025_07_17_334748/
こだわり生産者の課題解決にアプローチします
全国から出店生産者さん続々、10,000軒以上
生産者の“こだわり”が付加価値になる流通をつくります
私たちはITを活用し、農業の抱える様々な課題を解決していきます。
0人がこの募集を応援しています
会社情報