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建設DXを推進する業界変革ディレクター募集!

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on 2026/02/04

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建設DXを推進する業界変革ディレクター募集!

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中元 達也

土木工学(河川・交通)を専攻した後に大手鉄道会社に土木系採用として入社、軌道のメンテナンスに関する現場や企画部門で検査や施工管理、企画業務に従事。新幹線システムの海外輸出に携わりたく、米国西海岸のビジネススクールに留学。現地で世界を変えようとする起業家やスタートアップとの交流を通じ、スタートアップに関心を持つ。 帰国後、大手ゼネコンにて大企業とスタートアップの連携スキームを構築したほか、新規事業の立ち上げなども経験。自分で裁量と責任を持って事業に真っ向から体当たりしたいと考え、2022年8月にPxDTに参画。KOTOWARIチームで建設・不動産向け空間DXサービスの事業企画を担当。

空間DXで誰もが安心して暮らせる社会をーー独自&先端技術で価値あるビジネスを切り拓く

中元 達也さんのストーリー

Jun Matsukawa

日栄 悠

・人生は意外とチャンスがある。チャンスが来た時、掴めるように準備しておく事が大事。 ・Life is not fair. Get used to it.

エンジニアリーダー2名が語るPxDTへの転職の理由。ダイレクトにモノづくりができる環境を求めて

日栄 悠さんのストーリー

村上 泰一郎

東京大学工学部マテリアル工学科卒業後同大学院にてバイオマテリアルを専攻。修士(工学)。その後アクセンチュア戦略コンサルティング本部にてR&D戦略/デジタル化戦略/新規事業戦略等を中心にテクノロジーのビジネス化を支援。また同社在職中にベンチャー技術の評価と大企業への橋渡しを行う新組織(Open Innovation Initiative)、およびイノベーション拠点(Digital Hub)の立上げにも参画。2017年ピクシーダストテクノロジーズ株式会社にCOOとして参画。産業財産権制度問題調査研究(オープンイノベーション促進のためのモデル契約書に関する調査研究)に関する委員会の委員も歴任している。

社会の臓器を目指す。PxDTが掲げる、ソーシャルインパクトドリブンとは。

村上 泰一郎さんのストーリー

ピクシーダストテクノロジーズ株式会社のメンバー

土木工学(河川・交通)を専攻した後に大手鉄道会社に土木系採用として入社、軌道のメンテナンスに関する現場や企画部門で検査や施工管理、企画業務に従事。新幹線システムの海外輸出に携わりたく、米国西海岸のビジネススクールに留学。現地で世界を変えようとする起業家やスタートアップとの交流を通じ、スタートアップに関心を持つ。 帰国後、大手ゼネコンにて大企業とスタートアップの連携スキームを構築したほか、新規事業の立ち上げなども経験。自分で裁量と責任を持って事業に真っ向から体当たりしたいと考え、2022年8月にPxDTに参画。KOTOWARIチームで建設・不動産向け空間DXサービスの事業企画を担当。
空間DXで誰もが安心して暮らせる社会をーー独自&先端技術で価値あるビジネスを切り拓く

空間DXで誰もが安心して暮らせる社会をーー独自&先端技術で価値あるビジネスを切り拓く

なにをやっているのか

「社会的意義」や「意味」があるものを連続的に生み出す孵卵器(インキュベーター)となることをミッションとし、大学や自社R&Dから生まれる要素技術を、社会に存在する課題・ニーズドリブンで社会実装する仕組み作りを行っています。 ピクシーダストテクノロジーズは、計算機科学(コンピュータサイエンス)と波動制御技術(音や光などを自在に操る独自技術)の融合により、「デジタルネイチャー」の到来を見据えています。現在、「ヘルスケア&ダイバーシティ」領域と「ワークスペース&デジタルトランスフォーメーション」領域の2つに重点を置いて製品を展開しています。
自社R&D、独自の産学連携モデルによる、技術の社会実装を加速していきます。
延床面積約3,900㎡の巨大な研究拠点を開設。無響室(写真)をはじめ、様々な環境での実証実験を行っています。
ボードメンバーを始め、多彩なメンバーが集まっています。
事業部や領域の垣根なく、一丸となって社会課題解決を目指しています。
音響メタマテリアル技術を用いた革新的な吸音材「iwasemi™」
「Ultrasonic Reprogramming」(超音波リプログラミング技術)を用いたヘアケアデバイス「SonoRepro™」

なにをやっているのか

自社R&D、独自の産学連携モデルによる、技術の社会実装を加速していきます。

延床面積約3,900㎡の巨大な研究拠点を開設。無響室(写真)をはじめ、様々な環境での実証実験を行っています。

「社会的意義」や「意味」があるものを連続的に生み出す孵卵器(インキュベーター)となることをミッションとし、大学や自社R&Dから生まれる要素技術を、社会に存在する課題・ニーズドリブンで社会実装する仕組み作りを行っています。 ピクシーダストテクノロジーズは、計算機科学(コンピュータサイエンス)と波動制御技術(音や光などを自在に操る独自技術)の融合により、「デジタルネイチャー」の到来を見据えています。現在、「ヘルスケア&ダイバーシティ」領域と「ワークスペース&デジタルトランスフォーメーション」領域の2つに重点を置いて製品を展開しています。

なぜやるのか

音響メタマテリアル技術を用いた革新的な吸音材「iwasemi™」

「Ultrasonic Reprogramming」(超音波リプログラミング技術)を用いたヘアケアデバイス「SonoRepro™」

ピクシーダストテクノロジーズは、「社会に存在する課題・ニーズドリブンで、連続的に社会実装する仕組みを作る」ことを目指し、DX、物理世界のデジタル化、視聴触覚体験での新価値機軸の創造、デジタルと物理世界を繋ぐインターフェース領域の技術革新等を推進するテクノロジー企業です。 代表取締役である落合陽一以外にも、大手メーカー、コンサル、ITベンチャー、官公庁出身者など多彩なバックグラウンドを持つタレントが集っています。研究開発メンバーと、事業開発メンバーの融合型PJ推進により、弊社の先端的かつ高度な技術をベースに高度な技術力をベースにした様々なプロダクトを産み出し、テクノロジーの社会実装を進めています。 私たちは、「やらなければいけないことを、やっている」と自負しています。 たとえばPxDTでは認知症課題や建設現場の問題に取り組んでいますが、その問題は誰かが解かなければいけないわけで、10年後には誰かが解く。そういう問題を手がけています。 ■インタビュー: 落合陽一率いるPxDTが志向する「社会的意義があるもの」を連続的に生み出す孵卵器 https://en-ambi.com/featured/918/

どうやっているのか

ボードメンバーを始め、多彩なメンバーが集まっています。

事業部や領域の垣根なく、一丸となって社会課題解決を目指しています。

【多彩なメンバーで、社会を変える仕組みづくりに取り組む】 現在、メンバーは100名弱。前職は、大手メーカー、コンサル、ITベンチャー、商社出身者など多彩なメンバーが集まっています。 20代~60代までの様々なバックグラウンドのメンバーが在籍しており、互いの専門性を理解・リスペクトしながら切磋琢磨し、「先端技術で社会課題を解決する」ことに向かいチャレンジできる環境です。 ■メンバーインタビュー https://www.wantedly.com/companies/company_7150435/stories 【自社の研究拠点を設立し、先端技術の社会実装を加速】 2019年に茨城県つくばみらい市に総建物面積約3,900㎡の研究拠点「テクノトープ」を設立。 あらゆる環境を再現し、当社技術の実証実験を行っています。先端テクノロジーを社会実装するにあたり最適な環境で開発を行うことができます。 https://pixiedusttech.com/news_20191122/

こんなことやります

日本の基幹産業でありながら、深刻な人手不足や厳しい業界規制に直面している建設業界。私たちは、配筋検査業務を劇的に効率化するサービス『トッタロー』を武器に、この巨大な産業の変革に挑んでいます。 現場起点の変革を軸に、チームや事業全体への横展開をリードし、エンジニアとも密に連携しながら、プロダクトの進化や新たな価値創出までを幅広く牽引する「業界変革ディレクター」として、日本を代表する建設業顧客と共に「業界の当たり前」を塗り替え、事業拡大を牽引いただきます。 ◆業務内容 変革プロジェクトのプランニングから、現場担当者の行動変容、成果創出までの全工程をマネジメントしていただきます。 ・中長期視点含めたアカウントプランの立案・実行 ・現場起点の変革、クライアントの多数ある現場への導入・全社的な横展開をリード ・カスタマーサクセス業務を実現する業務フレームの開発、ナレッジの型化・横展開 ・オンボーディング支援:導入企業に向けたキックオフ・初期設定・トレーニング実施 ・活用促進:定期的なフォローアップ・利用状況の分析・改善策の提案、実行およびPDCA推進 ・プロダクト改善提案:運用上の課題ヒアリング、顧客のフィードバックを開発チームへフィードバックし、機能改善に貢献 ▼トッタロー(配筋検査支援)について https://tottarrow.com/ 鉄筋工事における配筋検査・出来形検査業務を担う建設事業者向けに設計されており、現場で撮影・アップロードされた360度動画をもとに、配筋写真帳票の作成を支援しています。 ※配筋検査 配筋(はいきん)とは、鉄筋コンクリート構造において、設計図に基づいて鉄筋を正しい位置・間隔・量で配置・組み立てる作業のことです。コンクリートの圧縮力と鉄筋の引張力を組み合わせ、建物の強度、耐久性、耐震性を高める重要な役割を果たします。コンクリートを打設して隠れる前に「配筋検査」が行われます。 ◆組織体制 事業部長を含むビジネスサイド4名、エンジニア10名の組織となっており、事業拡大に伴い組織体制も強化を図っています。 【求める経験/スキル】 (いずれかのご経験を有する方) ・法人向けサポート/アカウントマネジメントの経験 ・法人営業経験(既存・深耕営業経験を含む) ・BtoB向けカスタマーサクセスの経験 【歓迎スキル/経験】 ・建設業界、不動産業界でのご経験 ・エンタープライズ顧客との折衝、ソリューション提案のご経験 【組織体制】 KOTOWARI事業部は、事業部長を含むビジネスサイド4名、エンジニア10名の組織となっており、事業拡大に伴い組織体制も強化を図っています。 【選考フロー(想定)】 ・書類選考 ・一次面接(オンライン) ・二次面接(オンライン) ・最終面接(対面)
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    メンバーの性格タイプ

    日栄 悠さんの性格タイプは「フォアランナー」
    日栄 悠さんのアバター
    日栄 悠Development Function Leader (Software) 兼 KOTOWARI 事業部開発統括
    日栄 悠さんの性格タイプは「フォアランナー」
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    日栄 悠Development Function Leader (Software) 兼 KOTOWARI 事業部開発統括

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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2017/05に設立

    94人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー 8階