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全国の地域課題に向き合う!地方創生コンサルタント募集

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on 2026/02/04

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全国の地域課題に向き合う!地方創生コンサルタント募集

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新井 一真

専⾨学校ルネサンスアカデミー・オブデザイン、⼯学院⼤学専⾨学校卒業後、大手アミューズメントメーカーの本部にて店舗開発・商品開発・購買部門を経験後、2012年に経営コンサルタントとして独立。 その後、コンサルティング会社を創業し、中小企業の経営支援や上場企業に対するコスト削減コンサルティングを手掛ける。 「地方活性化に寄与したい」という思いから、弊社設立メンバーとして代表取締役に就任。 現在、会社は東京・自宅は静岡・仕事場は日本全国と、エクストリーム通勤生活を実践中。

【社長インタビュー】創業ストーリー”地方自治体と民間企業を繋ぐコンシェルジュ”地方創生テクノロジーラボ

新井 一真さんのストーリー

鎌形 美友紀

不動産業界で営業、営業事務、コーポレート業務と幅広く業務を行ってきて、現在は地方創生を行う会社で1人コーポレートを行っています。会社や仲間をしっかりサポートできるよう日々勉強中。

伊藤 蒼一郎

大学卒業後、地元の金融機関で勤務したのち、地元の活性化に寄与するノウハウ・スキルをつけたいと考え転職。 いまはチャレンジ精神を忘れずに日々奮闘しています。

小川 優真

大学卒業後、コスト削減コンサルティング会社に入社。入社から約3年経ち最年少でマネージャーに昇格。上場企業を中心にコンサルティングやセールスを経験。現在は地方創生の取り組みを推進すべく、企業・地方自治体様の事業ポテンシャルを最大化するためにエグゼクティブマネージャーとしてセールスの部門責任者を務める。

株式会社地方創生テクノロジーラボのメンバー

専⾨学校ルネサンスアカデミー・オブデザイン、⼯学院⼤学専⾨学校卒業後、大手アミューズメントメーカーの本部にて店舗開発・商品開発・購買部門を経験後、2012年に経営コンサルタントとして独立。 その後、コンサルティング会社を創業し、中小企業の経営支援や上場企業に対するコスト削減コンサルティングを手掛ける。 「地方活性化に寄与したい」という思いから、弊社設立メンバーとして代表取締役に就任。 現在、会社は東京・自宅は静岡・仕事場は日本全国と、エクストリーム通勤生活を実践中。
【社長インタビュー】創業ストーリー”地方自治体と民間企業を繋ぐコンシェルジュ”地方創生テクノロジーラボ

【社長インタビュー】創業ストーリー”地方自治体と民間企業を繋ぐコンシェルジュ”地方創生テクノロジーラボ

なにをやっているのか

■自治体と民間企業の“仲人” 私たちは、日本全国の自治体と民間企業をつなぐ役割を担っています。 地域が抱える課題と、企業が持つ技術・ノウハウ・アイデア。両者が出会い、協力することで解決につながると考えます。 その最初のきっかけをつくり、関係づくりを支える“仲人”のような存在です。 自治体が抱える地域課題は、人口減少、産業振興、子育て、教育、防災など、様々。 そうした課題を見える形にし、自治体と企業が同じ目線で向き合あえる「場」を作っていきます。 ■民間企業の力を、地域へ届ける 日本には、地域の役に立ちたいと考える民間企業が数多く存在します。 技術やサービス、柔軟な発想や行動力。 その力が自治体とつながることで、地域には新しい選択肢が生まれます。 私たちは、両者の間に立ち、対話を重ねながら、その力が適切に地域へ届くよう支援しています。 ■つなぐだけで終わらせない。日本のあちこちに、挑戦の芽を 私たちの仕事は、単なるマッチングではありません。 自治体と企業が出会ったあとも、課題解決に向けた一歩を一緒に考え、実行に向けた伴走支援を行います。 一つひとつの取り組みは小さくても、その積み重ねが地域の変化につながっていきます。 私たちは、自治体と民間企業の協力による挑戦の芽を、日本各地に広げていく仕事をしています。
自治体課題解決を目的とする企業とのマッチング支援
当社のロゴは民間企業と自治体が”つながる”イメージを表現しています。
2020年7月にリリース!
ポジションを超えて意見を出し合い、サービス改善に努めています!
各自治体の課題に寄り添い、日々解決のために真剣にむきあっています。
オンラインで全国各地の自治体・企業と面談しています。

なにをやっているのか

自治体課題解決を目的とする企業とのマッチング支援

当社のロゴは民間企業と自治体が”つながる”イメージを表現しています。

■自治体と民間企業の“仲人” 私たちは、日本全国の自治体と民間企業をつなぐ役割を担っています。 地域が抱える課題と、企業が持つ技術・ノウハウ・アイデア。両者が出会い、協力することで解決につながると考えます。 その最初のきっかけをつくり、関係づくりを支える“仲人”のような存在です。 自治体が抱える地域課題は、人口減少、産業振興、子育て、教育、防災など、様々。 そうした課題を見える形にし、自治体と企業が同じ目線で向き合あえる「場」を作っていきます。 ■民間企業の力を、地域へ届ける 日本には、地域の役に立ちたいと考える民間企業が数多く存在します。 技術やサービス、柔軟な発想や行動力。 その力が自治体とつながることで、地域には新しい選択肢が生まれます。 私たちは、両者の間に立ち、対話を重ねながら、その力が適切に地域へ届くよう支援しています。 ■つなぐだけで終わらせない。日本のあちこちに、挑戦の芽を 私たちの仕事は、単なるマッチングではありません。 自治体と企業が出会ったあとも、課題解決に向けた一歩を一緒に考え、実行に向けた伴走支援を行います。 一つひとつの取り組みは小さくても、その積み重ねが地域の変化につながっていきます。 私たちは、自治体と民間企業の協力による挑戦の芽を、日本各地に広げていく仕事をしています。

なぜやるのか

各自治体の課題に寄り添い、日々解決のために真剣にむきあっています。

オンラインで全国各地の自治体・企業と面談しています。

■自治体だけでは、解決できない課題がある 日本各地には、自治体だけでは解決が難しい課題が数多く存在しています。人口減少、産業の衰退、人手不足、地域サービスの維持。どれも待ったなしの課題でありながら、限られた人員や予算の中で、自治体が単独で取り組むには限界があります。 ■想いと力が、活かされていない現実 一方で、日本には「地域の役に立ちたい」「社会に良いインパクトを生み出したい」と考える民間企業がたくさんあります。技術やノウハウ、柔軟な発想を持ちながらも、自治体とどのように関わればよいのか分からず、その力を十分に活かせていないケースも少なくありません。 ■両者のあいだにある“距離” 自治体と企業は、決して対立する存在ではありません。 けれど、文化や情報、経験の違いによって、自然につながることが難しいのも事実です。この“距離”が、協力の芽を生みにくくしています。 ■だから、つなぐ役割が必要 私たちは、この距離を縮める存在が必要だと考えています。自治体と企業が同じ目線で対話し、共に考え、共に前に進める関係をつくること。その関係づくりを支えることで、地域課題は新しい挑戦へと変わっていきます。 ■日本各地に、前向きな変化を 一つひとつの取り組みは小さくても、その積み重ねが地域の未来を形づくります。私たちは、自治体と民間企業の協力による前向きな変化を、日本各地に広げていくために、この事業に取り組んでいます。

どうやっているのか

2020年7月にリリース!

ポジションを超えて意見を出し合い、サービス改善に努めています!

自治体と民間企業がつながりにくい理由は、単に機会が少ないからではありません。 私たちは、その背景に主に3つの「隔たり」があると考えています。 この隔たりを一つずつ埋めていくことが、私たちの仕事です。 -文化の隔たり- 自治体と企業では、意思決定の進め方やスピード、使う言葉が大きく異なります。 その違いがあるままでは、同じ方向を向いているつもりでも、すれ違いが生まれてしまいます。 私たちは両者の立場を理解したうえで間に立ち、対話がかみ合うよう調整します。互いに納得しながら前に進める関係づくりを大切にしています。 -距離の隔たり- 全国の自治体と企業が出会うには、地域や物理的な距離も大きな壁になります。 私たちは、場所にとらわれずにつながれる仕組みを整え、距離を理由に可能性が閉ざされない環境づくりを進めています。 -情報の隔たり- 自治体がどんな課題を抱えているのか、企業がどんな強みを持っているのか。 その情報は、意外と外からは見えにくいものです。私たちは、課題やニーズが見える形で共有されることで、「話してみよう」「一緒に考えてみよう」が生まれる状態をつくっています。 ■マッチングプラットフォーム「自治体CONNECT」 こうした隔たりを越えるための仕組みの一つが、自治体と企業のマッチングプラットフォーム「自治体CONNECT」です。自治体職員と企業担当者が利用し、自治体は地域課題を掲載、企業は自社で解決できそうな課題に直接アプローチできます。双方が対等な立場でつながれる場を提供しています。 ■コンサルティングサービス 私たちは、仕組みを用意するだけでなく、人の部分も支援しています。 自治体に対しては、課題の言語化や職員向けの研修を通じたリテラシー向上を支援。 企業に対しては、マーケット調査や自治体へのアプローチ設計を行います。 双方に寄り添いながら、プロジェクトが実行に移るまで伴走しています。

こんなことやります

【募集ポジション】 地方創生コンサルタント(業界、コンサルタント職未経験でもOK!) 【主な業務内容】 • 自治体サポート     自治体職員へのヒアリング、地域課題の言語化支援     課題やニーズに適した企業のサービス・ソリューション紹介 • 企業サポート     国や自治体の動向調査、市場調査、分析     企業サービスに合わせた自治体提案サポート     自治体との面談準備・ファシリテーション • 「自治体CONNECT」ユーザーサポート   登録自治体や企業からの問い合わせ対応  プラットフォーム運営に関する事務局業務 入社後はOJTを通じて基礎から学び、徐々に自治体や企業とのコミュニケーションを担当いただきます。未経験でも安心して挑戦できる環境です。 【この仕事の魅力】 • 全国の自治体が抱える地域課題に触れられる • 自治体と企業の両方に向き合い、幅広い知識と経験を積める • 少数精鋭の組織で、自身の意見や提案をサービス改善や施策に反映できる • データリサーチやコンサルティング業務にチャレンジできる 【歓迎スキル・経験】 • 法人営業やカスタマーサクセス、顧客折衝経験 • 社会人経験2年以上(歓迎) 【一緒に働きたい人】 • 人と話すことが好きで、相手の課題や思いを引き出せる方 • データを分析したり、仮説検証が得意な方 • 未経験からでも学びながらコンサルタントとして成長したい方 • チームワークを大切にし、仲間と共に成果を目指せる方 • 新しいことや変化を前向きに楽しめる方 • 地方創生や社会課題の解決に取り組みたい方 【こういう志向の方だと合わないかもしれません】 • 短期的に成果を感じたい人 • 行政や企業との調整よりも、スピード感を優先したい方 • ヒアリングや調査などの地道なプロセスよりも、目立つ成果を好む方 • 個人で完結する働き方を優先し、チームでの協働より一人で取り組みたい方 ※上記はあくまで参考です。すべてに当てはまる必要はありませんので、少しでも興味を持っていただけた方はぜひお話ししましょう。 【働き方の特徴】 • 入社当初はOJTを通じて業務を学び、その後は週2日の在宅勤務を組み合わせたハイブリッドワークが可能 • ベンチャーのスピード感と上場グループの安定基盤を併せ持つ環境で、挑戦と成長の両立ができる
2人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

鎌形 美友紀さんの性格タイプは「イグザミナー」
鎌形 美友紀さんのアバター
鎌形 美友紀コーポレートオペレーション部マネージャー
鎌形 美友紀さんの性格タイプは「イグザミナー」
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鎌形 美友紀コーポレートオペレーション部マネージャー

2人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2017/07に設立

10人のメンバー

東京都港区南麻布2-13-12 EM南麻布ビル6階