400万人が利用するビジネスSNS

  • フルスタックエンジニア
  • 8エントリー

新規事業を牽引するApplied AI Engineerを募集!

フルスタックエンジニア
中途
8エントリー

on 2026/03/24

252 views

8人がエントリー中

新規事業を牽引するApplied AI Engineerを募集!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

Masaru Kobayashi

・継続は力也 ・負けを認めるまでは負けることはない

Tomoyuki Sano

取締役 CXO 慶應義塾⼤学理⼯学部卒業後、野村総合研究所に経営コンサルタントとして⼊社 ⼤企業向けの戦略コンサルティング に従事した後、HealthTech新規事業の立ち上げに参画。企画からセールス&CSま で中核メンバーとして貢献 2020年PLAINERに⼊社し、プロダクトの企画、開発、営業/CSなど、0→1の立ち上げを推進

山森 裕太

大学並びに大学院で情報科学を6年間学んだのち、2014年4月よりKDDI株式会社に入社。3年間は運用部門にて、アジャイル開発と親和性の取れた運用チームの構築に従事。立ち上げ時は、パイロット案件として1つのプロダクトを運用対象としていたが、最終的には5つのプロダクトを運用チームで担当するまでに成長した。 2017年4月からは、自社Home IoTサービスの開発を担当。アジャイル開発におけるScrumチームにてアーキテクチャ設計や開発プロセスの改善、IoTデバイスの変更に伴いバックエンドの新技術の導入を実施した。また、モブプログラミングによるAndorid/iOSアプリとREST APIの開発、IaCを利用したAWSによるインフラ構築までを行い、サービス成長のためのシステム最適化を実施している。 2021年1月Amazon Web Services G.K.に入社、現職。主な業務としては、アジャイル開発/Scrumの実践や内製化を志すお客様の開発チームに参画し、モブプログラミングなどを通して、AWSサービスに関する技術的支援にとどまらずフロントエンドからバックエンドにおけるアプリケーション開発の支援を行う。加えて、アジャイルコーチとしても支援を行う。お客様の開発チームの技術的側面並びに開発プロセス的側面の両面から改善を行うことでビジネスに寄与することを目標としている。

川永 勇多

現在PLAINER株式会社でWebエンジニアとして働いているKawanagaと申します。 情報系専門学校を卒業後、新卒でハンズラボ株式会社に入社し東急ハンズのPOSレジ開発を担当 エンジニアとして経験を積んでいくうちに「もっと自分が手掛けたものが世の中に影響を与えるのを身近に感じたい」という気持ちが強くなり建設系スタートアップへ転職。 以降もスタートアップ企業で働いています。 #スキル ## Webアプリケーション開発 7年 - フロントエンド: - React - JavaScript / TypeScript - バックエンド: - Django Rest Framework - Python - Kotlin - インフラ: - AWS - GCP - その他: - Git - Slack - Notion - Auth0 # 志向性 - プロダクトを作っていく上で、情報量と角度が高い方がよりよいモノづくりができると考えているので、コミュニケーションが活発な環境が好きです。 - ロジックと感情どちらも大事にしたいと思っています。

なにをやっているのか

■生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革 生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきることが難しくなっており、「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代に変わりつつあります。 さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。 人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させること。プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 ■Software Enablement Agent「PLAINER」とは プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。 インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。 現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。既にみずほ銀行・三菱電機・パナソニックコネクト・コニカミノルタ・freee・Sansan・SmartHRなど、上場企業を中心に約160社に導入されています。今後は、日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。

なにをやっているのか

■生成AIの登場によるソフトウェア市場の変革 生成AIの登場により、ソフトウェアの開発・構築は急速に高速化しています。誰もがソフトウェアを作れるようになった結果、市場にはプロダクトが溢れ、購買者がその違いを認知しきれない状況が生まれています。それは市場だけの話ではなく、自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきることが難しくなっており、「何を作るか」と同じかそれ以上に、「どう届けるか」が問われる時代に変わりつつあります。 さらに、この先は購買者自体が人からAIへと変化していきます。マーケティング・セールス・CSといったレベニュープロセス全体がAIによって再定義される中で、価値の届け方もまた変わり続けていくことになります。 人間によるプロダクト仕様・価値の理解がボトルネックになっているため、これを形式知化していく必要があると考えています。データを記録するだけのSystem of Recordから、データが判断や行動を導くSystem of Intelligenceへと昇華させること。プロダクトのローンチから価値定着まで、一連のプロセスを支える仕組みの構築が急務になっています。 ■Software Enablement Agent「PLAINER」とは プロダクトの価値伝達をデータ化し、レベニュープロセス全体をAIとともに再構築するSoftware Enablement Agentです。 インタラクティブデモを起点にプロダクトデータ・販売データを蓄積し、複数のAI Agentを構築。各Agentが業務プロセスに組み込まれ、使われるほどナレッジが蓄積され、顧客接点の精度が上がっていく。価値が届くことで、顧客が何を求めているかも見えるようになる——そうしたデータの還流を生み出す構造を作っています。 現在、国内大手SaaS企業をはじめ、製造・金融・通信など幅広い業界のエンタープライズに導入が進んでおり、売上高・単価共に大きく伸長しています。既にみずほ銀行・三菱電機・パナソニックコネクト・コニカミノルタ・freee・Sansan・SmartHRなど、上場企業を中心に約160社に導入されています。今後は、日本発のプラットフォームとして、アジア・北米への展開も視野に入れています。

なぜやるのか

■Our Mission 【テクノロジーを、水や電気のようなインフラに。】 PLAINERの使命は、テクノロジーを誰もが自然に使える存在としていくことです。 水や電気のように、その仕組みを知らなくても、誰でも使えて、日常に溶け込んでいるインフラのようなものにしていくこと。 仕組みを知らなくても、誰でも使えて、日常に溶け込んでいるインフラのようなものにしていくことに近いと思っています。テクノロジーが、特別な人のものではなく、当たり前に誰かの手の中にある存在になっていくこと。その実装が、私たちのミッションです。 ■Our Vision 【テクノロジーを、愛すべき存在へ。】 私たちは、テクノロジーを「使う物」として開発しません。 誰もが頭の中にある"やりたいこと"・"前向きな気持ち"を現実のものにすることで、人が仕事や、日々の生活を今では考えられないくらいに楽しめるような世界をつくりたいと思っています。 そのために、テクノロジーを人が"頼りたくなる"存在とすることで、知識や経験不足のせいで発生する「できないからつまらない」「諦める」を無くします。 言葉にできない課題をそっと理解し、時に先回りして支え、いつでも隣で見守ってくれるような存在。テクノロジーが"便利な存在"ではなく、"共に悩み・前進していくパートナーのような存在"へと変化していくことを目指していきます。 ■創業ストーリー 生成AIの登場によりソフトウェアが溢れる時代、購買者はもちろん自社の営業担当ですら、自社プロダクトの価値を正しく理解し伝えきれていない——そんな課題があらゆる企業で生まれています。代表の小林は、前職freee在籍時に「良いプロダクトでも、その価値が正しく伝わらなければ選ばれない」という課題に直面した原体験からPLAINERを創業しました。

どうやっているのか

現在PLAINERでは、外資系戦略コンサル・外資系IT・官公庁などの出身者や国内最大手企業のセールスとして傑出した成果を出しているメンバーなどが在籍・活躍しています。 従業員数30名弱のスタートアップで離職も少ないため、クチコミが少なく、生の声としてPLAINERの実情をお伝えできないため、現職社員にインタビューいたしました。 ■アカウントエグゼクティブ Aさん PLAINERのエンタープライズ営業は、カテゴリ・市場自体を創っていく面白さがあります! 営業の型がまだない状態なので、どのようにすればお客様に私たちの価値を感じていただけるかを、自身がリードして設計することができます。 ■アカウントマネージャー Bさん まだ社員数も少ない会社なので、社員全員が一丸となって「テクノロジーが人に寄り添う世界」の実現のために邁進しています! BizとDevの垣根もなく、誰もがお客様への価値提供と目指す世界の実現に向けて意見を交わしあえる環境です。 ■カスタマーサクセス Cさん PLAINERのサービスはユースケースも幅広いため、単なるツール活用のCSにとどまらず、お客様のビジネスを深く理解した上で、最も成果の出る方法での活用をご支援しています。 そのため、お客様から信頼いただき、感謝いただく機会も多いです! 是非、PLAINERの事業をリードして未来を共に創る方とご一緒したく、ご応募を心からお待ちしています。

こんなことやります

1. PLAINERが目指している世界 PLAINERは、「伝わるはずの価値が伝わらない」 という、ソフトウェアが抱える根本的な課題に挑んでいます。どれだけ優れたプロダクトでも、「何に効くのか」「なぜ自分に必要なのか」 が正しく届かなければ、その価値は埋もれてしまいます。 AIの進化がこの課題を自動的に解決することはありません。むしろLLMのような汎用技術が広がることで、プロダクトとユーザーの関係はさらに複雑になり、「どう伝わるか」 がますます重要になっています。私たちはこの時代に、「伝える」ではなく 「伝わる体験」 を設計することを使命としています。 2031年にはARR500億円規模のプロダクト群を築くことを目指し、すでに以下のような複数プロジェクトが動き始めています。 ・仮想環境での爆速検証と市場適応 ・ガイド・アナリティクス・オートモード開発 ・LLMを用いたナビゲーション・Q&A基盤の構築 2. ポジションに期待する役割 本ポジションは Applied AI Engineer として、 ・LLM・生成AIを前提にしたプロダクト設計 ・0→1の新規プロダクト立ち上げ ・仮説検証から本番運用までを見据えた実装 を担っていただきます。 少人数の立ち上げフェーズのため、単なる実装に留まらず、 「このAIは本当にユーザー価値につながるか?」 「この体験は“伝わる”設計になっているか?」 といった問いを、PdMや他メンバーと議論しながら、プロダクトそのものを共に作っていく役割です。 将来的には、エンジニア組織・AI開発基盤の中核を担っていただくことも期待しています。 3. 業務内容 PLAINERでは、お客様が作り上げるプロダクトの価値を届けるためのAI Agentな新規プロダクトを複数開発中となります。 これらのいずれかの新規プロダクトを開発する上でのApplied AI Engineerをお任せします。 ・新規プロダクトにおける要件定義・仕様策定 ・クラウドインフラでのアーキテクチャ設計・構築 ・Full TypeScriptでのバックエンド・フロントエンド開発 ・生成AI / LLMを利用した様々なユースケースに対するAI Agent開発 ・PdMやその他ステークホルダーとの建設的なディスカッション ・採用活動を含む、チーム開発における様々な活動 4. 直近でお任せしたいプロジェクト ① 0 → 1 の新規プロダクト立ち上げ PLAINERの新たな事業の柱となる新規プロダクトを立ち上げています。 ・どのような価値を届けるべきかというディスカバリー ・技術的な実現可能性の検証 ・その上でのプロダクト開発 このサイクルを高速に回していくことが求められます。 インフラ・バックエンド・フロントエンドを横断し、自ら考え、実装していく役割です(チームのサポートもあります) ② AI Agent による機能開発 様々なデータを活用し、生成AI / LLM を用いた AI Agent 機能を開発していきます。 ・ユースケースごとの Agent 設計 ・プロンプト設計、モデル選定 ・精度改善のための Try & Error を高速に回す開発 PoC止まりではなく、 SaaSプロダクトとして提供していくため、「本当に使われるか」を重視する開発スタイルです。 ③ 他プロダクトとのデータ連携・基盤設計 AI Agent 開発に必要なデータは、PLAINERが持つ複数プロダクトから連携されます。 ・データパイプライン設計 ・他チームとの仕様調整・コミュニケーション ・プラットフォーム視点での設計・実装 特定プロダクトに閉じず、将来の拡張性を見据えた設計力が求められます。 5. このポジションで得られるもの ①「AI × プロダクト」のど真ん中の経験 ・LLMを機能としてではなく、体験として設計する ・PoCで終わらせず、本番で回す前提のAI開発 ・0→1フェーズならではの裁量とスピード感 ②事業・プロダクトに直接効く実装経験 ・PdM・Bizと近い距離で意思決定に関わる ・「作ったけど使われない」を避ける設計力が身につく ・技術がどう事業価値に変わるかを肌で理解できる ③将来のキャリアの広がり PLAINERはポジションが空いているため、多様なキャリアを築いていただくことができます ・AI Tech Lead ・AIプロダクトの責任者 ・プロダクト志向のCTO / VPoE ④AIを軸にした新規事業立ち上げ 「AIが分かるエンジニア」ではなく、 「AIでプロダクトを前に進められる人」としてのキャリアを築けます。
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    川永 勇多さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    川永 勇多さんのアバター
    川永 勇多Web エンジニア
    川永 勇多さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    川永 勇多さんのアバター
    川永 勇多Web エンジニア

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    28人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区桜丘26-1 セルリアンタワー15階