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カスタマーサクセス本部:カスタマーサクセス

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on 2026/02/06

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カスタマーサクセス本部:カスタマーサクセス

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幸田 恵至

コンサルティング会社と事業会社の2社経験し現職のfreeeへ 1社目:アクセンチュア株式会社 ・製造/流通業のクライアントへのBPRを中心とした複数プロジェクトに参画 ・事業に主体的にコミットし中長期的に携わり且つ成長フェーズで経験を積むことが出来る機会を求め転職 2社目:株式会社エス・エム・エス ・複数の事業領域×ビジネスモデルを展開する事業会社で、事業と組織両面の成長を自らの役割を変えながら体感 ・これまでの延長戦ではない環境で自身を再創造するチャレンジをする!ことを決意し退職 現職:freee株式会社 ・Joinしてから一貫してカスタマーサクセス ・SMB層への導入支援を担うOnboardingと導入支援後の利活用を促進するCSMの組織役割を担う ・現在は、ヒト・組織観点でカスタマーサクセスの組織能力向上を支援するHR企画として活動中

佐々木 大輔

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

飯山 莉沙

新卒でパーソルキャリアに入社し、主に製造業のクライアントを対象に法人営業を経験。その後、社内の育成・教育を担う部署に異動。 その後、人事としてのキャリアを志し、アビームコンサルティングに転職の上、中途採用のリクルーターに従事。2022年4月からfreeeにジョイン。ビジネス職種の経験者採用チームのマネージャーとして従事。その後2024年4月に人事企画の部署に異動。2024年1月に再度中途採用チームに戻り全体を管掌。 人や組織のポテンシャルが最大化するような組織づくりを手掛けていきたいです。

フリー株式会社のメンバー

コンサルティング会社と事業会社の2社経験し現職のfreeeへ 1社目:アクセンチュア株式会社 ・製造/流通業のクライアントへのBPRを中心とした複数プロジェクトに参画 ・事業に主体的にコミットし中長期的に携わり且つ成長フェーズで経験を積むことが出来る機会を求め転職 2社目:株式会社エス・エム・エス ・複数の事業領域×ビジネスモデルを展開する事業会社で、事業と組織両面の成長を自らの役割を変えながら体感 ・これまでの延長戦ではない環境で自身を再創造するチャレンジをする!ことを決意し退職 現職:freee株式会社 ・Joinしてから一貫してカスタマーサクセス ・SMB層への導入支援を担うO...

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

<Summary> 「経営のインフラ」を再定義し、スモールビジネスの可能性を解き放つ。 freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」を掲げ、統合型経営プラットフォームを提供しています。創業13年で1900名規模となりましたが、クラウド会計の浸透率は未だ40%弱。私たちは今、数百万社という膨大な潜在顧客へ価値を届ける「第二創業期」のフェーズにあります。 この巨大な市場に対し、freeeのCSは単なる「導入支援」に留まりません。 ・顧客の複雑なバックオフィスをどう**再設計(BPR)**するか ・数万社に対して、AIやテクノロジーでいかにスケーラブルに成功を届けるか ・顧客の声をどうプロダクトの進化に繋げるか 決められたレールはありません。自ら戦略を策定し、日本中の企業の「創造的な活動」を支える仕組みを共に創り上げる仲間を募集しています。 <業務内容詳細> 【ミッション】 一社一社の顧客課題に深く向き合いながら、同時に日本全体のDXを加速させるための「スケーラブルなサクセスモデル」を構築・実行すること。 【具体的な業務内容】 1.導入・業務プロセス設計(オンボーディング) ・顧客の現状(As-Is)を把握し、freeeを活用した理想の業務フロー(To-Be)を提案・構築。 ・単なるシステム設定ではなく、経営管理のあり方そのものをアップデートするコンサルティング。 2.サクセス体験の仕組み化(テックタッチ・戦略立案) ・AIやデータを活用し、多くの顧客へ効率的かつ本質的な価値を届けるための体験設計。 ・解約防止や活用促進のための施策企画・実行。 3.プロダクト・事業成長への寄与 ・顧客フィードバックを開発チームへ還元し、プロダクトのUI/UXや新機能開発をリード。 ・営業・開発・パートナー企業を巻き込み、一貫した顧客体験を創出。 <当該ポジションで働く魅力> ・圧倒的な市場インパクト: 日本企業の99%を占めるスモールビジネスのDXを推進する、国内最大級のSaaSビジネスの最前線に立てます。また常に本質的な提供価値を見出すことを心がけている組織文化がfreeeにはあります。短期的な視点に留まらず、中長期的に考えた時に本当にユーザーにとって価値があるのかを検討し、業務に取り組んでいます。 ・「CS×事業開発」のスキルセット: 個別の課題解決(ハイタッチ)だけでなく、テクノロジーを駆使した仕組みづくり(テックタッチ)の両方を経験でき、市場価値の高いキャリアを築けます。 ・「第二創業期」の裁量権: 組織が拡大する中で、既存のフローを壊して新しい正解を創ることが歓迎される文化です。プロダクト進化への影響力、に加えて生成AIを活用した自分たち(CS)の業務進化もリードできる環境です。 ・キャリアを次のステージへと引き上げる育成・成長環境:これまでのご経験を活かし、「サクセスパートナーと一緒になってサクセスを届けるスキームの進化や構築へのチャレンジ」や「事業・組織グロース戦略」など、カスタマーサクセスという枠を超えた広範な役割に挑戦できます。カスタマーサクセスチーム内にも様々なキャリアパスがありますので、特定のキャリアに固定されず、思考と強みにキャリアの構築が可能です <応募要件> 【必須要件(Must)】 ≪以下いずれかのご経験≫ ・SaaS事業でのセールス、CS、事業企画等の実務経験 ・法人向けの深耕営業、またはソリューション提案の経験 ・コンサルティング、SIerでの業務改善やシステム導入プロジェクトの推進経験 ・ステークホルダーへの影響力: 社内外の多様な関係者を巻き込み、プロジェクトを前進させる推進力。 【歓迎要件(Want)】 ・本質的思考: 顧客の要望をそのまま受け取るのではなく、「真の課題」を深掘りし提案できる方。 ・仕組み化への関心: 「1を100にする」ための効率的なプロセス構築やテック活用(AI/API等)に興味がある方。 ・ミッションへの共感: スモールビジネスの成功を心から喜び、応援できる方。
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F