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誰も取り残さない!経験浅くてもClaudcodeを使えばエンジニアになれる

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on 2026/02/10

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誰も取り残さない!経験浅くてもClaudcodeを使えばエンジニアになれる

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榊原 瑞樹

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

榊原 瑞樹さんのストーリー

小島 太郎

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 株式会社ミノタウロスを設立、代表取締役に就任。 株式会社ストラテジーアンドパートナー創業から技術顧問に就任。

伊藤 沙央里

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナーのメンバー

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

なにをやっているのか

当社は、AIの台頭による「産業競争の再定義」を機会と捉え、従来の労働集約型モデルから脱却した「企業レジリエンス(強靭化)」の実装を支援するDX/BX企業です 。 1. Transformation事業 現代の日本企業が陥っている「低利益・労働集約型」の構造的課題(Socialist Illusion)に対し、AIをコアに据えた「10倍のスピード・0.5倍のコスト」で機能する次世代ビジネスモデルへの転換を推進します 。 戦略的内製化(Lab Development): 外部依存によるブラックボックス化を排除し、アジャイルな意思決定を可能にする「社員プログラマー化内製」による高収益体質への変革 。 NCスキル・マトリックスの実装: AIに代替不可能な「抽象的要望の言語化」「システム設計視点」といった非認知能力(NCスキル)を可視化・強化し、個人の市場価値を最大化します 。 2. 教育パラダイムシフト事業 既存の「人が教える」労働集約的な教育モデルを破壊し、「人からAIへ」のシフトを牽引するグローバル教育プラットフォームを展開しています。 パラダイムシフトの実現: AIが個々の学習者に最適化して伴走することで、従来の教育プロセスを抜本的に再構築します。 AI駆動型評価(AI-Driven Evaluation): 知識の記憶ではなく、AIを使いこなし「具現化する力」を直接評価する、実戦に即した新しい学びの基準を創出します 。 3. オペレーショナル・エクセレンスの追求 「記録する作業」をAIへ、「意思決定する役割」を人間へと再配置することで、組織のROIを極大化させます 。 自律型ワークフロー: リアルタイムAI要約やAI-OCRによる自動不整合検知を標準化し、人間は「間違いが起きない設計(BPR)」に特化する体制を構築しています 。
日経トレンディに掲載されました!
クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。
これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて
明るいミーティングスペース
「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。
チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

なにをやっているのか

日経トレンディに掲載されました!

クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。

当社は、AIの台頭による「産業競争の再定義」を機会と捉え、従来の労働集約型モデルから脱却した「企業レジリエンス(強靭化)」の実装を支援するDX/BX企業です 。 1. Transformation事業 現代の日本企業が陥っている「低利益・労働集約型」の構造的課題(Socialist Illusion)に対し、AIをコアに据えた「10倍のスピード・0.5倍のコスト」で機能する次世代ビジネスモデルへの転換を推進します 。 戦略的内製化(Lab Development): 外部依存によるブラックボックス化を排除し、アジャイルな意思決定を可能にする「社員プログラマー化内製」による高収益体質への変革 。 NCスキル・マトリックスの実装: AIに代替不可能な「抽象的要望の言語化」「システム設計視点」といった非認知能力(NCスキル)を可視化・強化し、個人の市場価値を最大化します 。 2. 教育パラダイムシフト事業 既存の「人が教える」労働集約的な教育モデルを破壊し、「人からAIへ」のシフトを牽引するグローバル教育プラットフォームを展開しています。 パラダイムシフトの実現: AIが個々の学習者に最適化して伴走することで、従来の教育プロセスを抜本的に再構築します。 AI駆動型評価(AI-Driven Evaluation): 知識の記憶ではなく、AIを使いこなし「具現化する力」を直接評価する、実戦に即した新しい学びの基準を創出します 。 3. オペレーショナル・エクセレンスの追求 「記録する作業」をAIへ、「意思決定する役割」を人間へと再配置することで、組織のROIを極大化させます 。 自律型ワークフロー: リアルタイムAI要約やAI-OCRによる自動不整合検知を標準化し、人間は「間違いが起きない設計(BPR)」に特化する体制を構築しています 。

なぜやるのか

「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。

チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

事業内容の詳細 当社は、AIによる産業構造の激変を「競争ルールの再定義」と捉え、企業の生存戦略を根本から書き換える「企業レジリエンス(強靭化)支援」および「教育パラダイムの転換」を主軸に事業を展開しています 。 1. 企業レジリエンス(強靭化)実装事業 日本企業が直面している「労働集約型・低利益モデル」という構造的課題を打破し、AI基準の市場で圧倒的優位性を構築するためのトランスフォーメーションを支援します 。 競争ルールの書き換え: AI導入を単なる「効率化(早く這う芋虫)」に留めず、10倍のスピードと0.5倍のコストを実現する「強靭化(飛べる蝶への進化)」を組織に実装します 。 戦略的内製化(社内エンジニア化): 外注依存によるブラックボックス化を廃し、エンジニアトレーニングを通じて、数日でのプロトタイプ作成とアジャイルな改善を可能にする内製化支援を行います 。 オペレーションの再定義: 議事録作成や目視チェックなどの「記録・作業」をAIへ移譲し、人間が「意思決定・設計」に専念できる高付加価値な業務フロー(BPR)を構築します 。 2. 次世代教育プラットフォーム事業(EdTech Paradigm Shift) 「人が人に教える」という従来の労働集約的な教育パラダイムを「人からAIへ」とシフトさせ、教育の民主化と最適化をグローバル規模で実現します。 教育のパラダイムシフト: 既存のeラーニングの枠組みを超え、AIが個々の学習者に最適化して伴走する、世界最大級の教育プラットフォームを構築していきます。 NCスキル(非認知能力)の育成: AI時代に最も代替困難となる「抽象的要望の言語化」「真偽判定」「システム設計視点」といった非認知能力の向上に特化したカリキュラムを提供します 。 テスト駆動型評価の実装: 知識の記憶量ではなく、AIを駆使して実際に「具現化できるか」を測定する、実戦データに基づいた新しい評価基準を創出します 。 3. ヒューマン・リソース・トランスフォーメーション AI基準の市場で勝ち残るための、新しい人材評価と採用のスタンダードを確立します。 スキルマトリックスによる可視化: 「コミュニケーション能力」といった曖昧な評価を排除し、AIへの指示能力やアーキテクチャ設計力など、生存に直結するスキルを数値化して管理します 。 AI駆動型評価: 感情や主観を排除し、タスク完了率や利益貢献度、学習進捗データに基づいた、極めて透明性の高い評価システムを運用します 。

どうやっているのか

これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて

明るいミーティングスペース

■ 求める人物像 1. 「OSの書き換え」を厭わない、高い適応力(Adaptability) 現状否定からの進化: 過去の成功体験や既存の技術スタックに固執せず、市場ルールの変化に合わせて自らの専門性を再構築(リプレイス)し続けられる方 。 正常性バイアスの打破: 「今のままで大丈夫」という思い込みを捨て、AIによる「競争ルールの変更」を自分事として捉え、危機感を成長の原動力に変えられる方 。 2. 「作業」を「仕組み」へと昇華させるアーキテクト思考(BPR Mindset) 労働集約型からの脱却: 「苦労して手を動かすこと」に価値を置くのではなく、AIを使いこなし、いかに「自分が動かなくても回る仕組み(間違いが起きない設計)」を創るかに執着できる方を求めます 。 バリュー(成果)至上主義: 労働時間の長さではなく、アウトプットの質と、それが生み出す経済的インパクト(利益貢献度)で自らを評価できるプロフェッショナルな姿勢を重視します 。 3. AI時代のコア・スキル「非認知能力」の探求者(NC Skill Seeker) 言語化と具現化のプロフェッショナル: 顧客の曖昧な要望を構造化し、AIへの的確な指示(プロンプト)へと変換できる「言語化能力」を磨き続けたい方を歓迎します 。 メタ認知による自己規律: 振り返りに基づき、自分の強みと弱みを客観視し、足りない部分を戦略的に補完できる方は大歓迎 。 共感と礼節を重んじるマインド: 高度な技術集団であるからこそ、多様な専門性を持つメンバーと共鳴し、心理的安全性を担保しながらプロジェクトを完遂できる誠実さを求めます。

こんなことやります

▍なにをやっているか AI×教育の社会課題解決を目指し、自社プロダクト(エレメンタルラボ/AIリフレクション)を開発しています。非認知能力の育成にフォーカスした学習プラットフォームやAIチューターを通じて、次世代教育を支える仕組みをつくります。 ▍ポジション Webフロントエンドエンジニア 自社教育プロダクトのUI/UX設計・実装を中心に担当 ▍業務内容 教育プラットフォーム 「エレメンタルラボ」 を中心に、Webフロントエンドエンジニアとして以下の業務を担当していただきます。 ・設計する:UI/UX設計、ユーザーフロー、情報設計 ・実装する:React/TypeScriptを用いたモダンなSPA/PWA開発 ・連携する:GPT-4/Claude 3 などの生成AI機能との連携実装 ・可視化する:学習進捗や非認知能力の成長指標を、データ可視化ライブラリで表現 ・最適化する:レスポンシブ対応、パフォーマンス改善、アクセシビリティ向上 その他のプロジェクト例 : - 調剤薬局向け在庫管理システムのUIリニューアル - クライアントワークにおけるUI/UX改善提案と実装  <必要なスキル> ・HTML/CSS、JavaScriptの基本的な理解と実装経験 ・いずれかのフロントエンドフレームワーク(React、Vue.js等)の使用経験 ・GitHubなどのバージョン管理ツールの使用経験 ・コンポーネント設計の基本的な理解 ・レスポンシブデザインの実装経験  <歓迎条件> ・TypeScriptを用いた開発経験 ・UIライブラリ(Material UI、Chakra UI等)の使用経験 ・パフォーマンス最適化の経験 ・バックエンド開発の基礎知識 ・UX/UIデザインへの関心と基礎知識 ・生成AIとの連携開発の経験や興味 👤 望ましい人物像 - 教育分野の社会課題解決に共感し、技術で貢献したい方 - 新しい技術への好奇心と学習意欲が高い方 - ユーザー視点に立ち、使いやすさを追求できる方 - 自走力があり、主体的に課題を見つけて解決できる方 - チームでの協働とコミュニケーションを大切にできる方 - 「タイパ」を重視し、効率的な成果創出を目指せる方
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2013/08に設立

    12人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都 東京都渋谷区東1-4-1 尚豊ビル605