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データの正確さと信頼性を支えるメンバー募集!◢◤JAXAスタートアップ

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on 2026/02/10

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データの正確さと信頼性を支えるメンバー募集!◢◤JAXAスタートアップ

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阿久津 岳生

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

阿久津 岳生さんのストーリー

今川 裕喜

学生時代は,東京大学とJAXA宇宙科学研究所の2つの研究機関に所属し「宇宙 + AI」をテーマに研究を行ってきました.現在は私自身が行ってきた研究を応用して不動産業界向け「WHERE」というサービスを作ってます.

CPOインタビュー:『カルチャーに合っていれば必ず成長できる』エンジニアチームの”今”を聞きました!

今川 裕喜さんのストーリー

濱道 怜奈

やってみなければ結果はわからぬ、の精神です。なので何でもやります。 高校卒業後、ひたすら求人原稿を作ったり、とにかく事務のお仕事をしたり。 2020年から人事業務に携わるようになりました。 「凡事徹底」「利他の心」を大切にしています。 そして妥協することが嫌いです。 2匹のねこと暮らしています。 趣味は水族館に行ったり、美術館に行ったり、お散歩したり。 静かに過ごすことが好きです。 職務経歴書はnotionにまとめています。

Hayashi

カジュアル面談、選考フロー等、気になることはお気軽にご相談ください!

株式会社WHEREのメンバー

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。
【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

なにをやっているのか

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 ・スカパーJSAT 様 ・Sansan 様 ・住宅テックラボ様 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。
WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。
衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!
JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)
コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています
ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流
各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

なにをやっているのか

WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。

衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 ・スカパーJSAT 様 ・Sansan 様 ・住宅テックラボ様 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。

なぜやるのか

ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流

各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

🌍Deal Tech✖️GO to the 99% 私たちが向き合っているのは、市場に出ることのない 不動産オフマーケット(99%の不動産)。 そこには、まだ価値として認識されていない土地や建物、 そして選択肢を持てていない意思決定者が数多く存在します。 私たちは宇宙技術とAIを活用し、 これまで人脈や経験に依存してきた不動産取引を データに基づいた、再現可能な意思決定へと変えていきます。 大切にしているのは、単に情報を提供することではありません。 取引が成立し、価値が動き、社会に成果として届くところまで責任を持つこと。 その姿勢を、WHEREでは 「Deal Tech」 と呼んでいます。 「おっ!」と心が動く瞬間をつくり、 人や社会の可能性が一歩先へ進む。 WHEREは、その当事者であり続けることを目指しています。 🚩 Vision(2030 / 2035 / 2040)🚩 WHEREは、不動産を「所有する資産」ではなく、 価値が発掘され、循環し、拡張されていく存在として捉えています。 2030年には、宇宙技術とAIで眠れる不動産価値を解き放ち、 2035年には、それを新しい市場の基準として定着させる。 2040年には、その価値基準を地球の外へと広げ、 人類の次のフロンティアにまで届けていく。 私たちは、不動産という領域から、世界の選択肢を拡張する挑戦を続けています。

どうやっているのか

JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)

コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています

👥 私たちのチーム SaaS・AI・不動産・DX・宇宙事業の分野にそれぞれ熱を持った方々が集まり、事業計画や理念に共感してジョインしています。 現在、各チーム・各ポジションでメンバーを募集しており、毎月2〜4名の新入社員がジョイン中です。 現在従業員人数は40名超、ほかメンバーを含めると70名程のチームです。 🏢ご入社後の働く環境・雰囲気、その他 私たちは、新しく仲間になってくれたみなさんが、できるだけ早くチームに馴染めるよう、いろんな「つながりの場」を大切にしています。一緒にカルチャーをつくっていきましょう! ・ WOW! Night(月1回 / 任意参加 )  ∟月イチのゆるっと語らいの会。軽食を楽しみながら、普段あまり話せないメンバーとも気軽にコミュニケーションが取れます。 ・Welcome Lunch  ∟新しく入ったメンバーの歓迎ランチ。オンボーディングの中で行うので、気負わずリラックスして参加できます。 ・1on1  ∟日々の仕事のこと、これからのキャリアのことなど、経営層と直接話せる貴重な機会。気になることはどんどん相談できます。 ・社内 de X  ∟「発信したい情報/気持ち」を気軽に投稿できる、社内専用のつぶやきスペース。ちょっとした共感や雑談から、つながりが広がります。

こんなことやります

🌎募集背景🌎 WHEREは2025年に、シリーズAラウンド合計11.1億円の資金調達を達成! 事業を大きくスケールさせるフェーズに入りました🚀 それに伴い、扱うデータ量が急速に増加しており、 データの品質管理・運用体制をより強固なものにしていく必要があります。 各種データの整備、品質基準の策定、オペレーションフローの整備など、 プロダクトの信頼性を支える“縁の下の力持ち”となるData Opsの強化が急務となっています。 本ポジションでは、 営業担当・カスタマーサクセス担当と連携しながら、 自社ツールを活用して、クライアントが求めるデータを形にしていく役割を担っていただきます。 🎯具体的な業務内容🎯 自社ツールのエキスパートとして、クライアントだけでなく、 社内のメンバーからも感謝される大切な役割です! 単独で作業を進めるのではなく、 チームで認識を揃え、試行錯誤しながらデータを作成していくスタイルです💡 1.営業・カスタマーサクセスと案件内容の打ち合わせ  クライアントの要望や背景、データの利用目的を共有します。 2.サンプルデータの作成・共有  要件をもとにサンプルを作成し、営業・カスタマーサクセスとすり合わせを行います。 3.納品データ仕様の合意形成  データ内容・形式について関係者間で認識を揃えたうえで、正式なデータ作成に進みます。 4.データ作成・社内共有  完成したデータを営業・カスタマーサクセスへ共有し、納品準備を行います。 5.クライアントからのフィードバック対応  フィードバックをもとに、必要に応じてデータの調整・改善を行います。 🔩開発環境🔩 プロジェクト管理_Notion 情報共有ツール_Slack/ Notion/Figma/Google Drive 👥関わるチーム👥 プロダクトエンジニアリング部は App / AI-Lab / Data / Infra の4つの領域で構成されています。 現在は、業務委託メンバーも含めて それぞれ5〜9名のチーム体制 で開発を進めています。 その中で データオペレーションチーム は、 プロダクトエンジニアリング部に所属しつつ、開発ではなく データ整備・クレンジング・品質管理を専門とする運用チーム として活動しています。 現在はリーダー1名、メンバー2名の体制で 日々のデータ前処理や品質確認、オペレーション改善など、 プロダクトの成長を裏側から支える役割を担っています。 🌟このポジションの魅力🌟 ・実務スキルと関連スキル、両方を磨ける  ☑︎ご経験を活かして即戦力として活躍できる、☑︎ならではのスキルを磨ける ・立ち上げメンバーのため、一緒にチームを作れる  ☑︎他メンバーも半年以内のご入社 ・日本に14社しかないJAXAスタートアップの基盤づくりに携われる  ☑︎その他企業様との業務提携実績多数 ・腰を据えて長期的にキャリアを築ける  ☑︎CxOとの1on1、☑︎半年に1度の評価制度 🙋‍♀️こんな方と働きたい🙋‍♂️ 💡必須スキル・経験💡 ・データ入力、データクレンジングの実務経験 ・Excel、スプレッドシートなどの基本的なPCスキル 💡歓迎するスキル・経験💡 ・CRMツールの使用経験 ・データオペレーション/事務/バックオフィス業務の経験 ・業務改善・効率化に興味がある方 ・Notion / Slackなどの業務ツール使用経験 ・コツコツと作業を進めることが好きな方 ・「なぜこの作業が必要か」を考えるのが好きな方 \こんな方がご活躍いただける環境です!/ ・マクロな視点を持ちつつ、Ops初期工程に貢献しプロダクトやチームの発展フェーズの経験をしたい方 ・事務系やデータを扱う事務経験があり、実務に自信がある方 ・バイトや派遣スタッフをまとめた経験がある方 ・自ら率先して動きながら、メンバーに寄り添える方 ・細かい作業が得意で、品質にこだわれる方 ・「困った時は自分が動く」という姿勢をお持ちの方 最後までお読みいただきありがとうございました🙇‍♀️ 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしてみませんか? カジュアルな情報交換からスタートできますと幸いです☺️ 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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    メンバーの性格タイプ

    濱道 怜奈さんの性格タイプは「イグザミナー」
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    濱道 怜奈コーポレート・スタッフ
    Hayashiさんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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    Hayashiリクルート
    濱道 怜奈さんの性格タイプは「イグザミナー」
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/02に設立

    40人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都文京区向丘2丁目3−10 東大前HiRAKU GATE 303