400万人が利用するビジネスSNS

  • 設計士

建築士資格を持つあなたへ。次は企業の構造を設計しませんか?

設計士
中途

on 2026/02/18

48 views

0人がエントリー中

建築士資格を持つあなたへ。次は企業の構造を設計しませんか?

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途
海外進出している

Ken Nakamura

水野 有希

Masahiro Kato

Tektome株式会社のメンバー

Ken Nakamura

なにをやっているのか

◆Tektomeってどんな会社? Tektomeは、自然言語とAIを使って、建設・設計の現場で生まれる知見や業務をつなぎ、 現場主導でDXを進められるプラットフォームを開発している会社です。 建設・設計の仕事は、企画・設計・施工・運用と多くの工程にまたがり、 その中で図面、仕様書、議事録、法規解釈、レビューの指摘など、 膨大な情報と判断が日々積み重なっています。 本来、それらは次のプロジェクトに活かせる重要な資産ですが、 現実にはフォルダに埋もれてしまったり、個人の経験に分散し、十分に活用されていません。 Tektomeは、こうした現場の情報を 「探せる」「理解できる」「再利用できる」データとして整理し、 それらを自然言語で使いこなせる状態をつくることに取り組んでいます。 私たちが実現したいのは、現場の人が、自然言語とAIを使って、 「プロジェクト事例データベースを整備する」 「建築関連法令の下調べと要件管理を一元化する」 「チェックリストを標準化し、自動でチェックをまわす」 といったDXを、自分たちの手で進められる環境をつくること。 そんな未来を、本気でつくろうとしている会社です。 ◆プロダクトのここが自慢 Tektomeのプロダクトは、「現場で本当に使われるか?」を最も大切にして設計されています。 ・建築設計から施工までの業務フローを理解したうえで設計されている ・図面・仕様書・議事録など、分散したデータをまとめて扱える ・自然言語で操作でき、特別なマニュアルがなくても使い始められる 「技術的に面白い」だけじゃなくて、「日々の現場業務が、使うほどに洗練されていくこと」を優先してつくられている。それが、Tektomeのプロダクトの一番の特徴です。 ◆これから何をやる会社? Tektomeは、建設・設計の現場で使われるSaaSとしてプロダクトを提供しています。 これからは、設計・施工の知識やデータを横断的につなぐ 「建設業界向けの知能基盤」として、活用領域と深さを広げていくフェーズです。 日本国内に加え、イギリス支社の設立を含む欧州・北米市場への展開も進めています。 プロダクトも組織もまだ発展途上で、「どう作るか」「どう広げるか」を一緒に考えられる余白がたくさんあります。 ◆Tektomeで働く面白さ Tektomeでは、「言われたものを作る」よりも「この設計で本当にいける?」を考える人が主役です。 商談のかなり早い段階から関われる 技術で、顧客や事業の意思決定に入り込める 作って終わりじゃなく、使われるところまで見届けられる 建設業務を知っていて、ビジネス・IT側から価値を出したい人には、かなり面白い環境だと思います。

なにをやっているのか

◆Tektomeってどんな会社? Tektomeは、自然言語とAIを使って、建設・設計の現場で生まれる知見や業務をつなぎ、 現場主導でDXを進められるプラットフォームを開発している会社です。 建設・設計の仕事は、企画・設計・施工・運用と多くの工程にまたがり、 その中で図面、仕様書、議事録、法規解釈、レビューの指摘など、 膨大な情報と判断が日々積み重なっています。 本来、それらは次のプロジェクトに活かせる重要な資産ですが、 現実にはフォルダに埋もれてしまったり、個人の経験に分散し、十分に活用されていません。 Tektomeは、こうした現場の情報を 「探せる」「理解できる」「再利用できる」データとして整理し、 それらを自然言語で使いこなせる状態をつくることに取り組んでいます。 私たちが実現したいのは、現場の人が、自然言語とAIを使って、 「プロジェクト事例データベースを整備する」 「建築関連法令の下調べと要件管理を一元化する」 「チェックリストを標準化し、自動でチェックをまわす」 といったDXを、自分たちの手で進められる環境をつくること。 そんな未来を、本気でつくろうとしている会社です。 ◆プロダクトのここが自慢 Tektomeのプロダクトは、「現場で本当に使われるか?」を最も大切にして設計されています。 ・建築設計から施工までの業務フローを理解したうえで設計されている ・図面・仕様書・議事録など、分散したデータをまとめて扱える ・自然言語で操作でき、特別なマニュアルがなくても使い始められる 「技術的に面白い」だけじゃなくて、「日々の現場業務が、使うほどに洗練されていくこと」を優先してつくられている。それが、Tektomeのプロダクトの一番の特徴です。 ◆これから何をやる会社? Tektomeは、建設・設計の現場で使われるSaaSとしてプロダクトを提供しています。 これからは、設計・施工の知識やデータを横断的につなぐ 「建設業界向けの知能基盤」として、活用領域と深さを広げていくフェーズです。 日本国内に加え、イギリス支社の設立を含む欧州・北米市場への展開も進めています。 プロダクトも組織もまだ発展途上で、「どう作るか」「どう広げるか」を一緒に考えられる余白がたくさんあります。 ◆Tektomeで働く面白さ Tektomeでは、「言われたものを作る」よりも「この設計で本当にいける?」を考える人が主役です。 商談のかなり早い段階から関われる 技術で、顧客や事業の意思決定に入り込める 作って終わりじゃなく、使われるところまで見届けられる 建設業務を知っていて、ビジネス・IT側から価値を出したい人には、かなり面白い環境だと思います。

なぜやるのか

◆Tektomeが目指しているビジョン Tektomeが目指しているのは、 自然言語とAIを用いて、思うがままのDXを実現できる世界です。 設計・施工に関わる人たちが、 日々の業務で積み重ねた工夫や知見を土台に、 自然言語とAIを使って、自分たちの文脈に合ったDXを、自分たちの手で前に進められる。 そんな世界を、Tektomeは実現したいと考えています。 ◆企業としてのミッション Tektomeのミッションは、あらゆる建築設計業務を補佐するCopilot AIを提供することです。 設計や施工に関わる人の業務に寄り添い、 日々の実務から、その先につながる業務全体を支える存在であり続けます。 ◆同じ志を持つ仲間へ Tektomeが一緒に働きたいのは、 建築建設業界を、技術で底上げしたい人です。 設計だけでなく、施工や現場のことも気になってしまう 個人の経験に頼る、属人的業界構造を、どうにかしたい プロダクトを通じて、人が育つ仕組みをつくりたい 業界全体に効く仕事がしたい そんな想いを持っている人なら、役割や肩書きは問いません。 Tektomeはまだ道半ばです。 だからこそ、一緒に悩み、一緒に形にしてくれる仲間を探しています。

どうやっているのか

◆Tektomeが大切にしている行動指針 ① 現場から考える 机上の理論やきれいな設計よりも、 「それ、現場で本当に使われる?」を最優先にします。 設計・施工・育成、どのフェーズでも業務起点で考えるのがTektome流です。 ② 成立するかで判断する 技術的にできるかではなく、 スケールするか/運用に耐えるか/使われ続けるか。 「この構成でいけるか?」を最後まで考え抜きます。 ③ 知識を開く 個人が抱え込むのではなく、学び・判断・失敗も含めてチームの資産にする。 ナレッジをため、次に渡すことを当たり前にします。 ④ 技術で意思決定に関わる 言われたものを作るだけではなく、技術の立場から「NO」「別案」を出す。 プロダクトも事業も、良くするために口を出す文化です。 ◆チームを特徴づけている文化 ①職種の壁が薄い(エンジニア・SA・Bizが普通に混ざる) ②商談・PoC・導入まで、同じメンバーが関わることが多い ③「それ誰の仕事?」より「今、誰が一番わかる?」を優先 ④声の大きさより、考えの筋を大事にする ガツガツ競争するより、難しい課題を、ちゃんと考えるのが好きな人が多いチームです。 ◆企業文化を支えるユニークな制度・取り組み ①商談・現場同席が当たり前 エンジニアやアーキテクトが、普通に顧客との打ち合わせや現場に入ります。 「知らずに作らない」ための仕組みです。 ②PoC・検証にちゃんと時間を取る 急いで作るより、まず成立性を確かめることを評価します。 ③ナレッジ共有が前提の働き方 設計判断・失敗・学びは、ドキュメントやプロダクトに必ず残す文化があります。 「あの人しか知らない」は作りません。 ④役割固定しすぎないアサイン 実装・設計・検証・説明、得意や興味に応じて関わり方を広げられます。 ◆こんな人とは、きっと相性がいい ①業務や現場を理解せずに作るのが苦手 ②技術で、ちゃんと責任ある判断をしたい ③一人で考えきる力を大切にしつつ、設計判断はチームで磨く方がいいと思っている人 ④建築建設業界を、デジタルの力で長期的に良くしたい Tektomeは、派手さよりも、効く仕事をしたい人に向いている会社です。

こんなことやります

◆このポジションの魅力は何ですか? 1. 設計力を“より上流”で活かせる 建築では、土地・法規・予算といった制約の中で最適解を導きます。 SaaSデリバリーでも同じです。 ・プロダクトの制約 ・顧客の期待値 ・スケジュール ・組織の合意 その中で「どこまでやるか」「何をやらないか」を定義する。 設計思考を、より抽象度の高いレイヤーで発揮できます。 2. 成果が“事業の構造”に直結する 建築は一つの建物を完成させます。 SaaSは、企業の業務構造そのものを変えます。 業務フロー、意思決定プロセス、データの流れ。 つまり、「企業の設計」に関わる仕事です。 物理的な空間設計から、組織構造設計へ。 スケールの違う設計に挑戦できます。 3. キャリアの拡張性 設計士資格を持ちながら、 ・エンタープライズ案件のプロジェクト責任者 ・事業に近い立場でのデリバリー設計 ・将来的には事業企画・プロダクト戦略 へとキャリアを拡張できます。 専門性を捨てるのではなく、 “設計思考を武器に領域を広げる”選択肢です。 ◆具体的な業務内容は? 要件整理・スコープ定義 ・クライアント課題の整理および要件定義 ・プロジェクトスコープの明確化と合意形成 クライアント折衝・ゴールコントロール ・定例MTG・各種折衝のリード ・ゴール・期待値のすり合わせ ・「できる/できない」の判断と説明 プロジェクトマネジメント ・WBS作成・全体スケジュール設計 ・進捗・タスク・リスクの可視化と管理 ・メンバーへの指示・ファシリテーション レビュー・改善 ・中間/最終報告書のレビュー ・ユーザーアンケート設計・分析 ・プロジェクト振り返りと改善提案 ◆なぜSaaS経験が必須ではないのか? 重要なのはツールの知識ではありません。 ・抽象的な要望を構造化できる力 ・制約条件の中で最適解を設計する力 ・合意形成を進める対話力 ・最後まで品質に責任を持つ姿勢 これらは、設計士として培ってこられたコアスキルです。 ITの知識は後から習得できます。 思考の構造は、簡単には身につきません。 ◆どんな人がこのポジションにマッチしていますか? ・設計業務の枠を超えて、より上流に関わりたい ・事業や組織の構造そのものを設計したい ・ハードからソフトへ、影響範囲を広げたい ・設計思考を武器に新しい領域へ挑戦したい もし一つでも当てはまるなら、 このポジションは十分に挑戦する価値があります。 ◆入社後、どんな活躍を期待していますか? 1.エンタープライズ案件の安定的な完遂 複雑で難易度の高いプロジェクトを、高い品質でやり切ること。 2. デリバリー水準の向上 ・プロジェクト標準化 ・リスク管理手法の高度化 ・ナレッジの蓄積・展開 単なる案件担当ではなく、組織全体のデリバリー品質向上に貢献していただくことを期待しています。 3. 将来的なリードポジション 経験と成果に応じて、 ・大型・戦略的な案件の統括 ・複数案件の横断マネジメント ・デリバリー組織の強化 も担っていただきたいと考えています。
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    Ken Nakamuraさんの性格タイプは「モチベーター」
    Ken Nakamuraさんのアバター
    Ken Nakamura
    Masahiro Katoさんの性格タイプは「ライザー」
    Masahiro Katoさんのアバター
    Masahiro Kato
    Ken Nakamuraさんの性格タイプは「モチベーター」
    Ken Nakamuraさんのアバター
    Ken Nakamura
    Masahiro Katoさんの性格タイプは「ライザー」
    Masahiro Katoさんのアバター
    Masahiro Kato

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2023/08に設立

    47人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋⾕区広尾 1-10-5 テック広尾ビル 7階