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観客18万人への挑戦。地方球団を日本一へ変革する右腕募集

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on 2026/02/19

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観客18万人への挑戦。地方球団を日本一へ変革する右腕募集

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小川 佐智江

2011~2013年 大学卒業後、2社インターン 2013~2015年 食品卸企業にて営業担当 2015~2016年 一般社団法人にて日本酒の広報担当 2017~    オイシックス・ラ・大地にて採用担当 人事未経験で採用チームへ配属後、一貫して採用に関わってきました! 2024年シーズンのオイシックス新潟アルビレックスBCの広報も兼務経験あり。 2025年5月に復職した1児のママ。副業で日本酒バー運営するほどの日本酒好き 好きなオイシックスの商品はつゆだく納豆、セロリ、スナップエンドウ。

山城 佑太

【Oisix ra daichi/HR】2025年9月より現職 【経歴詳細】 ▼2019年~2022年は三菱電機株式会社で調達・購買職に従事 部品の価格交渉、納期調整などに関わっておりました。 ▼2022年~2025年はリクルートRGFで両面型の採用コンサルタントとして 主に製造業向けの採用支援を行っておりました ▼2025年9月~現在 オイシックス・ラ・大地で人事としてキャリア採用に携わっています。

オイシックス・ラ・大地株式会社のメンバー

2011~2013年 大学卒業後、2社インターン 2013~2015年 食品卸企業にて営業担当 2015~2016年 一般社団法人にて日本酒の広報担当 2017~    オイシックス・ラ・大地にて採用担当 人事未経験で採用チームへ配属後、一貫して採用に関わってきました! 2024年シーズンのオイシックス新潟アルビレックスBCの広報も兼務経験あり。 2025年5月に復職した1児のママ。副業で日本酒バー運営するほどの日本酒好き 好きなオイシックスの商品はつゆだく納豆、セロリ、スナップエンドウ。

なにをやっているのか

私たちオイシックス・ラ・大地は、「これからの食卓、これからの畑」を企業理念に、食に関する社会課題をビジネスで解決する会社です。 『Oisix』『らでぃっしゅぼーや』『大地を守る会』という3つの主要ブランドを通じ、安心・安全な農産物やミールキットをご家庭にお届けする食品宅配事業(BtoC)を展開しています。また、保育園や病院施設への給食事業(BtoB)、フードロス解決への取り組みなど、食を起点とした多角的な事業運営を行っています。 そんな私たちが今、取り組んでいる新たな挑戦。 それが、プロ野球球団「オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ」の経営です。 ■ なぜ、食の会社が「球団経営」なのか? 2024年、オイシックス新潟アルビレックスBCは、NPB(日本野球機構)のイースタン・リーグに新規参入を果たしました。 私たちが目指しているのは、単なるチーム運営ではありません。「食×スポーツ」という新たな領域で、人々の健康増進と地域創生に貢献する「次世代の社会インフラ」をつくることです。 ・スタジアムグルメの改革:Oisixの商品開発力を活かし、「日本一おいしい球団」を実現する。 ・地域との共創:新潟の豊かな食材とスポーツエンターテインメントを掛け合わせ、地域経済を活性化させる。 ・ファンエンゲージメント: EC事業で培ったデジタルマーケティングのノウハウを応用し、熱狂的なファンコミュニティを形成する。 これらはすべて、ビジネスの力で社会課題を解決してきた私たちだからこそ描ける戦略です。
コラボ企画による魅力的なグッズづくり

なにをやっているのか

コラボ企画による魅力的なグッズづくり

私たちオイシックス・ラ・大地は、「これからの食卓、これからの畑」を企業理念に、食に関する社会課題をビジネスで解決する会社です。 『Oisix』『らでぃっしゅぼーや』『大地を守る会』という3つの主要ブランドを通じ、安心・安全な農産物やミールキットをご家庭にお届けする食品宅配事業(BtoC)を展開しています。また、保育園や病院施設への給食事業(BtoB)、フードロス解決への取り組みなど、食を起点とした多角的な事業運営を行っています。 そんな私たちが今、取り組んでいる新たな挑戦。 それが、プロ野球球団「オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ」の経営です。 ■ なぜ、食の会社が「球団経営」なのか? 2024年、オイシックス新潟アルビレックスBCは、NPB(日本野球機構)のイースタン・リーグに新規参入を果たしました。 私たちが目指しているのは、単なるチーム運営ではありません。「食×スポーツ」という新たな領域で、人々の健康増進と地域創生に貢献する「次世代の社会インフラ」をつくることです。 ・スタジアムグルメの改革:Oisixの商品開発力を活かし、「日本一おいしい球団」を実現する。 ・地域との共創:新潟の豊かな食材とスポーツエンターテインメントを掛け合わせ、地域経済を活性化させる。 ・ファンエンゲージメント: EC事業で培ったデジタルマーケティングのノウハウを応用し、熱狂的なファンコミュニティを形成する。 これらはすべて、ビジネスの力で社会課題を解決してきた私たちだからこそ描ける戦略です。

なぜやるのか

■ 目指すは「観客動員18万人」。地方球団の常識を覆す挑戦。 今シーズン、私たちが掲げる目標は「観客動員数 18万人」。 これは地方球団としては異例の、極めて高いハードルへの挑戦です。 プロ野球ビジネスは今、大きな変革期にあります。勝利を目指すことは大前提として、いかに球場での「体験価値」を高め、持続可能な収益モデルを構築できるかが問われています。 このプロジェクトにおいて、私たちは「スポンサー」としてお金を出すだけの存在ではありません。経営そのものを担い、泥臭く戦略を練り、実行し、数字で結果を出す「当事者」です。 食のサブスクリプションモデルで培ったマーケティング知見、お客様に驚きを届ける企画力、そして何より「難しい課題ほど燃える」というベンチャーマインド。これら全ての武器を総動員し、新潟から日本球界に新しい風を吹き込もうとしています。 既存の「食品宅配事業」という安定した基盤と、立ち上げフェーズの「スポーツビジネス」という挑戦的な環境。この両輪が回るダイナミックな環境で、私たちは食とスポーツの新しい未来を創り出しています。

どうやっているのか

オイシックス新潟アルビレックスBCの経営を行う、オイシックス・ラ・大地東京本社(大崎)にて、勤務いただきます。 ■このプロジェクトは、きれいなオフィスで数字を眺めるだけの仕事ではありません。 泥臭く仮説を立て、実行し、ファンの熱狂を肌で感じながら、また次の戦略を練る。 まさに「起業」に近いプロセスです。 「将来、スポーツビジネスで一旗揚げたい」 「誰も成し遂げたことのない大きな目標に挑みたい」 「ビジネスの力で、社会にインパクトを与えたい」 そんな明確な「夢」や「野心」を持つあなたにとって、非常にエキサイティングな実験場になるはずです。 ■「なんとなく」のアイデアは通りません。 「その施策は、18万人動員にどう貢献するのか?」 常に高い論理的思考(ロジカルシンキング)と、数字へのコミットメントが求められます。 インターン生であっても、社員と同じ目線で議論していただきます。

こんなことやります

《チームミッション》 オイシックス新潟アルビレックスBCの東京支部である、オイシックス・ラ・大地の支援チームにて、 観客動員18万人を目標に、今シーズンは社員200人の観客動員を目指します。 《求める人物像》どれか1つでも当てはまったらぜひご応募ください! ・チームや個人の目標達成に向けて、ひたすら努力し成果に繋げられた経験のある方 ・課題を構造的に捉え、解決に向けて行動することが好きな方 ・困難な挑戦に直面しても、前向きに行動し続けられる方 《就業要件》 ・オイシックス・ラ・大地本社(東京)に通えるかた、  または球団の所在地である新潟市で勤務できる方 ・3か月以上、週3日/15~20時間を目安にコミットできる方 《必須スキル》 ・基本的なPCスキル(Excel:VLOOKUP、PowerPoint:ゼミなどの発表で資料作成をした経験) ・ZOOM、GoogleMeetなどのオンラインでのMTG ・チャットツールやメールでスピーディーにロジカルにコミュニケーションが取れる 《参考》 ▼事業概要やカルチャーが分かる!社員座談会動画 https://youtu.be/1wHYoFk8qOk
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    会社情報

    2000/06に設立

    2,093人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目11番2号 ゲートシティ大崎イーストタワー5階(受付)