400万人が利用するビジネスSNS
北村 凌
対戦よろしくお願いします
鬼灯 惺史
2010 年 3 月に初めて Android を触り、以来 Android アプリの開発に携わっている。最近は iOS アプリの開発もしている。
小山 一博
開発って「依頼されたものをそのまま作る」だけでいいのか。 もちろん、それも一つのスタイルです。 でも、言われた通りに作ったのに相手が満足してくれなかったら、なんだかモヤっとしませんか。 そのうち「自分が納得できるものだけ作りたい」と思ってしまうかもしれません。 じゃあ、DX を推進するエンジニアとしてはどうあるべきか。 自分なら、要件を受け取った瞬間にまず疑います。「本当にこれでいいのか?」と。 実際に使う人──サービス利用者や運用担当者など、いろんな立場の人たちが本当に満足できるのか。 いろんな角度からパターンを考えて、もっと良い形があるなら提案して、一緒に作っていく。 そんなふうに作ったものが利用者に喜ばれたら、その満足度ってそのまま自分に返ってきます。 これって、結構ワクワクしませんか? こんな進め方で、DX を本気で推進している会社で内製開発に挑戦してみたい方。 もし少しでも興味があり、JP グループの将来をいっしょに構築してくれる考えのある方は。ぜひ JP デジタルの開発に応募してみてください!
新卒入社以来エンジニアひとすじ。初めての転職でJPデジタルを選んだ理由
青木 洋介さんのストーリー
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