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AI×実業で急成長、カオスを仕組みに変えるバックオフィス募集

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on 2026/02/19

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AI×実業で急成長、カオスを仕組みに変えるバックオフィス募集

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杉野 百合子

中山

株式会社GranTaireのメンバー

杉野 百合子

なにをやっているのか

▍「成果を正価に」を掲げる事業成功パートナー 株式会社GranTaireは、2025年の設立以来、AI技術と実業を掛け合わせた独自のビジネスモデルで急成長を続けているベンチャー企業です。 WEBマーケティング、不動産、エンターテインメント。一見バラバラに見えるこれらの事業を繋ぐのは、「成果が見える仕事で、クライアントを、そして働く人を幸せにする」という一貫した想いです。 ▍AIネイティブなWEBコンサルティング 自社開発ツール「Kajitsu AI」を核に、SEOやSNS運用などのマーケティング支援を行っています。私たちの特徴は、AIを単なる自動生成ツールとしてではなく、戦略的な「武器」として使いこなす点にあります。人間が高度な戦略を練り、AIが実行を支える。 このハイブリッドな体制により、設立わずか1年で100社を超える企業様との提携を実現しました。 ▍デジタルとリアルを融合させる多角化戦略 私たちはWEB上の数字だけを追う集団ではありません。中野に拠点を構え、実業としての不動産仲介や、自社での店舗運営、さらにはライブ興行のディレクションまで手がけています。 デジタルで培った集客ノウハウをリアルな「場」で検証し、そこで得た一次情報をさらにデジタル施策へフィードバックする。この垂直統合型のモデルこそが、競合には真似できない私たちの強みです。 ▍現在のフェーズ:カオスを仕組みに変える時 現在、私たちの事業はエクスパンション(拡張)期にあります。新規プロダクトの立ち上げや組織の急拡大に伴い、社内で動く情報量や意思決定の数は爆発的に増えています。だからこそ、今必要なのは「経営のスピードを最大化させる管理体制」です。

なにをやっているのか

▍「成果を正価に」を掲げる事業成功パートナー 株式会社GranTaireは、2025年の設立以来、AI技術と実業を掛け合わせた独自のビジネスモデルで急成長を続けているベンチャー企業です。 WEBマーケティング、不動産、エンターテインメント。一見バラバラに見えるこれらの事業を繋ぐのは、「成果が見える仕事で、クライアントを、そして働く人を幸せにする」という一貫した想いです。 ▍AIネイティブなWEBコンサルティング 自社開発ツール「Kajitsu AI」を核に、SEOやSNS運用などのマーケティング支援を行っています。私たちの特徴は、AIを単なる自動生成ツールとしてではなく、戦略的な「武器」として使いこなす点にあります。人間が高度な戦略を練り、AIが実行を支える。 このハイブリッドな体制により、設立わずか1年で100社を超える企業様との提携を実現しました。 ▍デジタルとリアルを融合させる多角化戦略 私たちはWEB上の数字だけを追う集団ではありません。中野に拠点を構え、実業としての不動産仲介や、自社での店舗運営、さらにはライブ興行のディレクションまで手がけています。 デジタルで培った集客ノウハウをリアルな「場」で検証し、そこで得た一次情報をさらにデジタル施策へフィードバックする。この垂直統合型のモデルこそが、競合には真似できない私たちの強みです。 ▍現在のフェーズ:カオスを仕組みに変える時 現在、私たちの事業はエクスパンション(拡張)期にあります。新規プロダクトの立ち上げや組織の急拡大に伴い、社内で動く情報量や意思決定の数は爆発的に増えています。だからこそ、今必要なのは「経営のスピードを最大化させる管理体制」です。

なぜやるのか

▍仕事は、本来もっと楽しいものであるはずだ 「ただ作業をこなすのではなく、自ら考え、工夫し、結果を出して喜んでもらう。仕事は本来、ポジティブなエネルギーに満ちたものであるべきだ」 代表・杉野はこの想いから、バーの間借りという環境でノートPC1台からこの会社を立ち上げました。 ▍「成果」が人を自由にし、成長させる 私たちが「成果を正価に」という言葉にこだわるのは、生み出した価値が正当に評価される世界を作りたいからです。不動産でもWEBでも、顧客に貢献した結果が数字として現れる。その手応えこそが、働く人の「楽しい」という感情に直結すると信じています。 ▍バックオフィスは「事業の推進機能」 GranTaireにおいて、管理部門は単なる「守り」の裏方ではありません。情報の洪水の中から優先順位を見極め、社長が戦略的な判断に専念できる環境を整える。それは、事業を前に進めるための立派な「攻め」の機能です。 経営のスピードを落とさず、組織全体の流れを最適化する。その仕組みづくりを通じて、私たちと共に「仕事が楽しいと言える未来」を正当な成果によって証明していきたい。そう考えています。

どうやっているのか

▍指示を待たず、自ら「問い」を立てる文化 GranTaireには「なぜこの数字なのか?」「どうすればもっと効率的になるのか?」を常に問い続ける文化があります。既存のフローに疑問を持ち、AIツールを活用して自動化を提案したり、新しいフォーマットを設計したりすることを推奨しています。 ▍AIを使いこなし、本質的な仕事に集中する 私たちは自律思考を大切にしているからこそ、無駄な作業を嫌います。「作業」を最小化し、経営陣との対話や改善提案といった「思考」の時間を最大化させています。 ▍社長直下のフラットな意思決定 代表の杉野や、実務の要である伊原との距離が非常に近い環境です。社内の意思決定がどのような背景で行われ、会社がどう動いていくのかを、文字通り特等席で見ることが可能です。役職や職種に関係なく、良い意見は即採用されるスピード感があります。 ▍中野から広がる多角的なチーム WEB、不動産、エンタメ。異なるバックグラウンドを持つメンバーが集まり、職域を越えて連携しています。バックオフィス担当がマーケティングの会議に参加し、全社的な視点で改善を考えることも当たり前。個人の成長が会社の成長に直結する、創業期ならではの熱量に溢れています。

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    2025/12に設立

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