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SaaS×AI CPOのチームで実務を学べる!◢◤JAXAスタートアップ

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on 2026/02/26

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SaaS×AI CPOのチームで実務を学べる!◢◤JAXAスタートアップ

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阿久津 岳生

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

阿久津 岳生さんのストーリー

宮原 大樹

カジュアル面談を担当する宮原です!ぜひご経験等お聞かせください。本職は難しそうなイメージがあるかもしれませんが、事務職経験のある方がいらっしゃったら「まずはお話ししたい」と思っております。 1ヶ月前後は出社いただきますが、以降はリモート対応可能な業務です。ご興味頂けましたらお気軽にアクセスください。

濱道 怜奈

やってみなければ結果はわからぬ、の精神です。なので何でもやります。 高校卒業後、ひたすら求人原稿を作ったり、とにかく事務のお仕事をしたり。 2020年から人事業務に携わるようになりました。 「凡事徹底」「利他の心」を大切にしています。 そして妥協することが嫌いです。 2匹のねこと暮らしています。 趣味は水族館に行ったり、美術館に行ったり、お散歩したり。 静かに過ごすことが好きです。

株式会社WHEREのメンバー

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。
【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

なにをやっているのか

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 ・スカパーJSAT 様 ・Sansan 様 ・住宅テックラボ様 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。
WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。
衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!
JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)
コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています
ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流
各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

なにをやっているのか

WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。

衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 ・スカパーJSAT 様 ・Sansan 様 ・住宅テックラボ様 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。

なぜやるのか

ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流

各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

🌍Deal Tech✖️GO to the 99% 私たちが向き合っているのは、市場に出ることのない 不動産オフマーケット(99%の不動産)。 そこには、まだ価値として認識されていない土地や建物、 そして選択肢を持てていない意思決定者が数多く存在します。 私たちは宇宙技術とAIを活用し、 これまで人脈や経験に依存してきた不動産取引を データに基づいた、再現可能な意思決定へと変えていきます。 大切にしているのは、単に情報を提供することではありません。 取引が成立し、価値が動き、社会に成果として届くところまで責任を持つこと。 その姿勢を、WHEREでは 「Deal Tech」 と呼んでいます。 「おっ!」と心が動く瞬間をつくり、 人や社会の可能性が一歩先へ進む。 WHEREは、その当事者であり続けることを目指しています。 🚩 Vision(2030 / 2035 / 2040)🚩 WHEREは、不動産を「所有する資産」ではなく、 価値が発掘され、循環し、拡張されていく存在として捉えています。 2030年には、宇宙技術とAIで眠れる不動産価値を解き放ち、 2035年には、それを新しい市場の基準として定着させる。 2040年には、その価値基準を地球の外へと広げ、 人類の次のフロンティアにまで届けていく。 私たちは、不動産という領域から、世界の選択肢を拡張する挑戦を続けています。

どうやっているのか

JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)

コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています

👥 私たちのチーム SaaS・AI・不動産・DX・宇宙事業の分野にそれぞれ熱を持った方々が集まり、事業計画や理念に共感してジョインしています。 現在、各チーム・各ポジションでメンバーを募集しており、毎月2〜4名の新入社員がジョイン中です。 現在従業員人数は40名超、ほかメンバーを含めると70名程のチームです。 🏢ご入社後の働く環境・雰囲気、その他 私たちは、新しく仲間になってくれたみなさんが、できるだけ早くチームに馴染めるよう、いろんな「つながりの場」を大切にしています。一緒にカルチャーをつくっていきましょう! ・ WOW! Night(月1回 / 任意参加 )  ∟月イチのゆるっと語らいの会。軽食を楽しみながら、普段あまり話せないメンバーとも気軽にコミュニケーションが取れます。 ・Welcome Lunch  ∟新しく入ったメンバーの歓迎ランチ。オンボーディングの中で行うので、気負わずリラックスして参加できます。 ・1on1  ∟日々の仕事のこと、これからのキャリアのことなど、経営層と直接話せる貴重な機会。気になることはどんどん相談できます。 ・社内 de X  ∟「発信したい情報/気持ち」を気軽に投稿できる、社内専用のつぶやきスペース。ちょっとした共感や雑談から、つながりが広がります。

こんなことやります

🌎募集背景🌎 WHEREは2025年に、シリーズAラウンド合計11.1億円の資金調達を達成。事業を大きくスケールさせるフェーズに入りました🚀 当社は「宇宙×不動産×SaaS」という独自領域で、衛星データとAIを掛け合わせたプロダクトを展開しています。事業拡大に伴い、AIの活用範囲と扱うデータ量も急増中。 単なるデータ処理ではなく、 AIがどのようなロジックで探索し、どう精度を高めるのか。 その実装プロセスを支えるData Opsの強化が重要になっています。 本ポジションではCPO直下のチームで営業・カスタマーサクセスと連携しながら、自社SaaSとAI機能を活用し、クライアントが求めるデータを形にしていきます。AIプロダクトの裏側に触れながら、実務で学べるインターンです。 \ 各部署/業務でインターン採用実績多数あり / 現在も5名以上のインターン生が活躍中!(マーケティング・プロダクト開発・法務) 同じチームの仲間としてリスペクトを持ち迎えています🤝 🎯具体的な業務内容🎯 不動産データの自動リスト化を支援する業務です。 AI探索結果を検証しながら クライアントが入手する探索データの精度を高めるお仕事です。 1.営業・カスタマーサクセスと案件内容の打ち合わせ  クライアントの要望や利用目的を把握します。 2.サンプルデータの作成・共有  要件をもとに作成し、すり合わせを行います。 3.納品データ仕様の合意形成  内容・形式を整理し、正式作成へ進みます。 4.データ作成・社内共有  完成データを共有し、納品準備を行います。 5.クライアントからのフィードバック対応  必要に応じて調整・改善します。 AIの出力結果を検証し、「なぜこの結果になるのか」を考えながら改善するプロセスは、SaaS×AIならではの経験です。 CPOへも直接色々質問して、関連知識などを身につけることができます! 🌟このポジションの魅力🌟 ・SaaS×AIの実装ロジックを実務で学べる  ☑︎探索精度向上の考え方に触れられる ・実務スキルとプロダクト理解を同時に磨ける ・JAXAスタートアップの成長フェーズに携われる \ この仕事のやりがい / 自分が関わったデータ設計や改善が、AI精度向上やクライアントの売上につながります! 単なる事務ではなく、 AI探索ロジックやデータ設計思想を実務で学べる環境。 AIを“使う側”ではなく、“支える側”としての経験が積めます。 プロダクト理解を深めながら、チームで成果を出す面白さも実感できます🚀 ※クライアント対応はカスタマーサクセスが担当するため、分析・設計・実行に集中できます。 🔩使用ツール🔩 プロジェクト管理_Notion 情報共有ツール_Slack/ Notion/Figma/Google Drive 👥関わるチーム👥 プロダクトエンジニアリング部はApp / AI-Lab / Data / Infraの4領域で構成。 各5〜9名体制で開発しています。 データオペレーションチーム(リーダー1名、メンバー2名)は、 データ整備・クレンジング・品質管理を担う専門チーム。 日々の前処理や品質確認、オペレーション改善を通じてAI機能の土台を支えています。 🙋‍♀️こんな方と働きたい🙋‍♂️ 💡必須スキル・経験💡 ・データ入力、データクレンジングの経験(学校での経験等可) ・Excel、スプレッドシートなどの基本的なPCスキル 💡歓迎するスキル・経験💡 ・CRMツールの使用経験 ・データオペレーション/事務/バックオフィス業務のインターン経験 ・業務改善・効率化に興味がある方 \こんな方がご活躍いただける環境です!/ ・AI周辺知識を身に付けたい方、実務で学びたい方 ・成長フェーズのプロダクトに関わりたい方 ・細かい作業が得意で品質にこだわれる方 🧑‍💻働き方のイメージについて👩‍💻 まずはカジュアル面談でご希望をお聞かせください☺️ ・業務は週2日 〜 週3日 ・時間は09:00〜18:00より6時間前後(休憩有り) ・ご出社いただきます(東京文京区本郷) ・ご自身のPCで業務いただけます 最後までお読みいただきありがとうございました。 少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひ一度お話ししましょう! インターンが初めての方も歓迎です。 「話を聞きに行きたい」ボタンよりご連絡お待ちしています。
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    会社情報

    2022/02に設立

    49人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都文京区湯島四丁目1番16号 Gate Cross HONGO 7F