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事業の成長をデザインの力で加速させるUX/UIデザイナー探しています!

UI/UXデザイナー
中途
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on 2026/03/02

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事業の成長をデザインの力で加速させるUX/UIデザイナー探しています!

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八島京平

共同創業者兼 COO 東京工業大学で航空宇宙工学を学び、修士課程在学中に宇宙教育をテーマとする株式会社うちゅうを創業し、早期から事業づくりに携わる。2018年に ZipInfrastructure株式会社を共同創業し、2023年まで取締役として、都市交通インフラの事業開発と管理部を管掌。2022年には「Forbes 30 UNDER 30」に選出。現在は株式会社Heliosの共同創業者兼 COO として、事業推進とチームマネジメントを担い、研究成果の社会実装に向けた体制づくりを進めている。

Kenichi Sasaki

株式会社Helios 共同創業者兼 CEO 東京工業大学で学士号・修士号を取得し、在学中は衛星開発プログラムに参加。その後、コロラド大学ボルダー校に進学し、リモートセンシング分野で博士号(Ph.D.)を取得。博士課程在学中には複数のスタートアップにも参画。世界の課題解決を地図(GIS)で支えるグローバルテック企業Esriにてプロダクトエンジニアとして勤務し、衛星データと地理空間情報を用いた解析やプロダクト開発に従事。退職後、帰国。株式会社Heliosを共同創業兼CEOとして、衛星データ解析と地球観測技術の専門性を軸に、同社の技術戦略と事業の方向性をリードしている。

株式会社Heliosのメンバー

共同創業者兼 COO 東京工業大学で航空宇宙工学を学び、修士課程在学中に宇宙教育をテーマとする株式会社うちゅうを創業し、早期から事業づくりに携わる。2018年に ZipInfrastructure株式会社を共同創業し、2023年まで取締役として、都市交通インフラの事業開発と管理部を管掌。2022年には「Forbes 30 UNDER 30」に選出。現在は株式会社Heliosの共同創業者兼 COO として、事業推進とチームマネジメントを担い、研究成果の社会実装に向けた体制づくりを進めている。

なにをやっているのか

▍地球の「静かなる危機」を可視化する 私たちは、インフラの老朽化や気候変動など、日々の生活では気づきにくいが、ある日突然牙を剥く「静かなる危機(Silent Crisis)」を解決するために設立された、東京科学大学(旧・東京工業大学)認定のディープテック・スタートアップです。 ▍地球知能インフラ「Helios Platform」 私たちが開発しているのは、衛星データ(SAR/光学)、ドローン、地上センサーなど、あらゆるデータを統合(マルチモーダル・データフュージョン)し、AIを用いて解析するプラットフォームです。 最大の特徴は、「自然言語(チャット)」で解析ができること。「〇〇県の地盤変動を教えて」と入力するだけで、専門知識がなくても高度な解析結果が得られる世界を実現します。 ▍独自技術「LEM(Large Earth Model)」 ChatGPTが言葉を予測するように、私たちは地球上の物理的な変化を予測する大規模モデル「LEM」の構築に挑んでいます。2024年12月にはシード資金調達を完了し、建設コンサルタント大手との提携も進むなど、研究開発フェーズから社会実装フェーズへと急速に進化しています。

なにをやっているのか

▍地球の「静かなる危機」を可視化する 私たちは、インフラの老朽化や気候変動など、日々の生活では気づきにくいが、ある日突然牙を剥く「静かなる危機(Silent Crisis)」を解決するために設立された、東京科学大学(旧・東京工業大学)認定のディープテック・スタートアップです。 ▍地球知能インフラ「Helios Platform」 私たちが開発しているのは、衛星データ(SAR/光学)、ドローン、地上センサーなど、あらゆるデータを統合(マルチモーダル・データフュージョン)し、AIを用いて解析するプラットフォームです。 最大の特徴は、「自然言語(チャット)」で解析ができること。「〇〇県の地盤変動を教えて」と入力するだけで、専門知識がなくても高度な解析結果が得られる世界を実現します。 ▍独自技術「LEM(Large Earth Model)」 ChatGPTが言葉を予測するように、私たちは地球上の物理的な変化を予測する大規模モデル「LEM」の構築に挑んでいます。2024年12月にはシード資金調達を完了し、建設コンサルタント大手との提携も進むなど、研究開発フェーズから社会実装フェーズへと急速に進化しています。

なぜやるのか

「防げたはずの悲劇」をなくしたい __________________ ▍データはある。届いていないだけだ 創業者の八島は、かつて交通インフラの開発に携わる中で、技術やデータが存在するにもかかわらず、それが現場の意思決定に使われず、事故や災害防げない現状(Silent Crisis)に直面しました。 「科学の知見が、社会に実装されていない」。このもどかしさが、Heliosの原点です。 ▍「納得した行動」を選べる社会へ 私たちのゴールは、単にデータを解析することではありません。そのデータを通じて、人が「避難する」「補修する」といった具体的な行動を、納得して選択できる社会を作ることです。 目に見えないリスクを可視化し、人々の不安を取り除く。それが、私たちが技術を磨く理由です。

どうやっているのか

▍アカデミア × ビジネスの融合 チームは現在10名ほど。リモートセンシングの研究者であるCEO佐々木をはじめ、トップクラスの研究者エンジニアが集結しています。一方で、「研究室」に閉じこもることはありません。墨田区のオフィスを拠点に、ドローンを持って現場へ飛び、顧客の声を直接聞く「現場主義」を徹底しています。 ▍ライフステージに合わせた柔軟な働き方 私たちは「プロフェッショナルであること」と「長時間労働」はイコールではないと考えています。 ・基本フルリモート:居住地を問わず活躍できます。3ヶ月に1回程度、対面でのディスカッションを行っています。 ・柔軟な関わり方:子育てや介護など、ライフステージに合わせて週20〜30時間程度の稼働も相談可能です(正社員含む)。 ・多様性:性別や国籍に関係なく、多様な視点を持つメンバーが活躍しています。 専門性が高いメンバーがお互いをリスペクトし合いながら、心理的安全性の高い環境で開発に取り組んでいます。

こんなことやります

▍地球を扱うプロダクトの「体験」を設計する Heliosは、衛星データ・GIS・AI解析を統合した 地理空間解析プラットフォームを開発しています。 2026年2月、クローズドベータをリリース。 現在、オープンベータおよび正式版公開に向けてプロダクトを進化させています。 今回募集するのは、 UIを整える人ではなく、プロダクト体験を定義するプロダクトデザイナー。 解析精度だけではプロダクトは広がりません。 複雑な地理空間データを、誰もが理解し、意思決定に使える体験へと変換すること。 それがあなたのミッションです。 ■ ミッション ・地理空間AIプロダクトのUXコンセプト設計 ・情報設計(Information Architecture)の構築 ・複雑な解析結果を直感的に理解できる可視化体験の設計 ・プロトタイピングから実装まで一気通貫で推進 ・プロダクトのUI思想の確立 単なる画面設計ではありません。 「どう使われるべきか」から逆算する仕事です。 ■ 具体的な業務 ・Helios PlatformのUX戦略設計 ・ユーザーフロー/カスタマージャーニー設計 ・ワイヤーフレーム/インタラクション設計(Figma等) ・デザインシステムの構築 ・地図データ/時系列解析/統計情報の情報設計 ・ユーザーインタビュー/仮説検証 ・フロントエンド実装(Vue.jsベース) ※実装能力を持つプロダクトデザイナーを想定しています。 ■ 必須スキル ・WebプロダクトのUI/UX設計経験 ・Figma等での実務レベルの設計経験 ・情報設計/インタラクション設計の理解 ・エンジニアと協働できる技術理解 ・Vue.js またはモダンJSフレームワークの理解(実装経験歓迎) ■ 歓迎スキル ・デザインシステム構築経験 ・データ可視化設計経験 ・GIS/Map系UI設計経験 ・BtoB SaaSのUX設計経験 ・アクセシビリティ設計 ・UXリサーチ経験 ■ 求める人物像 ・ビジュアルよりも「構造」にこだわる ・複雑な情報を整理することが好き ・プロダクトの方向性に踏み込みたい ・デザインと実装を分断したくない ・スタートアップで裁量を持ちたい ■ チームの状況 現在はバックエンド/解析エンジニアが中心。 プロダクト体験を統合的に設計できる人材が不足しています。 あなたが入ることで、 技術主導のプロダクトから 体験主導のプロダクトへ 進化します。 ■ このポジションの面白さ ✔ プロダクトのUI思想をゼロから定義できる ✔ 地球規模データを扱うインターフェースを設計できる ✔ Beta〜正式版という最重要フェーズ ✔ 技術とデザインを横断できる環境 Heliosが目指すのは 「地理空間解析の民主化」。 その鍵は、プロダクトデザインです。 もしあなたが 「見た目を整えるデザイナー」ではなく 「体験を設計するプロダクトデザイナー」 であれば、ぜひ一度お話ししましょう。
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    会社情報

    2026/02に設立

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/