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on 2026/03/02

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Salesforce開発の内製化戦略-持続可能な開発体制をどう設計するか-

Meetup

2026.03.18
WED
15:00 ~
オンライン開催
at サークレイス株式会社 - オンライン開催

参加状況の公開は応募時に選択できます

Koji Sugiyama

佐藤 裕喜

CTO兼プラットフォーム事業部長 2013年7月からテクニカルアーキテクトとして多くのプロジェクトを担当。現在はCTOとして、プロジェクトの技術統括をしつつ、自社Webサービス事業の構築に注力。 平成元年(1989年)からSI一筋、あらゆるタイプのプロジェクトを経験。POSパッケージの開発、アセンブラによる大型プリンターの組み込みソフトウェア、PCメーカーのサプライチェーンのインテグレーションデザイン、人工衛星の追跡システム、カラオケボックスのオーダ端末まで、請われるままどんな案件にでも首をつっこむ。 いまはSalesforce x Heroku x モバイルに全力です。

主催するメンバー

Koji Sugiyama マーケティング

なぜ開催するのか

【属人化・遅延・品質不安から抜け出し、持続可能な内製開発体制へ。】 Salesforce開発の内製化は、多くの企業で検討が進む一方、 スキル不足・属人化・プロセス未整備といった壁により、実現に至らないケースも少なくありません。 また、AIやデータ活用の高度化に伴い、企業のIT開発にはこれまで以上に開発スピード・品質・ガバナンスのすべてが求められる時代になっています。 その中で、開発の主導権を自社に取り戻す「内製化」と、品質とスピードを両立する開発プロセス 「DevOps」が重要なテーマとなっています。 本セミナーでは、市場動向と現場実践の両視点から、 「なぜ内製化が必要なのか」 「なぜうまくいかないのか」 「どう進めるべきか」 を体系的に整理し、持続可能なSalesforce開発体制のつくり方を解説します。 ▼こんな方にオススメ!▼ ・Salesforce開発の内製化を戦略的に検討している ・外部ベンダー依存から脱却し、開発の主導権を取り戻したい ・リリース遅延や品質ばらつきを構造的に解決したい ・開発の属人化を防ぎ、持続可能な体制を構築したい ・DevOpsや自動化を取り入れたいが、組織としての進め方に悩んでいる ・情シス/DX部門として、開発ガバナンスを強化したい

こんなことやります

▼開催日時▼ 2026年3月18日(水)15:00~16:00 ▼開催方法▼ 本セミナーはZoomを用いてオンラインにて実施いたします。 ▼このセミナーで得られること▼ 本セミナーでは、Salesforce開発の内製化を検討・推進するうえで必要となる考え方と実践ポイントを整理します。 ・Salesforce開発を内製化すべき理由とその背景 ・内製化が進まない“本当の原因”(スキル・体制・プロセスの観点) ・属人化を防ぎ、品質とスピードを両立する開発体制の考え方 ・開発と運用を一体で回す仕組み(DevOps) を活用した開発プロセスの標準化・自動化のポイント ・現場で実践できる内製化の進め方とロードマップ ▼アジェンダ▼ ① 市場背景とIT開発トレンド  – 内製化・開発と運用を一体で回す仕組み(DevOps)が求められる理由 ② 内製化が進まない理由  – Salesforce開発の現場で起きている課題 ③ DevOpsによる解決アプローチ  – 品質・スピード・ガバナンスを両立する方法 ④ 内製化を実現するための実践ステップ  – 体制・プロセス・ツールの設計(サークレイス) ⑤ 質疑応答 ※内容は一部変更となる場合がございます。 ▼登壇者情報▼ コパード株式会社 Account Executive 上野 悠輔 Salesforce開発領域におけるDevOps/AI活用を軸に、企業の内製化推進および開発体制の高度化を支援。開発プロセスの標準化・自動化や統制強化を通じて、持続可能な開発ガバナンスの構築と生産性向上を実現している。近年はAI活用による開発高度化にも注力。 サークレイス株式会社 テクニカルアーキテクト 佐藤 裕喜 Salesforce内製化・開発体制設計に豊富な経験を持つエンジニア POSシステム開発から組み込みソフトウェア、宇宙関連システムまで幅広い分野の開発経験を経て、セールスフォース・ドットコム社のテクニカルアーキテクトとして大規模案件の設計およびシステム連携領域を担当。その後、サークレイスに参画し、多くのSalesforce導入プロジェクトでテクニカルコンサルティングをリード。現在は、技術組織の強化と人材育成も推進している。

なぜ開催するのか

【属人化・遅延・品質不安から抜け出し、持続可能な内製開発体制へ。】 Salesforce開発の内製化は、多くの企業で検討が進む一方、 スキル不足・属人化・プロセス未整備といった壁により、実現に至らないケースも少なくありません。 また、AIやデータ活用の高度化に伴い、企業のIT開発にはこれまで以上に開発スピード・品質・ガバナンスのすべてが求められる時代になっています。 その中で、開発の主導権を自社に取り戻す「内製化」と、品質とスピードを両立する開発プロセス 「DevOps」が重要なテーマとなっています。 本セミナーでは、市場動向と現場実践の両視点から、 「なぜ内製化が必要なのか」 「なぜうまくいかないのか」 「どう進めるべきか」 を体系的に整理し、持続可能なSalesforce開発体制のつくり方を解説します。 ▼こんな方にオススメ!▼ ・Salesforce開発の内製化を戦略的に検討している ・外部ベンダー依存から脱却し、開発の主導権を取り戻したい ・リリース遅延や品質ばらつきを構造的に解決したい ・開発の属人化を防ぎ、持続可能な体制を構築したい ・DevOpsや自動化を取り入れたいが、組織としての進め方に悩んでいる ・情シス/DX部門として、開発ガバナンスを強化したい

こんなことやります

▼開催日時▼ 2026年3月18日(水)15:00~16:00 ▼開催方法▼ 本セミナーはZoomを用いてオンラインにて実施いたします。 ▼このセミナーで得られること▼ 本セミナーでは、Salesforce開発の内製化を検討・推進するうえで必要となる考え方と実践ポイントを整理します。 ・Salesforce開発を内製化すべき理由とその背景 ・内製化が進まない“本当の原因”(スキル・体制・プロセスの観点) ・属人化を防ぎ、品質とスピードを両立する開発体制の考え方 ・開発と運用を一体で回す仕組み(DevOps) を活用した開発プロセスの標準化・自動化のポイント ・現場で実践できる内製化の進め方とロードマップ ▼アジェンダ▼ ① 市場背景とIT開発トレンド  – 内製化・開発と運用を一体で回す仕組み(DevOps)が求められる理由 ② 内製化が進まない理由  – Salesforce開発の現場で起きている課題 ③ DevOpsによる解決アプローチ  – 品質・スピード・ガバナンスを両立する方法 ④ 内製化を実現するための実践ステップ  – 体制・プロセス・ツールの設計(サークレイス) ⑤ 質疑応答 ※内容は一部変更となる場合がございます。 ▼登壇者情報▼ コパード株式会社 Account Executive 上野 悠輔 Salesforce開発領域におけるDevOps/AI活用を軸に、企業の内製化推進および開発体制の高度化を支援。開発プロセスの標準化・自動化や統制強化を通じて、持続可能な開発ガバナンスの構築と生産性向上を実現している。近年はAI活用による開発高度化にも注力。 サークレイス株式会社 テクニカルアーキテクト 佐藤 裕喜 Salesforce内製化・開発体制設計に豊富な経験を持つエンジニア POSシステム開発から組み込みソフトウェア、宇宙関連システムまで幅広い分野の開発経験を経て、セールスフォース・ドットコム社のテクニカルアーキテクトとして大規模案件の設計およびシステム連携領域を担当。その後、サークレイスに参画し、多くのSalesforce導入プロジェクトでテクニカルコンサルティングをリード。現在は、技術組織の強化と人材育成も推進している。

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会社情報

2012/11に設立

369人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都中央区日本橋2-1-3 アーバンネット日本橋二丁目ビル 6F

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応募締め切り 2026/03/17 23:59

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