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COO募集|CEOと並走し、事業を勝たせる実行責任者

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on 2026/03/04

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COO募集|CEOと並走し、事業を勝たせる実行責任者

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採用 担当

西山すの

北海道出身。PR会社を経て、2016年、クリエイティブファーム株式会社パーティーに参加。2018年よりフリーランスとして独立後、PARTY社案件に加え、VALUやワンメディアなどスタートアップのPR/ブランディングを担う。2020年より現職

大澤 朋陸

12歳まで北海道札幌市で過ごす。 大学卒業後、1999年株式会社アシックスに入社。シューズの営業に配属。 2003年に、創業間もない株式会社フォトクリエイトに一人目の社員として入社。 2013年東証マザーズ上場。2014年代表取締役社長に就任。 2016年台湾に子会社「創星影像股份有限公司」を設立し、董事長に就任。 台湾オールスポーツ立ち上げ(現在、台湾のほぼすべてのマラソン大会と連携) 同年東証マザース上場廃止。同年カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会の完全子会社化。 同年株式会社CCCフォトライフラボ取締役兼任。 2018年3月代表取締役社長退任。 同年6月任期満了をもってフォトクリエイト取締役を退任。 同年7月株式会社北海道日本ハムファイターズに入社。事業企画部配属。 ボーネルンド、スペシャライズド等のボールパーク誘致等。 2020年株式会社ファイターズスポーツ&エンターテイメント転籍。 マーチャンダイジングループ、グループ長として、グッズの企画販売を統括。 12球団電波肖像委員会の12球団代表幹事就任。(任期1年) 2022年事業企画部副部長として、ボールパークでの野球以外のイベント、貸館、ツーリズムを担当。 オン・ジャパンとパートナーシップ契約を結び、ランニング文化の醸成に寄与。 2023年9月末にファイターズを退社 2023年10月に株式会社フォトクリエイトに復帰。 同時に親会社である株式会社キタムラホールディングス社長補佐も兼務。(2025年3月末まで) 同年10月北海道拠点スタートアップ企業の株式会社komham COO就任。2024年3月から顧問に。 同年、株式会社パンチワークス取締役就任。 2024年株式会社フォトクリエイト取締役COOに就任。

Tomoko Miyauchi

株式会社komhamのメンバー

採用 担当 コーポレート・スタッフ

なにをやっているのか

▼事業内容 私たちは「微生物の力で廃棄物処理を最適化する」バイオテック企業です。 ・廃棄物処理プロセスに存在する微生物群の解析 ・微生物データを活用した処理プロセスの最適化(Microboost) ・微生物群「コムハム」を用いたバイオマスリサイクル技術の開発 廃棄物処理の現場では、分解速度、臭気、温室効果ガス排出などの多くが微生物の状態によって決まります。 しかし現場では 「どんな微生物がいるのか」 「なぜ分解が遅いのか」 「どう改善すればいいのか」 がほとんど可視化されていません。 私たちは微生物データを解析し、廃棄物処理を科学的に改善するプラットフォームを開発しています。 ▼どんな技術なの? ■ Microboost Microboostは、廃棄物処理施設の微生物環境を解析し必要な微生物を処方する、処理プロセスの改善を総合的に支援するサービスです。 具体的には ・微生物DNA解析(16S rRNA等) ・処理プロセスの微生物構造の可視化 ・分解速度や臭気発生の要因分析 ・最適な微生物環境の設計 を行い、廃棄物処理施設の性能改善を実現します。 これまで経験や勘に頼っていた廃棄物処理を、データに基づいた運用へ変えることが目的です。 ■ 微生物群「コムハム」 コムハムは、当社が独自に開発した生ごみを高速分解する微生物群です。 生ごみを最短1日で最大98%分解する能力を持ち、通常数週間かかる堆肥化プロセスを大幅に短縮できます。
堆肥化施設の現場イメージ
営業所(東京都)
ラボ(札幌市)
「Microboost」の流れ
「Microboost」診断例

なにをやっているのか

堆肥化施設の現場イメージ

▼事業内容 私たちは「微生物の力で廃棄物処理を最適化する」バイオテック企業です。 ・廃棄物処理プロセスに存在する微生物群の解析 ・微生物データを活用した処理プロセスの最適化(Microboost) ・微生物群「コムハム」を用いたバイオマスリサイクル技術の開発 廃棄物処理の現場では、分解速度、臭気、温室効果ガス排出などの多くが微生物の状態によって決まります。 しかし現場では 「どんな微生物がいるのか」 「なぜ分解が遅いのか」 「どう改善すればいいのか」 がほとんど可視化されていません。 私たちは微生物データを解析し、廃棄物処理を科学的に改善するプラットフォームを開発しています。 ▼どんな技術なの? ■ Microboost Microboostは、廃棄物処理施設の微生物環境を解析し必要な微生物を処方する、処理プロセスの改善を総合的に支援するサービスです。 具体的には ・微生物DNA解析(16S rRNA等) ・処理プロセスの微生物構造の可視化 ・分解速度や臭気発生の要因分析 ・最適な微生物環境の設計 を行い、廃棄物処理施設の性能改善を実現します。 これまで経験や勘に頼っていた廃棄物処理を、データに基づいた運用へ変えることが目的です。 ■ 微生物群「コムハム」 コムハムは、当社が独自に開発した生ごみを高速分解する微生物群です。 生ごみを最短1日で最大98%分解する能力を持ち、通常数週間かかる堆肥化プロセスを大幅に短縮できます。

なぜやるのか

「Microboost」の流れ

「Microboost」診断例

【堆肥化処理を「科学」にする】 現在の廃棄物処理は、多くの現場で「経験と勘」に頼っています。 ・なぜ臭いが出るのか ・なぜ分解が遅いのか ・なぜ同じ設備でも性能が違うのか その答えの多くは、微生物にあります。 しかし微生物は見えないため、産業として十分に活用されてきませんでした。 私たちは 「微生物を理解することで、廃棄物処理を進化させる」 ことを目指しています。

どうやっているのか

営業所(東京都)

ラボ(札幌市)

▼微生物データを基盤にした事業 主な顧客は ・自治体 ・廃棄物処理企業 です。 Microboostでは、微生物解析→処理プロセスの分析→改善提案→微生物群の導入 までを一貫して提供します。 「微生物のSaaS」のようなモデルで、継続的に処理プロセスの改善を行っていきます。 ▼組織について 本社とラボは札幌市内、営業拠点は東京都内にあります。 札幌では微生物研究を中心に行い、東京では事業開発や顧客対応を行っています。 現在のメンバーは ・代表 ・CTO ・メンバー2名 ・顧問2名 の計6名です。 まだ小さなチームですが、微生物研究と社会実装を同時に進めるユニークな組織です。

こんなことやります

■ ポジション Chief Operating Officer(COO)/事業執行責任者 ■ ミッション CEOが描くビジョンを 数字・組織・オペレーションに落とし、勝てる構造にする。 思想を語るポジションではありません。実行し、回し、成果を出すポジションです。 ■ 業務内容 1. 事業オペレーション設計 KPI設計・管理 売上/原価/粗利構造の可視化 予実管理 キャッシュフロー設計 2. 組織設計・推進 採用設計 評価制度設計 部門間調整 実行管理 3. 営業構造構築 商談プロセス設計 受注率改善 顧客ペインの構造化 CRM最適化 4. CEOの壁打ち相手 戦略の現実化 リスク整理 優先順位付け ■ 求める人物像 【必須】 数字で会話できる 思想より現実 KPI設計経験 オペレーション改善経験 組織マネジメント経験 【歓迎】 スタートアップ経験 CFO/事業責任者経験 資金調達サポート経験 B2B営業構造構築経験 海外での事業経験 ■ 不向きな方 ビジョンを語るのが好きな方 自分の思想を優先する方 実行より企画が好きな方 スピードに耐えられない方
0人がこの募集を応援しています

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2020/01に設立

    4人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区猿楽町17-10 代官山アートビレッジ3階B 代官山TOKO