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デザインこそプロダクト。有名店社食のクリエイティブ・ディレクターを募集!

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中途
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on 2026/03/16

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デザインこそプロダクト。有名店社食のクリエイティブ・ディレクターを募集!

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齋藤 武仁

学生時代の前身となる『みんなの食堂』の立ち上げを経験後、新卒でSMBCに入行。その後サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで食関連を中心にスタートアップ投資を経験し、イスラエルに移住。フリーランスとしてスタートアップやVCのコンサルティングを経験後、戦争を経験し日本に帰国。2024年6月にみんなの社食を立ち上げ起業しました! 「働く人のランチを楽しく、豊かに。」をミッションに掲げ、日々スタートアップしています! 趣味は、愛犬/料理/百名店巡り/サウナ/旅行/ランニング/スノボー/ゴルフ/クラフトビール/ワイン/コーヒー/など多趣味ですが、一人だと億劫になっちゃうタチです...笑

石川 聡

ものづくりの原点は大工としての創業から。その後、法人×食の可能性に惹かれ、株式会社くるめしを創業。日本最大の法人向けフードデリバリーサービスへと成長を牽引しました。現在は、みんなの社食を共同創業し、“働く人と食”の新しい関係づくりに挑戦しています。 自身の行動指針は「顧客体験をベースに意思決定する」です。

鈴木 純太

鈴木 純太(ジェイ) 株式会社みんなの社食 取締役エバンジェリスト デザイナーからキャリアをスタート。27歳から営業をはじめ、KDDIグループのmedibaに売却した株式会社AppBroadCastで営業を担い、売却までの売上を牽引。その後、朝日新聞社アクセラレータープログラムでの営業講師など、スタートアップの営業を数多く支援。スタートアップ4社で10億円以上の受注実績を持つグロース請負人。株式会社RocketsでCSO(最高戦略責任者)を経て、現在は個人でスタートアップの営業支援をしながら、株式会社StartPassで事業開発部の部長を務める。また、Voicyパーソナリティとして「BUFF RADIO」を5年以上每朝配信中。VOICY OF THE YEAR 2024 にも選出。ビジネス編2,000以上のチャンネルの中から総合第23位に選ばれる。 スタートアップ4社で10億円の受注実績|「スタートアップ 営業」検索 1ページ目|スタートアップの成長と戦略遂行を加速する支援|顧客と共創する営業活動BDSフレームワーク|Voicy パーソナリティ2024 年間ビジネス編23位|5年間ラジオ配信中|クラフトビール好き ▶︎日経クロストレンド 新規事業の「ひとり営業」、3つの成功法則 スタートアップ成長請負人が指南 https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01081/00006/?i_cid=nbpnxr_parent ▶︎ポートフォリオ 経歴や活動をまとめてます! https://junta.notion.site/Jay-Portfolio-08c54fc8bd004234a5e71a41b6197f54?pvs=4

服部 奈央

慶應義塾大学経済学部卒業後、日鉄物産に入社。鉄鋼事業本部にて、造船・石油化学・半導体業界などの国内/海外営業に従事。3年目に競合を抑え約6億円の大型案件を受注したほか、社内初となる原子力向け案件を牽引した。その後、M&A総合研究所へ参画し、日本の後継者問題解決のため全国の第一次産業から飲食サービス業まで幅広い案件に尽力。 自らも起業を志す中で「みんなの社食」代表・齋藤のビジョンとサービス内容に共感しジョイン。現在はプロダクトグループマネージャーとして、店舗開拓からプロダクト戦略の立案・実行までを統括。 大好きな日本の「食」を盛り立てたい、「食」を通じて日本を元気にしたいという思いで毎日楽しく奔走しています!

株式会社みんなの社食のメンバー

学生時代の前身となる『みんなの食堂』の立ち上げを経験後、新卒でSMBCに入行。その後サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで食関連を中心にスタートアップ投資を経験し、イスラエルに移住。フリーランスとしてスタートアップやVCのコンサルティングを経験後、戦争を経験し日本に帰国。2024年6月にみんなの社食を立ち上げ起業しました! 「働く人のランチを楽しく、豊かに。」をミッションに掲げ、日々スタートアップしています! 趣味は、愛犬/料理/百名店巡り/サウナ/旅行/ランニング/スノボー/ゴルフ/クラフトビール/ワイン/コーヒー/など多趣味ですが、一人だと億劫になっちゃうタチです...笑

なにをやっているのか

みんなの社食は、食べログ百名店など行列のできる人気店のお料理を、日替わりでしかも熱々のビュッフェでお届けする、”有名店社食” という全く新しい社食サービスを提供しております。 私たちは、行列のできる有名店(百名店や評点3.7以上の人気店)の料理を、週1回、オフィスに“熱々のビュッフェスタイル”で届けています。しかも、ご飯ジャーやスープジャーを設置し、社員が「同じ釜のめし」を取り分けながら自然と会話が生まれる。 その体験が、職場に活気と一体感をもたらします。 カレーを中心に始めたサービスでしたが、現在は親子丼などの和食・ガパオやカオマンガイなどのエスニック・麻婆豆腐やルーローハンなどの中華、更にはラーメンやサラダなど幅広いメニュージャンルをご提供しております。 実際、大手企業を中心に導入が進み、顧客満足度は非常に高水準。 想定よりも引き合いが強く、現在導入は数ヶ月待ちのウェイティング状態など、サービスとしての手応えは日々強まっています。 また、前身である「みんなの食堂」時代には、わずか1年半でARR(年商規模)は億超えを突破。 今はその時よりもプロダクトもチームも進化し、市場には“出社回帰”や“採用競争の激化”という追い風も吹いており、より大きなポテンシャルを感じています。
”有名店社食”|食べログ百名店を日替わりの熱々ビュッフェでお届けする、グルメ好きにとっては夢のようなサービスを提供しております。
PIVOTにも出演し、「有名店社食」の魅力についてPRをさせていただきました。放映後連日お問い合わせと反響を多くいただいております。
wework9Fの個室内の様子
会議室でのミーティングの様子
前身事業『みんなの食堂』を立ち上げた2人で共同創業(写真右|代表取締役CEO 齋藤・写真左|取締役 石川)
2025年7月には『出前館』の社長を直近まで5年間勤め、成長を牽引してきた藤井(写真中央)も弊社取締役に参画。

なにをやっているのか

”有名店社食”|食べログ百名店を日替わりの熱々ビュッフェでお届けする、グルメ好きにとっては夢のようなサービスを提供しております。

PIVOTにも出演し、「有名店社食」の魅力についてPRをさせていただきました。放映後連日お問い合わせと反響を多くいただいております。

みんなの社食は、食べログ百名店など行列のできる人気店のお料理を、日替わりでしかも熱々のビュッフェでお届けする、”有名店社食” という全く新しい社食サービスを提供しております。 私たちは、行列のできる有名店(百名店や評点3.7以上の人気店)の料理を、週1回、オフィスに“熱々のビュッフェスタイル”で届けています。しかも、ご飯ジャーやスープジャーを設置し、社員が「同じ釜のめし」を取り分けながら自然と会話が生まれる。 その体験が、職場に活気と一体感をもたらします。 カレーを中心に始めたサービスでしたが、現在は親子丼などの和食・ガパオやカオマンガイなどのエスニック・麻婆豆腐やルーローハンなどの中華、更にはラーメンやサラダなど幅広いメニュージャンルをご提供しております。 実際、大手企業を中心に導入が進み、顧客満足度は非常に高水準。 想定よりも引き合いが強く、現在導入は数ヶ月待ちのウェイティング状態など、サービスとしての手応えは日々強まっています。 また、前身である「みんなの食堂」時代には、わずか1年半でARR(年商規模)は億超えを突破。 今はその時よりもプロダクトもチームも進化し、市場には“出社回帰”や“採用競争の激化”という追い風も吹いており、より大きなポテンシャルを感じています。

なぜやるのか

前身事業『みんなの食堂』を立ち上げた2人で共同創業(写真右|代表取締役CEO 齋藤・写真左|取締役 石川)

2025年7月には『出前館』の社長を直近まで5年間勤め、成長を牽引してきた藤井(写真中央)も弊社取締役に参画。

みんなの社食は、かつて私たちが立ち上げた「みんなの食堂」という前身サービスをベースにした再挑戦です。大手企業を中心に多くの企業に導入され、急成長していたものの、コロナの影響でサービスはやむなくクローズとなり、お蔵入りとなってしまいました。 改めてもう一度チャレンジしようと思ったきっかけは、代表・齋藤が、たまたま大企業で働く知人に社員食堂へ誘われたことでした。 ビルの最上階に広がる開放的な空間、豊富なメニュー、栄養バランスの取れた食事、そして一食300円という圧倒的なコストパフォーマンス。その快適さに感動しながら、帰路につこうとエレベーターで下の階へ向かった時、まったく別の現実が目に飛び込んできました。 地下の飲食店街はどこも行列、コンビニですらレジに長蛇の列。 やっと買えるのはおにぎりやカップラーメン。 飲食店でランチを取ろうとすれば1,200円以上が当たり前で、時には忙しさからランチを抜いたり、諦めてしまう人も多い──そんな現実が広がっていました。 時間にも余裕があり、社員食堂を持つ超大企業の人たちが快適なランチを楽しめている一方で、社食を持たない中小企業で働く人たちは、食の選択肢が限られ、しかも並んで高い値段を払って食べなければならないという現実があります。この格差は、社会構造としておかしいのではないかと感じたのです。 「働く人のランチ体験は、7年前から何も変わっていない。 だからこそ、もう一度この課題に向き合いたい。」 そう思い、共同創業者の石川に声をかけ、再びこの挑戦をスタートさせました。 石川は、法人向けフードデリバリープラットフォーム「くるめし」の創業者であり、PEファンドへの大型Exitを経験した実績のあるシリアルアントレプレナーです。 そんな彼と再びタッグを組み、今回は前回よりも格段にブラッシュアップされたサービスを創りあげています。 更に2025年7月には日本最大の個人向けフードデリバリーサービス、「出前館」の社長を直近まで5年間勤め GMV 2,000億円規模まで成長を牽引してきた藤井も弊社取締役に参画。彼のジョインにより、日本最大の個人向け・法人向けのフードデリバリーサービスを創り上げてきた強力な経営チームを構成することができました。 毎日が楽しいことばかりではありません。 仕事で大変なこともあるし、気持ちが落ち込む日もある。 でも、もし本当に感動するような美味しいごはんが毎日オフィスで食べられたら。 午後からまた頑張ろうと、自然と前向きになれるはずです。 そして、そうやって前向きになれた人たちが前向きに働けるようになれば、きっと社会にも良い循環が生まれるはず。 どんな企業でも、オリジナルの温かい社食を持てる未来をつくるために。 私たちは、もう一度このチャレンジに本気で取り組んでいます。

どうやっているのか

wework9Fの個室内の様子

会議室でのミーティングの様子

◆Mission / Vision / Value  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈Mission|会社としての使命〉 働く人のランチを楽しく、豊かに。 〈Vision|目指したい世界〉 毎日美味しい社食をすべての企業と働く人が享受できる世界へ。 〈Value|行動指針〉 みんなの社食のカルチャーの中心にあるのは、「顧客体験を主語にする」という姿勢です。 数字や売上よりもまず、「ユーザーにとっての感動体験」を最優先に考える。それが私たちのあらゆる意思決定の軸になっています。 例えば、セールス・オペレーション・カスタマーサクセス・店舗開発といった異なる職種が、すべて“ワンチーム”で動くのもそのためです。 顧客の導入前後すべての体験を一貫して届けるには、分業ではなく協業が不可欠。 それぞれがプロフェッショナルでありながらも、共通言語として「顧客体験」を持つことで、チーム全体で価値を生み出しています。 ◆Culture / Work Style / Member  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈Culture〉 ・「気合いで何とかする」ではなく、仕組みや工夫でチームが前に進める環境づくりを大切にしています。 ・みんなの社食は、“食”をテーマにした事業を展開しているからこそ、社内でも「食」をきっかけにした会話が自然と生まれます。食べることが好きなメンバーが多く、最近行ったお店や気になっているメニューの話など、ちょっとした雑談も“食”を通じて広がることが多いです。 ・毎週木曜日のチームランチや、毎月11日の“わんわんDay(愛犬と一緒に出社できる日)”など、自然とメンバー同士が会話できる時間を意識してつくっています。 〈Work Style〉 ・オフィスは虎ノ門のwework。開放感があり設備も整った、働きやすい環境です。毎日コーヒーやカフェラテなどの美味しい飲み物が飲み放題で、なんと16時以降は生ビールも飲めちゃいます◎ ・出社とリモートを組み合わせたハイブリッドワーク&フレックス制を導入。チームランチや対面でのすり合わせを大事にしつつ、柔軟性も担保しています。 ・福利厚生サービスを提供する会社として、ユニークで魅力的な福利厚生を取り揃えています。等級に応じてミシュランや百名店が無料で食べれちゃう食事補助制度、自社サービスを無料で利用できる社食制度、全国のサウナや温泉付別荘に泊まれるSanu 2nd houseの無料利用制度、ジムなどの運動補助制度など... ・残業時間は月平均10時間前後。メリハリある働き方を尊重し、「まず自分が満たされてこそ、良い仕事ができる」という考えが浸透しています。 〈Members〉 ・現状は役員4名+正社員4名:計8名というコンパクトなチーム体制で、アルバイトや業務委託、外部パートナーと連携しながら少数精鋭で担っています。 ・立ち上げ期ならではのカオスもありますが、自分の手でプロダクトやカルチャーを“つくっていく”フェーズに携われるのが、今のみん食の最大の醍醐味。 ・今後チーム規模が拡大する中で、幹部候補としてキャリアを広げていくチャンスも多くあります。

こんなことやります

みんなの社食は今、事業として非常に強いトラクションを感じています。 有名店の味を、熱々の状態でオフィスへ届けるという全く新しいインフラは、名だたるエンタープライズ企業様から導入待ちをいただくほど支持されています。 しかし、プロダクトの体験デザインという点では、まだスタートラインにすら立っていません。代表の齋藤いわく、今の完成度は100点満点中、わずか1点です。 これまで私たちが磨き込んできたのは、美味しい食事と効率的な物流。 ここからは、それを包み込むすべての要素を、「めちゃ良い!これやば!」と言わしめるレベルまで引き上げる、1人目のクリエイティブディレクターの力が必要です。 【私たちがクリエイティブを経営直下で求める理由】 私たちは、デザインを単なる見た目の装飾(PL:費用)だとは考えていません。 SANUやNOT A HOTELのように、理屈抜きで、これやばい!と右脳が反応してしまう体験そのものが、中長期的に積み上がるBS(資産)になると信じているからです。 社食という言葉から想像される地味なイメージを破壊し、オフィスにこれまでにない熱量をもたらすOSを、ゼロから設計していただきます。 【具体的にお任せしたいこと】 制作会社に指示を出すだけではなく、自らも手を動かし、現場の細部にまで責任を持っていただきます。 ・ビュッフェ・エクスペリエンスの再発明 現状のダサいと言わざるを得ない重機、什器(お皿、トレイ、カトラリー)、ポップの選定・デザインを刷新。将来的には、理想の体験を叶えるためのオリジナルハードウェア(炊飯ジャー等)のプロダクトデザインにも深く関わっていただきます。 ・説明のいらない現場の構築 注意書きや説明ポップだらけの空間は、もう終わりにしましょう。説明がなくても、直感的にめちゃ良い!を感じ、スムーズに食事が進む。そんな美学のある現場をCDの力で実現してください。 ・トータルブランディングの統括 代表直下で、Web、グラフィック、空間、PRに至るまで。すべての接点におけるビジュアルの統一感をリードし、ブランドの資産を積み上げていくこと。 【このポジションの面白さ】 ・代表直下の6人目: 組織が固まる前のこのフェーズで、ブランドの顔を自分で決めていく手応え。 ・リアルなモノへの投資: 画面の中のデザインだけでなく、実際に手に触れる什器や、湯気の立ち方、並べる導線まで、食事の現場すべてをクリエイティブの対象にできます。 ・圧倒的な手触り感: あなたがデザインした現場で、ユーザーがこれやば!と笑顔で食事を楽しむ。その瞬間を、翌日には最前線で見ることができます。 【こんな方と、最短距離で走りたい】 ・自ら手を動かせる(グラフィックが強い)背景を持ちつつ、体験全体のディレクションができる方。 ・ロジカルな正解よりも、人の感情が動くやばい体験を創ることに執着できる方。 ・制約があるからこそ、面白いものが生まれるという、スタートアップ特有の泥臭さを楽しめる方。 今の『みんなの社食』は、クリエイティブの力で爆発的に化けるポテンシャルを秘めています。 まずはWeWork虎ノ門のショールームで、私たちが誇る有名店の熱々ランチを実際に体験しながら、あなたの感性でどのように有名店社食をガラッとブラッシュアップできるかをディスカッションさせて下さい!
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    メンバーの性格タイプ

    齋藤 武仁さんの性格タイプは「ファシリテーター」
    齋藤 武仁さんのアバター
    齋藤 武仁代表取締役CEO
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    会社情報

    2024/06に設立

    15人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 社長が20代/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区虎ノ門1-10-5 KDX虎ノ門一丁目ビル11F wework内