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会計のプロ視点で課題を見抜く!経理業務の可視化から仕組みづくりを担うPM

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on 2026/03/09

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会計のプロ視点で課題を見抜く!経理業務の可視化から仕組みづくりを担うPM

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杉浦 直樹

1975年生まれ浜松市出身。上智大学文学部新聞学科卒業後、日本オラクルにてアカウントマネジャーとしてERPパッケージ導入をはじめ多くの重要顧客のマネジメントに携わる。同社退社後イスラエル籍のStarupへの転職失敗を機に税理士業界へ。2015年税理士登録後、2016年に税理士法人We willを設立、2017年に株式会社We willを設立。大変化に直面するバックオフィスの世界を革新するため、テクノロジーがもたらすバックオフィスの未来、そこで働く多くの人が、事務を通じたキャリア形成ができる未来をStartupとして探求している。経済産業省始動Nextinnovator 第4期。オープンイノベーション拠点The Garage for startups主催、ユニコーンファームStartup Adviser Academy 第1期、J-startupセントラル第3期。令和5・6・7年度の浜松市地域スタートアップメンター就任。挑む中小企業プロジェクト主催。一般社団法人静岡ベンチャースタートアップ協会の副理事長。

【すごいベンチャー】急成長を遂げるWewillのカルチャーとは?

杉浦 直樹さんのストーリー

黒野 浩大

新卒で地元の磐田信用金庫(現・浜松磐田信用金庫)に入庫し、原付バイクで地域をくまなく走り回りながら、事業者から個人まで多くの人と直接向き合ってきた。 その後、ジブラルタ生命で代理店向け提案営業に従事し、提案力と営業力を磨く。 Wewillの描く「バックオフィスの未来」に共感し、参画。Wewillの可能性拡大とお客様への提供価値の最大化に向けて日々尽力している。

【COOインタビュー】バックオフィスの“常識”を変える会社でありつづけたい。Wewillがお客様の本質的な課題にアプローチできる理由とは?

黒野 浩大さんのストーリー

中村 忠彦

監査法人を経て、事業会社でバックオフィス業務を経験。その後、世の中に理想のバックオフィスを届けるため、Wewillに入社。 理想のバックオフィスとその実現方法を日々模索している。

竹内 俊人

社労士として長年活動すると同時に、事業会社の人事責任者(CHRO)としても現場の労務管理に携わっています。多様な現代においては、もはや法律(労働法)だけでは問題を解決できません。 ①経営として成り立つかどうか。②企業に求められるコンプライアンス遵守を適切に担保できるかどうか。そして何より、③そこで働く人の気持ちを損なっていないかどうか。 これらのバランスがとれた“三方良し”の人事労務管理を自ら実践し、顧問先に対しても指導することが、私の専門家としての矜持です。

株式会社Wewillのメンバー

1975年生まれ浜松市出身。上智大学文学部新聞学科卒業後、日本オラクルにてアカウントマネジャーとしてERPパッケージ導入をはじめ多くの重要顧客のマネジメントに携わる。同社退社後イスラエル籍のStarupへの転職失敗を機に税理士業界へ。2015年税理士登録後、2016年に税理士法人We willを設立、2017年に株式会社We willを設立。大変化に直面するバックオフィスの世界を革新するため、テクノロジーがもたらすバックオフィスの未来、そこで働く多くの人が、事務を通じたキャリア形成ができる未来をStartupとして探求している。経済産業省始動Nextinnovator 第4期。オープンイノベ...
【すごいベンチャー】急成長を遂げるWewillのカルチャーとは?

【すごいベンチャー】急成長を遂げるWewillのカルチャーとは?

なにをやっているのか

スタートアップのコーポレートガバナンスを底上げする仕組みを創る。 日本のスタートアップが「小粒」と言われて久しく、抜本的な改革がいくつも求められています。 その一つがコーポレートガバナンスの底上げと言われています。 私たちは、この構造的欠陥を、テクノロジーと蓄積されたベストプラクティスをもって突破し、盤石で強いコーポレートをサービスとして実現するバックオフィスインフラを創ろうとしています。

なにをやっているのか

スタートアップのコーポレートガバナンスを底上げする仕組みを創る。 日本のスタートアップが「小粒」と言われて久しく、抜本的な改革がいくつも求められています。 その一つがコーポレートガバナンスの底上げと言われています。 私たちは、この構造的欠陥を、テクノロジーと蓄積されたベストプラクティスをもって突破し、盤石で強いコーポレートをサービスとして実現するバックオフィスインフラを創ろうとしています。

なぜやるのか

本来経営者は、自らの「Will(意志)」に基づいた創造的な業務に全精力を注ぐべきです。 しかし現実は、非効率な管理業務や属人化したプロセス、定期的に訪れる退職・引継ぎへの差し込み対応によって、企業の意思決定スピードと成長の芽を奪っています。 私たちは、管理部門を「守り」から「攻めの経営基盤」へと変革し、企業が本業に100%没入できる環境を創り出すことで、日本のスタートアップの価値を底上げすることを目指しています。

どうやっているのか

私たちの最大の強みは、複雑な業務を徹底的に可視化して再構築する力、そして再構築された業務を愚直なまでにやりきる力です。 私たちは1社1社のクライアントで向き合う経営課題の解決を通じて、求められる要件を構造的に理解し、その業務の解体と再構築を通じて汎用的なベストプラクティスを生み出します。外注とのマッチングを中心としたBPOサービスでは成し得ない「知見の蓄積」と「ベストプラクティスの提供」。これらは、長年正社員体制での運営にこだわってきた私たちだからこそ実現できる、独自の高度な分業体制構築手法です。 そして、この戦略を支えるために不可欠なコア・エンジンが、自社開発の分業管理プラットフォーム「SYNUPS(シナプス)」です。 コンサルティングによって属人化したブラックボックスを排除し、解体された業務をSYNUPS上で可視化・再構築することで仕組みをスケールさせる。そこに土台となる高品質で止まらない事務オペレーションサービスを掛け合わせることで、最短距離で盤石な管理体制をクライアントへ実装します。 「自社で本当に使いたかったもの」から始まったSYNUPSは、高度かつ緻密な分業が求められる大企業からも高く評価されており、現在はSaaS単体での拡販という、事業として最もエキサイティングなフェーズに突入しています。

こんなことやります

■ポジション概要 スタートアップ・中堅企業のバックオフィスを、「改善」ではなく「再設計」するコンサルティングポジションです。業務フロー設計、SaaS導入、管理体制構築までを一気通貫で担い、成長企業の経営基盤(バックオフィスOS)を構築します。 ※定型事務は専門チームが担うため、プロジェクトマネジメントや設計・意思決定といった中核業務に集中できる環境です。 ■主なミッション ・バックオフィス基盤の設計・構築 ┗業務フローの標準化、SaaS選定・導入、自動化設計など、業務基盤をゼロから設計します。 ・スタートアップ特化型コンサルティング ┗IPO準備、ファイナンス支援、管理会計構築など、経営に直結するテーマを推進します。 ・自社SaaS「SYNUPS」を活用したモデル化 ┗個社支援で得た知見を抽象化し、再現性のあるナレッジとして標準化します。 ・財務業務の仕組み化 ┗月次決算、試算表作成、資金管理などの実務を「属人業務」から「仕組み」へ進化させます。 ■この仕事の特徴 ・複数のスタートアップを横断して支援する希少なポジション ・アドバイスでは終わらず、自社SaaSを用いて実装まで担う実行型コンサル ・設計したモデルが複数社へ展開され、業界標準となる可能性 ・“ALL正社員体制”による高品質かつスピーディーな実行環境 ・公認会計士、税理士、社労士など士業メンバーも多数在籍 ・場所に縛られず、アウトプットと専門性で評価されるプロフェッショナルな働き方
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    杉浦 直樹その他
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    黒野 浩大取締役COO カスタマーサクセス部部長
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    中村 忠彦カスタマサクセス課・課長
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    竹内 俊人取締役/CHRO
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    会社情報

    2017/10に設立

    70人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    愛媛県