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インフラエンジニア
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on 2018/08/24 5,347 views

USERGRAMの大規模トラフィックを支えるインフラエンジニアを募集!

株式会社ビービット

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  • 東京大学学部卒業後、中国吉林大学にてコンピュータサイエンスの修士課程取得。
    Bytedanceで2年弱レコメンドエンジニアとして北京で現地勤務後、帰国してインフラ、バックや国際チームなどのエンジニアマネジメントをしている。

    英語、中国語をはじめとする外国語をサブツールとして有し、専門である機械学習、データマイニングの知識とプログラミングスキルで、既存の問題解決を楽しみとしている。
    学部4年生から、Web開発を始め、修士課程では、学部時代の研究室の先輩の立ち上げたITベンチャー企業でデータ解析を務めてきた。また、モチベーションを維持するのが得意で、趣味の中でも、自分の目標をはっきりさせ、...

なぜやるのか

  • 例えば中国の都心部では、Mobikeやofoといったレンタル自転車が、単なる一企業によるサービスをこえて、社会のインフラになっています
  • コトラーも企業のデジタルトランスフォーメションの必要性を説いています

AIやIoTといったさまざまなデジタルテクノロジーが社会・経済・生活を大きく変えようとしている現代は、「デジタルがすべてを包み込む」デジタルオーバーラッピング時代といえます。その進化は加速の一途をたどり、とどまることを知りません。

そのような環境下において、企業は自らをデジタル時代にあわせてリデザインしていく必要に迫られています(デジタルトランスフォーメショ
すべての行動は何らかの形でデータ化され、物理制約を越えたオンラインの競争原理の中で利活用されていくことでしょう。

オンラインとオフラインを別物として考えた上でそれらをつなげようとするO2O(Online to Offline)の考え方はすでに陳腐化し、デジタルとリアルを一つのプラットフォームとして捉えるOMO(Online Merges Offline)の時代に移行しつつあるとビービットは考えています。

テクノロジーによる拡張性は人々の利便性を増加させ、体験価値を向上させます。すなわち、OMOの考え方においては、すべてのビジネスはプロダクト(製品=モノ)ベースからエクスペリエンス(体験=コト)ベースへ転換していき、より社会インフラに近づいていくことになります。

つまり企業は「自社の製品・サービス・プロモーション」を「デジタル/リアルの区別なくユーザの生活に溶け込む体験」として再定義する必要があり、私たちはその「エクスペリエンスデザイン」をサポートすることで、企業・消費者の双方にとって「より良い社会」を実現していきたいと考えています。

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Today, when various digital technologies such as AI and IoT are drastically changing our society, economy, and lifestyle, we can say that we are in an era of digital overlapping, where "digital encompasses everything. The evolution of digital technology is accelerating at an unstoppable pace.

In such an environment, companies are forced to redesign themselves to fit the digital age (digital transformation).

All actions will be converted into data in some form or another, and will be utilized in an online competitive principle that transcends physical limitations.

Bebit believes that the O2O (Online to Offline) concept, which considers online and offline as separate entities and tries to connect them, has already become obsolete, and that we are moving into the OMO (Online Merges Offline) era, which considers digital and real as one platform.

The scalability of technology increases the convenience of people and improves the value of their experience. In other words, under the OMO concept, all businesses will shift from being product-based to being experience-based, and will become more like social infrastructure.

In other words, companies need to redefine "their products, services, and promotions" as "experiences that blend into the lives of users regardless of whether they are digital or real" .

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会社情報
株式会社ビービット
  • 2000/03 に設立
  • 125人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    海外進出している /
  • 東京都千代田区大手町二丁目2番1号 新大手町ビル 10F
  • USERGRAMの大規模トラフィックを支えるインフラエンジニアを募集!
    株式会社ビービット