400万人が利用するビジネスSNS

  • プロダクトマネージャー PdM
  • 1エントリー

創業期スタートアップ|事業とプロダクトを創るPdM

プロダクトマネージャー PdM
中途
1エントリー

on 2026/03/09

29 views

1人がエントリー中

創業期スタートアップ|事業とプロダクトを創るPdM

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

Yamato Saito

日本発グローバルで勝てるスタートアップ企業を創出します。

北山 明親

Entaar共同創業者/取締役COO。 大学院修了後、証券会社に入社し資金調達・M&Aの支援に従事。その後医療ITメガベンチャーにて複数の新規事業立ち上げに携わり、ファッションITベンチャーにて海外事業立ち上げを実行。Entaar共同創業者・取締役COO。

井原 正登

株式会社Entaarのメンバー

日本発グローバルで勝てるスタートアップ企業を創出します。

なにをやっているのか

「世代を超えた社会の負を解消し、人の豊かさを追求する」を掲げ、世の中の構造的な「負」を解消する事業を創造し続けるEntaar。 私たちが最初に挑むのは、上場SaaS市場の数十倍規模を誇る、国内エンタープライズIT市場です。 SIerや大手コンサルなどの既存プレイヤーによる独占が続き、産業構造は硬直化したまま、2030年には最大79万人のIT人材不足が予測され、IT担当者はレガシー対応や資料作成などの日常業務に忙殺されています 。 本来、外部に委託すべき業務ですが、大手コンサルは高額すぎて小規模な実務支援には対応できません。 「高すぎて頼めない、しかし社内では回らない」。 Entaarは、この巨大な「市場の歪みに切り込み、テクノロジーと新たな仕組みでIT産業の構造そのものを再構築するコンサルティングテックです。 【累計2.1億円】エンプラIT市場の構造に切り込む事業家集団──株式会社Entaar、プレシリーズAで1.5億円を調達 https://www.fastgrow.jp/articles/finance-sideview-entaar IPOラッシュのITコンサル領域に、数千億円のホワイトスペース──事業家集団Entaarが挑む、エンタープライズITの構造改革 https://www.fastgrow.jp/articles/entaar-deepresearch 「予算がない」は嘘──創業1年半でエンタープライズ導入30社超。Entaar代表 齋藤氏にきく巨大IT市場の攻略法 https://www.fastgrow.jp/articles/entaar-saito Entaar、プレシリーズAで1.5億円を調達──大企業IT企画部門向けAI共創型サービスを強化 https://kepple.co.jp/articles/wps4klzs2u

なにをやっているのか

「世代を超えた社会の負を解消し、人の豊かさを追求する」を掲げ、世の中の構造的な「負」を解消する事業を創造し続けるEntaar。 私たちが最初に挑むのは、上場SaaS市場の数十倍規模を誇る、国内エンタープライズIT市場です。 SIerや大手コンサルなどの既存プレイヤーによる独占が続き、産業構造は硬直化したまま、2030年には最大79万人のIT人材不足が予測され、IT担当者はレガシー対応や資料作成などの日常業務に忙殺されています 。 本来、外部に委託すべき業務ですが、大手コンサルは高額すぎて小規模な実務支援には対応できません。 「高すぎて頼めない、しかし社内では回らない」。 Entaarは、この巨大な「市場の歪みに切り込み、テクノロジーと新たな仕組みでIT産業の構造そのものを再構築するコンサルティングテックです。 【累計2.1億円】エンプラIT市場の構造に切り込む事業家集団──株式会社Entaar、プレシリーズAで1.5億円を調達 https://www.fastgrow.jp/articles/finance-sideview-entaar IPOラッシュのITコンサル領域に、数千億円のホワイトスペース──事業家集団Entaarが挑む、エンタープライズITの構造改革 https://www.fastgrow.jp/articles/entaar-deepresearch 「予算がない」は嘘──創業1年半でエンタープライズ導入30社超。Entaar代表 齋藤氏にきく巨大IT市場の攻略法 https://www.fastgrow.jp/articles/entaar-saito Entaar、プレシリーズAで1.5億円を調達──大企業IT企画部門向けAI共創型サービスを強化 https://kepple.co.jp/articles/wps4klzs2u

なぜやるのか

日本は今、深刻な労働人口減少と、2030年に約79万人が不足すると言われる「IT人材不足」という静かなる危機に直面しています 。本来、テクノロジーで生産性を高めなければならない局面ですが、日本のビジネスを支えるエンタープライズIT市場は、数十年変わらないベンダー構造と既存プレイヤーの独占により、「新陳代謝」が起こりません。 私たちは、この巨大市場の構造変革に挑んでおります。しかし、それはゴールではありません。 市場をアップデートしたその先にあるのは、多くのスタートアップで生まれている革新的なサービスが、日本のビジネスの中枢であるエンタープライズ企業へ導入されていく未来です。 寡占市場を開放し、新しいテクノロジーが正しく評価され、行き渡る「経済圏」を事業を通じて創りだす。 それが、次世代により良いものを残すための、私たちの挑戦です。

どうやっているのか

Entaarには、画一的なキャリアを歩んできた人間はほとんどいません。 代表は元消防官。経営陣は北京大・東大卒のトリリンガルや投資銀行出身者。 そして現場を牽引するのは、元プロ雀士、世界中の山に挑むアルピニスト、全国高校サッカー出場者など。 出身も、得意領域も、視点もバラバラ。共通しているのは、全員が自らの頭と足で道を切り拓く「事業家」として、圧倒的な当事者意識を持っていることだけです。 異なる武器を持つ「強い個」が、あらゆる角度から巨大市場の課題に挑む。 この強烈なエネルギーこそが、Entaarの最大の武器です。

こんなことやります

【ポジション概要】 Entaarのプロダクトマネージャー(PdM)は、コンサルタント、エンジニア、ビジネスサイドと密に連携しながら、顧客課題をプロダクト価値へと変換する役割を担うポジションです。 現場で得られる一次情報をもとに、「何を作るべきか」「なぜ作るのか」を定義し、プロダクトの方向性と優先順位をリードしていただきます。 単なる仕様管理に留まらず、コンサルティングプロセスのプロダクト化を推進する中核的な存在として、事業成長に直結するプロダクトづくりを担っていただきます。 【ミッション】 ・顧客課題や業務要件の整理・構造化 ・プロダクト要件定義およびロードマップ策定 ・エンジニア、コンサルタント、ビジネスサイドとの連携による開発推進 ・現場フィードバックを起点とした継続的なプロダクト改善 【このポジションの特徴】 ・顧客・現場に最も近い位置でプロダクトづくりに関われる ・「コンサル×プロダクト」というユニークな事業モデルに深く関与できる ・仕様管理ではなく、価値定義・優先順位付けが主戦場 ・CTO候補/FDE/フルスタックと密接に連携するハブ的役割 【必須スキル】 ・Webサービス、SaaS、または業務システムにおけるPdM / 企画 / 要件定義の実務経験 ・抽象度の高い業務課題を整理し、プロダクト要件として言語化した経験 ・エンジニアやデザイナーと協働し、開発を推進した経験 ・複数ステークホルダー間の調整・意思決定をリードした経験 【歓迎スキル】 ・新規プロダクト立ち上げ経験 ・システム構成の理解・開発チームとの連携経験 ・BtoBプロダクト、またはエンタープライズ向けプロダクトの経験 ・コンサルティングファーム、SIer、事業会社等での業務設計経験 ・ドメイン駆動設計(DDD)やシステムアーキテクチャへの理解 ・エンジニアリングバックグラウンド、または技術への強い関心 ・AIを活用したプロダクト、業務効率化ツールの企画・推進経験 【求める人物像】 ・Entaarの事業内容、ビジョンに共感できる方 ・創業初期のフェーズで自ら役割を思考しアクションできる方 ・データ、事実、論理的根拠に基づき、合理的な意思決定を行う能力のある方 ・自らの業務に留まらず、経営視点で物事を捉え柔軟に方針を変えることができる方 ・顧客価値と事業成長の両立を考え抜ける方 ・エンジニア・デザイナー・ビジネスサイドの間に立ち、調整・推進できる方 ・完璧を求めすぎず、仮説検証を素早く回せる方 ・「何を作らないか」を決める勇気を持てる方
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2024/05に設立

    10人のメンバー

    東京都港区虎ノ門2-2-1 住友不動産虎ノ門タワー6F