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コードを書くの先へ。AI時代、技術者が作業員で終わらないための生存戦略。

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on 2026/03/23

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コードを書くの先へ。AI時代、技術者が作業員で終わらないための生存戦略。

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榊原 瑞樹

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

榊原 瑞樹さんのストーリー

小島 太郎

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 その後、株式会社ミノタウロスを設立。 当社より今後の自社サービス開発へのアドバイザーとして就任依頼があり、2017年04月より就任。

伊藤 沙央里

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナーのメンバー

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

なにをやっているのか

「教育×生成AI」という未踏領域。正解のない問いに、実装で答えを出す。 「AIにコードを書かせる時代に、エンジニアの価値はどこへ向かうのか?」 そんな問いを抱えながら、私たちは「教育×生成AI」という極めて難易度の高いドメインに挑んでいます。 主力事業『エレメンタルラボ』が向き合うのは、数値化が困難とされてきた「非認知能力(やり抜く力・協調性)」の可視化。これは、既存のライブラリを組み合わせるだけで完成するような、底の浅い開発ではありません。生成AIの推論能力をどう教育理論と結びつけ、ユーザーの成長体験として実装するか。日々、技術的な「実験」と「検証」の繰り返しです。 また、私たちのフィールドは教育に留まりません。 AWSを活用した自動運転データの解析基盤構築 医療現場の負を解消する調剤在庫管理システム これらは単なる受託開発ではなく、社会の「痛み」に対するダイレクトなアプローチです。12名の少数精鋭チームにおいて、エンジニアは「仕様書の翻訳者」ではありません。プロダクトのオーナーとして、その一行のコードが数年後の日本にどう機能するかを設計する。私たちは、技術を「目的」ではなく、社会を書き換えるための「武器」として扱っています。
広々とした休憩スペース
開発に集中出来る環境があります!
雑談も活発です。
細かいアウトプットを重要視してます
広々としたオフィス

なにをやっているのか

広々とした休憩スペース

「教育×生成AI」という未踏領域。正解のない問いに、実装で答えを出す。 「AIにコードを書かせる時代に、エンジニアの価値はどこへ向かうのか?」 そんな問いを抱えながら、私たちは「教育×生成AI」という極めて難易度の高いドメインに挑んでいます。 主力事業『エレメンタルラボ』が向き合うのは、数値化が困難とされてきた「非認知能力(やり抜く力・協調性)」の可視化。これは、既存のライブラリを組み合わせるだけで完成するような、底の浅い開発ではありません。生成AIの推論能力をどう教育理論と結びつけ、ユーザーの成長体験として実装するか。日々、技術的な「実験」と「検証」の繰り返しです。 また、私たちのフィールドは教育に留まりません。 AWSを活用した自動運転データの解析基盤構築 医療現場の負を解消する調剤在庫管理システム これらは単なる受託開発ではなく、社会の「痛み」に対するダイレクトなアプローチです。12名の少数精鋭チームにおいて、エンジニアは「仕様書の翻訳者」ではありません。プロダクトのオーナーとして、その一行のコードが数年後の日本にどう機能するかを設計する。私たちは、技術を「目的」ではなく、社会を書き換えるための「武器」として扱っています。

なぜやるのか

細かいアウトプットを重要視してます

広々としたオフィス

大手での「部分最適」に、あなたの才能を塩漬けにしてはいけない。 「数週間かかる承認フロー」「決まりきった技術選定」「誰が使うか見えない機能の実装」……。 巨大な組織の歯車として、決められたレールの上で「作業」をこなす毎日に、得体の知れない焦燥感を感じてはいませんか? AIがコーディングを代替し始めた今、エンジニアにとって最大のプロテクト(防御)は「安定した環境」ではなく、「事業をゼロから動かせる手応え」を知っていることです。 代表の榊原や、上場経験を持つ技術顧問の小島が当社を創設したのは、エンジニアが「一リソース」として使い潰される現状を打破するためです。私たちは、技術選定からビジネスロジックの構築、ユーザーフィードバックの反映まで、全工程にエンジニアがコミットする「全体最適」の環境を徹底しています。 「3年後、今のスキルの延長線上に自分の居場所はあるのか?」 もしその答えに自信が持てないのなら、私たちのカオスな現場を、あなたの「生存戦略」の実験場にしてほしい。ただコードを書く人から、技術で事業を、そして社会をドライブする主役へ。その転換点を、ここで作りませんか。

どうやっているのか

開発に集中出来る環境があります!

雑談も活発です。

技術を「手段」に。AI時代を生き抜くための、アスリート的自己研鑽。 ストラテジーアンドパートナーの開発文化は、心地よい「安定」とは無縁です。私たちは、エンジニアを技術・実践・志を兼ね備えた「アスリート」と定義しています。 「タイパ」の真意は、余白の創造にある 私たちは「いかに早く仕事を終えるか」を追求します。それは楽をするためではなく、空いた時間で最新の論文を読み、GitHub Copilotを叩き、自分自身をアップデートする「余白」を確保するため。作業に追われるだけの“コーダー”で終わるか、技術を乗りこなす“表現者”になるか。その境界線は、この余白の使い方で決まると考えています。 「コードの先」にあるKPIに触れる手触り感 大手のような分断された組織ではありません。Slackでの議論はもちろん、代表や技術顧問とフラットに意見を戦わせる場が日常です。「自分が書いたこのコンポーネントが、プロダクトの継続率をどう変えたか」——。仕様書の行間を埋める作業ではなく、ビジネスの心臓部に触れる開発体験が、エンジニアとしての嗅覚を鋭く研ぎ澄ませます。 フルフレックス×90%リモートを支える「自律」 自由な環境は、プロとしての「信頼」が前提です。失敗を恐れずに新しいライブラリを試し、得られた知見を即座にチームへ還元する。この高速なインプットとアウトプットの循環こそが、変化の激しい現代における最強の防御策になると確信しています。

こんなことやります

「予測不能なAIの出力」を、手触りのあるUXへと昇華させる。 現在、自社プロダクト『エレメンタルラボ』や『AIリフレクション』のフロントエンド開発を担うエンジニアを求めています。 私たちが求めているのは、単に「綺麗な画面を作る人」ではありません。生成AIという、時として予測不可能なアウトプットを、いかに直感的で、ユーザーが「自分の変化」を実感できる体験(UX)に落とし込めるか。この正解のない問いに、コードで挑んでいただきます。 【具体的なミッション】 React/TypeScriptによる高精度な実装: コンポーネント設計からパフォーマンス最適化まで。技術的な負債を放置せず、常に「手触りの良い」コードを追求します。 「非認知能力」の可視化(データビジュアライゼーション): 数値化しにくいユーザーの成長や感情を、グラフやアニメーションを用いて「動く喜び」へと変換する実装。 AI×UXのプロトタイピング: GPT-4やClaude等のLLMが生み出すデータを、どう見せればユーザーの行動変容を促せるか。デザイナーと共に、数時間単位でのスクラップ&ビルドを繰り返します。 【このポジションの魅力】 「仕様書を待つ時間」は、あなたのキャリアにとって最大の損失だ。 ここでは、上から降りてくる仕様書を待つ時間は1秒もありません。技術選定からUI/UXの提案、時にはビジネスモデルそのものへの介入まで。あなたの「こうすべきだ」という意志が、即座にプロダクトの血肉となります。 「コードを書くだけなら、AIでいい」 そんな時代がすぐそこまで来ています。だからこそ、技術を武器に「事業をどう勝たせるか」を思考できるエンジニアの価値は、相対的に跳ね上がっています。 今の環境で、自分のスキルが“塩漬け”になっている感覚はありませんか? その焦燥感を、未来を作るエネルギーに変えたい。まずはカジュアルに、あなたの「技術へのこだわり」と「これから生き残るための戦略」について、本音で語り合いましょう。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2013/08に設立

    12人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区東1-4-1 尚豊ビル605