400万人が利用するビジネスSNS
佐藤 祐介
学生時代からアニメーションの制作を行うも、Webの世界に触れるうちに動きを「作る」ことよりも「制御」する方に興味がシフト。 大学卒業後は東京国立博物館にアソシエイトフェローとして4年ほど勤務。独学でプログラミングを学びつつ、職員向けの収蔵品管理システムの保守と改善、iOS/Androidアプリ「e国宝」の開発を手掛ける。 2013年株式会社サマリー入社。現在は同社Androidアプリの開発をメインに手がける。 キーボードを自分で塗りつぶすほどの無刻印キーボード偏愛家。趣味は旅行とビデオゲーム。
小川 みなみ
東北大学医工学研究科修了後、株式会社リコーにてビジネス向けウェブサービスや複合機のアプリケーション開発などに携わる。その後、ウェブ系スタートアップに転職し、フロントエンドからバックエンド、インフラまで幅広い開発を経験。 2017年3月に株式会社サマリーに入社。現在は主にサマリーポケットのウェブアプリケーションやウェブサイト開発を手がけている。
須賀 実咲
株式会社サマリーのデザイナーで、モノの百科事典『Sumally』とトランクルームサービス『サマリーポケット』の開発をしています。 学生時代にお祝い動画作成サービス『MINMOO』の立ち上げに関わり、同サービスがリクルート社内新規事業開発コンテストでグランプリを受賞・事業化したことを期にチームに参加、卒業後一年間 Media Technology Lab. に常駐してサービスデザインに従事しました。 その後株式会社サマリーに入社し、デザイナーとして幅広くサービスに関わっています。
清水万稚
高校時代にデザインを学び、大学では写真を専攻しました。在学中には映画宣伝を学ぶワークショップに参加し、その後、映画宣伝会社に就職しました。4年半にわたり、洋画メジャー作品のパブリシティ業務を担当し、配給会社やオンラインパブリシティ宣伝会社と協力しながら、年間約10本の洋画メジャー作品のテレビや紙媒体を中心にPR活動を行いました。 配給会社とメディアの橋渡し役として、円滑なコミュニケーションを心がけつつ、映画のヒットを目指した戦略を策定。具体的な業務には、テレビ・ラジオの電波媒体や新聞・雑誌など紙媒体へのパブリシティ提案、公開前の認知度向上を図る企画立案、インタビュー調整、イベント時のメディア対応、プレスリリースや企画書の作成などを担当しました。 映画宣伝会社を退職後は、宅配収納サービスを展開するベンチャー企業にて広報担当して入社。PR戦略立案、プレスリリースや媒体への情報発信をはじめ、SNSキャンペーンの企画・実行、インフルエンサーとのPR投稿施策、自社オウンドメディアでの取材やコラム作成など、多岐にわたる広報活動に従事しています。 趣味は映画鑑賞、中国語の学習、読書、音楽鑑賞、フィルムカメラでの撮影など。