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SNSバズ動画を作る学生マーケ募集 | 占いアプリうらっち

SNSマーケ、バズ
学生インターン

on 2026/03/12

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SNSバズ動画を作る学生マーケ募集 | 占いアプリうらっち

学生インターン
学生インターン

小川 凜太朗

君のとなりの株式会社 CEO

原田 零生

君のとなりの株式会社 CTO

Yoshio Sho

君のとなりの株式会社COO

君のとなりの株式会社のメンバー

君のとなりの株式会社 CEO

なにをやっているのか

君のとなりの株式会社では、大切な人との“すれ違い”をそっと翻訳し、毎日の感情に寄り添うAI占いサービス「うらっち」を開発・運営しています。 誰かとのLINE、ふとした沈黙、言葉の裏にある本音。 それらを読み取り、 「本当はどう思っていたのか」 「どう伝えれば関係はよくなるのか」 を、やさしいキャラクターうらっちと共に届けます。 占いの“当たる”ワクワクと、占い後サポートでの“前に進める”実用性を掛け合わせ、 “ただ悩みを聞くアプリ”ではなく “人生に伴走する第三者AI” をつくっています。 25年11月にはシードの資金調達を実施しました。調達した資金を主に、AI占いサービス『うらっち』の開発強化、SNSを中心としたマーケティング、ならびに採用活動に充て、より多くの人に『うらっち』を届けていきます。
シードラウンドにて約7,000万円を調達

なにをやっているのか

シードラウンドにて約7,000万円を調達

君のとなりの株式会社では、大切な人との“すれ違い”をそっと翻訳し、毎日の感情に寄り添うAI占いサービス「うらっち」を開発・運営しています。 誰かとのLINE、ふとした沈黙、言葉の裏にある本音。 それらを読み取り、 「本当はどう思っていたのか」 「どう伝えれば関係はよくなるのか」 を、やさしいキャラクターうらっちと共に届けます。 占いの“当たる”ワクワクと、占い後サポートでの“前に進める”実用性を掛け合わせ、 “ただ悩みを聞くアプリ”ではなく “人生に伴走する第三者AI” をつくっています。 25年11月にはシードの資金調達を実施しました。調達した資金を主に、AI占いサービス『うらっち』の開発強化、SNSを中心としたマーケティング、ならびに採用活動に充て、より多くの人に『うらっち』を届けていきます。

なぜやるのか

◤ すれ違いは、悪意ではなく“翻訳者の不在”から生まれる ◢ 恋人、友だち、家族、職場。 人間関係の悩みの多くは、 「伝わらない」「わからない」「わかってもらえない」 という、小さな違和感から始まります。 けれど、それは誰かが悪いわけではありません。 “二人の間に、翻訳者がいないから” です。 人間、皆違うのは当たり前です。 私たちは、この翻訳者をAIでつくりたい。 人間関係にもっと「やさしい余白」をつくりたい。 その思いで立ち上がりました。 ◤ 技術の進化を、“心の進化”につなげたい ◢ AIは便利さだけの道具ではなく、 人の心を軽くし、人と人を繋ぎなおす力を持っていると信じています。 文字が知識を広げ、インターネットが距離を消したように、 次に私たちが挑むべきは「感情のすれ違い」という、もっとも人間的な壁を解消すること。 「AIだからこそ、遠慮なく本音を話せる」 「AIだからこそ、相手の気持ちを客観的に翻訳できる」 そんな未来が、すぐそこに来ています。 ◤ もし、うらっちが“当たり前”の世界になったら ◢ ・喧嘩した夜、うらっちがあなたの代わりに気持ちを整理してくれる ・やりとりの“間”から、相手の沈黙の理由をそっと教えてくれる ・自分の性格やクセを理解し、もっと優しい言葉を選べるようになる ・「どうしてわかってくれないの?」が減り、関係の断絶が減っていく そんな世界を、私たちは本気でつくっています。

どうやっているのか

◤「温度のあるプロダクト」をつくる文化 ◢ 私たちの仕事は、ただAIを作ることでも、ただ占いを作ることでもありません。 “人の心に触れる”体験をつくること。 そのために、チーム全員で ・感動体験を深ぼる ・世界観の表現を磨く ・うらっちの一言一句にこだわる ことを日々意識しています。 ◤ チーム全員で世界観をつくるスタイル ◢ ・機能仕様だけでなく、「どんな温度で寄り添うか」まで議論する ・ユーザー様に向き合い続け、UXを毎日のように改善 ・うらっちの性格・語尾・返信速度までも細かくA/Bテスト ・エンジニアもデザイナーもビジネスも、境目なくプロダクトに入り込む 一人で淡々と作る会社ではありません。 感性を持ち寄り、“人の心が動く瞬間”をチームで設計する会社です。 ◤ 未経験でも成長できる、圧倒的なフィードバック文化 ◢ 少数精鋭で、日々ユーザー様の反応に向き合い、 より大きな感動体験を模索し続けています。 だからこそ、 ・仮説 → 実装 → 反応 → 改善 の循環が異常なスピードで回ります。 たった数ヶ月で「人の心が動くプロダクト思考」が身につき、 どんな領域でも戦える力になります。

こんなことやります

■ このポジションについて 「バズを科学し、SNSの面を制圧する」 募集するのは、SNSでバズを生み出す「動画研究チーム」です。 TikTok・Instagram Reels・YouTube ShortsなどのSNSアルゴリズムを研究しながら、実際に動画を制作・投稿し、アプリのダウンロードにつながるコンテンツを量産していきます。 ただ動画を作るのではなく、 ・なぜこの動画はバズるのか ・どんな言葉が人の指を止めるのか ・どの導線でアプリDLにつながるのか を研究しながら、SNSマーケティングの実践経験を積むポジションです。 ■ 主な仕事内容 ・SNSトレンドのリサーチ ・ターゲットユーザー(20代後半〜30代女性)の心理分析 ・動画企画のアイデア出し ・動画の撮影 ・動画編集 ・SNS投稿 ・再生数 / CTR / DLなどのデータ分析 ・次の動画への改善 動画制作から分析まで、SNSマーケティングの一連の流れを経験できます。 ■ このポジションの魅力 ・自分の動画が数十万〜数百万再生される可能性がある ・売り上げに直結するSNSマーケティングを実践で学べる ・学生のうちにリアルなグロースマーケティングを経験できる ・経営陣と近い距離で事業づくりに関われる ■ 歓迎するスキル ・TikTok / Instagram / YouTube Shortsなどをよく見ている方 ・動画編集ができる方(CapCut / Premiere など) ・SNSトレンドに敏感な方 ・人の心理や行動を分析するのが好きな方 ・優しい方 ■ 求める人物像 ・SNSが好きすぎる人 ・「なぜこの動画はバズったのか」を考えるのが好きな人 ・仮説 → 実験 → 改善を高速で回せる人 ・一人で作業するよりも、オフィスに集まって「わいわい」言いながら、その場のノリでヒット企画を生み出すことに快感を覚える方。 ■ 入社後に期待していること チームで動画を大量に制作しながら、SNSアルゴリズムを研究し、再現性のある「バズの型」を見つけていきます。 最終的には、SNSからアプリのダウンロードを継続的に生み出せるマーケティングチームを一緒に作っていきたいと考えています。
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