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JAXAスタートアップ|CFO直下のコーポレート部長候補

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on 2026/03/18

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JAXAスタートアップ|CFO直下のコーポレート部長候補

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阿久津 岳生

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

阿久津 岳生さんのストーリー

河野 将崇

慶應義塾大学在学中に公認会計士試験に合格。2015年PwC Japan有限責任監査法人に入所し、金融機関を中心とした会計監査業務に従事。退所後に渡欧し、グローバルIT企業での広告審査業務、現地会計事務所での会計実務を経験。2019年よりAGSコンサルティングにて、50社超のIPO準備会社に関与し、ガバナンス構築、資本政策、資金調達を支援。 2025年1月より株式会社WHEREに参画。執行役員CFOとしてファイナンス戦略実行とコーポレート全体統括を担う。

CFO:『価値創造する組織を』会計士CFOに聞く、ジョインの決め手と目指すコーポレートの姿

河野 将崇さんのストーリー

濱道 怜奈

やってみなければ結果はわからぬ、の精神です。なので何でもやります。 高校卒業後、ひたすら求人原稿を作ったり、とにかく事務のお仕事をしたり。 2020年から人事業務に携わるようになりました。 「凡事徹底」「利他の心」を大切にしています。 そして妥協することが嫌いです。 2匹のねこと暮らしています。 趣味は水族館に行ったり、美術館に行ったり、お散歩したり。 静かに過ごすことが好きです。 職務経歴書はnotionにまとめています。

Hayashi

カジュアル面談や選考に関してご不明点ございましたら、お気兼ねなくご相談ください🚀

株式会社WHEREのメンバー

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。
【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

なにをやっているのか

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 ・スカパーJSAT 様 ・Sansan 様 ・住宅テックラボ様 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。
WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。
衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!
JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)
コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています
ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流
各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

なにをやっているのか

WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。

衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 ・スカパーJSAT 様 ・Sansan 様 ・住宅テックラボ様 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。

なぜやるのか

ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流

各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

🌍Deal Tech✖️GO to the 99% 私たちが向き合っているのは、市場に出ることのない 不動産オフマーケット(99%の不動産)。 そこには、まだ価値として認識されていない土地や建物、 そして選択肢を持てていない意思決定者が数多く存在します。 私たちは宇宙技術とAIを活用し、 これまで人脈や経験に依存してきた不動産取引を データに基づいた、再現可能な意思決定へと変えていきます。 大切にしているのは、単に情報を提供することではありません。 取引が成立し、価値が動き、社会に成果として届くところまで責任を持つこと。 その姿勢を、WHEREでは 「Deal Tech」 と呼んでいます。 「おっ!」と心が動く瞬間をつくり、 人や社会の可能性が一歩先へ進む。 WHEREは、その当事者であり続けることを目指しています。 🚩 Vision(2030 / 2035 / 2040)🚩 WHEREは、不動産を「所有する資産」ではなく、 価値が発掘され、循環し、拡張されていく存在として捉えています。 2030年には、宇宙技術とAIで眠れる不動産価値を解き放ち、 2035年には、それを新しい市場の基準として定着させる。 2040年には、その価値基準を地球の外へと広げ、 人類の次のフロンティアにまで届けていく。 私たちは、不動産という領域から、世界の選択肢を拡張する挑戦を続けています。

どうやっているのか

JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)

コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています

👥 私たちのチーム SaaS・AI・不動産・DX・宇宙事業の分野にそれぞれ熱を持った方々が集まり、事業計画や理念に共感してジョインしています。 現在、各チーム・各ポジションでメンバーを募集しており、毎月2〜4名の新入社員がジョイン中です。 現在従業員人数は40名超、ほかメンバーを含めると70名程のチームです。 🏢ご入社後の働く環境・雰囲気、その他 私たちは、新しく仲間になってくれたみなさんが、できるだけ早くチームに馴染めるよう、いろんな「つながりの場」を大切にしています。一緒にカルチャーをつくっていきましょう! ・ WOW! Night(月1回 / 任意参加 )  ∟月イチのゆるっと語らいの会。軽食を楽しみながら、普段あまり話せないメンバーとも気軽にコミュニケーションが取れます。 ・Welcome Lunch  ∟新しく入ったメンバーの歓迎ランチ。オンボーディングの中で行うので、気負わずリラックスして参加できます。 ・1on1  ∟日々の仕事のこと、これからのキャリアのことなど、経営層と直接話せる貴重な機会。気になることはどんどん相談できます。 ・社内 de X  ∟「発信したい情報/気持ち」を気軽に投稿できる、社内専用のつぶやきスペース。ちょっとした共感や雑談から、つながりが広がります。

こんなことやります

🚀フェーズ🚀 シリーズAで累計約11億円を調達し、事業と組織の両面で急成長フェーズに突入しています。 50名規模でありながら、海外展開・子会社運営・自社主催カンファレンスなど、スタートアップらしからぬ高密度なアクションが日々動いています🚀 コーポレート組織が事業成長の前提になっているフェーズです。 🌏募集背景🌏 現在、コーポレート部長はCFOが兼任しています。次フェーズの資金調達・事業拡大を見据え、CFOが財務戦略・FP&A・経営マネジメントに集中できる体制をつくる必要があります。 このポジションは、財務・経理・法務・HR(採用/労務)・総務・情シスを横断しながら、 事業成長のインフラを設計する役割です🔥 単なる管理機能ではなく、「事業成長を支える経営インフラを作る」経験ができます。 ✅業務内容✅ CFO直下で、コーポレート機能全体の整備・高度化を推進します。 (全業務に精通している必要はなく、外部専門家や業務委託と連携しながら進めるスタイルです) Phase 1|チームの掌握と現状把握(〜3ヶ月) ・既存メンバー(HR(採用/労務)・経理・法務・法務インターン)との関係構築 ・各機能の業務フロー・課題・優先度を把握 ・短期で改善できるものから着手 Phase 2|管理体制の構築・整備(3〜12ヶ月) ・財務/経理:月次・年次決算の安定化、予実管理、資金繰り、外部税理士との連携 ・法務:契約審査・管理フローの整備、知財管理、外部弁護士との連携 ・HR(採用/労務):採用管理、労務管理体制の整備、コンプライアンス対応 ・総務/情シス:社内インフラ整備、業務プロセスの効率化 ・各機能のKPI設計と経営陣への報告体制の構築 Phase 3|部長就任・次フェーズへの準備(1〜2年目) ・コーポレート部全体のマネジメント ・次回資金調達・IPO等に向けた管理体制の高度化 🎯必要なスキル🎯 ◼︎必須スキル ・スタートアップ(シリーズA〜C相当)での実務経験 ・財務/経理領域の実務経験(月次決算・予実管理・資金繰り等) ・複数のコーポレート機能を横断した業務経験、または強い学習意欲 ・メンバーマネジメントの経験(直接またはプロジェクト単位でのリード経験可) ◼︎歓迎スキル ・上場準備(IPO)・M&A・資金調達プロセスへの関与経験 ・法務・コンプライアンス領域の基礎知識(資格不問) ・HR領域の実務経験 ・SaaS・テック系スタートアップでの勤務経験 ・英語でのビジネスコミュニケーション(グローバル領域への展開を見据えて) 👥関わるチームメンバー👥 CFOのほか、下記メンバーで構成されています。 HR(人事・採用/労務):正社員2名 経理:正社員1名(法務兼任)、業務委託1名 法務:正社員1名(経理兼任)、インターン3名 総務/情シス:正社員1名 🌟このポジションの魅力🌟 ① 経営に一番近いコーポレートポジション CFO直下で、財務戦略から組織設計まで経営の意思決定に直接関わることができ 「数字と戦略の話ができる」環境です🔥 ② コーポレートを次のステージへ引き上げる 急成長の中で走りながら作ってきた仕組みを、IPO・海外展開に耐えうる体制へ。 あなたが整えた管理基盤が、WHEREの次のフェーズを支えます🚀 ③ 希少なドメインで市場価値が上がる 宇宙×AI×不動産という、ユニークな領域のコーポレートを経験できます。 スタートアップのIPO・グローバル展開まで視野に入った環境です🌏 最後までお読みいただきありがとうございました。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしてみませんか? 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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    会社情報

    2022/02に設立

    49人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都文京区湯島四丁目1番16号 Gate Cross HONGO 7F