400万人が利用するビジネスSNS
Hisataka Yamashiro
芸人から芸人のマネージャーへ転身、ショート動画制作会社を経て現会社へ入社。 何事も厳しくとも辛くとも、笑えればなんとかなる精神!その先に大きな経験値が得れる。 そんな気持ちを大事にしたいです。
志賀 陽向
2025年にミッケ最初の新卒として入社。 主にメディアプランニング領域を担当しつつ、小さな会社だからこそできる組織の基盤づくりに携わっています。 モットーは「あしたはあしたのかぜがふく」。 == 私は、組織がどうあるべきかから逆算して、自分のあるべき姿ややるべきことを決めます。 組織の成長は自分の成長、組織の問題は自分の問題。 周囲を凌駕する圧倒的な「組織主語」で、チームの成功に全力で貢献します。 == 私は、2025年にミッケに入りました。 新卒でミッケを選んだ理由は2つあります。 1つ目は、大学時代を通して「全部やる」ベンチャー企業的なマインドを身につけていたからです。 私は大学時代に、学内向けの情報発信SNSメディアの運営をしていました。 私がチームに入った時、メンバーは自分含め3人しかおらず、日々のSNS運用から広告・営業案件の進行、イベントの開催からプロダクトの開発までを全部自分でこなさなければいけない状況でした。 しかし、そんな苦しい状況を楽しんでできたことで、自分は「全部やる」ほうが性に合っているのだな、と強く実感することになりました。 そのため「全部やれる」ベンチャー企業を志向していたのですが、せっかくベンチャー企業に入るなら、できるだけ社員数が少ない会社がいい、とも考えていました。 人数が少なければ、新卒で何もわからなくても、初期段階の組織づくりから会社に携われると思ったからです。 そんな自分にとってミッケはうってつけの会社でした。 2つ目は、「この会社は自分にピッタリだ」と、自分の直感がそう言っていたからです。 私はこれまで、中高の部活や受験の志望校、大学のゼミなど、様々な人生のターニングポイントを直感に従って生きてきました。 「直感」は単なる偶然ではなく、これまでの人生経験や趣味嗜好を総合して弾き出された「マッチング度センサー」のようなものだと考えています。 そのため、自分の直感が「Yes」と言っている時は、大抵が自分にとっての正解だし、それに従うことが最善の選択だと思って行動しています。 私が入社を決めた理由は上記の通りですが、他にも様々な偶然やご縁が積み重なって、いまの会社に入社しました。 私のポテンシャルを信じて、社員数10人に満たない会社に新卒を入れる決断をしてくださった社員の皆さんのためにも、 今はこの会社を大きくすることに全力で取り組んでいます。
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