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次世代教育サービスをリード!事業責任者候補|事業拡大を牽引

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on 2026/03/23

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次世代教育サービスをリード!事業責任者候補|事業拡大を牽引

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丸本 徳之

ライフイズテック専務執行役員/CESO・事業開発事業部長。 リンクアンドモチベーションで組織人事コンサルを経て、2015年参画。toC事業を統括し成長を牽引。 2019年「ライフイズテック レッスン」を立ち上げ、全国約1/3の中高に導入。現在は教育戦略のトップとして全社の教育戦略を統括。

教育を通じて世界を変える。先生と生徒に寄り添うカスタマーサクセスとは

丸本 徳之さんのストーリー

讃井 康智

讃井 康智 ライフイズテック株式会社 取締役 最高AI教育責任者(CEAIO) 1983年福岡市生まれ。久留米大学附設中高卒。 東京大学教育学部卒業後、株式会社リンクアンドモチベーションに勤務。 その後、独立し、東京大学大学院 教育学研究科に進学。 専門は、学びづくりを起点とした学校経営・教育政策(勝野正章教授の研究室)。 同時に、学習科学のプロジェクトで故三宅なほみ先生に師事。 各地の教育委員会・小学校・保育園などでの創造的で協調的な学びの実現をサポート。 2010年7月に中高生向けIT教育事業のライフイズテック株式会社を設立。 自治体向け事業の立ち上げ、最高教育戦略責任者(CESO)等を経て、 現在、取締役 最高AI教育責任者。公教育部門・採用部門を統括。 ・文科省 教育データの利活用に関する有識者会議 ・経産省 産業構造審議会「教育イノベーション小委員会」委員 ・青森県教育改革有識者会議特別委員 ・長野県教育委員会 WWLコンソーシアム 運営指導委員 ・堺市教育委員会  教育補佐官 ・NewsPicks プロピッカー(教育領域:現任) などを歴任。

教育が変わる2020年。「あなたの経験」が教育を変える!今こそ教育業界へ飛び込むべきタイミングな理由

讃井 康智さんのストーリー

坪井 祥太

ライフイズテック株式会社事業開発事業部官公庁グループ部長 小学生から高校生までサッカーに明け暮れる。大学では男子ラクロス部へ所属、副将として得点王・MVPを獲得し全国大会でもチームを牽引。新卒で三菱重工へ入社。社会意義の高い開発途上国向け発電プロジェクトを多くのチームメイトと共に完遂する醍醐味を味わう。プロジェクトマネジメント/アジア地域海外営業セールス統括/新規事業開発等に携わった後、JICAプログラムでミャンマーへ長期滞在。同時期の2018年より経営大学院へ通う中で、改めて自身の志を見つめ直し、ユーザーへダイレクトにインパクトを与える事業創りをしたいと思い至り2020年に転職。顧客体験を変革・創造する外資系コンサルティングファームで顧客起点のサービス/ビジネスデザイン、スタートアップ立上げ&ハンズオン経営、西日本地区セールスマネージャー等に従事して学びを深める。本業の傍ら、アフリカ向けヘルスケア領域のNPO法人の理事として経営を推進。現在は途上国のラストマイルへイノベーションを届ける活動にも参画している。現在は、教育変革を目指すインパクトスタートアップのLife is Techで、テクノロジーを使って社会の課題を解決できる人材育成の事業開発を推進する。 自分自身が、途上国での経験や偉人との出逢いを通じた”学び”から人生を変化させてきた経緯もあり"Learning For Life"がモットー。

ライフイズテック株式会社のメンバー

ライフイズテック専務執行役員/CESO・事業開発事業部長。 リンクアンドモチベーションで組織人事コンサルを経て、2015年参画。toC事業を統括し成長を牽引。 2019年「ライフイズテック レッスン」を立ち上げ、全国約1/3の中高に導入。現在は教育戦略のトップとして全社の教育戦略を統括。
教育を通じて世界を変える。先生と生徒に寄り添うカスタマーサクセスとは

教育を通じて世界を変える。先生と生徒に寄り添うカスタマーサクセスとは

なにをやっているのか

私たちは、「中高生ひとり一人の可能性を一人でも多く、最大限伸ばす」をミッションとし、「世界を変える力を、すべての人に。」をスローガンに掲げる、創業16期目の社会変革カンパニーです。 2011年、参加者たった3人のキャンプから始まったライフイズテック。以来、ブレることのないミッションとLX(Learning Experience)という強みを軸に、オンライン教材、そして学校向け教材へと、次々に事業領域を拡大・成長してきました。 現在は、4つの事業を展開しています。 【学校向けSaaS】 学校指導要領改訂対応 プログラミング学習教材プラットフォーム「ライフイズテック レッスン」 https://lifeistech-lesson.jp/ 【企業向けサービス】 全社員のDX化を目指す企業のデジタル人材研修「DXレディネス」 https://dx.life-is-tech.com/ 【学習塾向けSaaS】 学習塾向け「情報AIドリル」 https://juku.lifeistech-lesson.jp/ 【中高生向けIT・プログラミングイベント】 IT・プログラミングキャンプ&スクール「Life is Tech ! Camp」/「Life is Tech ! School」 https://camp.life-is-tech.com/ https://life-is-tech.com/school/ 2022年には、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得。 教育を通じて子どもたちの未来と社会課題へ取り組む企業として、ステークホルダーとともに次世代のための教育変革の推進を目指しています。
Life is Tech ! のキャンプやスクールはのべ5万5千人が参加し、国内最大規模となっています

なにをやっているのか

Life is Tech ! のキャンプやスクールはのべ5万5千人が参加し、国内最大規模となっています

私たちは、「中高生ひとり一人の可能性を一人でも多く、最大限伸ばす」をミッションとし、「世界を変える力を、すべての人に。」をスローガンに掲げる、創業16期目の社会変革カンパニーです。 2011年、参加者たった3人のキャンプから始まったライフイズテック。以来、ブレることのないミッションとLX(Learning Experience)という強みを軸に、オンライン教材、そして学校向け教材へと、次々に事業領域を拡大・成長してきました。 現在は、4つの事業を展開しています。 【学校向けSaaS】 学校指導要領改訂対応 プログラミング学習教材プラットフォーム「ライフイズテック レッスン」 https://lifeistech-lesson.jp/ 【企業向けサービス】 全社員のDX化を目指す企業のデジタル人材研修「DXレディネス」 https://dx.life-is-tech.com/ 【学習塾向けSaaS】 学習塾向け「情報AIドリル」 https://juku.lifeistech-lesson.jp/ 【中高生向けIT・プログラミングイベント】 IT・プログラミングキャンプ&スクール「Life is Tech ! Camp」/「Life is Tech ! School」 https://camp.life-is-tech.com/ https://life-is-tech.com/school/ 2022年には、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得。 教育を通じて子どもたちの未来と社会課題へ取り組む企業として、ステークホルダーとともに次世代のための教育変革の推進を目指しています。

なぜやるのか

私たちが取り組むのは、日本の社会課題です。 1 子どもたちのウェルビーイング 日本の教育における問題点のひとつに「偏差値主義・平均点主義」があります。現在の画一的な教育手法では、子どもたちが持つ多様な個性や、内に秘めた無限の可能性を引き出すことは非常に難しいといえます。むしろ、他者との比較で自信を失う子どもも多いのではないでしょうか。その証拠として、日本の子どもは自己肯定感・自己効力感、将来への希望が先進国で最下位(※1)。精神的幸福度も、38カ国37位(※2)という結果に。 未来を背負う子どもたちが、自分に自信を持ち、理想の人生を切り開けるように。その結果、日本社会が明るく豊かなものになるように。子どもたちの可能性を伸ばすことは、社会をつくりだすことだと信じています。 ※1 内閣府「子ども・若者白書」平成26年版 ※2 ユニセフ「レポートカード16」 2 未来をつくる人材の育成 鉱物資源やエネルギー資源が、他国と比べて豊かとはいえない日本の最大の資源は、間違いなく「人」です。中でも、日進月歩で進化し、私たちの生活の根幹であるテクノロジーを担う「デジタル人材」は、今後の国際競争力において最重要とも言えるでしょう。しかし、日本のデジタル人材充実度は世界22位。デジタル競争力は世界27位(※3)と、すでに大きく遅れをとっています。また、社会への大きな影響力を持ち、破壊的イノベーションのバロメーターと言えるユニコーン企業の数でも、アメリカが320社なのに比べ、日本はわずか5社(※4)。デジタル人材の育成は、これから日本が生き残るために最も重要と言えるでしょう。 ※3・4 Mckinsey&Company「2023 日本デジタル改革」 3 学校教育のアップデート AI技術やIoT、ビッグデータを活用してさまざまな技術革新が起きる現代社会。これは第4次産業革命と呼ばれます。18世紀、イギリスは紡績と蒸気機関によって世界の覇者となりましたが、同じように経済を根底から変えるような変化が、まさに今起きているのです。また、日本の公教育は10年に一度、文部科学省が初等・中等教育における教育課程基準「学習指導要領」を変えますが、2020年度に小学校、2021年度に中学校、2022年度に高等学校と、まさにここ数年で子どもたちの学習内容は大きく変わりましたした。とくに、小学校で2020年度から、中学校で2021年度からプログラミング教育が必修化され、高校では2022年から「プログラミング」や「データの活用」などを学ぶ共通必履修科目「情報 I 」が新設されことは非常に大きな変化といえます。学ぶ内容に加えて、2020年からのコロナ禍もあり、教育におけるDXは急務ですが、学校現場のリソースがそれに追いついていません。多忙な教員の方々だけでは解決できない課題も多く、効果的なプロダクトの活用が期待されています。 ライフイズテックは、中高生に向けた「ライフイズテックキャンプ」や「ライフイズテック レッスン」、「情報AIドリル」を入り口として、社会人になっても「学び続けたい」という気持ちに応え続ける、学びのインフラでありたいと思っています。 誰もが学びを楽しみ、自分の成長にわくわくできる社会へ。最大の学習効果を届けることを通じて、社会課題を解決する。それがライフイズテックです。

どうやっているのか

ライフイズテックの社員数は162名(2025年7月時点)。大手事業会社やSaaSプラットフォーマー、エンタテインメント企業、コンサルティングファームやクリエイティブエージェンシーなど、多様なバックグラウンドのメンバーが専門性を発揮して活躍しています。 また、男性56%・女性44%となっており、そのうち、パパ率は56%・ママ率は41%と、お子さんを育てながら仕事に打ち込む社員が多いことも大きな特徴と言えます。産休・育休の取得率は男性50%・女性100%です(2022年7月〜2023年6月)。 本社は、東京メトロ南北線・都営三田線の白金高輪駅から徒歩5分。基本的にフルリモートを導入しているため、出社はほぼありません。さらにフルフレックスなので、業務の進捗やプライベートの予定に応じて、勤務の開始時間や終了時間を自由に選ぶことができます。副業ももちろん可能です。 「フルリモート、フルフレックスだと社内の交流が少なそうで心配」という方には、ブカツ制度を活用するのがおすすめです。また、部署によっては定期的にランチ会を開催していたりと、フレンドリーでフラットな文化です。

こんなことやります

2019年、新学習指導要領に対応した学校向けオンラインプログラミング教材「ライフイズテック レッスン」をリリースしました。現在、本教材は全国600以上の自治体、約4,400校の公立・私立学校、約135万人のユーザーに利用される教育インフラへと成長しています。 私たちは単なる「教材の提供」に留まりません。学校教育でのデジタル学習環境の提供に加え、課外活動としてより深く実践的な「デジタル×課題解決体験」を届ける「自治体向けイノベーション人材育成プログラム」を全国で展開し始めています。 教育を起点に解決すべき、そして解決できる社会課題は山積しています。 それらを単に既存事業の枠組みで捉えるのではなく、一つひとつの課題を「新しい事業」として生み出し、継続的に解決していくことを目指しています。 ▼業務内容 現在、日本の教育現場は歴史的な転換期にあります。 高校での「情報Ⅰ」必履修化に加え、2025年度からは大学入学共通テストでの科目新設が決定しています。さらに、2030年度(令和12年度)から全面実施予定の次期学習指導要領改訂においては、情報教育がAI時代に対応する“新しい基礎力”として抜本的に強化される方針が示されています。 文部科学省が小学校から高校までの一貫した情報活用能力の向上を目指す中、当社のプログラムへの需要は全国の自治体・学校で飛躍的に高まっており、今後さらなる事業拡大が見込まれています。 この変化の激しいフェーズにおいて、特定の領域に閉じず、次世代の公教育のあり方を再定義し、事業戦略の立案から組織マネジメントまでを牽引するリーダーを募集します。 【具体的な業務内容】 ・各教育段階における課題を捉え、最適なソリューション(教材・研修・イベント等)を組み合わせた事業戦略の立案 ・自治体の首長や教育長、パートナー企業の経営層など、地域の意思決定者と深く対話し、数年単位の「地域変革プロジェクト」の合意を形成 ・プロジェクトの進展や市場環境の変化に合わせた柔軟なチームを組成・再編 ・個別の成功事例を構造化し、他地域や他領域でも再現可能な組織・プロセス構築 ・多様なプロフェッショナルメンバーを束ね、個々のスキルの最大化 ▼ポジションの魅力 ・「教育を通じた社会貢献」という共通ゴールのもと、経営方針に納得感をもって取り組むことができます ・教育変革の社会的ニーズが高まる中で、大きな変化の中でも、自ら事業をリードしていける環境で働くことができます ・組織が拡大・変化する過程にあるため、決まった枠組みの中で動くのではなく、自ら組織のあり方を創り出す面白さがあります ・「中高生の未来を作っていく」、「新たな公教育やデジタルイノベーター育成の仕組みを作っていく」という手触り感を感じながら仕事ができます ▼こんな方をwanted! ・セールスもしくは企画組織における部長職以上のマネジメント経験をお持ちの方(目安:3年以上)  ┗数十名規模の組織マネジメント、または複数のチームを横断して統括した経験  ┗メンバーの育成、評価、および採用戦略への関与経験 ・不確実性の高い環境での事業推進経験をお持ちの方  ┗新規事業の立ち上げ、あるいは既存事業の急拡大期における組織設計・プロセス構築の経験 ・ハイレベルな対外折衝能力をお持ちの方  ┗法人エグゼクティブ、または官公庁・自治体首長クラスとのリレーション構築・合意形成スキル
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2010/07に設立

    162人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区南麻布2−12−3 南麻布ビル 1F