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  • 発電事業に関する開発業務

発電床®と波力発電で世界へ。成長産業のベンチャーで実力を試しませんか

発電事業に関する開発業務
中途

on 2026/04/28

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発電床®と波力発電で世界へ。成長産業のベンチャーで実力を試しませんか

神奈川
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神奈川
中途

速水 浩平

藏方みえ

とりあえずなんでもやってみることを続けていたら、ディスクワークから現場仕事までなんでも出来るようになってました!

株式会社グローバルエナジーハーベストのメンバー

速水 浩平 その他

なにをやっているのか

株式会社グローバルエナジーハーベストは、「世界中のエネルギーの無駄をなくす」ことをミッションに掲げ、身の回りに存在しながら捨てられていたエネルギーを電気に変える「エネルギーハーベスティング(環境発電)」のスペシャリスト集団です。 現在、私たちが主軸として取り組んでいるのは、主に以下の3つのプロジェクトです。 1. 日本初・世界初の「波力発電」プロジェクト 海の波が持つ膨大なエネルギーを電気に変換する「波力発電装置」の開発・量産化を進めています。独自の特許技術を用いることで、従来の課題であった発電効率や耐久性を克服しました。現在は、国や自治体、そして複数の大手企業と連携した「オールジャパン」の体制で、実証実験から社会実装(量産化)へと向かう、最もエキサイティングなフェーズにあります。 2. 「発電床®」による振動発電の普及 人が歩くときの振動や、自動車が走行する際の重みを電気に変える「発電床®」を展開しています。電池交換が不要でメンテナンスフリーな電源として、公共施設やオフィス、商業施設などのIoTインフラを支える技術です。日常の何気ない動作がエネルギーを生む、持続可能な社会の実現を目指しています。 3. 未利用エネルギーの回収と製品開発 光、熱、電波など、環境中にあふれている微小なエネルギーを収穫(ハーベスト)し、活用するための技術開発を行っています。「電源がない場所でも動くセンサー」や「電池レスのデバイス」など、次世代のクリーンで安全な製品を次々と世に送り出しています。 【この仕事の社会的意義】 私たちの仕事は、単なる機器の開発ではありません。 大手企業の「歯車」として一部のパーツを作るのではなく、プロジェクトの全体像を把握しながら、世界を変える新しいインフラを自分たちの手で創り上げることです。 日本発の技術で世界のエネルギー問題を解決する。その最前線で、大手企業とも対等に渡り合いながら、スピード感を持って社会をアップデートしていくのが、グローバルエナジーハーベストの事業です。
LED一体型発電床
往復型回転加速式波力発電装置

なにをやっているのか

LED一体型発電床

往復型回転加速式波力発電装置

株式会社グローバルエナジーハーベストは、「世界中のエネルギーの無駄をなくす」ことをミッションに掲げ、身の回りに存在しながら捨てられていたエネルギーを電気に変える「エネルギーハーベスティング(環境発電)」のスペシャリスト集団です。 現在、私たちが主軸として取り組んでいるのは、主に以下の3つのプロジェクトです。 1. 日本初・世界初の「波力発電」プロジェクト 海の波が持つ膨大なエネルギーを電気に変換する「波力発電装置」の開発・量産化を進めています。独自の特許技術を用いることで、従来の課題であった発電効率や耐久性を克服しました。現在は、国や自治体、そして複数の大手企業と連携した「オールジャパン」の体制で、実証実験から社会実装(量産化)へと向かう、最もエキサイティングなフェーズにあります。 2. 「発電床®」による振動発電の普及 人が歩くときの振動や、自動車が走行する際の重みを電気に変える「発電床®」を展開しています。電池交換が不要でメンテナンスフリーな電源として、公共施設やオフィス、商業施設などのIoTインフラを支える技術です。日常の何気ない動作がエネルギーを生む、持続可能な社会の実現を目指しています。 3. 未利用エネルギーの回収と製品開発 光、熱、電波など、環境中にあふれている微小なエネルギーを収穫(ハーベスト)し、活用するための技術開発を行っています。「電源がない場所でも動くセンサー」や「電池レスのデバイス」など、次世代のクリーンで安全な製品を次々と世に送り出しています。 【この仕事の社会的意義】 私たちの仕事は、単なる機器の開発ではありません。 大手企業の「歯車」として一部のパーツを作るのではなく、プロジェクトの全体像を把握しながら、世界を変える新しいインフラを自分たちの手で創り上げることです。 日本発の技術で世界のエネルギー問題を解決する。その最前線で、大手企業とも対等に渡り合いながら、スピード感を持って社会をアップデートしていくのが、グローバルエナジーハーベストの事業です。

なぜやるのか

私たちがこの事業に取り組む理由は、単なる技術開発ではありません。その根底には、**「世界中のエネルギーの無駄をなくし、人にも環境にも優しい未来を創る」**という強い使命感があります。 1. 「捨てられているエネルギー」に価値を与える 現代社会では、海を渡る波の力や、人が街を歩くときの振動など、膨大なエネルギーが活用されずに捨てられています。私たちは、これらを「未利用の資源」と捉え、独自技術によって電力へと変換することで、エネルギーの自給自足が可能な、より効率的で持続可能な社会を実現したいと考えています。 2. 日本発・世界初の技術で地球規模の課題を解決する 気候変動やエネルギー資源の枯渇は、世界共通の喫緊の課題です。私たちは、日本という島国が持つ「海の資源(波力)」や、都市の「人の流れ(振動)」を最大限に活かす革新的なインフラを構築することで、日本から世界へ向けて、カーボンニュートラル社会への具体的な回答を示していきます。 3. 「働く人の成長」と「社会への貢献」を一致させる 私たちは、優れた技術が社会に実装されるためには、それを担う「人」の情熱が不可欠だと信じています。 「大きな組織の歯車として、自分の代わりはいくらでもいると感じながら働く」のではなく、**「自分の手がけた仕事が、ダイレクトに地球の未来を良くしている」**という確かな手応え(自己重要感)を感じられる場を提供すること。それこそが、私たちがベンチャー企業として挑戦し続けるもう一つの大きな理由です。

どうやっているのか

私たちは、少数の精鋭メンバーでありながら、世界初・日本初の技術を社会に実装するために、従来の枠組みにとらわれない独自の手法でプロジェクトを推進しています。 1. 「オールジャパン」のオープンイノベーション 自社内だけに閉じこもるのではなく、複数の大手企業、国、自治体と緊密に連携する体制をとっています。ベンチャーならではの機動力と、大手企業の持つリソースを掛け合わせることで、巨大なインフラプロジェクトをスピーディーに動かしています。 2. プロジェクトの「全体」を掌握する 分業化が進んだ大企業とは異なり、一人ひとりの担当範囲を限定しません。技術開発から現場での実証、さらには協力会社との調整や量産化の仕組みづくりまで、プロジェクトの「上流から下流まで」の全体像を把握しながら進めます。これにより、自分の仕事がどこに繋がっているのかを常に実感できる環境です。 3. 現場主義と実践的なスキルアップ 机上の空論ではなく、実際に海や施設などの現場で動くことを重視しています。 入社時にまず求められるのは、高度な専門知識よりも「観察力・集中力・継続力」です。日々の業務を通じて、まずは目の前の事実を正確に捉え、粘り強く取り組むことからスタートします。その後、経験を積む中で「洞察力」や「胆力」、そしてプロジェクトを動かすための「決断力」や「計画力」を実践を通じて身につけていく育成体系をとっています。 4. マニュアルのない課題への挑戦 私たちが取り組んでいるのは「世界初」の試みです。そのため、決まったルールやマニュアルは存在しません。自ら考え、周囲に意見を聴き、テキパキと状況判断を下しながら、未知の課題に対して「正解」を自分たちで作り出していくのがGEHのスタイルです。

こんなことやります

主な業務は、日本発・世界初の特許技術を活用したプロジェクトの開発・量産化です 。 入社後の役割として、以下の3つの方向性があります。 「波力発電」プロジェクトリーダー: 最先端の波力発電装置の開発と、量産化体制の構築を主導します 。 「発電床®」・製品開発プロジェクトリーダー: 発電床®などの製品開発を主導し、幅広い分野の技術に触れます 。 製品開発補佐・技術営業: 各プロジェクトリーダーの補佐全般、および技術的な問い合わせ対応を担当します 。 ※いずれの役割でも、社内全体で支え合う文化があり、副担当として他プロジェクトを支援することもあります 。 あなたの適正と、その時の社内の必要性等を考慮した上、事前に相談して役割を選定します。
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メンバーの性格タイプ

速水 浩平さんの性格タイプは「ライザー」
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速水 浩平その他
藏方みえさんの性格タイプは「クラフトマン」
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藏方みえ業務管理室 室長
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藏方みえ業務管理室 室長

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2006/09に設立

3人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/

神奈川県藤沢市湘南台1-1-6 湘南台駅前クリニックビル5階B