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過疎化した離島の課題、漁業の課題、子育ての課題を観光コンテンツで変化させる

子どもの為のキャンプ場運営
中途
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on 2026/03/25

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過疎化した離島の課題、漁業の課題、子育ての課題を観光コンテンツで変化させる

三重
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堀 勇一

あご湾プロジェクト 「伊勢志摩といえば、あご湾へ行こう」 そんな観光をつくるために、色々なコンテンツを生み出します。 一緒に築いてみたい方、一度見にきてください!

ZEN株式会社のメンバー

あご湾プロジェクト 「伊勢志摩といえば、あご湾へ行こう」 そんな観光をつくるために、色々なコンテンツを生み出します。 一緒に築いてみたい方、一度見にきてください!

なにをやっているのか

私の会社は、三重県志摩市間崎島で「英虞湾プロジェクト」に取り組んでいます。 ・鮨裕禅 ・離島キャンプ&サウナ ・英虞湾海上遊覧タクシー ・mokuiseshima(業務受託) ・すし べんけい ・子どもの城伊勢志摩

なにをやっているのか

私の会社は、三重県志摩市間崎島で「英虞湾プロジェクト」に取り組んでいます。 ・鮨裕禅 ・離島キャンプ&サウナ ・英虞湾海上遊覧タクシー ・mokuiseshima(業務受託) ・すし べんけい ・子どもの城伊勢志摩

なぜやるのか

初めて英虞湾を訪れた時、美しい自然の景色と海の幸に魅了され、「ここで寿司屋を営んだら、観光のお客様はさぞ喜ぶだろう」と思い移住し物件を探し始めました。 英虞湾を見て回ると、不自然な光景を見つけました。 それは、「放置漁具」「未利用魚」です。 一方で、都会では食に不自由している子どもがいる。 この2つの課題に取り組むプロジェクトを立ち上げました。

どうやっているのか

もったいない。 その言葉につきるのかもしれません。 作られて、捨てられて、ごみになる。 ごみを再利用することを考えています。 ある日、子どもが訪れ、大人から見て「ごみ」を遊び道具にしました。 そうして子どもの城プロジェクトが生まれました。 関わる人々は、半分はボランティアです。 「子どもたちは、これからどう生きてゆくのか?」 そんな思いを薄々と感じているから参加してくれてます。

こんなことやります

プロジェクトマネジャー、インストラクター、動画作成などさまざまなジャンルで募集します。 ①PM 過疎化した離島は、災害があれば復興は後回しになります。そんな運命なのですが、小さな歴史をつくります。廃業した漁師が捨てた漁具をどうするのか?未利用魚を活かす方法は?子ども食堂は根本の解決? などの問いに、観光を武器に取り組みます。 ②キャンプ体験のある方。 とはいえ、ミッションは「見守り」です。 なぜなら子どもが自分の手で作り上げることを大切にするから。 ③このプロジェクトを発信するお仕事です。
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