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求むーフルリモ|医療系SaaSのセールスサポートにチャレンジしたい方募集

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on 2026/03/26

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求むーフルリモ|医療系SaaSのセールスサポートにチャレンジしたい方募集

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笹倉 栄人

ALTURA X株式会社 創業者 代表取締役 CEO/ HIPs 株式会社 創業者 2023年1月にALTURA X株式会社を創業。総額約7億円の資金調達を実施済み。ALTURA Xは医療健康業界におけるデータ基盤領域において、パラダイムシフトを起こし、その結果まずは日本の医療費7兆円を削減することを目指している。 学生起業後、フィジカルセラピスト、スポーツトレーナー、身体科学の研究家として、日本を含む海外16カ国での活動を経て、HIPs株式会社を設立。ベトナム、シンガポール、中国、カタール、ドバイ、アメリカ等を渡りながら、身体重心と脳の仕組みを研究し慢性疾患を予測するアルゴリズムを開発。2018年には世界新聞ニューヨークタイムズでアジアの若手リーダーとして香港で表彰、大阪府ベンチャー企業成長プロジェクト「Booming!」 2018 に選出。2020年から大阪公立大学ヘルスケアスタートアップスの起業家メンターとして活動、著書「身体に現れる「氷山の一角」を見逃すな!『身体革新』 身体をデザインする思考法」を出版、同時にHIPs株式会社で総額約1.5億円のシード調達を実施。2022年には藤田医科大学と共同研究を行い、国際標準規格であるHL7FHIRを活用した健康医療データをセキュアな環境で医療機関や個人、企業と相互的に通信できるプラットフォームを開発。その後、健康医療データプラットフォーム事業をスピンアウトし、2023年1月にALTURA X株式会社を創業。総額約7億円の資金調達を実施済み。ALTURA Xは医療健康業界におけるデータ基盤領域において、パラダイムシフトを起こし、その結果まずは日本の医療費7兆円を削減することを目指している。

吉岡 亨

新卒でみずほ銀行に入社し、大企業営業を中心にコンサルティングや経営支援を実施。 また、人事部や企画部門での業務に従事し、組織体制構築や採用関連業務及び経営企画業務に携わる。銀行組織体制の改変も実施し、各種運用や体制変更を担当。 その後、株式会社HIPs(旧:株式会社ALTURA)に参画し、2023/1月にALTURA X株式会社を共同創業。 現在ALTURA XではCFOとして、コーポレート部門を統括。 社会の構造が変わるという確信が持てる瞬間がとても面白みを感じます。常に社会の時流を捉えながら、より良い社会の展開に向けて、事業を行っています。

山下 洋平

新卒で日立製作所様に入社し日立グループで使うファイル共有システムやメールシステムの開発から運用保守のプロジェクトをマネジメントしました。その後、ソニーネットワークコミュニケーションズ様へ転職し、お客様向けのオンプレシステムの提案から構築、保守運用およびサポートとそのマネジメントを行いました。オーストラリアに移住後は現地のNPO法人でITサポート業務に従事し、現在はALTURA X株式会社にてCPOを務めています。 できる限り設計や計画にはなぜそうなっているのか理由をつけるようにしています。何か問題が発生したときに何が問題だったのか振り返ることができるからです。振り返ることができるということは、次回に活かせる経験を積むことができます。結果として、常に自分自身の行動をブラッシュアップしていけるようになる。仕事をする上で、この一連の流れを大切にしています。 技術ブログを掲載していますのでぜひ覗いていってください。 https://dev-blog.altura.work/

ALTURA X株式会社のメンバー

ALTURA X株式会社 創業者 代表取締役 CEO/ HIPs 株式会社 創業者 2023年1月にALTURA X株式会社を創業。総額約7億円の資金調達を実施済み。ALTURA Xは医療健康業界におけるデータ基盤領域において、パラダイムシフトを起こし、その結果まずは日本の医療費7兆円を削減することを目指している。 学生起業後、フィジカルセラピスト、スポーツトレーナー、身体科学の研究家として、日本を含む海外16カ国での活動を経て、HIPs株式会社を設立。ベトナム、シンガポール、中国、カタール、ドバイ、アメリカ等を渡りながら、身体重心と脳の仕組みを研究し慢性疾患を予測するアルゴリズムを開発...

なにをやっているのか

私達は「2032年までに、日本の医療費の無駄を7兆円(17.7%)削減する。」をMissionに掲げ、医療業界を主軸とした事業を展開しているスタートアップです。 日本では無駄な医療費の削減の必要性が謳われており、疾患の早期発見に繋がる「健康診断」によるスクリーニングを機能させることが重要になると考えています。しかし、日本では医療業界のデジタル化や医療データの共有化・利活用が進んでおらず、適切な予防医療の提供ができていない状況です。 日本政府はこの状況に課題感を感じ、2022年から医療情報交換するための標準フレームワークの導入を進めていますが、実用化にはまだ多く課題が残されています。 ALTURA Xでは、その動きに先行し、医療業界の課題解決に取り組んでいます。 2016年の創業以来、医療・健康の抱える課題の解決に取り組み始め、2022年から、PHR(Personal Health Record)アプリケーションや健康診断マネジメントシステムの開発を開始しました。 将来的には、健康診断の予約から再検査・精密検査の予約までを弊社のシステムで一気通貫して運用できる姿を目指しています。 【事業内容】 次世代型ヘルスケアプラットフォーム(PHRアプリケーション)の開発、提供 【提供サービス】 ■提供サービスについて ・CHECKUP さまざまな検査システムやエクセルデータの取り込みを実現し、医療機関の業務を軽減するクラウド健診システムです。導入ハードルの低さと、医療情報ガイドラインへの遵守が強みのサービスです。 ・LIFE LOG 健康診断の予約・問診・健診結果の確認をスマートフォンで完結できるアプリです。紙ベースでの煩雑なやり取りを解決します。 ・CHECKUP TEAMS 企業における従業員の健康診断予約、管理、データ化等をクラウドサービス上で簡単に行えるサービスです。手間なく医療機関や従業員とつながることができます。

なにをやっているのか

私達は「2032年までに、日本の医療費の無駄を7兆円(17.7%)削減する。」をMissionに掲げ、医療業界を主軸とした事業を展開しているスタートアップです。 日本では無駄な医療費の削減の必要性が謳われており、疾患の早期発見に繋がる「健康診断」によるスクリーニングを機能させることが重要になると考えています。しかし、日本では医療業界のデジタル化や医療データの共有化・利活用が進んでおらず、適切な予防医療の提供ができていない状況です。 日本政府はこの状況に課題感を感じ、2022年から医療情報交換するための標準フレームワークの導入を進めていますが、実用化にはまだ多く課題が残されています。 ALTURA Xでは、その動きに先行し、医療業界の課題解決に取り組んでいます。 2016年の創業以来、医療・健康の抱える課題の解決に取り組み始め、2022年から、PHR(Personal Health Record)アプリケーションや健康診断マネジメントシステムの開発を開始しました。 将来的には、健康診断の予約から再検査・精密検査の予約までを弊社のシステムで一気通貫して運用できる姿を目指しています。 【事業内容】 次世代型ヘルスケアプラットフォーム(PHRアプリケーション)の開発、提供 【提供サービス】 ■提供サービスについて ・CHECKUP さまざまな検査システムやエクセルデータの取り込みを実現し、医療機関の業務を軽減するクラウド健診システムです。導入ハードルの低さと、医療情報ガイドラインへの遵守が強みのサービスです。 ・LIFE LOG 健康診断の予約・問診・健診結果の確認をスマートフォンで完結できるアプリです。紙ベースでの煩雑なやり取りを解決します。 ・CHECKUP TEAMS 企業における従業員の健康診断予約、管理、データ化等をクラウドサービス上で簡単に行えるサービスです。手間なく医療機関や従業員とつながることができます。

なぜやるのか

現在日本では、約4,319万人の方が何かしらの慢性疾患(生活習慣病を含む)を患っております。さらに、米国においても成人人口の2人に1人(すなわち1億1,700万人)が何らかの慢性疾患に罹患されているとの調査もあります。結果があり、健康的な生活を送る上で「健康診断」によって早期に疾患を発見し、重症化を予防することが重要です。 しかしながら、健康診断を受診し「異常あり」と診断を受ける方の割合は約60%(推定4,120万人)であるのに対し、再検査の受診率はわずか35.5%(推定1,462万人)となっています。弊社ALTURA X(アルトゥーラ クロス)はこのギャップの原因が「医療情報の共有化」に関与していると考えています。 また2021年度の概算医療費は、前年度に比べて4.6%増の44.2兆円で、過去最高となりました。今後も医療費の増加ペースは速まると見られている中で、「健康診断」によるスクリーニングを機能させることによって「予防機会の遺失」を減少させることが医療費の増大を抑える上で重要ではないでしょうか。 誰しもが人生に一度は必要となる「医療」の次世代インフラを開発し、「良いきっかけ(上昇気流)」を提供することで、日本から世界へ100年後も進化し続ける。 そんなプロダクトとサービスを私たちと一緒に創りませんか?

どうやっているのか

私達のMissionを達成するには、従来の日本で積み上げてきた既成概念を壊すという難易度が高い挑戦を続ける必要があります。以下のValueを持っているメンバーで事業を進めています。 ■ALTURA XのValueを実践し、共に高みを目指していける方 私達のValueである「UPDRAFT」を軸に、未知の課題への挑戦、解決するため議論を繰り返し最適解を見つけ続けられるメンバーを求めています。 ・User:ユーザー目線の ・Potencial:潜在的な課題解決に対して ・Drastic = Do more with less:最小で最大の効果を実現する。 ・Responsivity:反応の速さ=責任を持つ ・Ambitious:野心的に ・Freedom:自由な発想で ・Trying:「高み」を目指し、挑戦し続ける ■「外向きの思考」をお持ちの方 ・私達が掲げるMissionは未だ数が少ないマーケットとなっています。そのMissionを達成するためには、医療従事者や受診者など、ユーザーと常に向いきあい、現場で欠かせないサービスを作る必要があります。ご自身のスキルを起点に、医療・健康の抱える課題を解決し続けるプロダクトやサービスをつくる仲間を募集しています。 ・私たちは、年齢、経験などによるヒエラルキーもなく、互いの足りない能力を補い合い開発していく「フィーチャー型」のチーム体制を採用しています。同じVisionやMissionに向かいチーム全員で成長することを意識出来る方がALTURA Xではご活躍いただけると感じています。

こんなことやります

▍仕事概要  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ インサイドセールスまたはフィールドセールスの補助として資料作成などからのスタートとなりますが、十分なスキルを身につけていただけた場合には業務時間帯を調整いただく必要がありますが、アウトバウンド営業や顧客宛プレゼン等への参加にもチャレンジしていただきます。 インサイドセールス補助の場合は架電先のリスティングや架電時に使用するトークスクリプトの修正、資料送付などを行っていただきます。 フィールドセールス補助の場合は商談で使用する資料を商談先に合わせてカスタマイズして頂いたり、弊社サービス紹介ページの拡充を行っていただきます。 インサイドセールス、フィールドセールスのいずれにも共通して、これらの業務を通して弊社サービスを実際に触っていただきWeb技術の基礎も学んでいただきます。 ▍得られるスキル  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ お客様と開発チームの橋渡しを通したWeb技術の習得 お客様へのWeb技術やテクノロジー知識の提供、発信 カスタマーサポート経験 スタートアップのカルチャー「自由と責任」を学ぶことができる スタートアップの「0 to 1」「1 to 10」を経験できる ▍インターンシップで実施する業務  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 以下の業務内容を基本に、面談の中で本人の興味や特性に合わせて、決定していきます。 また、業務内容はあくまで一例のため、この他の業務を依頼する可能性もあります。 <インサイドセールス> 架電先のリスティング トークスクリプト修正 送付資料作成 <フィールドセールス> 商談用資料作成 サービスサイト作成 ▍応募必須条件  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・週3−4以上稼働できる方 ・社会課題に向き合いたい方 ・ニュースや身近な出来事に対してなぜそうなっているのか調べて分析したことがある方 ・初対面の方とも違和感なく接することができる ・PCと安定したインターネット接続環境を準備できる ▍こんな方に来てほしい(歓迎条件)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 将来医療業界を目指す方 自身の考えを根拠を元に論理的に説明できる方 友人やクラスメイトから相談されたときに、相談してきた相手の立場に立った回答ができる方 先生や友人から強い言葉で非難されても受け流せる方 ▍その他応募条件  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 応募の際には、必ず以下3点を記入してください。 ・自己PR ・目指している医療系職種 ・ニュースや身近な出来事の分析結果URL:身近な出来事に対してなぜそうなっているのか調べ、分析してみてください。分析した事例と結果をA4 1枚にまとめ、応募後のご案内メールアドレス宛にご送付ください。
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