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未完成な組織の面白さ。需要の伸びていく建設業の安定感。どちらもあります。

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on 2026/04/02

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未完成な組織の面白さ。需要の伸びていく建設業の安定感。どちらもあります。

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溜渕 明

南山大学卒業後、中京銀行に入行。取引先としてSSの代表・榎本と出会い意気投合。いろいろな経営者を見てきた中で、榎本のまっすぐさに感銘を受けて34歳の時SSに入社しました。 当初は前職の知識を生かせる財務関連の業務を担当も、人事、経営企画など徐々に手を広げてきました。自分の仕事が会社の成長に直結していく手触り感にワクワクしながら働いています。 いまは会社の成長に貢献できることならどんなことにでも携わると決め、noteを書く、高校生の前で授業などいろいろなことに挑戦しています。

株式会社SSのメンバー

南山大学卒業後、中京銀行に入行。取引先としてSSの代表・榎本と出会い意気投合。いろいろな経営者を見てきた中で、榎本のまっすぐさに感銘を受けて34歳の時SSに入社しました。 当初は前職の知識を生かせる財務関連の業務を担当も、人事、経営企画など徐々に手を広げてきました。自分の仕事が会社の成長に直結していく手触り感にワクワクしながら働いています。 いまは会社の成長に貢献できることならどんなことにでも携わると決め、noteを書く、高校生の前で授業などいろいろなことに挑戦しています。

なにをやっているのか

SSは、いわゆる“とび職”の会社です。 高所で安全に作業をするための足場の組立・解体を中心に、幅広い工事を担っています。 知っていただきたいのは街を支えるのと同時に、建設業界の未来づくりにも力を入れていること。 【業界のイメージアップを目指す活動に取り組んでいます】 ・小、中、高校生の職業体験受け入れや学校での出前授業 ・障がい者向けに就労体験イベントを実施 ・ひとり親家庭、更生保護活動などの支援
地元の高校生と職業体験。これをきっかけに、「職人になりたい」とSSに入社した社員も。
とび職人になるための修行ができる研修センターです。SSに併設しています。

なにをやっているのか

地元の高校生と職業体験。これをきっかけに、「職人になりたい」とSSに入社した社員も。

とび職人になるための修行ができる研修センターです。SSに併設しています。

SSは、いわゆる“とび職”の会社です。 高所で安全に作業をするための足場の組立・解体を中心に、幅広い工事を担っています。 知っていただきたいのは街を支えるのと同時に、建設業界の未来づくりにも力を入れていること。 【業界のイメージアップを目指す活動に取り組んでいます】 ・小、中、高校生の職業体験受け入れや学校での出前授業 ・障がい者向けに就労体験イベントを実施 ・ひとり親家庭、更生保護活動などの支援

なぜやるのか

建設業は、社会になくてはならない仕事です。 だからこそ、次の世代が「ここで働きたい」と思える職場にしていくために。 SSはイメージアップや働き方の改善に力を入れています。 そのひとつが業務にデジタルやAIを使った、業務の効率化です。 建設業界はまだまだ、紙・FAX・手作業文化。それらに追われる時間を減らして、本来の仕事にしっかりと集中できる環境をつくります。 【デジタル化を通じて描ける未来】 効率が上がって働きやすくなる。SSが建設業界のデジタル化を進めていくことは、それ以上に大きなインパクトをもたらせることだと捉えています。 ①私たちの考え方に共感してくれる顧客・協力会社を増やせる 建設業の仕事は、自社だけで完結することはほとんどありません。今後は顧客や協力会社にも働きかけ、デジタル化を推進したいと考えています。 そんな時、「いいね!」と言ってくださる会社様は、きっと当社と同じように建設業界をもっと良くしたい志をお持ちのはず。 同じ思いで仕事ができる方とつながれると思うと、ワクワクします。 ③若い世代から選ばれる業界へ 今の時代、FAXや属人的なやり方が当たり前の職場を魅力的に感じる若者は多くないはず。 デジタル化は、建設業を「選ばれる仕事」にしていくための手段でもあります。 ④安心して働ける業界にする デジタルツールで情報を一元管理することで、データや履歴を長期的に残すことができます。万が一のトラブルや引き継ぎの場面でも、個人の記憶や経験に頼らない、安心できる環境をつくります。 ⑤社員の「やってみたい」「変えたい」が生まれる デジタルデータは管理がしやすく、誰でもアクセスしやすいのが強み。 たとえば当社では、案件管理をクラウド化し、職人が自分のスマートフォンから情報を確認できる環境を整えています。 こうした仕組みがあるからこそ、「もっとこうした方がいい」、「自分はこんな仕事がしたい」という提案が生まれやすくなっています。

どうやっているのか

■当たり前にとらわれない たとえばSSは2006年の創業時から、職人を正社員として雇用してきました。 当時のとび職は業務委託が一般的で、社会保険もない働き方が「当たり前」。 しかし僕たちは、職人の生活を守る仕組みこそが必要だと考え、この選択を貫いてきました。これからも業界の慣習に流されず、正しいと思うことを大切にしていきます。 ■できるところからデジタル化 建設業界は今でも、電話やFAX、紙でのやり取りが多く残る業界です。 それでも、私たちは当たり前にとらわれない。 SSでは、案件はクラウド上で管理、また工事の工程確認に電子ホワイトボードを導入、電子名刺などさまざまなシステムを入れています。 ■まずはやってみる 知識や経験がなくても、やりたいことはまずやってみるのが当社のスタイル。 ここ数年でも、高卒の採用活動(ゼロからのスタート。各高校にご挨拶するところからはじめました!)、SNS運用(インスタグラム頑張ってます)、資材置き場を改装して研修ができる教育センターをつくる(銀行出身の溜渕が主導。全くやったことがない領域でした)などに挑戦しました。 時に失敗することもありますが、手を動かしながらどう対処していけばいいか考えます。

こんなことやります

連絡はFAXか電話、情報は紙で管理など、まだまだアナログな建設業界。 当社が先陣を切ってITツール・AIツールを導入していきたい!そう考えているので、一緒に取り組んでくれる人を募集します。 数十年後、あなたの仕事が振り返れば業界初の○○導入だった…。そんなこともあるはず。 【こんな方はぜひ】 ・ExcelやAcessなどで業務の効率化を図った経験がある方 ・正解がなくてもまずやってみる、ができる方 ・私生活でもアレクサで家電を動かしたり、AIと話したりしている方 ※本格的なエンジニア経験は問いません! 【具体的な業務内容】 ■ IT・AIツールの導入、業務改善の推進 使用するツールの選定から導入、職人・元請け・協力会社との調整まで幅広く担当します。 「ツールを入れること」ではなく、現場でちゃんと使われる形に整えることが役割です。 たとえば、システムを使って社外の人と安全にまつわる書類を共有できれば…、今誰がどの資格を持ってるか一目で分かるようにできたら便利かも、などやってみたいことはたくさんあります。 ■ 現場を支えるための基礎業務 入場書類・安全書類の作成、作業着や工具などの備品管理、SNSやHPの管理などを行います。まずは現状の業務を知り、「どうすれば楽になるか」を考えるところから始めてください。 ■ その他、会社の成長につながりそうなこと 配属は「管理部」です。工事以外の手段でSSを支え、伸ばしていくのがミッション。 たとえば採用活動や新しい福利厚生の導入など、会社をもっと良くできそうなことなら、領域を限定せず関われる面白さがあります。 【こんな風に成長できます】 ITに不慣れな職人に、紙や口頭でのやりとりが根強い建設業界での仕事。こんな実績がつくれます! ・業務フローをゼロから整理する ・ITが得意でない人にも伝わる言葉で説明する ・システムを導入して終わりではなく、定着までやり切る 「業界を問わず、業務改善・DXを任せられる人材」としての市場価値を高められる仕事です。 エンジニアではないけれど、DX・業務改善・管理部門を横断して動ける人。 そんなキャリアを築きたい方に、ぴったりのポジションです。 そしてSS社内では、DXを入り口に、採用・制度づくり・業務設計など、会社のあらゆる仕組みづくりに関わっていただきます。 現場と経営をつなぎながら、会社の中心を担う存在として成長していける環境です。
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
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募集の特徴
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会社情報

2008/12に設立

33人のメンバー

豊田市白山町二ツ坂23番地3