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AIが作りAIが使う、次世代アーキテクチャを構築するスタッフエンジニア募集

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on 2026/04/01

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AIが作りAIが使う、次世代アーキテクチャを構築するスタッフエンジニア募集

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山口 寛

最近の仕事[TBD} https://speakerdeck.com/kanyamaguc/connect-100-plus-wozhi-eruji-shu 2025年01月〜  primeNumberにて、TROCCO領域のHeadとして --- 過去のお仕事 DS.Lab・DS事業の開発チームのリーダとしてEMやってます。 データ管理としてのセキュリティやルール確認、システム全体のアーキテクチャ考えたり、各メンバーのキャリア相談などしてます。 https://ds.yahoo.co.jp/ 2017年10月 〜 2024年10月 DS事業にて、データの可視化を支えるプロダクトチームのEM 開発は、社外向けツールと業務向けがあり、両チームみてますがメインは業務向けでどう課金管理するか考えてます 2015年10月 〜 日本最大級のHadoopの構築と運用担当 国内最大級として、1000台以上のHadoopの構築と運用を担当し、その中では運用改善としてリードエンジニアになり、運用改善ツールの設計と作成を行ってました。 ansibleやambariなどを用いた自動化を中心に実施しています。 https://apachebigdata2017.sched.com/event/A01B/automation-of-rolling-upgrade-for-hadoop-cluster-without-data-lost-and-job-failures-hiroyuki-adachi-hiroshi-yamaguchi-yahoo-japan-corporation 2013年 〜 2015年 社内DevOps推進メンバー DevOpsの推進メンバーとしてテスト駆動開発の勉強会や事例紹介など実施してきました。 この関係で社外向けの勉強会を実施してました 2012年 〜 2015年10月 広告レポーティングシステムの開発・運用担当 2013年中旬からは新規システムへの移行を目指し開発メンバーとして、詳細設計と開発を担当してきました。主にjava・springを用いた開発を行いバックエンドをファイルベースのDBから、Hiveへの移行を行いました。 言語経験 PHP/Perl 3年ぐらい Java 3年ぐらい(Spring4 と5 Python 3年ぐらい(主に運用ツールのため) そのほか、hiveとか、SQLは業務で必要な範囲で対応しており ネットワークやインフラ、Linuxなどは一通り触れる程度には仕事してます。 最近業内では、メンバーの技術やコードレビューなどはしますがコードかけて無いです。

中根 直孝

2017年より新卒でSWEのキャリアをスタート。2018年11月、当時社員数が一桁だったprimeNumberに入社。TROCCO®︎の開発に黎明期から携わる。メイン機能の一つとなっている「ワークフロー機能」、新サービス「COMETA」のベースとなった「データカタログ機能」など、複数の0→1プロジェクトをリード。現在はCTO室を立ち上げ、組織横断的な課題や中長期的な開発戦略、技術的な壁打ち相手など幅広く従事。

【社員インタビュー#5】SE中根直孝 リードソフトウェアエンジニアから見るprimeNumberとは

中根 直孝さんのストーリー

北村 開

なにをやっているのか

■primeNumberについて AIの活用がビジネスの成否を分ける現代において、AIが真価を発揮するためには「質の高いデータ」が不可欠です。primeNumberは、人とAIが共存するこの時代において、データ活用におけるあらゆる不自由をなくし、誰もがデータの価値を享受できる世界の実現を目指しています。 ■primeNumberの提供するサービス ・クラウドETL「TROCCO」の開発・運営 ・AIデータプラットフォーム「COMETA」の開発・運営 ・データテクノロジー領域の課題解決を実現するプロフェッショナルサービスの提供 ・エージェント型AIソリューション「primeBusinessAgent」の提供 私たちのプロダクトは、サイバーエージェント、リクルート、メルカリ、大阪ガスをはじめとする、国内2,500を超える先進的な企業・団体に導入されており、日本のデータインフラを支える存在へと成長を続けています。 【詳しい内容についてはぜひこちらからご覧ください】 ■採用サイト https://primenumber.com/recruit/ ■会社紹介資料: https://speakerdeck.com/pn_pr/primenumber-introduction ■primeNumberオウンドメディア: https://lounge.primenumber.com/
オフィスには掘りごたつなどのスペースもあり、メンバー間のコミュニケーションの機会を大事にしています。
社内のバーカウンター。毎月メンバーみんなで集まってわいわい、交流しています。

なにをやっているのか

■primeNumberについて AIの活用がビジネスの成否を分ける現代において、AIが真価を発揮するためには「質の高いデータ」が不可欠です。primeNumberは、人とAIが共存するこの時代において、データ活用におけるあらゆる不自由をなくし、誰もがデータの価値を享受できる世界の実現を目指しています。 ■primeNumberの提供するサービス ・クラウドETL「TROCCO」の開発・運営 ・AIデータプラットフォーム「COMETA」の開発・運営 ・データテクノロジー領域の課題解決を実現するプロフェッショナルサービスの提供 ・エージェント型AIソリューション「primeBusinessAgent」の提供 私たちのプロダクトは、サイバーエージェント、リクルート、メルカリ、大阪ガスをはじめとする、国内2,500を超える先進的な企業・団体に導入されており、日本のデータインフラを支える存在へと成長を続けています。 【詳しい内容についてはぜひこちらからご覧ください】 ■採用サイト https://primenumber.com/recruit/ ■会社紹介資料: https://speakerdeck.com/pn_pr/primenumber-introduction ■primeNumberオウンドメディア: https://lounge.primenumber.com/

なぜやるのか

【私たちが解決する課題:データの「不自由」をなくす】 データは爆発的に増え続け、その形式や保管場所はバラバラに散らばっています。多くの企業では、エンジニアが手作業でデータを繋ぎ合わせるなど、本来の「分析」や「活用」に至る前の段階で膨大な時間とコストを費やしています。この「データの不自由」こそが、企業の創造力を奪う大きな壁となっています。 【誰もがデータの価値と共にある世界】 私たちが目指すのは、単なるツールの提供ではありません。「誰もが素早く、簡単にデータを使える環境」という、社会の公共インフラのような存在になることです。 高度なテクノロジーと独自のアイデアで、データの「整備」を当たり前にし、人がより創造的な仕事や対話に時間を使える世界を創る。それが、primeNumberが挑み続ける理由です。 【AIの真価を引き出すインフラとなる】 AIの活用がビジネスの成否を分ける現代、AIが正しく機能するためには「質の高いデータ」が不可欠です。私たちはデータ基盤の構築から運用までを自動化・一元化し、人とAIが共存するための不可欠なインフラを提供します。 あらゆるデータが爆発的に増えていく時代に「誰もがすばやく、簡単にデータを使える環境」を構築し、データ活用までのプロセスを最適化し、高度なテクノロジーと独自のアイデアで、世界中のビジネスを支援しています。

どうやっているのか

オフィスには掘りごたつなどのスペースもあり、メンバー間のコミュニケーションの機会を大事にしています。

社内のバーカウンター。毎月メンバーみんなで集まってわいわい、交流しています。

■primeNumberの基盤となる8つの価値観 8 Elementsは、primeNumberの基盤となる価値観を表したものです。自分たちが「こうありたい」と思う願いであり、素数のように個性的なメンバーがチームで大きな事を成し遂げるために、私たちが大切にしている考え方です。 【8 Elements】 1「Coprime」:私たちは、一人ひとりが異なる存在。圧倒的な個の力を強く結合させながら、まだどこにもない、新しい価値を創る。 2「価値を返す」:ユーザーに対して、チームに対して、その仕事は価値を返せているか。相手の想像を超えているか。方法論にとらわれず、価値を生み出すことが最低条件。 3「合理志向」:つねに合理的で、創造的。すばやく決めて、まずやってみる。最新のテクノロジーとエンジニアスピリットを核に、世界中のエンジニアを惹きつける組織であり続ける。 4「課題を起点に」:私たちは、製品の開発者であると同時に、つねに一人のユーザーであり続ける。自らユーザーとなって課題を探りながら、開発者として信じる価値を世の中に提示する。 5「対話を力に」:オープンに多様な視点を求め、建設的な思考を積み上げていく。議論は、酸素。そこに上下の壁はなく、あるのはお互いへのリスペクトのみ。 6「プロダクトを信じる」:自分たちが熱中できるものをつくる。変化を恐れずに、改良と拡張を続けることで、人々の想像を超えていく。 7「挑戦を楽しむ」:つねに楽しむ気持ちを忘れない。働いているようで、そう感じない。挑戦を楽しめる環境を、自ら作り出す。 8「良心に問いかける」:原理。合理。倫理。私たちは、理で動く。私欲に走ることなく、誰に対してもフェアな行いを。ビジネスの成長は、価値と信用を積み重ねた先にある。 ・CEOに聞いてみた「8 Elementsの根底にある想いとは」 https://note.primenumber.co.jp/n/n80c39375ed62 ■働き方について ・フレックス制度(コアタイム11:00~16:00)を取っており、それぞれのスタイルに合わせて出勤時間を決めています。子育て中の社員も多く活躍しています。 ・子育て中社員がイベントに登壇しました https://www.youtube.com/watch?v=wW-fP5gSivw&; ・リモートワーク制度。 週2日までリモートワーク可(水曜・木曜) ・入社時から有給休暇が15日付与されます。入社月から利用できます。1時間単位で利用できるので、中抜けで用事を済ませる方もいます。 ・水、お菓子、ビールが無料。芝生エリア、掘りごたつ、バーカウンター等休憩スペースが充実しています。終業後に、休憩スペースに集まってお酒と会話を楽しんでいる社員も多いです。

こんなことやります

■募集背景 primeNumberは「あらゆるデータを、ビジネスの力に変える」をビジョンに、データ統合プラットフォーム「TROCCO」をはじめとする複数プロダクトを展開し、導入企業は2,500社を突破しました。 プロダクトがエンタープライズの多様な環境で利用される巨大なサービスへと成長し、マルチプロダクト化が進む一方で、開発組織は過渡期を迎えています。各チームの個別最適化が進み、全体最適での中長期的な技術戦略の策定・実行に課題が生じています。 現在はVPoEが率先して組織横断的な技術課題の解決やアーキテクチャの全体統制を担っていますが、IPOやその先の非連続な事業展開を見据えた際、「戦略的なリアーキテクチャ」「技術的負債の計画的解消」「次世代の標準的な開発基盤作り」を強力なリーダーシップをもって推進する存在が不可欠です。 高い技術的合理性と経営視点を持ち合わせ、技術力で事業成長にレバレッジをかけていただけるStaff Engineerを募集します。 ■業務内容 VPoE直属のポジションとして、既存プロダクトのアーキテクチャ最適化と、経営視点からの技術戦略のリードをお任せします。単なる設計・実装にとどまらず、技術で事業を牽引する中核としての役割を期待しています。 【具体的な注力テーマ】 ・ プロダクト戦略を支えるアーキテクチャ設計: データ活用が鍵を握るAI時代において、顧客の真の課題を捉えたプロダクトの持続的かつスピーディな価値提供。プロダクト間のサイロ化を防ぐ共通基盤やAPI連携の最適化、拡張性の高いアーキテクチャの策定と実行。 ・組織横断の技術的負債解消と、AI時代における開発プロセスの改善: 過去の開発サイクルで生じた負債の計画的な解消ロードマップの策定。AI時代における開発プロセスの構築、Developers Experience(開発者体験)の向上、テスト設計やコード品質の標準化を通じた開発組織全体の底上げ。 ■本ポジションの魅力 ・AI時代のテクノロジーSaaSを牽引する、次世代アーキテクチャの構築   国内トップクラスの巨大なデータトラフィックを安定して支え続けてきた既存システムも、AI時代のスピーディな価値提供においては、アーキテクチャの限界やボトルネックが生じ始めてると推察しています。この壁を打破すべく、既存システムの解体・共通基盤化からAIネイティブなアーキテクチャへの抜本的な刷新を主導。「技術の力で事業のスケールを直接牽引する」という非常に面白い経験が得られます。 ・「AIが作り、AIが使う」時代を見据えたモダンな開発プロセスの創造   AIを活用した開発(Claude等)が主流になるだけでなく、プロダクト自体がAIエージェントから利用される時代へとパラダイムシフトが起きています。この大きな変化を捉え、QAやデザイナーなど職能を超えて連携し、AI時代に最適化された新しい開発プロセスや環境整備をゼロベースで構築していただきます。  組織横断のアーキテクトとして、現状に即した最適な技術選定と設計方針の決定を主導する醍醐味があります。 ・「正しく作る」から「技術で勝つ」フェーズへ。経営視点でのボトルネック解消   0→1の立ち上げではなく、10→100へ向かう「スケールと技術的負債の狭間」という、エンジニアとして最も腕が鳴るフェーズです。  現状のプロダクト開発におけるあらゆるボトルネックを発見・解決し、事業成長のブレーキを外していく役割を担います。経営層(VPoEの右腕)に近い視座で、圧倒的な裁量を持って技術的負債というカオスに切り込める刺激的な環境です。 ■開発環境 ・言語  Ruby (Rails), Typescript (React), Java (Embulk) ・インフラ  AWS (EKS, ECS Fargateが中心) ・構成管理  Kustomize, Terraform ・監視  CloudWatch, New Relic, Redash, Rollbar ・CI/CD  CircleCI, GitHub Actions ・AI活用  Claude Code / Github Copilot / Gemini ・コミュニケーション  GitHub, Google Workspace, Slack, Confluence, Miro ・その他 1Password
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    メンバーの性格タイプ

    山口 寛さんの性格タイプは「コマンダー」
    山口 寛さんのアバター
    山口 寛Head of EL&T
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2015/11に設立

    120人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区上大崎3丁目1番1号 JR東急目黒ビル5F