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AIを武器に事業開発。エンジニアインターン募集!

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on 2026/09/11

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AIを武器に事業開発。エンジニアインターン募集!

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竹村 友杜

高校卒業後に株式会社レボルトを創業しました。 世界一のコングロマリットを目指しています。

吉岡 凌

株式会社レボルトのメンバー

高校卒業後に株式会社レボルトを創業しました。 世界一のコングロマリットを目指しています。

なにをやっているのか

当社はSNS運用代行・SNSコンサルティング、地域のSMB(中小・中堅企業)に特化したAXコンサルティング/生成AI研修、そして福祉領域と、複数の事業を包含する「コングロマリット型」のスタートアップです。 ■ レボルトが選ばれる理由 主なターゲットは売上数十億円規模の地域の中堅・中小企業。 都市部にコンサルティング会社が集中する一方で、地域にはSNSやAIの活用を相談できる相手がそもそも存在しません。 ニーズは確実にあるのに選択肢がない、この構造的なブルーオーシャンこそ私たちの主戦場です。 各地へ出張し対面でのコミュニケーションにこだわること、ツール導入で終わらせず内製化・定着まで伴走すること、補助金など公的支援制度を活用してクライアントの投資負担を抑えること。 この支援スタイルにより、幅広い業種で顧客数を積み上げています。
若手中心のメンバー
成長戦略ビジュアル図

なにをやっているのか

当社はSNS運用代行・SNSコンサルティング、地域のSMB(中小・中堅企業)に特化したAXコンサルティング/生成AI研修、そして福祉領域と、複数の事業を包含する「コングロマリット型」のスタートアップです。 ■ レボルトが選ばれる理由 主なターゲットは売上数十億円規模の地域の中堅・中小企業。 都市部にコンサルティング会社が集中する一方で、地域にはSNSやAIの活用を相談できる相手がそもそも存在しません。 ニーズは確実にあるのに選択肢がない、この構造的なブルーオーシャンこそ私たちの主戦場です。 各地へ出張し対面でのコミュニケーションにこだわること、ツール導入で終わらせず内製化・定着まで伴走すること、補助金など公的支援制度を活用してクライアントの投資負担を抑えること。 この支援スタイルにより、幅広い業種で顧客数を積み上げています。

なぜやるのか

若手中心のメンバー

成長戦略ビジュアル図

■ この事業の意義 私たちのクライアントには、福祉・建設・小売・不動産など、社会に不可欠でありながら人手不足に悩む労働集約型産業の現場が多くあります。 地域には良いものを持ちながら、それを伝える手段や、生産性を上げるテクノロジーへの接点を持たない優良企業がたくさんある状況において、彼らの販促・採用・業務改革を前に進めることは、地域経済の担い手不足や情報格差という構造課題への挑戦そのものです。 さらにレボルトは、こうした「バリューアップしにくい」とされてきたフィジカルな領域にテクノロジーで風穴をあけ、新規事業とM&Aで多角化を進める世界一のコングロマリット構想を掲げています。 ■ 組織とメンバー レボルトは2024年8月の設立以来、外部資本に頼ることなくSNS・AX・障害福祉の3事業すべてで黒字成長を続けています(代表・竹村友杜/従業員10名・フルコミットインターン含む)。 旭川・札幌に加え台湾にも拠点を持ち、東京進出も視野に入れた急成長フェーズです。

どうやっているのか

■ VALUE ・Speed is All 資本力で劣る自分たちが勝てる唯一の理由。 70%の完成度でローンチする。 ・Give 先に価値を与えた人にしか、リターンは返ってこない。 ・AI First AIを使えることは前提。 重要なのはデータ環境と、AIの出力を判断できる論理思考力。 ・Market Driven 正解を決めるのは、社内の企画会議ではなく市場。 ・Entrepreneurship 全員に事業家の視座を求める。 指示をこなす人材の集団にはしない。 ■ 成長戦略 いま、AI企業がひしめいているのはソフトウェア市場です。 その規模はおよそ1兆ドル。 一方で私たちが見ているのは、その先にある16兆ドルのサービス業市場です。 福祉、不動産管理、会計事務所、保険代理店。 どれも人の手で回り続けてきた、社会に不可欠な産業です。 こういった多くの企業が「バリューアップしにくい」と捉えてきた業界にこそ、成長の余地が残されていると考えています。 AIツールを外から提供するのではなく、事業そのものをAIネイティブにつくり直す。 それは業務の一部を自動化することではなく、組織の形そのものを変えることです。 100人で1事業を回す組織から、10人×10チームで10事業を回す組織へ。 ■多角化を進める、2つの手段 私たちは新規事業創出とM&Aの2つの手段で、子会社化と多角化を進めています。 将来的には研究施設の開設やフィジカルAIなど先端技術の導入による事業内容の高度化や、コングロマリット企業そのもののM&Aも視野に入れています。

こんなことやります

実際のクライアントプロジェクトや社内システムの開発に関わり、AIを活用した実装を担うポジションです。 先輩エンジニアを中心としたチーム体制で動くため、インターンであっても「本物の開発」に関わりながら、実践を通じて技術を身につけられます。 AIエージェントの構築や業務自動化、社内システム開発まで、技術が事業に直結する現場を当事者として経験できます。 最初から高度なタスクにも挑戦でき、成長に応じて任される裁量と責任範囲は段階的に広がっていきます。 ■ 仕事の進め方 レボルトのAX事業は、受託と事業会社の「いいとこ取り」ができる立場にあります。 私たち自身が複数事業を束ねる事業会社であり、グループ各社のAI化も当事者として手がけるため、多様な現場で最先端の技術を先に試せます。 また開発は分厚い要件定義から入るのではなく、まず「動くもの」を作り、顧客のフィードバックを得ながらリーンに磨き込むプロダクトドリブンな思想を重視しています。 仕様書や議事録などのドキュメント作成は、専用の自社開発AIエージェントを活用できるため、顧客との対話や技術に向き合う時間に集中する環境が整備されています。 ■技術仕様(例) Python・FastAPI/LangGraph によるエージェント制御/Claude を軸にタスク難易度に応じたモデルルーティング/Notion・Salesforce・Slack をMCP経由で横断検索/PostgreSQL/GCP(Cloud Run・Cloud Tasks)/Terraform・GitHub Actions/Langfuse による挙動計測 ■ 開発環境(例) Slack/Notion/Google Workspace/Salesforce、Claude Code/Gemini ■ 募集背景とこのポジションの意義 案件が積み上がる中で、AX事業部の開発・実装を支える担い手が必要になっています。 開発を安定して支える体制づくりは、事業成長を加速させるうえで急務です。 開発・実装・自動化といったエンジニアリングの実務に関われる人材が増えることは、事業部が生み出せるものの量とスピードの拡大に直結します。 あなたが手を動かして形にした仕組みがクライアントの成果に貢献し、若さならではの吸収力とAIを使いこなす力が、レボルトの技術力を支えます。 ■ この仕事で得られる経験・スキル 入社早期に、実際のクライアントプロジェクトの「開発現場」に入れます。 授業や独学では得られない、自分がつくったものが実際に使われ、成果につながるプロセスを、当事者として経験できるのが最大の魅力です。 AIエージェントの構築や業務の自動化、設計・実装・改善という開発の一連を実務で経験することで、エンジニアとしての地力そのものを磨けます。 ■ キャリアパス インターンとして実績を積んだ方には、正社員登用の可能性があります。 (基準は、継続的な成長・ミッションへの共感・バリューの体現) 世界一のコングロマリットを目指すレボルトにおいて、本ポジションは入口に過ぎません。 エンジニアとしての技術を極める道はもちろん、事業づくり・経営参画・CxOまで道が開かれています。 ■ 雰囲気・カルチャー 平均年齢20代前半、若いメンバーが中心のチームです。北大や小樽商大などから集まった優秀なインターン生も多く、年齢や肩書きに関係なく、実力と成果でフラットに評価される文化があります。 共通しているのは、スピード感を持って動くこと、クライアントの成功を本気で考えること、そしてうまくいかないことを人のせいにしない事業家/経営者思考。 「変革者であれ。」というミッションと「世界一のコングロマリット」構想に本気で向かう仲間と、社長・事業責任者のすぐ近くで働ける環境です。
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    竹村 友杜代表取締役CEO
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    会社情報

    2024/08に設立

    10人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長が20代/

    北海道札幌市北18条