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成果を残して海外勤務!裁量権を持って挑むプロジェクトマネージャー

プロダクトマネージャー
中途

on 2026/04/19

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成果を残して海外勤務!裁量権を持って挑むプロジェクトマネージャー

東京
中途
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勤務地が海外
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濱崎 龍志

高知県出身。広告営業20年、海外進出営業10年。趣味:ランニング、お酒。好きな場所:青い海、海外、混んでない所。

もっともっと日本企業の海外進出を成功させたい!

濱崎 龍志さんのストーリー

阪根 嘉苗

Be the top bridge across all Asian markets 日本の商品をもっとも多くアジアに届ける架け橋となる No Borders, Make Joy 国境を越え、喜びを届ける

まずは社長が話します。アジアンブリッジがあなたを求める理由

阪根 嘉苗さんのストーリー

アジアンブリッジ株式会社のメンバー

高知県出身。広告営業20年、海外進出営業10年。趣味:ランニング、お酒。好きな場所:青い海、海外、混んでない所。
もっともっと日本企業の海外進出を成功させたい!

もっともっと日本企業の海外進出を成功させたい!

なにをやっているのか

▍日本とアジアを繋ぐ架け橋として アジアンブリッジ株式会社は「日本の商品をもっとも多くアジアに届ける架け橋となる」というミッションを掲げ、日本企業の海外進出をDXとマーケティングの両面から支援する成長企業です。 特に台湾市場において圧倒的な強みを持ち、化粧品や健康食品などのビューティー&ヘルスケア領域を中心に、D2C(ダイレクト・トゥ・コンシューマー)モデルの構築を一気通貫でサポートしています。 ▍自社開発システムと一気通貫の支援体制 当社の最大の特徴は、販売・物流・決済・CS(カスタマーサポート)のすべてを自社グループで完備している点です。自社開発のクラウド型ECプラットフォーム「AB-Sell」を活用し、リアルタイムな販売データを基にしたデータドリブンな意思決定を行っています。 ▍「勝てる」根拠を自社商品でつくる 2024年に実施した総額9.7億円の資金調達を経て、私たちは新たな挑戦を始めています。それは、自社商品の開発と台湾での直接販売です。 「どの施策が本当に売上につながるのか」を自社商品で日々実験し、成功したノウハウだけをクライアントへ提案する。このサイクルによって、日本ブランドの海外進出における成功率を飛躍的に高めています。 ▍アジア全域への展開を見据えて 現在は台湾とタイに拠点を構えていますが、今後は香港、マレーシア、シンガポールなど、東南アジア圏へのさらなる進出を計画しています。ITとリアルを融合させた独自のスキームを進化させ、アジアで最も信頼されるパートナーを目指して拡大を続けています。
日本とアジア各国における魅力的な商品の流通をスムーズに実現し、双方からの海外展開を支援することが私たちのシゴトです。
貿易からマーケティング・販売までをワンストップで実現させていることが弊社の大きなビジネスの強みです。
シェアオフィスということもあり、環境は非常に充実しています。集中したいときにはソロスペース、メンバーとのコミュニケーションはフリースペースと自由度の高いオフィスです。
千代田区にあるシェアオフィスで日本本社は仕事をしています。基本的には出社勤務となりますので、常に社内メンバーとは対面でコミュニケーションが可能です。
総勢80名の社員が所属しており、その大半が台湾法人で勤務しています。日本本社は現在5名と少人数精鋭です。
『日本の商品をもっとも多くアジアに届ける架け橋となりたい』という強い想いからアジアンブリッジを創業した阪根。

なにをやっているのか

日本とアジア各国における魅力的な商品の流通をスムーズに実現し、双方からの海外展開を支援することが私たちのシゴトです。

貿易からマーケティング・販売までをワンストップで実現させていることが弊社の大きなビジネスの強みです。

▍日本とアジアを繋ぐ架け橋として アジアンブリッジ株式会社は「日本の商品をもっとも多くアジアに届ける架け橋となる」というミッションを掲げ、日本企業の海外進出をDXとマーケティングの両面から支援する成長企業です。 特に台湾市場において圧倒的な強みを持ち、化粧品や健康食品などのビューティー&ヘルスケア領域を中心に、D2C(ダイレクト・トゥ・コンシューマー)モデルの構築を一気通貫でサポートしています。 ▍自社開発システムと一気通貫の支援体制 当社の最大の特徴は、販売・物流・決済・CS(カスタマーサポート)のすべてを自社グループで完備している点です。自社開発のクラウド型ECプラットフォーム「AB-Sell」を活用し、リアルタイムな販売データを基にしたデータドリブンな意思決定を行っています。 ▍「勝てる」根拠を自社商品でつくる 2024年に実施した総額9.7億円の資金調達を経て、私たちは新たな挑戦を始めています。それは、自社商品の開発と台湾での直接販売です。 「どの施策が本当に売上につながるのか」を自社商品で日々実験し、成功したノウハウだけをクライアントへ提案する。このサイクルによって、日本ブランドの海外進出における成功率を飛躍的に高めています。 ▍アジア全域への展開を見据えて 現在は台湾とタイに拠点を構えていますが、今後は香港、マレーシア、シンガポールなど、東南アジア圏へのさらなる進出を計画しています。ITとリアルを融合させた独自のスキームを進化させ、アジアで最も信頼されるパートナーを目指して拡大を続けています。

なぜやるのか

総勢80名の社員が所属しており、その大半が台湾法人で勤務しています。日本本社は現在5名と少人数精鋭です。

『日本の商品をもっとも多くアジアに届ける架け橋となりたい』という強い想いからアジアンブリッジを創業した阪根。

▍「日本の良いもの」を世界へ届けたい 日本には、世界に誇れる素晴らしい商品が数多く存在します。しかし、言語の壁、商習慣の違い、物流や決済の複雑さといったハードルにより、海外進出を断念したり、進出しても思うような成果が出せなかったりする企業が少なくありません。 私たちは、その「もったいない」を解消したいと考えています。 ▍デジタルとリアルの両面から課題を解決する 海外で商品を売るためには、単にWeb広告を出すだけでは不十分です。現地の薬事規制への対応、最適な価格戦略、配送スピード、そして現地消費者の心に響くコミュニケーション。これらすべてが噛み合って初めて、ブランドは現地に根付きます。 私たちはITソリューション(デジタル)と、現地拠点によるオペレーション(リアル)の両輪を回すことで、日本企業が安心してアジア市場へ挑戦できる環境を創り出しています。 ▍共に市場を創る喜びを分かち合う 私たちが目指すのは、単なる支援会社ではありません。クライアントと共に悩み、戦略を練り、共にヒットを喜ぶ「伴走者」です。 自社商品での実験を通じて得た「生きたノウハウ」を武器に、クライアントの収益最大化にコミットする。自分が携わった日本ブランドが海を渡り、現地の生活の一部になっていく。そんな新しい市場を創る手応えを、メンバー全員が当事者として感じられる組織でありたいと考えています。

どうやっているのか

シェアオフィスということもあり、環境は非常に充実しています。集中したいときにはソロスペース、メンバーとのコミュニケーションはフリースペースと自由度の高いオフィスです。

千代田区にあるシェアオフィスで日本本社は仕事をしています。基本的には出社勤務となりますので、常に社内メンバーとは対面でコミュニケーションが可能です。

▍日本と台湾、国境を越えたハイブリッド組織 現在、アジアンブリッジはグループ全体で約80名の体制です。日本法人は約8名と少数精鋭で、平均年齢は35歳から40歳前後。一方、台湾法人は約70名で20代から30代の若いメンバーが中心となって活躍しています。 日本と現地の拠点が密に連携し、職種を超えたチーム編成でプロジェクトを推進しています。 ▍「とりあえずやってみる」現場主義の文化 組織として大切にしているのは「圧倒的な当事者意識」と「スピード感」です。代表自身が「まずはやってみたら?」と背中を押す文化があり、現場レベルからの提案がスピーディーに形になります。 自社商品を実験台として活用できる環境があるため、失敗を恐れずに新しいマーケティング施策を試せるのが当社の強みです。 ▍円滑な連携を支えるコミュニケーション 言語や文化が異なるメンバー同士で動くため、情報の透明性とスピードを重視しています。Slackなどのツールを用いた日々のやり取りはもちろん、定例ミーティングも頻繁に実施。 特にニュアンスの食い違いが起きそうなときは、チャットだけで終わらせず、ビデオ会議や対面での確認を即座に行う「泥臭いコミュニケーション」を大切にしています。日本勤務であっても、希望と状況に応じて台湾拠点での勤務や出張も柔軟に検討可能です。 ▍プロフェッショナルとしての成長環境 メンバーの多くが、広告業界や通販業界出身のプロフェッショナルです。少数精鋭だからこそ一人ひとりの裁量が非常に大きく、単なるルーチンワークではなく、ブランドの運命を左右する意思決定に深く関わることができます。 神田のWeWork内にある日本オフィスは、開放的で刺激的な環境。風通しの良さと、グローバルな活気が共存する職場です。

こんなことやります

▍ブランドの命運を握る「軍師」として 今回募集するのは、日本企業の台湾進出プロジェクトを牽引する「プロジェクトマネージャー(PM)」です。 一般的な広告代理店の営業との大きな違いは、その役割の幅広さ。広告運用だけでなく、商品パッケージの改良提案、価格戦略、さらには新商品の開発アドバイスまで、まさに「ブランドマネージャー」に近い立ち位置で、クライアントの台湾事業を成功へと導きます。 ▍具体的な業務内容 ・台湾進出プロジェクトの全体進捗管理およびクライアント窓口 ・売上・販売データの分析とレポーティング ・ECモール、店舗販売、自社ECなど各販路における価格・在庫の調整 ・現地スタッフ(台湾人メンバー)と連携したマーケティング施策の立案・実行 ・ランディングページ(LP)のデザインや構成に関するディレクション ▍このポジションで得られるもの ・大きな裁量権:決まったものを売るのではなく、売れるための仕組みそのものを自ら提案・構築できます。 ・ブランドマネジメント経験:広告、物流、CS、決済まで網羅した一気通貫の視点が身につきます。 ・グローバルなキャリア:台湾やタイ、そして今後拡大する東南アジア各国のメンバーと協働する経験が得られます。 ・キャリアパスの多様性:将来的なマネージャー昇進はもちろん、海外拠点の責任者(拠点長)を目指すことも可能です。 ▍求めるスキル・経験 ・社会人経験2年以上 ・広告営業またはマーケティングの実務経験(業界不問) ・日常会話レベル以上の中国語スキル ・通販、広告、ビューティー&ヘルスケア業界での実務経験 ▍歓迎するスキル・経験 ・プロジェクトマネジメントの実務経験 ▍こんな方と一緒に働きたい ・「自分がこのブランドを育てる」という圧倒的な当事者意識を持てる方 ・変化の激しい環境を楽しみ、臨機応変に、かつスピーディーに動ける方 ・クライアントと自社の双方が利益を得る「Win-Win」の形を追求できる方 ・自分から情報を取りに行き、自走できる方 まずはカジュアルにお話ししませんか? 日本のブランドをアジアのスタンダードに変えていく挑戦に、あなたの力を貸してください!
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