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XRの世界観とリアリティを形にする3DCGクリエイターを募集します

3DCGクリエイター
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on 2026/04/13

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XRの世界観とリアリティを形にする3DCGクリエイターを募集します

東京
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瀬戸 豊

南山大学法学部卒業。20代はリクルートグループにて営業職として勤務する傍ら、極真空手の選手として各種トーナメントにも出場。ビジネスの最前線で鍛えた実行力と、武道を通じて培った精神力・継続力を、自身のキャリアの土台として築く。その後、映画製作会社にてプロデュース業務を経験した後、勤務先の倒産を機にIT業界に転身。 30代からはWeb制作会社にて、大手都市銀行や生命保険会社をはじめとする金融機関のWebサイト制作に従事。同時に独学で3DCG制作を習得し、技術と表現を横断するキャリアを切り拓く。 30代半ばでフリーランスとしていったん独立し、大手広告代理店におけるWeb制作業務のプロデュースやゲーム関連の3DCG制作を経験。さらに、ソフトバンクグループ企業に勤務しグループ内数社てWeb開発部門のマネージャーを務める。 2010年より、Unityを活用した3Dコンテンツ制作に着手。 2014年にシンフォニア合同会社を設立し、2019年7月に株式会社へ組織変更。以来、Unityによるスマートフォンアプリ開発、AR・VRコンテンツ制作など、3DCG表現を核とした制作・開発業務を展開。現在は、XRソリューションの企画・開発に加え、体験価値を拡張する独自デバイスの開発にも取り組んでいる。

諸田 翔

工学院大学大学院工学研究科を首席で卒業。大学院ではVRとロボティクスを組み合わせた「テレイグジスタンス」技術を研究。31歳までloT企業にエンジニアとして勤務、2023年にシンフォニア入社。機械設計、 ソフト開発の両面で高い知識と技術を持つ。「クレーンVR」のラジコン装置や「UNAGI」のハードウェア製作およびSDKなどのソフトウェア開発を担当。

若月 雅奈

30代より独学でUnityを始める。 その後、就職しUnityでのVR開発を経験する。 しかし、会社の方針でVR・Unityでの開発ができなくなった為に転職する。 現在は、Unity による、スマホ・タブレット・PCアプリ、AR ・ VR ・XRコンテンツ、 モーショントラッキングカメラ、トラッカー、などのデバイスを使用したアプリ開発をしています。 実装をできるだけAIエージェントに任せられるよう、開発プロセスを日々工夫しています。

反保 拓人

UnityでのXR開発、Webアプリケーション開発などに関わり10年目になりました。 最近はAIエージェントを用いた開発に夢中で取り組んでおります。 データモデリングが好きで自作のモデリング用のプラットフォームをこつこつ作って遊んでます。

シンフォニア株式会社のメンバー

南山大学法学部卒業。20代はリクルートグループにて営業職として勤務する傍ら、極真空手の選手として各種トーナメントにも出場。ビジネスの最前線で鍛えた実行力と、武道を通じて培った精神力・継続力を、自身のキャリアの土台として築く。その後、映画製作会社にてプロデュース業務を経験した後、勤務先の倒産を機にIT業界に転身。 30代からはWeb制作会社にて、大手都市銀行や生命保険会社をはじめとする金融機関のWebサイト制作に従事。同時に独学で3DCG制作を習得し、技術と表現を横断するキャリアを切り拓く。 30代半ばでフリーランスとしていったん独立し、大手広告代理店におけるWeb制作業務のプロデュースや...

なにをやっているのか

シンフォニア株式会社は、技術を製品・サービスへと孵化させ、社会活動と生活体験の進化に寄与することを目指して事業を展開しています。 私たちの領域は、XR、3DCG、センサー、デバイス開発など多岐にわたります。 しかし、その根底にあるのは一つです。 新しい技術を、単なる新しさで終わらせず、現実の中で役立つ実用的な価値として届けること。 VR・AR・MRを活用した訓練、教育、業務支援の開発に加え、体験の臨場感や説得力を高めるためのデバイス開発まで自ら手がけることで、私たちは体験の本質に踏み込んできました。 それは、便利さや効率だけでなく、理解の深さ、納得感、感動、そして行動の変化にまでつながる体験を生み出すためです。 技術を、社会に届く形へ。 アイデアを、実装される価値へ。 シンフォニアは、その間をつなぐインフラとして、次の時代の体験を形にしています。
待ってます!
XR総合展に出展、体験デモ実施中
第34回中小企業優秀新技術・新製品賞奨励賞を受賞
経団連会館での贈賞式にて

なにをやっているのか

シンフォニア株式会社は、技術を製品・サービスへと孵化させ、社会活動と生活体験の進化に寄与することを目指して事業を展開しています。 私たちの領域は、XR、3DCG、センサー、デバイス開発など多岐にわたります。 しかし、その根底にあるのは一つです。 新しい技術を、単なる新しさで終わらせず、現実の中で役立つ実用的な価値として届けること。 VR・AR・MRを活用した訓練、教育、業務支援の開発に加え、体験の臨場感や説得力を高めるためのデバイス開発まで自ら手がけることで、私たちは体験の本質に踏み込んできました。 それは、便利さや効率だけでなく、理解の深さ、納得感、感動、そして行動の変化にまでつながる体験を生み出すためです。 技術を、社会に届く形へ。 アイデアを、実装される価値へ。 シンフォニアは、その間をつなぐインフラとして、次の時代の体験を形にしています。

なぜやるのか

第34回中小企業優秀新技術・新製品賞奨励賞を受賞

経団連会館での贈賞式にて

「体験」をアップデートし、人の可能性を広げたい  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▍3DCGの可能性を、もっと本質的に発揮できる場へ シンフォニア代表の瀬戸は、もともと3DCG制作者として強い熱量を持って活動してきました。 立体で形をつくること、質感を与えること、空間を構成すること。3DCGならではの表現の面白さに惹かれ、その延長線上でUnityを使ったインタラクティブなコンテンツ制作へと領域を広げていきました。 そしてたどり着いたのが、XRというフィールドです。 XRは、3DCGが単なるビジュアルではなく、空間そのものとして機能する領域です。 見た目の美しさだけでなく、距離感、存在感、スケール感、没入感まで含めて体験をつくることができる。 3DCGの良さを最も大きく発揮できるコンテンツのひとつが、XRだと私たちは考えています。 ▍学びや訓練のあり方を、体験から変えていくために いま、人が身につけるべき知識やスキルは、以前よりずっと増えています。 一方で、人が使える時間や集中力には限りがあります。文字や映像だけでは伝わりにくいことも多く、危険を伴う訓練や、繰り返しの経験が必要な技能習得では、従来の方法だけでは難しい場面も少なくありません。 だからこそ私たちは、学習や訓練の“体験そのもの”を進化させたいと考えています。 XRを活用すれば、安全性を確保しながら、空間の中で理解し、身体感覚を伴って学ぶことができます。 そして、その体験の質を左右する中心にあるのが3DCGです。 空間にどんな空気があるか。 対象物にどれだけ存在感があるか。 その場に本当にいるように感じられるか。 そうした感覚を形にすることが、理解の深さや納得感につながっていきます。 ▍「つくること」が、そのまま誰かの現実を変えていく 私たちが目指しているのは、ただ新しい技術を扱うことではありません。 技術や表現を、人の行動や理解を変える体験へとつなげていくことです。 かつてSFの世界で描かれていたような、仮想空間で学ぶこと、危険を安全に体験すること、現実では難しい経験を身体で理解すること。 そうしたものが、いま少しずつ現実のものになっています。 その中で3DCGは、世界観を飾るための要素ではなく、体験の説得力そのものを支える存在です。 教育、安全、技能訓練、業務支援。さまざまな領域で、体験をアップデートすることで人の可能性を広げていく。 それが、私たちがこの仕事をやる理由です。

どうやっているのか

待ってます!

XR総合展に出展、体験デモ実施中

▍少数精鋭だからこそ、表現にも深く関われる シンフォニアは現在7名の少数チームです。 一人ひとりが自分の専門性を持ちながら、役割を固定しすぎず、体験全体の完成度を高めるために意見を出し合いながらものづくりを進めています。 3DCG制作者も、単に指示された素材をつくるだけではありません。 モデルや空間表現、質感づくり、動きの作成、を通して、体験の印象そのものに関わっていく立場です。 小さなチームだからこそ、自分の工夫や提案がそのままアウトプットに反映されやすく、「つくるだけ」で終わらない手応えがあります。 ▍落ち着いた環境で、丁寧にものづくりができる オフィスは府中市にあり、都心の慌ただしさから少し離れた、落ち着いた環境で開発を行っています。 集中して制作に向き合いたい人にとっては、腰を据えて取り組みやすい環境です。 社内の雰囲気も比較的穏やかで、忙しい時期でも必要以上にピリつくことはありません。 困ったことや迷うことがあれば、職種を越えて相談しやすく、表現面のすり合わせや技術的な確認も進めやすい環境です。 黙々と手を動かす時間と、気軽に相談できる距離感の両方があるのが、私たちらしさだと思っています。 ▍3DCGが“体験”として立ち上がる現場 シンフォニアでは、3DCGは単なる見た目づくりではなく、体験そのものを支える要素として扱われています。 空間の空気感、対象物の存在感、スケール感、違和感のなさ。そうした要素が、XRではそのまま没入感や理解のしやすさにつながっていきます。 さらに私たちは、ソフトウェアだけでなく、独自デバイスやセンサーを活用した開発にも取り組んでいます。 オフィス内では、画面の中の表現だけでなく、実際のデバイスやハードウェアが動いている様子もすぐ近くにあります。 自分が制作した3DCGが、Unity上で動き、インタラクションと結びつき、さらに現実のデバイスともつながって体験になっていく。その流れを近い距離で見られるのは、この環境ならではの面白さです。 ▍出社中心だからこそ、細かなニュアンスまで共有しやすい 現在は基本的に出社スタイルで開発を進めています。 毎日顔を合わせることで、「この質感の方がよさそう」「このスケール感、もう少し調整したい」といった細かな感覚もその場で共有しやすく、意思決定も速くなります。 3DCG制作は、仕様だけでは言い切れない微妙なニュアンスが重要になる仕事でもあります。 だからこそ、オフラインでのやり取りのしやすさは、制作の精度やスピードに直結すると私たちは考えています。 ▍表現を磨き続けたい人にも、役割を広げたい人にも 入社後は、代表が定期的に面談を行い、今取り組んでいることや今後の方向性について話す機会を設けています。 3DCGの表現を突き詰めていきたい人も、Unityや演出設計まで踏み込んでいきたい人も、本人の志向に合わせて成長の方向を一緒に考えていきます。 ずっと手を動かしながら専門性を磨いていく道もありますし、将来的にディレクションや表現設計の領域へ広げていくこともできます。 少数チームだからこそ、自分の関わり方を狭く決めすぎず、意欲次第で役割を広げていける環境です。

こんなことやります

▍XR体験のリアリティを形にする3DCGクリエイターを募集 入社後、あなたにお任せするのは、XRコンテンツにおける3Dモデルや空間表現の制作です。 シンフォニアでは、訓練・教育・業務支援など、実用性の高いXRコンテンツを数多く手がけています。そこで求められるのは、単に見た目の整ったビジュアルではなく、体験として自然に感じられること、理解しやすいこと、没入できることまで含めた表現です。 3DCGクリエイターは、モデルや背景をつくるだけの役割ではありません。 対象物の存在感、空間の空気感、動きのリアリティ、違和感のなさなど、体験の質を左右する要素を形にしていく、重要なポジションです。 少数精鋭のチームだからこそ、与えられた素材を淡々と制作するのではなく、エンジニアやディレクターと連携しながら、体験全体の完成度を高めていくところまで関わっていただけます。 ▍このポジションの醍醐味 ・3DCGを「見るもの」ではなく、「感じられる体験」として形にできる ・自分の制作したモデルや空間表現が、Unity上で動き、XRコンテンツとして立ち上がる手応えを味わえる ・ビジュアル制作にとどまらず、体験全体の印象や説得力づくりに深く関われる ・ソフトウェアだけでなく、デバイスやセンサーも近くにある環境で、ものづくりの広がりを実感できる ・少人数のチームだからこそ、自分の提案や工夫がそのままアウトプットに反映されやすい ▍具体的な業務内容 ・XRコンテンツ向けの3Dモデル制作 ・ボーン組み込み~アニメーション制作 ・テクスチャ、マテリアル設定、質感表現 ・Unity実装を前提としたデータ作成、調整 ・エンジニアや企画担当と連携した表現設計、制作進行への参加 ▍入社後の流れ まずは、進行中のプロジェクトや制作フローを把握しながら、当社のものづくりの進め方に慣れていただきます。 すでに動いている案件に関わっていただく中で、どのような表現が求められているのか、どんな観点で体験の質を高めているのかを、実務を通してつかんでいただく想定です。 その後は、ご経験や得意分野に応じて、モデル制作や空間表現だけでなく、表現設計や演出面の相談にも関わっていただきたいと考えています。 少数チームのため、意欲があれば早い段階から幅広く役割を広げていける環境です。 ▍スキル・経験 【必須要件】 ・3DCGソフトを用いた3DCG制作経験 ・ゲーム、XR、映像分野への興味 ・技術者と協力しながら制作できる姿勢 【歓迎要件】 ・Blenderを用いた制作経験  (別な3DCGソフトでも良いですが、Blenderが扱えるとうれしいです) ・Unityを使用した実務経験 ▍求める人物像 ・見た目の美しさだけでなく、体験としてどう感じられるかまで考えたい方 ・指示通りにつくるだけでなく、自分なりの工夫や提案を形にしたい方 ・エンジニアや他職種と連携しながら、よりよいアウトプットを目指せる方 ・3DCGの可能性を、映像の中だけでなく、空間や体験の中で広げていきたい方 小さなチームだからこそ、一人ひとりの仕事が体験の質に大きく影響します。 3DCGの力で、XRのリアリティと説得力を支えていきたい方と、ぜひご一緒したいと考えています。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く

    会社情報

    2014/05に設立

    7人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都府中市宮町2丁目15-13 第15三ツ木ビル 3階