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アジアの学生をサポートして日本と現地との懸け橋になって下さい!

アジアの学生への奨励制度の運営
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on 2026/05/06

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アジアの学生をサポートして日本と現地との懸け橋になって下さい!

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事務 局

自由・自立・自律のマインドで、のびのびとした職場環境と働き方を通して「人間性あふれる文明の創造に寄与する」という財団の目的を実現することを目指して活動しています。

公益財団法人本田財団のメンバー

自由・自立・自律のマインドで、のびのびとした職場環境と働き方を通して「人間性あふれる文明の創造に寄与する」という財団の目的を実現することを目指して活動しています。

なにをやっているのか

本田財団は「人間性あふれる文明の創造に寄与すること」を目的として主に3つの活動を展開しています。 <1>本田賞 人間性あふれる文明の創造に貢献したエコテクノロジーの実践者を表彰し、取り組みを発展させる。 <2>国際シンポジウム&懇談会 現代社会が抱える種々の問題について、解決のアイデアを議論し創出する。 <3>Y-E-Sプログラム(Young Engineer and Scientist’s) 次世代を担い、エコテクノロジーを実践するアジアの若き技術者・科学者リーダーを奨励制度により、発掘・育成・支援する。

なにをやっているのか

本田財団は「人間性あふれる文明の創造に寄与すること」を目的として主に3つの活動を展開しています。 <1>本田賞 人間性あふれる文明の創造に貢献したエコテクノロジーの実践者を表彰し、取り組みを発展させる。 <2>国際シンポジウム&懇談会 現代社会が抱える種々の問題について、解決のアイデアを議論し創出する。 <3>Y-E-Sプログラム(Young Engineer and Scientist’s) 次世代を担い、エコテクノロジーを実践するアジアの若き技術者・科学者リーダーを奨励制度により、発掘・育成・支援する。

なぜやるのか

技術革新と経済成長は多大な恩恵をもたらす一方、深刻、かつ複雑で多数の問題を生じさせました。そうした問題を解決するため、「自然環境」や「人間社会」との調和ある科学技術の発展を切実に望んだ本田宗一郎・弁二郎兄弟の出資により、本田財団は設立されました。 当財団は、様々な問題を国際的かつ学際的に広く英知を結集して議論・検討し、現在文明の再評価を行ない、その成果を真の人類の福祉と平和に役立たせ、より高度な社会を実現させる努力が必要との認識に立ち、「人間性あふれる文明の創造に寄与する」ことを目的として、その活動を精力的に続けています。

どうやっているのか

全員が海外に興味と関心を持ち、かつ実際に公私ともに様々な経験を持っている個性豊かなメンバーです。「能ある鷹は爪を出せ」と創設者・本田宗一郎も言っていますが、夢・想いを実現するために各々が積極的に動いています。そうした点ではソリストとしてのプロフェッショナリズムもありますが、担当領域をまたいでお互いに相談・議論して助け合うチームプレイの強みも持っています。 働く環境としては、オフィスが東京駅(八重洲)直結で通勤しやすく、職場は新しいビル内にあります。事業イベントの開催前後は繁忙期もありますが、平常時は落ち着いて業務に取り組めます。リモートワークと出社を業務状況に応じて使い分けており、対面での調整が必要なときと、集中して作業を進めるときで柔軟に対応しています。

こんなことやります

東南アジアにおいて、バランスの取れた科学技術と産業の健全な発展に寄与することを目的に当該国の将来を担うべき若きリーダーの育成と輩出を支援しています。具体的には3つの施策を展開しています。 ①理工系大学生の中から将来、エコテクノロジーを実践し、人間性あふれる文明の創造に貢献するポテンシャルを持った若者を見出し、未来の貢献への期待に対して表彰し、副賞として奨励金を支給 ②上記の受賞後、一定の期間以内に日本国内へ留学などを行う際に奨励金を追加支給 ③受賞者同士および日本の学生との交流による切磋琢磨、日本の学識経験者・研究者との接点などを目的にフォーラムを開催 これらの施策展開に伴う企画・運営・諸手配・海外を含む調整、などの諸業務を担っていただきます。急速に伸びゆく国の熱意にあふれた学生たちとの接点も多く、とてもやりがいのある業務です。 なお、理系の専門性はご不要です。
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    1977/12に設立

    10人のメンバー

    東京都中央区八重洲二丁目1番1号 YANMAR TOKYO 6階