400万人が利用するビジネスSNS

  • 求人コンテンツ制作ディレクター
  • NEW

立ち上げメンバー募集!求人制作のディレクターとして裁量大きく自由に活躍!

求人コンテンツ制作ディレクター
中途
NEW

on 2026/04/17

23 views

0人がエントリー中

立ち上げメンバー募集!求人制作のディレクターとして裁量大きく自由に活躍!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

古屋裕啓

株式会社FULLDESIGNのメンバー

古屋裕啓

なにをやっているのか

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 求人コンテンツで、 企業と人をつなぐ仕事をしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 株式会社FULLDESIGNは、広告・デザインを起点に、企業の課題解決を手がけてきたクリエイティブ集団です。 ポスターやチラシ、パッケージ、店舗装飾といった広告物から、Webデザイン、動画制作まで。「デザイン」という手法を使って、企業のブランディングやマーケティング領域の課題に向き合ってきました。 そして現在、私たちが力を入れているのが「求人コンテンツ制作」の領域です。 大手求人広告会社と連携しながら、企業の採用活動を支援するWebインタビュー記事や求人原稿の制作を手がけています。取材・執筆・入稿・クライアント対応まで、採用コンテンツ制作をトータルでディレクションする仕事です。 ☆なぜ、今このポジションを募集するのか☆ 正直に言います。 今、案件が増えています。 1人で回せる本数には限界があります。外注パートナーも増やしていく予定ですが、それを束ねる人間がいない。クライアントと向き合い、ライターやカメラマンに指示を出し、品質を担保しながら案件を進められる人間が、今のフルデザインには必要です。 だから今回、制作ディレクターを募集することにしました。 これは単なる「スタッフ補充」ではありません。これから一緒に、求人コンテンツ制作の仕組みを作っていく人を探しています。外注チームの管理、制作フローの整備、品質基準の策定。そういうことを一緒にやれる人と働きたいと思っています。 ☆こんな仕事をしてもらいます☆ 具体的には、求人媒体向けのWebインタビュー記事・求人原稿の制作ディレクションが中心です。 クライアント企業の社員に取材を行い、その内容をもとに求人コンテンツを仕上げていく仕事です。取材の進行管理、ライターへの指示出し、原稿チェック、クライアントへのフィードバック対応など、制作全体を動かしていただきます。 最初は先輩社員と一緒に動きながら、業界のルールや進め方を覚えてもらいます。ゆくゆくは、複数の案件を並行して動かし、外注パートナーのチームを統括するポジションを担ってほしいと思っています。 ライティングやインタビューの経験があれば、それは大きな武器になります。ただ、制作ディレクターとしての経験がなくても大丈夫です。段取りを組むのが得意、人と話すのが好き、コンテンツの品質にこだわりがある。そういう人であれば、一緒にやっていけると思っています。 ☆FULLDESIGNという会社について☆ 代表の古屋が「デザインで課題解決する」をミッションに立ち上げた会社です。 広告・デザインの領域で実績を積みながら、「こんなことやってみたい」という声に応えるかたちで事業を広げてきました。2020年には幼児向けプログラミング教室と高齢者向け訪問マッサージも立ち上げ、地域貢献にも力を入れています。 私たちの考えるデザインとは、紙やWebや動画の中だけの話ではありません。生活を豊かにするためのもの、誰かの課題を解決するためのもの、それがデザインだと思っています。 OVER the OVER。常識を越えていく。 そのスタンスは、求人コンテンツ制作の現場でも変わりません。「どうすればこのクライアントの魅力が求職者に伝わるか」を真剣に考え、コンテンツの力で採用課題を解決していく。それが今の私たちの仕事です。 ☆一緒に作っていきましょう☆ まだ小さなチームです。制作フローも、外注の管理体制も、これから整えていくフェーズです。 だからこそ、やれることが多い。自分のアイデアや判断が、そのまま仕事の形に反映される環境があります。 「書く仕事をしてきたけど、もう少し全体を動かしてみたい」「制作の現場でもっと裁量を持ちたい」そういう気持ちがある方に、ぜひ話を聞いてほしいです。 まずは気軽に「話を聞きにいきたい」を押してみてください。
自慢の名刺です!スタッフのイラストが飛び出ます!

なにをやっているのか

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 求人コンテンツで、 企業と人をつなぐ仕事をしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 株式会社FULLDESIGNは、広告・デザインを起点に、企業の課題解決を手がけてきたクリエイティブ集団です。 ポスターやチラシ、パッケージ、店舗装飾といった広告物から、Webデザイン、動画制作まで。「デザイン」という手法を使って、企業のブランディングやマーケティング領域の課題に向き合ってきました。 そして現在、私たちが力を入れているのが「求人コンテンツ制作」の領域です。 大手求人広告会社と連携しながら、企業の採用活動を支援するWebインタビュー記事や求人原稿の制作を手がけています。取材・執筆・入稿・クライアント対応まで、採用コンテンツ制作をトータルでディレクションする仕事です。 ☆なぜ、今このポジションを募集するのか☆ 正直に言います。 今、案件が増えています。 1人で回せる本数には限界があります。外注パートナーも増やしていく予定ですが、それを束ねる人間がいない。クライアントと向き合い、ライターやカメラマンに指示を出し、品質を担保しながら案件を進められる人間が、今のフルデザインには必要です。 だから今回、制作ディレクターを募集することにしました。 これは単なる「スタッフ補充」ではありません。これから一緒に、求人コンテンツ制作の仕組みを作っていく人を探しています。外注チームの管理、制作フローの整備、品質基準の策定。そういうことを一緒にやれる人と働きたいと思っています。 ☆こんな仕事をしてもらいます☆ 具体的には、求人媒体向けのWebインタビュー記事・求人原稿の制作ディレクションが中心です。 クライアント企業の社員に取材を行い、その内容をもとに求人コンテンツを仕上げていく仕事です。取材の進行管理、ライターへの指示出し、原稿チェック、クライアントへのフィードバック対応など、制作全体を動かしていただきます。 最初は先輩社員と一緒に動きながら、業界のルールや進め方を覚えてもらいます。ゆくゆくは、複数の案件を並行して動かし、外注パートナーのチームを統括するポジションを担ってほしいと思っています。 ライティングやインタビューの経験があれば、それは大きな武器になります。ただ、制作ディレクターとしての経験がなくても大丈夫です。段取りを組むのが得意、人と話すのが好き、コンテンツの品質にこだわりがある。そういう人であれば、一緒にやっていけると思っています。 ☆FULLDESIGNという会社について☆ 代表の古屋が「デザインで課題解決する」をミッションに立ち上げた会社です。 広告・デザインの領域で実績を積みながら、「こんなことやってみたい」という声に応えるかたちで事業を広げてきました。2020年には幼児向けプログラミング教室と高齢者向け訪問マッサージも立ち上げ、地域貢献にも力を入れています。 私たちの考えるデザインとは、紙やWebや動画の中だけの話ではありません。生活を豊かにするためのもの、誰かの課題を解決するためのもの、それがデザインだと思っています。 OVER the OVER。常識を越えていく。 そのスタンスは、求人コンテンツ制作の現場でも変わりません。「どうすればこのクライアントの魅力が求職者に伝わるか」を真剣に考え、コンテンツの力で採用課題を解決していく。それが今の私たちの仕事です。 ☆一緒に作っていきましょう☆ まだ小さなチームです。制作フローも、外注の管理体制も、これから整えていくフェーズです。 だからこそ、やれることが多い。自分のアイデアや判断が、そのまま仕事の形に反映される環境があります。 「書く仕事をしてきたけど、もう少し全体を動かしてみたい」「制作の現場でもっと裁量を持ちたい」そういう気持ちがある方に、ぜひ話を聞いてほしいです。 まずは気軽に「話を聞きにいきたい」を押してみてください。

なぜやるのか

自慢の名刺です!スタッフのイラストが飛び出ます!

『OVER the OVER』 常識を、限界を、期待を、越えろ。 求人コンテンツの世界にも、いままでの常識なんて糞食らえ。 「こう作るもの」「こう進めるもの」なんて決まりはない。 私たちがやっているのは、求人原稿を「こなす」仕事じゃない。 取材の場で、その会社で働く人の言葉を引き出す。 その人の仕事への想い、職場の空気感、入社してから気づいた会社の良さ。 そういうものを丁寧に拾い上げて、転職を考えている誰かに届ける。 それが求人コンテンツの仕事だと思っています。 「どうせ求人票でしょ」と思っている人に言いたい。 求人コンテンツは、人の人生を動かすコンテンツです。 転職を迷っている人が、ある会社の社員インタビューを読んで「ここで働いてみたい」と思う。その気持ちを動かすのは、数字や条件じゃなくて、言葉の力です。 どんな言葉を選ぶか。どんな切り口で話を引き出すか。どう構成すれば読んだ人の心に届くか。 編集やライティングの経験がある人なら、そのこだわりがそのまま武器になる仕事です。 ただ、私たちがやりたいのはコンテンツを作るだけじゃない。 案件が増えてきた今、次のフェーズに進もうとしています。 ライターやカメラマンのチームを動かしながら、複数の案件を同時に進める。クライアントと向き合いながら、品質を担保しながら、仕組みを作っていく。 一人でコンテンツを作る時代から、チームでコンテンツを作る時代へ。 そのフェーズを一緒に作っていく人を探しています。 やりたいこと、かっこいいと思ったこと、面白いと思ったこと、全部やってみよう。 デザイン会社の常識も、制作会社の常識も、求人業界の常識も関係ない。 きっとそれがどこかの誰かの働き方をデザインすることになるから。 OVER the OVER。常識を越えていこう。

どうやっているのか

●「できない」の前に「できるためにはどうするか?」を探求 クライアントから「この会社の魅力をうまく言語化できない」と相談されることがあります。採用に困っている、応募が来ない、来ても合う人がいない。そういう課題を持った企業と向き合うのが私たちの仕事です。 「難しい」で終わらせない。「どうすれば伝わるか」を一緒に考える。取材の切り口を変えてみる、構成を組み直してみる、別の角度からその会社の魅力を掘り起こしてみる。そういう試行錯誤を、チームで繰り返しながら仕事をしています。 正解がない仕事だからこそ、「もっとこうしたら伝わるんじゃないか」という感覚を大切にしています。 ●リモートワーク中心・フレキシブルな働き方 基本はリモートワークです。取材はオンラインで実施することがほとんどで、打ち合わせもオンラインで完結します。渋谷にオフィスはありますが、出社は必須ではありません。 自分のペースで仕事を進めながら、成果で評価される環境です。「何時から何時まで働いたか」より「どんなコンテンツを作ったか」が問われる仕事なので、時間の使い方は自分で決められます。 育児中の方や、副業・クリエイティブ活動と並行したい方も、働き方については柔軟に相談できます。 ●多種多様な外部クリエイターとのコラボレーション ライター、カメラマン、ビデオグラファーなど、多種多様なクリエイターと連携しながらプロジェクトを進めています。案件ごとにチームを組み、それぞれの専門性を活かしながらコンテンツを作り上げていくスタイルです。 ディレクターとして入ってもらった場合、こうした外部クリエイターへの指示出しや進行管理もお任せします。「自分で書く」だけでなく「チームで作る」という経験ができる環境です。 ●小さいチームだから、全部見える・全部関われる 今はまだ小さなチームです。だからこそ、仕事の全体像が見えます。クライアントとの最初の打ち合わせから、取材・執筆・入稿・校了まで、一連の流れを自分ごととして動ける環境があります。 大きな組織だと分業になりがちな部分も、ここでは一人のディレクターが全体を動かします。その分、裁量は大きく、自分の判断が直接コンテンツの質に反映されます。 「もっと関わりたい」「もっと手を動かしたい」という人には向いている環境だと思います。 ●一緒に仕組みを作っていくフェーズ 今、制作体制を拡大している最中です。外注パートナーを増やし、より多くの案件を高品質で回せる仕組みを作っていく。そのための制作フローの整備、品質基準の策定、外注管理の仕組みづくり。 これから作るものがたくさんあります。「すでに完成した組織に入る」のではなく「自分たちで組織を作っていく」フェーズにいる会社です。 そこにやりがいを感じられる人と、一緒に働きたいと思っています。

こんなことやります

取材して、書いて、チームを動かす。そんな仕事、やってみませんか? 私たちが募集しているのは、求人コンテンツ制作のディレクターです。 企業の社員へのインタビュー取材から、原稿の執筆・チェック・入稿まで、求人コンテンツ制作の全体を動かしていただきます。「書く仕事はしてきたけど、もう少し全体を動かしてみたい」という方にとって、ちょうどいいステップになると思います。 【具体的にお任せする仕事】 ・企業社員へのインタビュー取材の進行 ・取材内容をもとにした求人原稿の執筆・チェック ・ライター・カメラマンへの指示出し ・クライアントとの進行管理・フィードバック対応 ・入稿・納品までの全体ディレクション ゆくゆくは、外注パートナーのチーム統括もお任せしたいと考えています。 【入社後の流れ】 ▼1〜2ヶ月目 先輩社員と一緒に案件を動かしながら、業界のルールや進め方を覚えてもらいます。求人媒体の仕様、原稿の書き方、クライアント対応の流れ。未経験の部分があっても、一緒にやりながら覚えていけます。 ▼3ヶ月目〜 自分で案件を担当してもらいます。クライアントと直接やりとりしながら、取材から納品までを自分で回す。 ▼半年後〜 外注パートナーへの指示出しや進行管理も担ってもらいたいと思っています。複数案件を並行して動かすフェーズへ。 【こんな人と働きたいです】 ・ライター・編集・インタビューなど、コンテンツ制作の経験がある方 ・段取りを組んで、複数のことを同時に進めるのが得意な方 ・コンテンツの品質にこだわりを持てる方 ・「書く」だけじゃなく「動かす」役割に興味がある方 制作ディレクターとしての経験は必須ではありません。求人業界の知識もゼロからで大丈夫です。コンテンツへの熱量と段取り力があれば、一緒にやっていけると思っています。 【このポジションの面白さ、正直に言います】 ✓ 裁量が大きい クライアントとの向き合い方も、コンテンツの切り口も、自分で判断しながら動ける環境です。自分の判断が直接結果に出ます。 ✓ チームを作るフェーズにいる 制作フローも、外注管理の仕組みも、これから一緒に作っていくものがたくさんあります。「完成した組織に入る」より「自分たちで作っていく」方が性に合っている人には、面白い環境です。 ✓ リモートで働ける 取材も打ち合わせもオンラインで完結することがほとんどです。場所を選ばず、自分のペースで仕事を進められます。育児中の方や、副業・クリエイティブ活動と並行したい方も、働き方については柔軟に相談できます。 まずは話を聞きにきてください。 「自分に向いてるかわからない」「もう少し詳しく聞いてみたい」そのくらいの気持ちで全然大丈夫です。 選考とは関係なく、まずはどんな仕事なのかを聞きにきてください。合うかどうかは、会って話してから一緒に考えましょう。
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/10に設立

    3人のメンバー

    東京都渋谷区代々木2-33-1 206