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社長直下プロジェクト!地域を編集し、世界へ発信する編集アシスタント募集!

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on 2026/04/21

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社長直下プロジェクト!地域を編集し、世界へ発信する編集アシスタント募集!

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言語を活かした仕事
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言語を活かした仕事

池戸 裕

自遊人の人事責任者です。 ぜひカジュアルな面談でお話ししましょう。 地域から、日本をもっと良くしていきたい想い溢れる方との出会いを 楽しみにしています。

株式会社自遊人のメンバー

自遊人の人事責任者です。 ぜひカジュアルな面談でお話ししましょう。 地域から、日本をもっと良くしていきたい想い溢れる方との出会いを 楽しみにしています。

なにをやっているのか

自遊人は、「豊かな人生のために、本当に価値あるものをお届けする」ことを軸に、地域を舞台にした事業プロデュースを行うクリエイティブ・カンパニーです。宿泊施設の企画・運営、食の事業、特産品開発、出版・編集、地域プロデュースまで、領域は多岐にわたります。しかし私たちは、自分たちをホテル会社、出版社、食品会社、コンサル会社のいずれかだとは定義していません。すべてに共通しているのは、「体験を編集し、価値として社会に届ける」ことです。 1989年にデザイン会社として創業し、編集プロダクションを経て、2000年にライフスタイル誌『自遊人』を創刊。さらに無添加・オーガニック食品の事業を始め、「リアルな体験こそがメディアである」という考えにたどり着きました。その延長線上に生まれたのが、体験型メディアとしての宿泊施設です。『里山十帖』『箱根本箱』『松本十帖』などは、単なる宿ではなく、その土地の風土・文化・食・人を編集した“滞在型メディア”です。 私たちの特徴は、成功モデルの横展開をしないこと。同じブランドを量産するのではなく、地域ごとにゼロから構想します。洋服で言えば既製品ではなくオートクチュール。土地の個性、歴史、課題、可能性を読み取り、その場所にしか成立しない事業を設計します。 補助金頼みの事業設計はせず、経済的に自走できるモデルをつくる。理想論で終わらせず、黒字化まで責任を持つ。編集力と実行力を掛け合わせ、地域に新しい経済圏を生み出すこと。それが私たちの仕事です。全職種がクリエイティブ職であり、サービス、料理、企画、設計、デザイン、すべてが「価値提案」です。自遊人は、地域から未来の暮らし方を実装するチームです。 <受賞歴> 「ミシュランガイド新潟2020特別版」1つ星&レッドパビリオン受賞 「ゴ・エ・ミヨ2021」3トック15.5点獲得 「ゴ・エ・ミヨ2022」3トック15.5点獲得「テロワール賞」受賞 「Destination Restaurants 2022」受賞 「料理マスターズ2022」ブロンズ賞受賞 「ヒトサラベストシェフ&レストラン2022・2023・2024」受賞 「BEST VEGETABLE RESTAURANT 2022」世界ランキング40位/100位(国内3位) 「DISCOVERY AWARD 2022」受賞 「BEST VEGETABLE RESTAURANT 2023」世界ランキング13位/100位(国内2位) 「Best Lady Vegetable Chefs」世界No.1受賞 「BEST VEGETABLE RESTAURANT 2024」世界ランキング13位/100位(国内2位) 「RED U-35 2023」ゴールドエッグ受賞 「ミシュランガイドホテルセレクション」1ミシュランキー(1つ星)獲得(2024年)
毎年世界中からの評価をいただいている里山十帖。
サービスは、地域の魅力を編集して伝えていくプレゼンテーション。
一流を体験して社内に還元するために、有名レストランやホテルを体験しにいく研修も。
編集の力を武器として、地域の魅力をお客様にお伝えしていきます。
雄大な景色、自然を地域の味わいともに楽しんでいただく施設。
お客様には、便利さや効率ではなく自然や四季が生み出す暮らしを味わっていただく。

なにをやっているのか

毎年世界中からの評価をいただいている里山十帖。

サービスは、地域の魅力を編集して伝えていくプレゼンテーション。

自遊人は、「豊かな人生のために、本当に価値あるものをお届けする」ことを軸に、地域を舞台にした事業プロデュースを行うクリエイティブ・カンパニーです。宿泊施設の企画・運営、食の事業、特産品開発、出版・編集、地域プロデュースまで、領域は多岐にわたります。しかし私たちは、自分たちをホテル会社、出版社、食品会社、コンサル会社のいずれかだとは定義していません。すべてに共通しているのは、「体験を編集し、価値として社会に届ける」ことです。 1989年にデザイン会社として創業し、編集プロダクションを経て、2000年にライフスタイル誌『自遊人』を創刊。さらに無添加・オーガニック食品の事業を始め、「リアルな体験こそがメディアである」という考えにたどり着きました。その延長線上に生まれたのが、体験型メディアとしての宿泊施設です。『里山十帖』『箱根本箱』『松本十帖』などは、単なる宿ではなく、その土地の風土・文化・食・人を編集した“滞在型メディア”です。 私たちの特徴は、成功モデルの横展開をしないこと。同じブランドを量産するのではなく、地域ごとにゼロから構想します。洋服で言えば既製品ではなくオートクチュール。土地の個性、歴史、課題、可能性を読み取り、その場所にしか成立しない事業を設計します。 補助金頼みの事業設計はせず、経済的に自走できるモデルをつくる。理想論で終わらせず、黒字化まで責任を持つ。編集力と実行力を掛け合わせ、地域に新しい経済圏を生み出すこと。それが私たちの仕事です。全職種がクリエイティブ職であり、サービス、料理、企画、設計、デザイン、すべてが「価値提案」です。自遊人は、地域から未来の暮らし方を実装するチームです。 <受賞歴> 「ミシュランガイド新潟2020特別版」1つ星&レッドパビリオン受賞 「ゴ・エ・ミヨ2021」3トック15.5点獲得 「ゴ・エ・ミヨ2022」3トック15.5点獲得「テロワール賞」受賞 「Destination Restaurants 2022」受賞 「料理マスターズ2022」ブロンズ賞受賞 「ヒトサラベストシェフ&レストラン2022・2023・2024」受賞 「BEST VEGETABLE RESTAURANT 2022」世界ランキング40位/100位(国内3位) 「DISCOVERY AWARD 2022」受賞 「BEST VEGETABLE RESTAURANT 2023」世界ランキング13位/100位(国内2位) 「Best Lady Vegetable Chefs」世界No.1受賞 「BEST VEGETABLE RESTAURANT 2024」世界ランキング13位/100位(国内2位) 「RED U-35 2023」ゴールドエッグ受賞 「ミシュランガイドホテルセレクション」1ミシュランキー(1つ星)獲得(2024年)

なぜやるのか

雄大な景色、自然を地域の味わいともに楽しんでいただく施設。

お客様には、便利さや効率ではなく自然や四季が生み出す暮らしを味わっていただく。

私たちがこの仕事を続ける理由は、「真の豊かさとは何か」を社会に問い続けたいからです。かつて豊かさは、都市、効率、物質的な充足と結びついて語られてきました。しかし本当にそれだけが豊かさなのか。自然、食、人との関係性、文化、時間の使い方——そこにこそ人生の質があるのではないか。その問いが、自遊人の出発点です。 地方移住や食の安全、持続可能性が注目されるずっと前から、私たちはそれを実践してきました。ただ発信するのではなく、自分たちで移住し、事業をつくり、雇用を生み、経済を回してきました。きれいな理念だけでは地域は持続しません。理想と経済性を両立させて初めて、社会にとって意味のあるモデルになります。 当然、簡単ではありません。資金、運営、人材、地域調整、あらゆる壁があります。それでも続けるのは、「誰かがやらなければ未来は変わらない」と信じているからです。世の中にまだない選択肢を示すことが、私たちの存在意義です。 私たちは拝金主義ではありませんが、利益を軽視しているわけでもありません。事業として継続し、納税し、地域に還元し、次世代へつなぐ。そのために黒字を出し続けます。補助金に依存せず、自立した経済モデルをつくることが、持続可能性の本質だと考えています。 自遊人がつくりたいのは、宿でも商品でもなく、「生き方の選択肢」です。地方からでも、社会は変えられる。仕事は、社会を面白くできる。その実例を積み重ねたい。 人生は一度きり。自分の成功よりも、社会の前進に喜びを感じる人と働きたい。地域の可能性と、この国の未来を信じられる人と挑戦したい。私たちが目指しているのは、ビジネスを通じて未来の暮らしを編集すること。その旅を、ともに続ける仲間を探しています。

どうやっているのか

一流を体験して社内に還元するために、有名レストランやホテルを体験しにいく研修も。

編集の力を武器として、地域の魅力をお客様にお伝えしていきます。

自遊人が大切にしているのは、一人の力ではなく、同じ志を持つ仲間と力を束ねて社会に変化を起こすことです。そのために、与えられた型をなぞるのではなく、一人ひとりが自分の頭で考え、目的から逆算して最善を選ぶ姿勢を重んじます。仕事は自己実現のためだけにあるのではなく、まず社会に価値を届けること。その積み重ねの先に、結果として自分自身の成長や充実があると考えています。 また、自遊人の強みは「編集」という考え方にあります。地方と都市、理想と収益、伝統と革新といった、一見相反する要素を組み合わせ、新しい価値に変える力です。だからこそ流行を表面的に追うことはせず、本質的で品のある選択を大切にします。多くの人が当たり前だと思う常識を疑い、競争の少ない独自の領域にこそチャンスを見出します。 自由に挑戦できる環境も特徴ですが、その自由は責任と戦略があってこそ成立します。ただ挑むのではなく、どうすれば実現できるかを考え抜く。さらに、どれだけ良いことをしていても伝わらなければ意味がないからこそ、日々の対話や接客も含めてプレゼンテーション力を磨き続けます。 そして何より、考えているだけで終わらず、まず動くこと。チャンスは待ってくれません。動きながら修正し、形にしていく。その積み重ねの先に、世の中にまだない価値が生まれます。模倣ではなく創造で勝負すること。それが自遊人らしさであり、変化の時代を生き抜くための信念です。

こんなことやります

日本、そして地方の魅力を国内外に発信する雑誌「自遊人」の編集アシスタントの仕事です。 本業務は、代表岩佐の直下で動く重要プロジェクト。 代表であるクリエイティブディレクターでもある岩佐十良とともに 日本全国を回りつつ、取材や記事制作を行うアシスタント業務をおまかせできる人材を探しています。 グッドデザイン賞やミシュランキーなど様々な賞を受賞するクリエイティブ力、 TVのドキュメンタリー番組にも取り上げられる先進的な取り組みなど 学べるものがたくさんある環境に身をおいて成長したい編集者希望の方とお会いしたいと思っています。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    1990/12に設立

    49人のメンバー

    オンライン、新潟県本社