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その焦りを原動力に。市場価値とは、選択肢を無限に広げるプラチナチケット。

営業事務
中途

on 2026/04/21

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その焦りを原動力に。市場価値とは、選択肢を無限に広げるプラチナチケット。

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Kenichiro Uemura

インフラエンジニアとして経験を積んだ後、大手金融機関においてプロジェクトリーダー、プロジェクト マネージャとして複数プロジェクトのマネジメント業務を経験。現在はCOOとして現場の最前線に立ち、 新サービスのリリースに向けた準備から、既存ビジネスの管理まで幅広く対応しています。 好きな言葉は「闘魂」です!

tsukuru kameoka

会社のミッションです。 日本は以前一億総中流社会と言われ格差の少ない方針でした。 現在、貧富格差は開いており、生まれや環境など、そういったもので努力のしがいがない社会となっているように感じています。 努力をした価値がある報われ方、成果として認められる、こういった社会を作っていきたい、貢献していきたい。 そのような思いでrexcornuの経営を行っております。

Hayashi

第二新卒で営業アシスタントとして入社し、現在はコーポレート部門のマネージャーを担っています。 入社当時は事務業務さえ未経験でしたが、周囲のサポートとたくさんのチャンスに恵まれ、経験と推進力に変えてきました。 これからも学び、吸収し、働きやすい環境づくりを進めます!

miyagi

貿易事務、広告代理店での営業を経て2021年に入社しました。 営業アシスタントとして入社してから現在に至るまで、 様々な業務に携わってきました。 思いもよらないところで自分の得意を見つけ、発揮し、活躍できるかもしれません。

株式会社rexcornuのメンバー

インフラエンジニアとして経験を積んだ後、大手金融機関においてプロジェクトリーダー、プロジェクト マネージャとして複数プロジェクトのマネジメント業務を経験。現在はCOOとして現場の最前線に立ち、 新サービスのリリースに向けた準備から、既存ビジネスの管理まで幅広く対応しています。 好きな言葉は「闘魂」です!

なにをやっているのか

私たち株式会社rexcornuは、HRテック事業を中心とした各種ITサービスを展開しています。 ▍事業内容 ・調達支援サービス TechMatchの企画・開発・運営 ・ITコンサルティング ・ITアウトソーシング事業 ・システム開発事業 ・セキュリティコンサルティング事業 ▍新規事業:HR Tech事業について エンジニア調達の課題を解決する支援サービス『TechMatch』を2023年春にリリースし、企画・開発・運営を行っています。地方活性化に貢献したいという想いで立ち上げたこのサービス。 地方に住んでいる方が、地元にいながら仕事をできるようにする仕組みをつくっています。
調達支援サービス TechMatchの企画・開発・運営を行っています
平均年齢は33歳。出身や経歴は様々です
働くメンバー(一部)
日当たりがよく、明るいオフィスです
代表の上村
普段から社員同士のコミュニケーションも活発

なにをやっているのか

調達支援サービス TechMatchの企画・開発・運営を行っています

平均年齢は33歳。出身や経歴は様々です

私たち株式会社rexcornuは、HRテック事業を中心とした各種ITサービスを展開しています。 ▍事業内容 ・調達支援サービス TechMatchの企画・開発・運営 ・ITコンサルティング ・ITアウトソーシング事業 ・システム開発事業 ・セキュリティコンサルティング事業 ▍新規事業:HR Tech事業について エンジニア調達の課題を解決する支援サービス『TechMatch』を2023年春にリリースし、企画・開発・運営を行っています。地方活性化に貢献したいという想いで立ち上げたこのサービス。 地方に住んでいる方が、地元にいながら仕事をできるようにする仕組みをつくっています。

なぜやるのか

代表の上村

普段から社員同士のコミュニケーションも活発

▍ミッション 人びとの努力に光を当て新しいフェアネスを創る ▍ビジョン テクノロジーを介して人と仕事と地域の距離を縮める ▍創業の想い 代表の上村は熊本県出身。 2016年4月に発生した熊本地震は、上村が長らく見てきた故郷の景色を一瞬で変えました。 この震災を機に、上村は『地元の復興に貢献したい』という強い想いが芽生え、地方創生に関わるビジネスを自らの手で生み出す決意を固めます。そして、前身となる会社での就業を開始しました。 前身の企業では事業を拡大しながらも地方創生への直接的な価値提供が行えておらず、ジレンマを感じていた2022年。 約10年の実績を経て、rexcornuとして自社サービスのリリースと改組に踏み切り、地方創生企業としての歩みを本格的に始めることにしました。 ▍自社サービス『TechMatch』を進める理由 当社のミッションは「人々の努力に光を当て新しいフェアネスを創る」とし、 中長期的に達成する姿としてビジョンは「テクノロジーを介して人と仕事と地域の距離を縮める」としています。 地方で働くエンジニアと東京で働くエンジニアは同じ職種であっても、受け取る賃金に差が生じることがあります。 ですが、同じパフォーマンスを出せるならば、同等の対価を得る権利があるはずと当社は考えています。 2030年にはIT人材が最大で約80万人不足すると予測されており、企業の機会損失が顕在化する恐れがあります。 こうした問題を解決するため、私たちrexcornuは、必要とされるエンジニアと企業をつなぎ、双方に正当な対価が届くようにしたいと考えました。 地方エンジニアに対する不公平を解消し、場所を問わずエンジニアの可能性を見出し、教育を通じて新しいエンジニアを輩出すること。 東京のお金を地方で回し、地方創生につなげること。 物理的、また心理的な距離を超えて、本人の正しい努力が正当な評価を受け、ミッションに掲げる『新しいフェアネス』を実現すること。 私たちrexcornuは、TechMatchを通してこれらのことを実現していきます。

どうやっているのか

働くメンバー(一部)

日当たりがよく、明るいオフィスです

▍一緒に働くメンバー 社員は30代のエンジニアを中心に、全体で約20名が活躍しています。 ミッション・ビジョンの実現という共通の目標に向けて、それぞれの立場からチャレンジを続けています。 当社では普段から、顔を合わせたコミュニケーションの機会を多く設定するようにしています。 たとえば、ほぼ毎月全社定例と懇親会を実施。四半期に一度開催されるワークショップでは、部署を横断したメンバーでグループワークを行い、自分の考えを共有し、お互いの理解を深めています。 これらは、社員同士の活発なコミュニケーションが円滑な仕事の進め方や新たなアイデア創出に繋がると考えているからです。 社員の誕生日を祝うなどイベントも多く、性別や年齢、社歴や職種を問わず、気兼ねないコミュニケーションをとれる環境づくりを進めています。 ▍教育制度 基本的にOJT形式で仕事を学んでいくスタイルをとっています。社会人としての全般知識を高めるものや、新たなIT技術を学び活かしていくための勉強会を実施しており、ワークショップなども組み合わせながらスキルを身につけていける環境です。 資格取得支援制度もあり、スキルアップを支援しています。 さらに営業やコーポレート部門では、書籍やWeb学習を含め、入社後1〜3ヶ月程度かけてみっちり社内研修を受けていただき、一人前に活躍できるような支援を行っています。 ▍働き方 現在は、リモートワークとオフィス出社を交えたハイブリッドワークがメインです。 テレワークが増え直接顔を合わせる機会が少なくなっても、リモートツールでの雑談や定期的な全社での集まり、懇親会等、社員同士の交流の場があります。

こんなことやります

「タスクに追われる毎日。本当にどこでも通用するスキルが身についているのだろうか?」 この静かな焦り、「なんだか成長している気がしないな」というモヤモヤこそが、あなたが次に進むサインです。 AI時代という大きな変化を前に、「今のままでは通用しない」と危機感を持つあなたにとって、ここは最高の挑戦場になります。 私たちが提供するのは、単に「指示されたことだけをこなす環境」ではありません。 むしろ、常に今の自分より少し高い「プロとしてのスタンダード」が求められます。 しかし、それは「意味もなく長時間働くこと」を強いるものではありません。 なぜなら、あなたのミッションそのものが「会社全体の非効率をなくし、生産性を最大化すること」だからです。 AIを活用した業務改善は試行錯誤の連続です。 だからこそ、私たちは「検証のためのエラー」を大歓迎します! 仮説を持って挑戦した結果、うまくいかなかったことは、決して失敗ではありません。 次の成功に向けた大切なデータです。 ポジティブな財産として、一緒に活かしていきましょう。 最初は、私たちが大切にする仕事の「当たり前の基準」の高さに圧倒されるかもしれません。 まずは一つひとつのプロセスに集中して取り組んでみてください。 強固な「型」を自分のものにした先にこそ、その型を鮮やかに打ち破るような「あなたらしい真の力」が身についていくと信じています。 高い壁に挑戦し、思考を止めずにやり抜くことで、「できること(Can)」は飛躍的に向上します。 Will(野心)、Can(実力)、Must(使命)。 この3つの円をスピーディーに拡大させ、「やらされる仕事」ではなく「プロセスそのものが財産になる仕事」へ。 どこでも通用する本物の市場価値(ポータブルスキル)を、私たちと共に手に入れませんか。 <具体的な業務ステップ> ①業務プロセスの解像度を高める まずは実務に入り、業務の流れを体感します。 手順に従い、日々の業務を「正確かつハイスピード」で回してください。 一見地道に見える実務への没頭が、後に改善策を生み出す土台になります。 ②「ボトルネック」の特定と構造化 「なぜここでミスが起きるのか」「なぜ同じ作業が繰り返されるのか」。 現場のリアルな事象から、根本的な課題を見つけ出します。 事象を点ではなく「線」や「面」で捉える思考力が磨かれます。 ③ロジックの再構築と最適化 バラバラだった手順を整理し、「どこをAI・ツールに任せ、どこを人間が判断すべきか」を再定義します。 過去の慣習に流されず、効率の良い「仕事の最短ルート」を論理的に引き直します。 ④新しい仕組みの実装と、伴走する実行力 新しいツールの導入やルールの変更を進めます。 変化は時に、現場の反発やエラーを生みます。 そこで立ち止まらず、現場のメンバーが迷わず最大の成果を出せる状態になるまで、丁寧に寄り添い、調整しきる実行力が求められます。 ⑤組織全体の「当たり前」をアップデートする あなたが作った仕組みを会社の「新しいスタンダード」として定着させます。 「ただ仕事が早いプレイヤー」から、「仕事のあり方そのものを変え、チーム全体の生産性を引き上げるチェンジメーカー」へと進化してください。 ▍必須スキル・経験 ・「なぜ?」を深掘りする力: 今のやり方を疑い、物事の筋道(ロジック)をゼロベースで考え抜ける方 ・やりきる力(完遂力): 理想を語るだけでなく、地道な調整や検証も厭わず、仕組みを最後まで形にできる責任感 ・新しい技術への好奇心: AIや最新ツールに抵抗がなく、自分の手足として使いこなすことにワクワクできる方 ・大卒以上、社会人経験1〜3年程度(業界不問) ▍歓迎スキル・経験 ・既存のルールに対して「もっと良くできる」と自ら提案し、改善に向けて動いた経験(Excel関数の工夫、アプリの導入など、小さなことでも構いません) ・周囲を巻き込み、チームの行動やフローをより良い方向へ変えた経験 ▍求める人物像 ・素直な吸収力とアップデート力:定期的な1on1で得られる客観的なフィードバックを成長の糧とし、自らを柔軟に変化させていける方。 ・キャリアへの健全な危機感: 「このままでは市場価値が上がらない」と現状に満足せず、成長を渇望している方。 ・Will×Can×Mustの体現: 会社からの高い要求(Must)を、自身の能力(Can)を広げるチャンスと捉え、楽しめる方。 ・正当な評価を望む: 「残業時間」や「社歴」ではなく、生み出した「成果と仕組み」でまっすぐに評価されたい方。 ・自立への想い: 会社に依存せず、一生自分を支えてくれる「ポータブルスキル」を身につけたい方。
6人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2022/12に設立

25人のメンバー

東京都千代田区神田須田町2-1-1 MA SQUARE AKIHABARA7階