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車が当たり前の街で、自転車を選ぶ理由をつくる。

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on 2026/04/27

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車が当たり前の街で、自転車を選ぶ理由をつくる。

三重
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伊加 広輝

ホテル、人材派遣業界、今は自転車輸入販売する商社に勤務中。とにかく誠実にまた確実にそしてアグレッシブに。人生ダブルアップで楽しく笑いながら生きています。

新木 達也

武田産業株式会社のメンバー

ホテル、人材派遣業界、今は自転車輸入販売する商社に勤務中。とにかく誠実にまた確実にそしてアグレッシブに。人生ダブルアップで楽しく笑いながら生きています。

なにをやっているのか

私たちがやっていること 私たちは、自転車の「メーカー機能」と「商社機能」を併せ持つ会社です。 具体的には、 ・自社ブランド自転車の企画・開発 ・海外メーカーからの仕入れ・輸入 ・ホームセンターや量販店への卸売 ・売場づくりや販促の提案 までを一貫して行っています。 単に商品を流すだけではなく、 「どう売れるか」「どう選ばれるか」まで設計するのが特徴です。 強みは“他社にない商材” 例えば、 ・パンクしないエアレスタイヤ自転車 ・回生充電機能付きの電動アシスト自転車 といった、独自性の高い商品を扱っています。 価格競争ではなく、 “価値で選ばれる商品”を提案できることが、私たちの強みです。 営業の役割 営業は、既存の取引先(ホームセンター・量販店など)に対する 提案型のルート営業です。 ・新商品の提案 ・売場づくり(陳列・導線設計) ・販促企画 ・消費者ニーズの収集 → 商品開発へフィードバック つまり、 売るだけでなく、「売れる仕組み」をつくる仕事です。

なにをやっているのか

私たちがやっていること 私たちは、自転車の「メーカー機能」と「商社機能」を併せ持つ会社です。 具体的には、 ・自社ブランド自転車の企画・開発 ・海外メーカーからの仕入れ・輸入 ・ホームセンターや量販店への卸売 ・売場づくりや販促の提案 までを一貫して行っています。 単に商品を流すだけではなく、 「どう売れるか」「どう選ばれるか」まで設計するのが特徴です。 強みは“他社にない商材” 例えば、 ・パンクしないエアレスタイヤ自転車 ・回生充電機能付きの電動アシスト自転車 といった、独自性の高い商品を扱っています。 価格競争ではなく、 “価値で選ばれる商品”を提案できることが、私たちの強みです。 営業の役割 営業は、既存の取引先(ホームセンター・量販店など)に対する 提案型のルート営業です。 ・新商品の提案 ・売場づくり(陳列・導線設計) ・販促企画 ・消費者ニーズの収集 → 商品開発へフィードバック つまり、 売るだけでなく、「売れる仕組み」をつくる仕事です。

なぜやるのか

なぜ、私たちはこれをやるのか きっかけは、とてもシンプルです。 「自転車って、もっと使われるべきものじゃないか?」 環境にいい。 健康にもいい。 誰でも使える。 それなのに現実は、 パンクする、修理できない、面倒くさい—— そんな理由で、選ばれなくなっている。 特に地方では、 「壊れたら終わり」という理由で、 最初から選択肢に入らないことも少なくありません。 “使われない理由”を、なくしたい 私たちは思っています。 自転車が選ばれないのは、 価値がないからではなく、 **「使い続けられないから」**だと。 だからこそ、 パンクしないタイヤをつくる。 メンテナンスの手間を減らす。 誰でも扱える形にする。 不便を取り除けば、 本来の価値は自然と広がっていく。 移動を、もっと自由に 車が当たり前の街でも、 本当はもっと選択肢があっていい。 ・近距離は自転車で済ませる ・気軽に外に出る習慣ができる ・移動が少しだけラクになる そんな“小さな変化”が積み重なることで、 暮らしは確実に変わっていきます。 私たちがやりたいこと 大げさに言えば、 「移動の当たり前」を変えること。 ただモノを売るのではなく、 人の行動や習慣に影響を与える。 その結果として、 街の風景や、暮らし方そのものが変わっていく。 だから、やる 難しいことは分かっています。 特に四日市のような“車社会”では、なおさらです。 でも、だからこそ意味がある。 誰もやらない場所で、 少しずつ選択肢を増やしていく。 それが結果的に、 社会全体を変える一歩になると信じています。

どうやっているのか

どうやって実現しているのか 私たちは、「いい商品を作れば売れる」とは考えていません。 価値は、売り場で初めて伝わるものだからです。 現場起点の営業スタイル 営業は、既存の取引先(ホームセンター・量販店など)を定期的に訪問します。 ただ商品を置いてもらうのではなく、 売り場に立ち、実際に見て、考えます。 ・どの位置なら目に入るか ・どんな並べ方なら比較されやすいか ・どんなPOPなら興味を持たれるか “どう売るか”まで設計するのが仕事です。 消費者の声を、商品に変える 売り場で得られるのは、数字だけではありません。 ・なぜ手に取られないのか ・どこで迷っているのか ・何があれば選ばれるのか そうしたリアルな声を拾い、社内へ持ち帰る。 そして、開発チームと連携し、 次の商品や改善につなげていく。 実際に、営業の気づきから商品が変わることも珍しくありません。 「ボトムアップ」で動く組織 2025年から、私たちは大きく変わりました。 トップダウンではなく、 現場の声を起点に意思決定する組織へ。 つまり、 四日市で感じた違和感やアイデアが、 そのまま会社の動きになる可能性がある。 「言っても変わらない」ではなく、 言えば変わる環境です。 チームでやる営業 各拠点は少数精鋭ですが、 一人で抱え込むスタイルではありません。 ・ベテランの知見 ・他拠点の成功事例 ・チーム内での情報共有 をベースに、相談しながら進めていきます。 「個で戦う」より、 チームで勝ちにいく営業です。 未完成を前提に、改善し続ける 仕組みも、やり方も、まだ完成していません。 だからこそ、 ・もっとこうした方がいい ・このやり方は非効率だ ・こうすれば売れる そういった声を歓迎しています。 “出来上がった環境に乗る”のではなく、 “環境を一緒につくる”働き方です。

こんなことやります

こんなことやります 四日市エリアの営業として、 既存の取引先(ホームセンター・量販店など)を担当しながら、 売場づくりから商品提案までを一貫してお任せします。 ・既存顧客へのルート営業 担当店舗を定期的に訪問し、関係性を築いていきます。 単なる納品ではなく、次につながる提案が求められるポジションです。 ・売場づくり・陳列の提案 「どう並べれば売れるか」を考え、実際に手を動かします。 ・売れる導線の設計 ・目を引くディスプレイづくり ・POPや販促の企画 自分の工夫が、そのまま売上に反映される仕事です。 ・新商品の提案 季節や地域特性に合わせて、最適な商品を提案します。 四日市のような車社会だからこそ、 「なぜこの自転車が必要なのか」まで踏み込んだ提案が重要になります。 ・市場ニーズの収集とフィードバック 現場で感じた違和感や顧客の声を社内に共有し、 商品改善や新企画につなげていきます。 営業の気づきが、次のヒット商品になることもあります。 ・販促企画・キャンペーン立案 「どうすれば手に取ってもらえるか」を考え、 売場と連動した販促施策を企画します。 この仕事の面白さ ・自分の提案した売場で商品が売れていく実感 ・「売る」だけでなく「売れる仕組み」をつくれる ・現場の声が商品や戦略に反映される環境 最初はここからスタート 入社後は、先輩との同行を通じて ・商品知識 ・提案の仕方 ・現場での動き方 を実践ベースで学んでいきます。 営業経験があれば、早い段階で担当を持つことが可能です。
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メンバーの性格タイプ

伊加 広輝さんの性格タイプは「コーチ」
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伊加 広輝人事総務
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会社情報

2026/04に設立

92人のメンバー

三重県四日市市河原田町1077-7