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日常の買い物を、社会貢献に変える。企業アライアンスを推進する事業開発者募集

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on 2026/05/25

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日常の買い物を、社会貢献に変える。企業アライアンスを推進する事業開発者募集

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藤本 巴

株式会社タイミーの小川嶺社長に影響を受け、将来起業することを決意。 2019年に新卒でパーソルプロセス&テクノロジーに入社。2021年には当時最年少で役員直轄の新規事業開発部門に異動し、新規事業の立ち上げを経験する。 2022年、タイミーの1人目のエンジェル投資家である木崎智之氏との出会いを きっかけに本格的に起業準備を開始。 約2年間多くのアイデアを木崎と検討する中、 能登半島地震を機にお金いらずで寄付を可能にする新しい仕組みである 「Givearth(ギバース)」の構想を得る。 2023年11月、株式会社オシリス(現:株式会社ギバース)を設立。 2025年3月、「Givearth(ギバース)」のアプリを正式ローンチ。

野中 博文

株式会社ギバースのメンバー

株式会社タイミーの小川嶺社長に影響を受け、将来起業することを決意。 2019年に新卒でパーソルプロセス&テクノロジーに入社。2021年には当時最年少で役員直轄の新規事業開発部門に異動し、新規事業の立ち上げを経験する。 2022年、タイミーの1人目のエンジェル投資家である木崎智之氏との出会いを きっかけに本格的に起業準備を開始。 約2年間多くのアイデアを木崎と検討する中、 能登半島地震を機にお金いらずで寄付を可能にする新しい仕組みである 「Givearth(ギバース)」の構想を得る。 2023年11月、株式会社オシリス(現:株式会社ギバース)を設立。 2025年3月、「Givearth(ギ...

なにをやっているのか

株式会社ギバースは、ゼロ円寄付アプリ「Givearth(ギバース)」を企画・開発・運営しています。 Givearthは、ユーザーが日常の買い物や消費行動をアプリ内で行うだけで、自己負担なしで社会貢献に参加できるサービスです。 アプリ上からいつも利用しているECサイトで買い物をするだけで、ユーザー自身が選んだ社会貢献活動へ寄付されます。 私たちが目指しているのは、寄付を「特別な人が、特別なタイミングでするもの」から、「誰もが日常の中で自然に参加できるもの」へ変えていくことです。 お金や時間に余裕がある人だけではなく、日々の買い物や消費の延長で、誰かの力になれる。 そんな新しい寄付体験を、社会の当たり前にしていきたいと考えています。

なにをやっているのか

株式会社ギバースは、ゼロ円寄付アプリ「Givearth(ギバース)」を企画・開発・運営しています。 Givearthは、ユーザーが日常の買い物や消費行動をアプリ内で行うだけで、自己負担なしで社会貢献に参加できるサービスです。 アプリ上からいつも利用しているECサイトで買い物をするだけで、ユーザー自身が選んだ社会貢献活動へ寄付されます。 私たちが目指しているのは、寄付を「特別な人が、特別なタイミングでするもの」から、「誰もが日常の中で自然に参加できるもの」へ変えていくことです。 お金や時間に余裕がある人だけではなく、日々の買い物や消費の延長で、誰かの力になれる。 そんな新しい寄付体験を、社会の当たり前にしていきたいと考えています。

なぜやるのか

寄付や社会貢献に関心を持つ人は多くいらっしゃいます。一方で、実際に寄付を継続するには、金銭的な負担や手続きの手間、寄付先選びの難しさなど、さまざまなハードルがあります。 ギバースは、そのハードルをなくすために生まれました。 「いつもの買い物をするだけで、誰かの役に立てる」 「自分の生活を変えなくても、社会にいい循環を生み出せる」 「企業・ユーザー・社会貢献団体が、持続可能な形でつながれる」 このような仕組みを広げることで、私たちは“寄付のインフラ”をつくっていきたいと考えています。 これまでは、主にアプリ内でのEC利用を通じて寄付体験を提供してきました。 今後は、オンラインだけでなく、日常生活のあらゆる消費接点にギバースを広げていきます。 その第一歩として、セブン・カードサービス様との業務提携を実現し、全国のセブン‐イレブン店舗で“何を買っても寄付になる”体験を提供しました。 ここからさらに、多くの企業・ブランド・サービスと連携し、寄付をより身近で、より続けやすい体験にしていきます。

どうやっているのか

ギバースが大切にしているのは、誠実であることです。 私たちが向き合っているのは、ユーザーの日常の買い物、企業とのパートナーシップ、そして寄付先団体への支援です。 関わる相手が多く、社会的な意義のある領域だからこそ、一つひとつの判断や行動に誠実さが求められると考えています。 ユーザーに対しては、わかりやすく、安心して使える体験をつくること。 提携企業に対しては、短期的な成果だけではなく、長く信頼される関係を築くこと。 寄付先団体に対しては、想いだけで終わらせず、持続的な支援につながる仕組みをつくること。 このように、関わるすべての人に対して、まっすぐ向き合う姿勢を大切にしています。 もちろん、私たちはまだ少人数のスタートアップです。 整っていないことも多く、日々の意思決定にはスピードも求められます。 それでも、早く進むことと、誠実であることは両立できると考えています。 わからないことを曖昧にしない。 できないことを、できるように見せない。 相手にとって本当に価値があることを考える。 課題があれば、正面から向き合い、改善していく。 そうした姿勢を積み重ねることで、ユーザー、企業、寄付先団体、そして一緒に働く仲間から信頼されるサービスと会社をつくっていきたいと考えています。 ギバースは、「寄付をもっと身近にする」という新しい挑戦をしています。 まだ正解のない領域だからこそ、チームで率直に意見を交わしながら、より良い形を探し続けています。 社会貢献と事業成長の両方に向き合いながら、誠実に、粘り強く、サービスと組織を育てていける方とご一緒できたらとても嬉しく思います。 プレスリリース: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000157457.html https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000157457.html

こんなことやります

今回募集するのは、ギバースの事業成長を牽引する事業開発責任者/リーダーです。 特に、大手企業とのアライアンスを通じて、ギバースの体験をより多くの生活導線へ広げていく役割をお任せします。 今後、事業をさらに大きく伸ばしていくために、専任でアライアンス戦略の立案から実行まで担っていただける方を募集します。 単なる営業ではなく、企業ごとの事業課題や顧客接点を理解し、ギバースと組み合わせることで新しい価値をつくるポジションです。 ・大手企業とのアライアンス戦略の立案・実行 ・提携候補企業のリサーチ、仮説設計、アプローチ ・提携スキームの企画、条件交渉、契約推進 ・社内外のステークホルダーを巻き込んだプロジェクトマネジメント ・既存パートナーとの継続的な関係構築・施策改善 ・ユーザー、提携企業、寄付先団体の三者にとって価値ある仕組みづくり ・経営陣と連携した事業戦略・組織づくり ・採用やチームづくりへの関与
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