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PdM|プロダクトマネージャー
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on 2026/05/11

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グッドパッチの実践から語る、作りながら決めるPdMとは

Meetup

2026.06.05
FRI
12:00 ~
オンライン開催
at 株式会社グッドパッチ - オンライン開催

参加状況の公開は応募時に選択できます

田口 恭平

マクロミルで0→1の新規事業から10→100のグロースまで幅広いフェーズの課題解決を支援。また、自身でもプロジェクトマージャーとしてエンタープライス企業と協業での新規事業立ち上げや、立ち上げメンバー兼プロダクトマネージャーとしてデジタル広告の新規事業立ち上げに従事。Goodpatchに入社後は新規事業やプロダクトリニューアルなどのプロジェクトを中心に支援。

Ryoga Isozumi

情報工学科卒、認知科学関連の研究に従事し、シンポジウムで受賞。 新卒でセンサー系メーカーに入社し、プリセールス/PMとしてセキュリティシステムの上流設計・要件定義、プロジェクトマネジメントに従事。 その後Sansan株式会社にジョインし、新規事業のグロース推進を経験した後、PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)として「営業DXサービス Sansan」のGo-to-Market戦略立案&実行やプロダクト企画立案など、幅広く経験。 2024年にグッドパッチにProduct Managerとしてジョイン。 BtoB AI SaaSや出版管理システム、大手ドラッグストアアプリのプロダクトマネジメント支援/プロジェクト統括に従事。 現在PdMユニット マネージャーとしてPdMのマネジメントに従事。

宍戸 知勢

「不を解消する」を原動力に、課題を見つけて仕組みで解決することを大切にしています。 直近の仕事は採用が中心ですが、デザイナーとして働いた経験・サービス企画・テスト設計など、ものづくりの現場に近いところにいた時期があります。 だからこそ「採用担当に話すこと?」と思われがちなこと、たとえばプロダクトの方向性の迷い、あるべきプロダクト開発の大変さ、チームの摩擦、ロールの曖昧さも、わりとフラットにお話できるのではないかと思っています。 転職を考えている・いないに関わらず、デザイン・エンジニアリング・プロダクトの話、気軽に話しかけてもらえると嬉しいです。

主催するメンバー

マクロミルで0→1の新規事業から10→100のグロースまで幅広いフェーズの課題解決を支援。また、自身でもプロジェクトマージャーとしてエンタープライス企業と協業での新規事業立ち上げや、立ち上げメンバー兼プロダクトマネージャーとしてデジタル広告の新規事業立ち上げに従事。Goodpatchに入社後は新規事業やプロダクトリニューアルなどのプロジェクトを中心に支援。

なぜ開催するのか

生成AIの進化によって、プロダクト開発の進め方は大きく変わり始めています。 これまでの開発は、要件を整理し、関係者と調整し、実装を進める分業型のプロセスが前提でした。 一方で現在は、PdM自身がプロトタイプを作りながら意思決定を進めるスタイルへと変化しています。 実際の現場では、 - 仮説検証のスピードが週単位になる - 意思決定の精度と速さが同時に上がる - PdMが複数の領域を横断してプロダクトを動かす といった変化が起きています。 本イベントでは、こうした変化を背景に、AI時代におけるPdMの役割とプロダクト開発の実践についてお話しします。 # このイベントで得られること 参加いただくことで、以下のような視点を持ち帰っていただけます。 ・AI時代にPdMの役割がどう変わるのかを構造的に理解できる ・プロダクト開発プロセスがどのように変化しているかを把握できる ・AIを実務にどう組み込むかの具体イメージが持てる ・「使われるプロダクト」を作るための設計視点が得られる ・PdMとしてのキャリアの広がりを考えるきっかけになる # こんな方におすすめ ・PdMとして3〜8年程度の経験がある方 ・AIを触っているが、実務に活かしきれていない方 ・プロダクト開発のスピードや意思決定に課題を感じている方 ・調整役ではなく、より主体的にプロダクトを動かしたい方 ・自分のスキルやキャリアに不安や停滞感を感じている方 # なぜ今、このテーマなのか AIによって変わったのはツールではなく、意思決定のプロセスそのものです。 従来は「考えてから作る」流れでしたが、現在は「作りながら検証し、意思決定する」流れへと変化しています。 この変化により、PdMに求められる役割も大きく変わり始めています。

こんなことやります

# 当日扱う内容 当日はGoodpatchの実践をもとに、以下の観点でお話しします。 ## プロダクト開発のプロセスの変化 分業型の開発から、PdMが中心となる高速な開発プロセスへの変化 ## 意思決定のあり方の変化 仕様ベースの意思決定から、プロトタイプを用いた検証ベースの意思決定へ ## AIプロダクト特有の設計課題 精度だけでなく、ユーザーの期待値とのバランスをどう設計するか ## 実務に落とせる開発の進め方 AIを活用して仮説検証を高速に回すための考え方 ※抽象論ではなく、実際のプロジェクトをベースにお話しします oai_citation:1‡seminar_slide_structure_v2.md --- # このイベントの特徴 理論やツール紹介ではなく、実務に接続された内容である点が特徴です。 ・実際のプロジェクトをベースにしたリアルな話 ・明日から試せるレベルまで分解された内容 ・スキルだけでなくキャリアまで含めた視点 # 開催概要 日時:2026年6月5日(金)12:00〜13:00 形式:オンライン開催 参加費:無料 # お申し込み方法 以下のConnpassのページよりお問い合わせ下さい。 https://goodpatch.connpass.com/event/391760/ # シリーズについて 本イベントは、AI時代のPdMをテーマにした全3回シリーズです。 第1回:役割変化と実践(今回) 第2回:AI × プロダクト推進 第3回:AI時代のPdMキャリア # 最後に AI時代において、PdMに求められる役割は確実に変わり始めています。 もし今、 ・このままでよいのか迷っている ・プロダクト開発をもっと前に進めたい ・次の成長機会を探している と感じているのであれば、このイベントが一つのヒントになるはずです。 ご参加をお待ちしています。

なぜ開催するのか

生成AIの進化によって、プロダクト開発の進め方は大きく変わり始めています。 これまでの開発は、要件を整理し、関係者と調整し、実装を進める分業型のプロセスが前提でした。 一方で現在は、PdM自身がプロトタイプを作りながら意思決定を進めるスタイルへと変化しています。 実際の現場では、 - 仮説検証のスピードが週単位になる - 意思決定の精度と速さが同時に上がる - PdMが複数の領域を横断してプロダクトを動かす といった変化が起きています。 本イベントでは、こうした変化を背景に、AI時代におけるPdMの役割とプロダクト開発の実践についてお話しします。 # このイベントで得られること 参加いただくことで、以下のような視点を持ち帰っていただけます。 ・AI時代にPdMの役割がどう変わるのかを構造的に理解できる ・プロダクト開発プロセスがどのように変化しているかを把握できる ・AIを実務にどう組み込むかの具体イメージが持てる ・「使われるプロダクト」を作るための設計視点が得られる ・PdMとしてのキャリアの広がりを考えるきっかけになる # こんな方におすすめ ・PdMとして3〜8年程度の経験がある方 ・AIを触っているが、実務に活かしきれていない方 ・プロダクト開発のスピードや意思決定に課題を感じている方 ・調整役ではなく、より主体的にプロダクトを動かしたい方 ・自分のスキルやキャリアに不安や停滞感を感じている方 # なぜ今、このテーマなのか AIによって変わったのはツールではなく、意思決定のプロセスそのものです。 従来は「考えてから作る」流れでしたが、現在は「作りながら検証し、意思決定する」流れへと変化しています。 この変化により、PdMに求められる役割も大きく変わり始めています。

こんなことやります

# 当日扱う内容 当日はGoodpatchの実践をもとに、以下の観点でお話しします。 ## プロダクト開発のプロセスの変化 分業型の開発から、PdMが中心となる高速な開発プロセスへの変化 ## 意思決定のあり方の変化 仕様ベースの意思決定から、プロトタイプを用いた検証ベースの意思決定へ ## AIプロダクト特有の設計課題 精度だけでなく、ユーザーの期待値とのバランスをどう設計するか ## 実務に落とせる開発の進め方 AIを活用して仮説検証を高速に回すための考え方 ※抽象論ではなく、実際のプロジェクトをベースにお話しします oai_citation:1‡seminar_slide_structure_v2.md --- # このイベントの特徴 理論やツール紹介ではなく、実務に接続された内容である点が特徴です。 ・実際のプロジェクトをベースにしたリアルな話 ・明日から試せるレベルまで分解された内容 ・スキルだけでなくキャリアまで含めた視点 # 開催概要 日時:2026年6月5日(金)12:00〜13:00 形式:オンライン開催 参加費:無料 # お申し込み方法 以下のConnpassのページよりお問い合わせ下さい。 https://goodpatch.connpass.com/event/391760/ # シリーズについて 本イベントは、AI時代のPdMをテーマにした全3回シリーズです。 第1回:役割変化と実践(今回) 第2回:AI × プロダクト推進 第3回:AI時代のPdMキャリア # 最後に AI時代において、PdMに求められる役割は確実に変わり始めています。 もし今、 ・このままでよいのか迷っている ・プロダクト開発をもっと前に進めたい ・次の成長機会を探している と感じているのであれば、このイベントが一つのヒントになるはずです。 ご参加をお待ちしています。

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会社情報

2011/09に設立

270人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都渋谷区鶯谷町3−3 VORT渋谷south 2階(旧サウスゲート渋谷ビル)

会場案内

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応募締め切り 2026/06/04 23:59

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