400万人が利用するビジネスSNS
家本 賢太郎
まちの移動がより楽しく、より便利になるように、チャリチャリが地域の新たな移動の習慣の一つになれるように、そんなおもいをもって取り組んでいます。 チャリチャリは、皆さんに見える部分のサービスこそ『シェアサイクル』ですが、まちづくりに貢献し、そして地域の交通課題を一緒になって解決していくことがコアな存在意義です。 その表現をよりシンプルに言語化した言葉こそ私たちのミッションである「まちの移動の、つぎの習慣をつくる」の一言にまとまっています。確かに私自身は自転車、そしてシェアサイクルが大好きで、大好きだからこそこそこの事業に熱中していますが、そのさらに奥にあるものは 縁がうまれたりあったりしたまちの魅力をもっと引き出そう、そのまちの未来を一緒に考える役割に入り込みたいというマインドです。そして、その熱量をさらに増幅させるため、地域資本を巻き込んで実現していくこのスピードをより速くしていきたいと考えています。 詳しい自己紹介はぜひXなどもあわせてご覧ください。
【トップインタビュー】代表が語るチャリチャリの未来を 3 部作でお届けします!vol.1「チャリチャリが目指す 3 つの姿」
家本 賢太郎さんのストーリー
Kayo Nishikawa
株式会社リクルートライフスタイルにて、個人店〜大手と幅広いクライアントへのセールスを経験。 2020年11月にneuet株式会社へBusinessDevelopmentとして入社。 チャリチャリのマザーシティである福岡の事業開発を担当。
【私がここで働く理由】「私はneuetのビリギャル」そう語るManagerのkayoさんがneuetで働き続ける理由とは?
Kayo Nishikawaさんのストーリー
相良 康太
2021年:西南学院大学 法学部法律学科 卒 2021年〜2023年:国立大学法人 国立大学事務職員 財務部🏫 2023年〜2026年:放送大学大学院 文化科学研究科 文化科学専攻 生活健康科学プログラム 卒 2023年〜現在:チャリチャリ株式会社 事業開発部🚴 profile〜 🚀 Career Path 2021 - 2023:国立大学法人 熊本大学(財務部)💴 新卒で入職し、医学系研究室の入札や政府調達などの会計・契約実務に従事。公的機関における厳格なガバナンスと財務管理の基礎を築く。 Insight: 膨大な資料と向き合う中で「自分はどう生きたいか、自分のテーマは何なのか」を問い直し、自身のテーマが「日常」と「健康」であることに気づく。より現場に近い場所で街を動かし、Academicにも挑戦することで「実務家研究者」になることを決意。👥 2023 - Present:チャリチャリ株式会社(事業開発部)🚲 シェアサイクル『チャリチャリ』の事業開発において、データドリブンな営業戦略と、企画営業、行政・地場企業・教育機関を巻き込んだ多角的なアライアンスを主導。データと合意形成に基づいた「地域価値の最大化」を追求。 Achievements:自作のエリアポテンシャル分析モデル(BIツールおよび、乗降客数等のオープンデータを活用)により、重要エリアの獲得数を前年比4.5倍に成長させるなど、エリアポテンシャルの可視化と予算に基づくKPI設定、KPIに基づくポート開拓営業を一貫して実施。自治体プロポーザルにおいて地場企業数十社の合意形成を主導し、マスタープランに即した提案だけでなく、地域支持をエビデンスに事業採択を勝ち取った。また、幅広いテーマから高校や大学との産学連携を主導し、事業提案だけでなく、学生を巻き込んだ地域交通課題の解決やサービス認知拡大、学生と連携した企画営業を展開。さらに、GASを用いた業務自動化による作業時間90%削減を完遂し、事業成長と組織の生産性向上に多角的に貢献した。 🎓 Academic & Research 2023 - 2026:放送大学大学院(生活健康科学プログラム)修士課程📖 社会人大学院生として、チャリチャリ株式会社の入社と同時に入学。「シェアサイクル利用者を対象とした価値意識や利用状況、Well-being」を研究。学術的知見と実務データを往復し、サービスの心理的・社会的価値を見出すサービス構築に貢献。🎓
【トップインタビュー】代表が語るチャリチャリの未来を 3 部作でお届けします!vol.1「チャリチャリが目指す 3 つの姿」
家本 賢太郎さんのストーリー
チャリチャリは気軽につかえる移動手段です
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会社情報
2019/07に設立
46人のメンバー
東京都千代田区神田小川町 3-28-5 axle 御茶ノ水