400万人が利用するビジネスSNS

  • リクルーティングプロデューサー
  • 28エントリー

公共の可能性をひらく。自治体の採用を変革するリクルーティングプロデューサー

リクルーティングプロデューサー
中途
28エントリー

on 2026/06/17

1,444 views

28人がエントリー中

公共の可能性をひらく。自治体の採用を変革するリクルーティングプロデューサー

大阪
中途
オンライン面談OK
大阪
中途

平田 祐太郎

新卒で株式会社ベネッセコーポレーションに入社。行政担当として連携協定や先進的教育事業の実現に注力。その後、LINE株式会社や株式会社ディー・エヌ・エーでも一貫して公共領域に関わるビジネスを担当。前職は官公庁向けSaaSを提供するBot Expressで、Partnership担当執行役員として自治体DXを牽引。2021年12月に当社を起業。

ベネッセ、LINE、DeNAにいた私が官公庁の採用変革を決意した理由|代表インタビュー前編

平田 祐太郎さんのストーリー

高井 岳

2014年、広告業界特化型の人材紹介会社株式会社マスメディアンに入社。広告代理店や事業会社の広告宣伝部門を中心にリクルーティングアドバイザー(RA)、キャリアアドバイザー(CA)に従事。 2015年より金沢市の北陸支社立ち上げに参画、支社責任者としてRA/CAだけではなく人材集客も対応。事業会社 内でのデザイン部門の立ち上げや、地方キー局・新聞社などマスコミ各社を集めた就職イベントの実施など、多くの人材採用支援へ貢献。 2018年には会社全体の集客担当として、TV CMからWeb広告、オウンドメディアの構築などマーケティング戦略の立案・実行を担当。国家資格キャリアコンサルタント取得 2019年、HR Techベンチャーの株式会社groovesにて求人データベース「Crowd Agent」のRAとして入社。数 千名規模の大手企業の本部長クラスから、社員数名の地方ベンチャーにおける2人目、3人目社員採用までを支援するなど、業種や規模、地域を問わない幅広い分野における採用支援を行う。 2021年からは、同マネージャー職を務め、導入企業数10,000社以上の求人企業対応を統括。サービス全体の事業急成長を牽引。 2022年3月より株式会社パブリックコネクトに転職。 リクルーティング・プロデューサーとして ・官公庁向け採用支援プラットフォーム「PUBLIC CONNECT」 ・公務員の転職に特化したキャリア支援サービス「Gov2Career」 上記2つのサービスを運営しています。

佐藤 陽

株式会社パブリックコネクトのメンバー

新卒で株式会社ベネッセコーポレーションに入社。行政担当として連携協定や先進的教育事業の実現に注力。その後、LINE株式会社や株式会社ディー・エヌ・エーでも一貫して公共領域に関わるビジネスを担当。前職は官公庁向けSaaSを提供するBot Expressで、Partnership担当執行役員として自治体DXを牽引。2021年12月に当社を起業。
ベネッセ、LINE、DeNAにいた私が官公庁の採用変革を決意した理由|代表インタビュー前編

ベネッセ、LINE、DeNAにいた私が官公庁の採用変革を決意した理由|代表インタビュー前編

なにをやっているのか

私たちは、「公共の可能性をひらく」をキーワードに、官公庁や公務員に対して人や企業を繋げるサービスを提供しています。まず取り組んでいるのが、人の採用に関するサービスです。 ・官公庁が人を採用する際の採用支援サービス「PUBLIC CONNECT」 ・公務員の方が転職する際のキャリア支援サービス「Gov2Career」 どちらのサービスも、日本で私たちと同じ取り組みをしている会社は多くはありません。 しかし、私たちはこの取り組みが将来、日本を変える可能性を持っていると信じています。

なにをやっているのか

私たちは、「公共の可能性をひらく」をキーワードに、官公庁や公務員に対して人や企業を繋げるサービスを提供しています。まず取り組んでいるのが、人の採用に関するサービスです。 ・官公庁が人を採用する際の採用支援サービス「PUBLIC CONNECT」 ・公務員の方が転職する際のキャリア支援サービス「Gov2Career」 どちらのサービスも、日本で私たちと同じ取り組みをしている会社は多くはありません。 しかし、私たちはこの取り組みが将来、日本を変える可能性を持っていると信じています。

なぜやるのか

私たちは、「公共」と「民間」を隔てる壁を取り払いたいと思っています。私たちが取り組む事業を例にすれば、民間から役所に転職すること、役所から民間に転職すること、最近は”越境”などのキーワードで表現されることが多くあります。しかし役所や民間で培った経験やスキル、マインドは双方で生かされます。民間から民間と何も変わりない、ただの転職です。 公民を隔てる壁のほとんどは偏見であったり、思い込みが作り上げています。それらをなくし、新しい繋がりを創ることが私たちのミッションです。これから私たちは、公共領域や社会を一変させるようなアイデアで挑戦を続けていきます。

どうやっているのか

当社は年齢やこれまでの経験に関わらず、お互いの個性やワークライフを尊重する組織文化を大切にしています。そして私たちが最も重視するのは、喜びや悔しさなど日々の出来事を全員で共有することです。「1件」や「1名」の積み重ねを大切にしながら仕事に取り組んでいます。

こんなことやります

官公庁・自治体の採用活動を統合的にプロデュースし、地域の持続可能性を支えるリクルーティングプロデューサーを募集します。 私たちは、単にシステムを提供するだけのカスタマーサクセスではありません。 行政組織が抱える本質的な採用課題に深く踏み込み、システム・集客・プロモーションを一気通貫で提供する独自のポジションです。 官公庁向け採用プラットフォームであるPUBLIC CONNECTは、2026年4月現在で全国約370団体が利用するサービスへと成長しました。 しかし、現在のプロダクトは私たちのパーパスである「公共の可能性をひらく」ための第一歩に過ぎません。 すべての公務員が誇りを持って幸せに働くことができるプラットフォームの実現を目指し、地方自治体の採用変革に伴走してくれる仲間を求めています。 ▼主な業務内容 担当する官公庁・自治体と深く向き合い、採用活動をプロデュースしていただきます。 ・自治体の採用課題(ターゲット層の認知不足、採用課題など)のヒアリング・分析 ・求める人材像(ペルソナ)の設計と、ターゲット層へのアプローチ戦略の策定 ・システム活用、集客、プロモーションを組み合わせた統合的な採用プロデュース ・自治体の職員インタビュー、ブログ記事、採用PRコンテンツなどの企画・取材・作成 ・PRディレクターとタッグを組んだ、課題解決に最適な動画コンテンツの企画・制作 ・最適な求人情報の掲載方法や、応募者体験を高めるための選考フロー改善提案 ▼この仕事の魅力・醍醐味 ・「固有名詞で選ばれる自治体」を創る社会的インパクト 全国の自治体が直面する「専門職や技術職の採用難」「離職者の増加」という社会課題に直接アプローチします。行政の魅力を届けることで、その地域やまちの未来を変える社会貢献実感が得られます。 ・課題解決力を極める 決まったマニュアルを完遂するのではなく、顧客の課題を自分事として捉え、手段に捉われない柔軟なプロデュースを行います。市場価値の高い上流スキルの習得が可能です。 ・多様なプロが集う環境での刺激とキャリア チーム内には元公務員や上場企業出身者、ベンチャー企業役員経験者など、多彩なバックグラウンドを持つプロフェッショナルが在籍しています。情報の透明性が高く、手を挙げれば大きなプロジェクトの推進に携われるため、自立したキャリアを築けます。 ▼必須スキル・経験 ・社会人経験4年以上 ・顧客のニーズを深く汲み取り、主体的に案件を推進・実行した実績 ・社内外の関係者を巻き込みながら、円滑に円滑なコミュニケーションを進められる力 ▼ 歓迎スキル・経験 ・官公庁・自治体での人事や採用に関わる実務経験をお持ちの方 ・公務員として官公庁・自治体での勤務経験がある方 ・人材紹介、求人広告、採用代行(RPO)などの人材業界での就業経験 ・主に法人営業、または無形商材を用いた提案・コンサルティングなどの実務経験 ・コンテンツ制作、ライティング、広報・PR活動のディレクション経験 ・新規開拓、アカウントマネジメント、収益責任を持つポジションでの経験 ・出張を楽しみながら、フットワーク軽く全国の現場に足を運べる方 ▼こんな人と働きたい ・公共領域の可能性を信じ、日本全国の地域社会をより良くすることに情熱を持てる方 ・指示待ちではなく、オーナーシップ(当事者意識)を持って自律的に行動できる方 ・慣例や過去の制約を前向きに捉え、本質的な成果にこだわり抜くプロ意識がある方 ・チームでノウハウを共有し合い、お互いを高め合いながら切磋琢磨できる方 ▼勤務形態・働く環境 ・大阪本社のメンバーは出社とリモートを組み合わせた働き方を導入しています。 ・関西以外に居住しているメンバーはフルリモートワークで働いています(月1〜2回程度の担当先への出張が発生します)。 ・勤務時間は9:00〜18:00で、完全週休二日制(土日祝休み)です。 ・Slack、Google Meet、Zoom、Notionなどのツールをフル活用し、離れていてもスムーズに連携や相談ができる風通しの良い環境を整えています。 選考に進むかどうか悩んでいる方も、まずはカジュアル面談でお話ししましょう。 具体的な仕事内容や、私たちが描いている公共の未来、実際のチームの雰囲気についてざっくばらんにお話ししましょう。 「話を聞きに行きたい」ボタンからのエントリーを、心よりお待ちしております!
1人がこの募集を応援しています

1人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK