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打合せから納品まで、すべてを見守るプロジェクトマネージャー募集

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中途

on 2026/06/07

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打合せから納品まで、すべてを見守るプロジェクトマネージャー募集

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鵜飼 孝式

初めまして、株式会社Arno代表取締役の鵜飼孝式です。 今までいろいろと経験してきましたが、今が一番楽しいです。 53歳という年ですがこれからの自分にワクワクしています。 【キャッチコピーと好きな言葉】 自分を端的に表現すると「粘り強さとアイデアで出来ないを出来るに変える人」ですかね。 そして、好きな言葉というか心にとめている言葉は「チャレンジしないことが一番のリスク」です、この言葉は自分が生きていくうえで一番心に残っていますし、その通りと思っています。 トライ&エラーの繰り返しで人は成長していきます、失敗を無駄な時間とは思いません。 失敗も必要な経験ととらえれば、人生に無駄な時間は存在しない、そう信じています。

株式会社Arnoのメンバー

初めまして、株式会社Arno代表取締役の鵜飼孝式です。 今までいろいろと経験してきましたが、今が一番楽しいです。 53歳という年ですがこれからの自分にワクワクしています。 【キャッチコピーと好きな言葉】 自分を端的に表現すると「粘り強さとアイデアで出来ないを出来るに変える人」ですかね。 そして、好きな言葉というか心にとめている言葉は「チャレンジしないことが一番のリスク」です、この言葉は自分が生きていくうえで一番心に残っていますし、その通りと思っています。 トライ&エラーの繰り返しで人は成長していきます、失敗を無駄な時間とは思いません。 失敗も必要な経験ととらえれば、人生に無駄な時間は存在し...

なにをやっているのか

日本の住宅に「本当の満足」を届ける、Arnoはものづくりのブランドです。 株式会社Arno(アルノ)は、オーダーメイドキッチンや備え付け家具、洗面カウンターなどの企画・設計・製作・施工までを一貫して行うマイスター集団を目指します。 私たちは単なる「製造業者」ではありません。目指しているのは、「デザインは誰であれ、作るならArno」と指名されるラグジュアリーな【マニュファクチュールブランド(自社一貫製造の工房)】を確立することです。 ■ 1. 良いものを長く使う文化を創る(私たちのゴール) 現在の日本の住宅市場には、大量生産の規格品が溢れています。しかし私たちは、「機能美」と「唯一無二のオーダーメイド」を求める富裕層のお客様に対し、本当に価値ある空間を提供したいと考えています。私たちが作っているのは物質ではなく、お客様が愛着を持って、長く使い続ける「お気に入り」です。 ■ 2. 建築家・設計と直接組む、独自のB2B2Cモデル(私たちの戦略) このビジョンを実現するため、Arnoは従来の下請け構造から脱却しました。 私たちが直接のパートナーに選んでいるのは、最高峰のハイエンド住宅を手掛ける建築設計事務所やリノベーション業者です。中間業者を無くすことで、不要なマージンをカット。最高品質のプロダクトを、適正価格でエンドユーザー様にお届けする独自の「B2B2Cモデル」を築いています。 ■ 3. 「技術とアイデア」のモノづくり(私たちの強み) 様々なアイデアを持つ建築家やリノベーターが描くデザインは、時に複雑で困難です。しかし、Arnoはそれを「出来ない」とは言いません。 現在では、木材だけでなく金属、石、クオーツ、ガラス、セラミックなど、あらゆる異素材を複合的に組み合わせることは当たり前のように行われます。Arnoでは「技術力とアイデア力」をもって課題に取り組み、妥協のない本物のモノづくりをしています。
BERTAZZONI(ベルタゾーニ)のコンロとオーブンを採用したオーダーメイドキッチン。手前の3面使いのガラス扉の収納はArnoならではの複雑構造、設計の意図を汲み取りデザインを具現化するのはArnoのアドバンテージポイント。
軽井沢の別荘の圧倒的なクオリティのウォークインクローゼット。この木製の框扉はArnoでしかできない構造
素材の限界を超えて製作したアイランドキッチン。セラミック素材のサイズは3600mmが最大ですが、このキッチンの幅は4000mm、素材の柄をうまく繋ぎ、継ぎ目を目立たせないように多くの打ち合わせを経て完成したものです。地震などで割れにくいように、材料の伸縮による変化に影響されないように構造を工夫していまs。
多様な素材を組み合わせ、複雑な条件をクリアしながら製作したオーダーキッチン。設備機器一式はハイブランドメーカーのGAGGENAU(ガゲナウ)をチョイス。ハイエンドなユーザー様の希望を具現化。冷蔵冷凍庫はLIEBHERRを使用しビルトインにて設置、家具と同等の仕上げをすることで存在感を無くします。

なにをやっているのか

BERTAZZONI(ベルタゾーニ)のコンロとオーブンを採用したオーダーメイドキッチン。手前の3面使いのガラス扉の収納はArnoならではの複雑構造、設計の意図を汲み取りデザインを具現化するのはArnoのアドバンテージポイント。

軽井沢の別荘の圧倒的なクオリティのウォークインクローゼット。この木製の框扉はArnoでしかできない構造

日本の住宅に「本当の満足」を届ける、Arnoはものづくりのブランドです。 株式会社Arno(アルノ)は、オーダーメイドキッチンや備え付け家具、洗面カウンターなどの企画・設計・製作・施工までを一貫して行うマイスター集団を目指します。 私たちは単なる「製造業者」ではありません。目指しているのは、「デザインは誰であれ、作るならArno」と指名されるラグジュアリーな【マニュファクチュールブランド(自社一貫製造の工房)】を確立することです。 ■ 1. 良いものを長く使う文化を創る(私たちのゴール) 現在の日本の住宅市場には、大量生産の規格品が溢れています。しかし私たちは、「機能美」と「唯一無二のオーダーメイド」を求める富裕層のお客様に対し、本当に価値ある空間を提供したいと考えています。私たちが作っているのは物質ではなく、お客様が愛着を持って、長く使い続ける「お気に入り」です。 ■ 2. 建築家・設計と直接組む、独自のB2B2Cモデル(私たちの戦略) このビジョンを実現するため、Arnoは従来の下請け構造から脱却しました。 私たちが直接のパートナーに選んでいるのは、最高峰のハイエンド住宅を手掛ける建築設計事務所やリノベーション業者です。中間業者を無くすことで、不要なマージンをカット。最高品質のプロダクトを、適正価格でエンドユーザー様にお届けする独自の「B2B2Cモデル」を築いています。 ■ 3. 「技術とアイデア」のモノづくり(私たちの強み) 様々なアイデアを持つ建築家やリノベーターが描くデザインは、時に複雑で困難です。しかし、Arnoはそれを「出来ない」とは言いません。 現在では、木材だけでなく金属、石、クオーツ、ガラス、セラミックなど、あらゆる異素材を複合的に組み合わせることは当たり前のように行われます。Arnoでは「技術力とアイデア力」をもって課題に取り組み、妥協のない本物のモノづくりをしています。

なぜやるのか

素材の限界を超えて製作したアイランドキッチン。セラミック素材のサイズは3600mmが最大ですが、このキッチンの幅は4000mm、素材の柄をうまく繋ぎ、継ぎ目を目立たせないように多くの打ち合わせを経て完成したものです。地震などで割れにくいように、材料の伸縮による変化に影響されないように構造を工夫していまs。

多様な素材を組み合わせ、複雑な条件をクリアしながら製作したオーダーキッチン。設備機器一式はハイブランドメーカーのGAGGENAU(ガゲナウ)をチョイス。ハイエンドなユーザー様の希望を具現化。冷蔵冷凍庫はLIEBHERRを使用しビルトインにて設置、家具と同等の仕上げをすることで存在感を無くします。

Arnoを立ち上げた原点は、日本のモノづくり業界の構造に対する「憤り」と「違和感」にあります。 ■ 1. 妥協を強いられる「下請け構造」への抵抗。 この業界の多くは、何重にも重なる多重下請け構造で成り立っています。そこでは中間業者のマージンが優先され、実際にモノを創る現場には「コストカット」という名の妥協が強いられます。 どれだけ高い技術を持ち、どれだけ良い素材を使いたくても、予算と納期の都合で「そこそこのモノ」を作らざるを得ない。その結果、職人は誇りを失い疲弊し、最終的なお客様(施主様)には、無駄な中間マージンが乗った価格での製品が提供されています。 「これは良くない、価格に見合ったものが提供できていない」——それが、私がArnoを立ち上げた最初の衝動です。 ■ 2. モノづくりが正当に評価され、誇りを持てる環境を 厳選した素材や金物を使用し、真摯にお客様と向き合い、職人の手によって丁寧に作られた「たった一つの作品」を届けたい。そして、それを生み出す職人やスタッフが、自らの仕事に心の底から誇りを持ち、正当な対価を得られる環境を作りたい。 そのためには、今までの様に「言われたとおりに作り安く売る」だけの存在であってはなりません。クライアントに寄り添い、建築家と対等に組み、元請けとして責任と裁量を持つ必要がありました。 ■ 3. 「ブランド」になる 私たちは、単にカッコいいキッチンや家具を作りたいわけではありません。 「創り手の誇り」と「お客様が手にする本物の価値」が直結する、新しい業界のスタンダードをArnoというブランドを作り証明したいのです。 中間業者を省くことで、価格に見合った作品をお客様へ届け、仕事に見合った対価を受け取る、当たり前の構造を取り戻そうと考えています。 ものづくりの火を絶やさないために

どうやっているのか

Arnoのモノづくりの現場には、「言われた通りに作るだけ」の仕事は一つもありません。私たちがクライアントから求められるのは、常に「今まで見たこともないデザイン」や「どうやって納めるか分からない難題」ばかりです。 では、それをどうやって実現しているのか? Arnoのモノづくりには、大きく2つの特徴があります。 ■ 1. 「パートナー」としてのモノづくり 私たちは下請け業者ではなく、設計事務所・リノベーション業者様の「パートナー」としてプロジェクトの上流から参画します。 図面をもらって「作れません」と突き返すことはしません。職人とプロジェクトマネージャー(PM)とプロジェクトエンジニアが図面を囲み、「このデザインなら、この素材を使ってこういう構造にすれば実現できる」と、クライアントの意図を汲み取った上で、プロとして最適な納まりや素材を提案します。部分的な作業ではなく、プロジェクト全体を見渡しながらモノづくりを進めていきます。 ■ 2. 「仲間のような専門業者ネットワーク」 Arnoは異素材(金属、石、ガラス、セラミックなど)を組み合わせたプロジェクトが非常に多いのですが、その際に力強い味方になってくれるのは。長年培ってきた、各分野のプロフェッショナルである「専門業者」たちです。この強固なネットワークは、大きなプロジェクトを成功させる要であり極めて大きなアドバンテージです。 彼らは共に最高のモノづくりを目指す「仲間」です。 世界中の最新の素材情報や、新しい加工技術がいち早くArnoに集まってくるエコシステムがすでに完成しています。 ■ 3. 共にブランドを創る 同じ思いを共有する「クライアント」、自社で完結できる「一貫体制」、社外に広がる「専門業者ネットワーク」。これが、Arnoがどんな難題も可能にする「解決力」の源です。 何でもできる、「最高にワクワクするブランド」を創り上げます。

こんなことやります

受注から納品までトータルに管理するチームリーダー候補 取引先様、エンドユーザー様からのご注文から納品までを一貫して管理する、まさにArnoのチームリーダーです。多くのお客様や取引先の業者様とコミュニケーションを取りながら、プロジェクト全体を管理し、最高の結果をお届けしする役割です。​ お客様や取引先様へ営業活動をしプロジェクトの相談をもらいます、オーダーキッチンなどに関するご希望や詳細な要望をヒアリングした後に、社内のプロダクトエンジニア(設計)と打ち合わせをして作図を依頼。ご要望に合わせたご提案や見積作成も行い、予算やスケジュールの管理をします。現場では、納品や設置の際に立ち会い、最後まで責任を持ってプロジェクトを完了させます。 出来上がるまでの工程や、企画・設計する楽しみ、ワクワクを「クライアント」と共にすべて体験でるのでとてもやりがいがあります。※働きすぎには注意してください。 明るく前向きな方、求む! 私たちは、明るくコミュニケーションが得意な方を求めています。 プロジェクトマネージャーとして、お客様や取引先との円滑なやり取りが重要なため、人との対話を大切にできる方が理想です。 また、向上心があり常に成長意欲を持って新しい挑戦に取り組める方も大歓迎です。 インテリアや家具業界での経験がある方は、その知識と経験を存分に活かしていただけるかと思います。 ​理想の空間を共に語らい作り上げていくインテリア、家具、キッチンは時間をを忘れて夢中になれる仕事です。 【 応募前の「個別オリエンテーション」について 】 Arnoでは、「まずは現場の空気を見てみたい」「社長と直接話をしてみたい」という方に向けて、応募前の個別オリエンテーションを随時受け付けています。 面接ではありませんので、履歴書も不要です。実際の製作風景や素材をご覧いただきながら、これからのArnoのモノづくりや、あなたの挑戦したいことについて、ざっくばらんにお話ししましょう。 ※応募前に個別オリエンテーションをご希望の方は、お問い合わせフォーム(またはメール・お電話)にて、「個別オリエンテーション希望」と記載のうえお気軽にご連絡ください。日時は柔軟に調整いたします。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2004/03に設立

    1人のメンバー

    埼玉県所沢市南永井1117-3