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19期連続増収黒字。経営陣の右腕として成長基盤をつくる総務法務マネージャー

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on 2026/05/17

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19期連続増収黒字。経営陣の右腕として成長基盤をつくる総務法務マネージャー

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三島 映拓

広報PRやアライアンスなど対外的な関係構築と、労務総務法務やリスク管理など会社の基盤づくり、の両面を担当しています。 1980年生れ。大自然でのびのび島育ち。東大卒も就活せず役者志望。2005年ベクトルグループ入り。 2007年4月のPR TIMESサービス開始と同時に株式会社PR TIMESにジョイン。 最初は問合せ対応やサイト運営等からスタートし、PRプランナーやサービス企画運営など諸々経験しつつ、役割を変えながら13年以上。その間に、PR TIMESは2016年3月に東証マザーズ上場、2018年8月に東証一部へ市場変更を果たすなど、節目を経験してきました。 不器用で人より時間かかるんですが、どうにか最終的に突破する亀タイプです。 FFSは①受容性 ②保全性 ③弁別性 の型。変化を楽しみながら積み上げていきます。 楽観主義で独特なセンスと言われます。 欧州系アート、アジア料理、ピアノ音楽が好きです。大体昼は片手にパンかじってます。

本気でやったことしか残らない。失敗も実力につなげるシンプルな仕事論【三島塾・前編】

三島 映拓さんのストーリー

柳原 仁美

総務、広報IRなどを経て経理職に従事しています。 上場会社、非上場会社それぞれの面白さがありますが、どちらにいても経理という職種は奥深く、日々勉強が必要だと感じています。 2019年6月に当社(PR TIMES)へ入社し、現在は上場会社のスピード感を大事にしながら、当社だからこそ経験できることを余すことなく吸収し、自分もチームのメンバーも成長できる体制づくりに注力しています。

山口 拓己

豊橋市出⾝。東京理科⼤学卒業後、⼭⼀証券に⼊社。アビームコンサルティング等を経て2006年に株式会社ベクトルに⼊社、取締役CFOに就任。2007年にプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を⽴ち上げ、株式会社PR TIMES代表取締役社⻑に就任(現任)。PR TIMESのほかにMARPH、Jooto、Tayori等を提供。2016年3⽉に東京マザーズへ上場、2018年8⽉に東証⼀部(現東証プライム)へ市場変更。PR TIMESは国内上場企業の50%以上が利⽤、利⽤企業社数は70,000社に到達(2022年6⽉)。愛知県豊橋市未来創⽣アドバイザーに就任(現任)。

PR TIMES × Jooto対談 起業家が求める人材とは?

山口 拓己さんのストーリー

株式会社PR TIMESのメンバー

広報PRやアライアンスなど対外的な関係構築と、労務総務法務やリスク管理など会社の基盤づくり、の両面を担当しています。 1980年生れ。大自然でのびのび島育ち。東大卒も就活せず役者志望。2005年ベクトルグループ入り。 2007年4月のPR TIMESサービス開始と同時に株式会社PR TIMESにジョイン。 最初は問合せ対応やサイト運営等からスタートし、PRプランナーやサービス企画運営など諸々経験しつつ、役割を変えながら13年以上。その間に、PR TIMESは2016年3月に東証マザーズ上場、2018年8月に東証一部へ市場変更を果たすなど、節目を経験してきました。 不器用で人より時間かかる...
本気でやったことしか残らない。失敗も実力につなげるシンプルな仕事論【三島塾・前編】

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なにをやっているのか

私たちは、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というミッションのもと、企業・団体・自治体などの行動者が生み出すニュースを、社会へ広く届ける事業を展開しています。 基幹事業は、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」です。 企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐプラットフォームとして、大企業、スタートアップ、地方自治体、非営利団体など、さまざまな行動者の情報発信を支えています。 ただし、私たちが目指しているのは、プレスリリース配信サービスだけの会社ではありません。 PR TIMESを起点に、情報発信、広報・PR、業務改善、カスタマーサポート、メディア、動画、アート、PR支援など、複数の事業を展開しています。さらに、M&Aによるグループ拡大も進めており、PR TIMESを超える第二・第三の事業創出にも挑戦しています。 主な事業・サービス PRプラットフォーム領域 ・プレスリリース配信サービス「PR TIMES」 ・ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」 ・動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」 ・アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」 ・広報・PRの効果測定サービス「WEBクリッピング」 ・広報PRのナレッジを届ける「PR TIMES MAGAZINE」 ・クライアントとメディアのパートナーとしての広報・PR支援 SaaS・プロダクト領域 ・タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」 ・カスタマーサポートツール「Tayori」
利用企業社数は10万社を超え、2025年には15万社を目指す
意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう
正社員約140名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。
「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。
2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。
働き方は原則出社(開発職は週3出社)。Face to Faceコミュニケーションによる相互理解や共感醸成、組織のスピードと柔軟性などを一層強めながら、必要に応じたリモートワークを活用するスタイルで、機動力向上を図っています。

なにをやっているのか

利用企業社数は10万社を超え、2025年には15万社を目指す

意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう

私たちは、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というミッションのもと、企業・団体・自治体などの行動者が生み出すニュースを、社会へ広く届ける事業を展開しています。 基幹事業は、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」です。 企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐプラットフォームとして、大企業、スタートアップ、地方自治体、非営利団体など、さまざまな行動者の情報発信を支えています。 ただし、私たちが目指しているのは、プレスリリース配信サービスだけの会社ではありません。 PR TIMESを起点に、情報発信、広報・PR、業務改善、カスタマーサポート、メディア、動画、アート、PR支援など、複数の事業を展開しています。さらに、M&Aによるグループ拡大も進めており、PR TIMESを超える第二・第三の事業創出にも挑戦しています。 主な事業・サービス PRプラットフォーム領域 ・プレスリリース配信サービス「PR TIMES」 ・ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」 ・動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」 ・アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」 ・広報・PRの効果測定サービス「WEBクリッピング」 ・広報PRのナレッジを届ける「PR TIMES MAGAZINE」 ・クライアントとメディアのパートナーとしての広報・PR支援 SaaS・プロダクト領域 ・タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」 ・カスタマーサポートツール「Tayori」

なぜやるのか

2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。

働き方は原則出社(開発職は週3出社)。Face to Faceコミュニケーションによる相互理解や共感醸成、組織のスピードと柔軟性などを一層強めながら、必要に応じたリモートワークを活用するスタイルで、機動力向上を図っています。

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」  PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。 https://prtimes.co.jp/mission/ 2025年に向けた次なる目標は以下の3つ。 - PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする - PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする - PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる これら3つの指針に対し、具体的な目標をもって取り組んでいきます。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3922/ir_material_for_fiscal_ym/98642/00.pdf cf. 2026年 年頭所感「創造的な原点回帰」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001615.000000112.html

どうやっているのか

正社員約140名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。

「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。

▶ 組織について わたしたちは、約140名の少数組織であり、同時に新卒・中途ともに積極的な採用を行っています。コーポレートミッションに共感して入社したメンバーが多いと同時に、バックボーンは多様。大手メディア、IT事業会社、スタートアップ、金融、PR会社、法律事務所など、PR未経験がほとんどです。ミッションに自分なりの共感を持ち、この事業の一員として成長させたい一人一人の力が集っているからこそ、当社ならではの組織を追求できると考えています。また組織変更を半年に1度程度実施。年齢年次不問で抜擢し、役割の変更や交代もあります。 ▶ Valueについて Valueは、2018年に策定しました。Missionの実現に向けて、Most Valuable Teamであるために全力最善で相互に協力し合うことを、共に約束しています。 https://prtimes.co.jp/mission/ - Act now, Think big - Open and Flat for breakthrough - One's commitment, Public first ▶コーポレートサイト等 社員インタビュー   :https://prtimes.co.jp/interview/culture/ プレスリリース一覧  :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/112 PR TIMES開発者ブログ :https://developers.prtimes.jp/

こんなことやります

#1 仕事概要 PR TIMESは、2025年度通期で創業以来19期連続の増収黒字を達成し、営業利益率も30%を超える東証プライム上場企業です。 今回募集するのは、この成長を一過性の成果で終わらせず、これからも持続的に成長できる会社の仕組みに変えていく、総務法務マネージャーそして責任者候補です。 総務法務は、売上を直接つくる部門ではありません。しかし、成長を続ける会社ほど、意思決定の質、株主・投資家との信頼、M&Aや新規事業を前に進めるための仕組み、上場企業としての規律が、次の成長を左右します。PR TIMESでは、総務法務を単なる「守りの管理部門」ではなく、経営陣の右腕として、会社の成長基盤をつくる役割だと考えています。株主総会、取締役会、コーポレートガバナンス、開示、IR、M&A、契約法務、情報セキュリティなど、経営に近いテーマに幅広く関わりながら、会社が次の成長へ進むための基盤づくりをリードいただきます。 #2 募集ポジションについて コーポレートコミュニケーション本部には、総務法務・ITチームとPR・IRチームがあります。 今回募集する総務法務・ITチームマネージャー候補には、実務にハンズオンで携わりながら、経営陣と近い距離で重要な経営トピックスに関与し、必要に応じて全社に対してもリーダーシップを発揮いただくことを期待しています。 ただし、すべての業務を最初から一人で背負っていただく想定ではありません。まずはご自身の得意領域を活かしていただきながら、徐々に管掌範囲を広げていただきます。 「法務だけ」「総務だけ」に閉じず、上場企業の経営管理領域へキャリアを広げたい方にとって、非常に面白いポジションです。 #3 このポジションの魅力 1. 管理部門の仕事が、経営成果につながる実感を持ちやすい PR TIMESは、19期連続増収黒字を続けている高収益な成長企業です。 管理部門の仕事が「コスト」ではなく、持続的な成長を支える基盤として扱われやすい環境があります。会社が伸びているからこそ、総務法務が整えた仕組み、改善したプロセス、築いた信頼関係が、事業成長や企業価値に接続されやすいです。 2. 経営に近いテーマに関われる 株主総会、取締役会、IT、コーポレートガバナンス、株主優待制度、M&A、適時開示、IR、有価証券報告書、本社移転、支社設立など、上場企業の経営に直結するテーマに関わります。 大企業のように一部分だけを分業で担うのではなく、経営陣や関係部門と近い距離で、論点整理から実行まで関われることが特徴です。 3. 上場企業の規律と、ベンチャーの裁量が両方ある PR TIMESは上場企業でありながら、組織規模はまだ大きすぎません。 制度やルールを守るだけでなく、必要な仕組みを自分たちで考え、改善し、つくっていく余地があります。「安定した会社で働きたい」だけではなく、「自分の手で会社の基盤を強くしたい」という方に向いています。 4. 得意領域から入り、経営管理の幅を広げられる 総務法務のすべてに最初から精通している必要はありません。法務、総務、財務経理、内部監査、情報セキュリティなど、これまでの強みを起点に、管理部門全体へキャリアを広げていただけます。 未経験領域については、社内外の専門家と連携しながらキャッチアップできる体制があります。 #4 業務内容 株主総会・取締役会・ガバナンス関連 ・株主総会運営 ・取締役会事務局運営 ・指名報酬委員会運営 ・サステナビリティ委員会の企画・運営 ・コーポレートガバナンスの企画・改善・開示 ・経営会議体に関する資料作成、論点整理、運営改善 株式・開示・IR関連 ・株式報酬制度の設計・運用 ・持株会、ストックオプション、譲渡制限付株式報酬の事務局運営 ・自社株式売買対応 ・コーポレートアクションに関する適時開示 ・決算発表、IRに関する企画・運営 ・有価証券報告書の作成 M&A・事業推進・法務関連 ・M&Aや業務資本提携プロジェクトの推進 ・契約書作成、チェック、締結対応 ・サービス利用規約の策定・改定 ・海外展開における法務体制構築 ・弁護士連携 ・係争対応 内部基盤・リスク管理関連 ・個人情報保護対応 ・ISMS運用 ・稟議プロセスの管理・改善 ・社内規程、業務フローの整備・改善 ・全社的なリスク管理体制の改善 本社・支社関連 ・本社移転、職場環境の拡充 ・支社設立、移転 #5 求める人物像 これまでやったことのない業務でも、論理的に考え、学びながら前に進められる方を歓迎します。 株主との関係構築や株式に関する知識は、入社後早い段階から関わる可能性があります。そのため、現時点での経験だけでなく、学習意欲や経営管理領域への関心も重視します。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2005/12に設立

    120人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区赤坂一丁目11番44号  赤坂インターシティ8階