400万人が利用するビジネスSNS

  • 事業開発

社長直下で鳥取から革命を起こす2名を募集|要・免許

事業開発
中途

on 2026/05/30

30 views

0人がエントリー中

社長直下で鳥取から革命を起こす2名を募集|要・免許

鳥取
中途
オンライン面談OK
鳥取
中途

中尾香達

想いが全て。 島根大学入学後、国内外のAI/ITアプリ開発企業に入社。1年半の実務経験を経て、株式会社ストラテジーAIを創業。 130社以上の企業のAI開発、導入支援をサポートした経験を活かし日本AI開発センター株式会社を創業。

鴨川 虹輝

日本AI開発センター株式会社のメンバー

想いが全て。 島根大学入学後、国内外のAI/ITアプリ開発企業に入社。1年半の実務経験を経て、株式会社ストラテジーAIを創業。 130社以上の企業のAI開発、導入支援をサポートした経験を活かし日本AI開発センター株式会社を創業。

なにをやっているのか

▍地方の情報格差を、AIの力で終わらせる 日本AI開発センター(JADC)は、「地方の情報格差をなくす」というミッションを掲げ、西日本の企業を中心に生成AIの導入研修、AIエージェント開発、AI顧問サービスを一気通貫で提供するスタートアップです。 私たちは、単にツールを導入するだけではありません。最新のAI技術を「地方企業の現場」で使える形に翻訳し、定着させるまで伴走します。島根大学発ベンチャーとして培った確かな技術力と、地域に根差した実践的なアプローチが評価され、設立からわずかな期間で130社を超える企業のAI導入を支援してきました。 ▍なぜ、いま「JADC」なのか 現在、都市部と地方の間には目に見えない「情報の壁」が存在します。最新の生成AIを使いこなせば生産性が劇的に向上すると分かっていても、地方にはその導入を支援するパートナーが圧倒的に不足しています。 私たちはそのラストワンマイルを埋める存在です。 ・全6コースの実践型生成AI導入研修 ・マルチステップタスクを自律的にこなすAIエージェント開発 ・研修受講企業の約40%が移行する継続型AI顧問サービス これらの事業を通じて、地方企業の稼ぐ力を引き出し、地域経済そのものをアップデートしています。2026年1月には経済産業省の「J-Startup」にも認定され、国からもその成長性と社会的意義が認められました。 ▍「出雲」と「六本木」をつなぐ、新しい働き方 島根県出雲市の本社と、東京都港区の六本木ヒルズ森タワーにある東京支社。この対極的な二つの拠点が、私たちの強みです。東京でキャッチアップした最先端の技術を、即座に地方の課題解決へと繋ぎ込む。このダイナミズムは、他では決して味わえません。 「地方を元気にしたいけれど、技術レベルは落としたくない」 「エンジニアとして、手触り感のある社会貢献がしたい」 そんな想いを持つメンバーが集まり、スピーディかつスマートに事業を推進しています。

なにをやっているのか

▍地方の情報格差を、AIの力で終わらせる 日本AI開発センター(JADC)は、「地方の情報格差をなくす」というミッションを掲げ、西日本の企業を中心に生成AIの導入研修、AIエージェント開発、AI顧問サービスを一気通貫で提供するスタートアップです。 私たちは、単にツールを導入するだけではありません。最新のAI技術を「地方企業の現場」で使える形に翻訳し、定着させるまで伴走します。島根大学発ベンチャーとして培った確かな技術力と、地域に根差した実践的なアプローチが評価され、設立からわずかな期間で130社を超える企業のAI導入を支援してきました。 ▍なぜ、いま「JADC」なのか 現在、都市部と地方の間には目に見えない「情報の壁」が存在します。最新の生成AIを使いこなせば生産性が劇的に向上すると分かっていても、地方にはその導入を支援するパートナーが圧倒的に不足しています。 私たちはそのラストワンマイルを埋める存在です。 ・全6コースの実践型生成AI導入研修 ・マルチステップタスクを自律的にこなすAIエージェント開発 ・研修受講企業の約40%が移行する継続型AI顧問サービス これらの事業を通じて、地方企業の稼ぐ力を引き出し、地域経済そのものをアップデートしています。2026年1月には経済産業省の「J-Startup」にも認定され、国からもその成長性と社会的意義が認められました。 ▍「出雲」と「六本木」をつなぐ、新しい働き方 島根県出雲市の本社と、東京都港区の六本木ヒルズ森タワーにある東京支社。この対極的な二つの拠点が、私たちの強みです。東京でキャッチアップした最先端の技術を、即座に地方の課題解決へと繋ぎ込む。このダイナミズムは、他では決して味わえません。 「地方を元気にしたいけれど、技術レベルは落としたくない」 「エンジニアとして、手触り感のある社会貢献がしたい」 そんな想いを持つメンバーが集まり、スピーディかつスマートに事業を推進しています。

なぜやるのか

▍「地方だから」という諦めを、日本の希望に変える  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちが挑んでいるのは、構造的な不平等の解消です。 日本の企業の99%以上は中小企業であり、その多くが地方にあります。しかし、最先端のAI技術や優秀なコンサルティングリソースの多くは都市部に集中しており、地方企業がその恩恵を享受するのは容易ではありません。 このままでは、地方の生産性は低迷し続け、地域経済は衰退の一途をたどってしまいます。この現状を、私たちは「学生創業」という挑戦から変え始めました。 私たちが実現したいのは、場所を問わず、誰もが最新技術の恩恵を受け、クリエイティブな仕事に没頭できる社会です。地方企業がAIを使いこなし、世界と戦える力を身につける。その架け橋になることが、私たちの使命です。島根大学で生まれた知見を、机上の空論に終わらせず、リアルな現場の変革へと昇華させていく。 「誰かがやってくれる」のを待つのではなく、私たちが先陣を切って「地方×AI」の成功モデルを創り上げます。

どうやっているのか

■ 「地方の熱量」と「東京のスピード」の融合 私たちのチームには、エンジニア、コンサルタント、事業開発など、多様なプロフェッショナルが揃っています。共通しているのは、圧倒的な「当事者意識」です。島根大学発ベンチャーとしての誇りを持ちつつ、六本木支社を拠点とした最新情報のアップデートも欠かしません。 ■ 事実に基づいた意思決定と透明性 SlackやNotionを駆使し、出雲と六本木を繋いでいます。情報の非対称性を社内でも徹底的に排除しており、プロジェクトの進捗や経営指標は常にオープンです。 ■ 主な利用ツール・環境 ・コミュニケーション:Slack / Zoom ・ドキュメント:Notion / Google Workspace ・開発・AI:ChatGPT, Claude, Copilot, Python, 各種API連携 ・拠点:出雲本社(地域密着)、六本木ヒルズ支社(情報発信・採用拠点) ■ 挑戦を称え、失敗から学ぶ文化 「スピーディに、そしてスマートに」という指針のもと、私たちはとにかく打席に立つ回数を重視します。累計130社の実績は、数多くのトライアンドエラーの結果です。J-Startup認定企業として、失敗を恐れずに新しいソリューションを市場に問い続ける姿勢を大切にしています。

こんなことやります

『鳥取の情報格差を根絶する。』 それが、弊社JADCがいま鳥取に拠点を作ろうとしている理由です。 【募集の背景】 鳥取県は日本一の人口最小県。約54万人。 だからこそ、1社が変わると県全体に波及します。 私たち日本AI開発センター(JADC)は、米子・倉吉・鳥取市の中小企業に対し、AI研修・導入・自動化を届けるべく、鳥取県限定で初の専属メンバーを募集します。 新卒・中途、どちらでも構いません。 ただし、鳥取県内に住み、車で県内を回り、社長と同じ場所でAIを動かせる人。これが絶対条件です。 【業務内容】 (1)営業 — 鳥取県内の中小企業へAI導入提案。月10社訪問が目標。 (2)コンサル — 農業・水産・観光・自治体向けの個別AI活用設計。 (3)システム開発 — お客様のニーズに合わせたシステムの開発業務。 鳥取県は「過疎×AI」の実証フィールド。 人手不足が日本一深刻な県で、AIをどう使えば現場が回るのか。これを地元の経営者と一緒に作っていく仕事です。 【選考フロー】 1. Wantedly「話を聞きに行きたい」から応募 2. 代表 中尾とのオンライン面談(30分) 3. 米子または鳥取での半日同行体験 4. 採用決定 鳥取県の経済を、AIで再起動する。 日本一の人口最小県を、日本一のAI実証県に変える。 この挑戦の最初の社員として、一緒に走ってくれる1名を待っています。
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK