400万人が利用するビジネスSNS

  • コンテンツクリエイター
  • NEW

ダーツを国民的スポーツへ。世界ブランドのコンテンツクリエイター募集!

コンテンツクリエイター
中途
NEW

on 2026/05/29

42 views

0人がエントリー中

ダーツを国民的スポーツへ。世界ブランドのコンテンツクリエイター募集!

埼玉
中途
オンライン面談OK
埼玉
中途

仁禮 景昭

ダーツ業界のマシンメーカーでオンライン・オフラインを横断したプロモーション経験を積み、BtoB SaaSではマーケティングとブランディングの実務を経験してきました。現在はTARGET SPORTS JAPANにて、EC立ち上げ、選手支援、イベント運営などを担いながら、ブランド戦略と事業推進の両面から成長をリードしています。

木曽英俊

福田 名保子

株式会社TARGET SPORTS JAPANのメンバー

ダーツ業界のマシンメーカーでオンライン・オフラインを横断したプロモーション経験を積み、BtoB SaaSではマーケティングとブランディングの実務を経験してきました。現在はTARGET SPORTS JAPANにて、EC立ち上げ、選手支援、イベント運営などを担いながら、ブランド戦略と事業推進の両面から成長をリードしています。

なにをやっているのか

17歳のスター選手が国中を熱狂させ、サッカーに並ぶ人気を誇る。それが、現在のイギリスにおけるダーツの姿です。TARGET SPORTS JAPANは、世界的ダーツブランド「TARGET」の日本拠点として、 この熱狂を日本市場で創り出すゲームチェンジャーです。 ▍D2Cを通じた本物のブランド体験 私たちが手がけていることを、スポーツ用品の輸入販売と言ってしまうのはもったいない。 世界最高峰のプロ選手と共同開発した製品から初心者向けモデルまでを、 ECサイトを通じたD2C(Direct to Consumer)モデルで直接ユーザーへ届けています。製品を売るだけでなく、プロプレイヤーの活躍やブランドストーリーを含めた 「体験価値」をダイレクトに提供することが私たちの役割です。 ▍プロと共に創り上げる熱狂 直近のシーズンには、国内最高峰ツアーでコンストラクターズチャンピオンを獲得。さらに、契約選手である鈴木未来選手や村松治樹選手が男女の年間ランキングで優勝を飾るなど、 大きな実績を誇っています。 そんな中私たちができることは... ◻︎世界・アジアのトップ選手と連動したダイナミックな企画 ◻︎海外のスター選手を日本に招いた大型プロモーション など、これらは独自性ある当社の武器です。 ▍追い風の市場で、次なるステージへ コロナ禍を経て、世界的にダーツの需要は急拡大しています。 イギリス本社の製品に加え、日本独自の「TARGET JAPAN」ブランドを欧州に逆輸入し、存在感を高めています。 現在、日本国内のD2C領域とマーケティング体制をさらに強化し、 大きな成長を目指す変革のフェーズに突入しています。
世界最高峰のプロ選手と共同開発した製品から初心者向けモデルまでを、 ECサイトを通じたD2C(Direct to Consumer)モデルで直接ユーザーへ届けています。
オフィスの片隅にはダーツマシンがあります。休憩タイムにはよくメンバーが集まっています!
ダーツを国民的スポーツへ。日本のスポーツカルチャーを創る。

なにをやっているのか

世界最高峰のプロ選手と共同開発した製品から初心者向けモデルまでを、 ECサイトを通じたD2C(Direct to Consumer)モデルで直接ユーザーへ届けています。

17歳のスター選手が国中を熱狂させ、サッカーに並ぶ人気を誇る。それが、現在のイギリスにおけるダーツの姿です。TARGET SPORTS JAPANは、世界的ダーツブランド「TARGET」の日本拠点として、 この熱狂を日本市場で創り出すゲームチェンジャーです。 ▍D2Cを通じた本物のブランド体験 私たちが手がけていることを、スポーツ用品の輸入販売と言ってしまうのはもったいない。 世界最高峰のプロ選手と共同開発した製品から初心者向けモデルまでを、 ECサイトを通じたD2C(Direct to Consumer)モデルで直接ユーザーへ届けています。製品を売るだけでなく、プロプレイヤーの活躍やブランドストーリーを含めた 「体験価値」をダイレクトに提供することが私たちの役割です。 ▍プロと共に創り上げる熱狂 直近のシーズンには、国内最高峰ツアーでコンストラクターズチャンピオンを獲得。さらに、契約選手である鈴木未来選手や村松治樹選手が男女の年間ランキングで優勝を飾るなど、 大きな実績を誇っています。 そんな中私たちができることは... ◻︎世界・アジアのトップ選手と連動したダイナミックな企画 ◻︎海外のスター選手を日本に招いた大型プロモーション など、これらは独自性ある当社の武器です。 ▍追い風の市場で、次なるステージへ コロナ禍を経て、世界的にダーツの需要は急拡大しています。 イギリス本社の製品に加え、日本独自の「TARGET JAPAN」ブランドを欧州に逆輸入し、存在感を高めています。 現在、日本国内のD2C領域とマーケティング体制をさらに強化し、 大きな成長を目指す変革のフェーズに突入しています。

なぜやるのか

ダーツを国民的スポーツへ。日本のスポーツカルチャーを創る。

ダーツを国民的スポーツへ。日本のスポーツカルチャーを創る。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ みなさんは、ダーツにどんな印象をお持ちでしょうか? 日本では、ダーツはまだ「大人のレクリエーション」という認識が一般的かもしれません。 競技プロのライセンスを持つ選手は数千人規模で存在しますが、 大会の賞金やプロ活動だけで生計を立てられる選手は一握り。 多くはスポンサー契約やイベント収入などに依存しているのが実態です。 一方、イギリスでは10代の選手が数十億円規模のスポンサー契約を結ぶなど、 ダーツは誰もが熱狂するメインスポーツとして確立されていることはご存じでしょうか。 私たちはこの常識の違いを埋め、“日本のダーツ文化”を根本から変えたいのです。 目標は、ダーツを野球やサッカーに並ぶ「一生モノのスポーツ」に進化させること。 選手・商品・コンテンツを掛け合わせた質の高い企画を発信し続け、 ファンの裾野を広げることで、プロが競技だけで生活できる時代を創り出します。 現在、私たちはその実現に向けた変革の真っ只中。 しかし、ブランドの魅力をデジタル領域で直接ユーザーへ届ける体制は、 まだ整い切っていません。これまでのやり方を踏襲するのではなく、未完成なカオスを楽しみながら、自らの手でブランドの未来を切り拓く。そんな新たな挑戦の余白が無限に広がっています。

どうやっているのか

オフィスの片隅にはダーツマシンがあります。休憩タイムにはよくメンバーが集まっています!

▍多様なバックグラウンドを持つチーム TARGET SPORTS JAPANは、現在約20名のメンバーで構成されています。 ・EC、SNS、営業、商品開発など、それぞれの専門性を持つチームが活躍中 ・現役のプロダーツプレイヤーも在籍 ・BtoBのSaaS企業など、ダーツ業界とは全く無縁の異業種から参画したメンバーも ダーツ好きはもちろん、「ダーツを知らないからこそ出せる斬新なアイデア」がとても歓迎されるフラットな環境です! ▍柔軟な働き方と成長支援 ・ワークライフバランス・パフォーマンス最大化のために、「フルフレックス制度」を導入 ・ グローバルな事業展開を見据え、英語学習の費用補助などスキルアップ支援あり ・オフィスの片隅にはダーツマシンあり🎯 ▍自分たちで動かしていく自由度と裁量 すべてが整備された環境ではなく、事業の形をさらに磨いていくフェーズです。そのため、マイクロマネジメントで細かく数字を管理するような息苦しさはありません。「何もしないより、まずやろう」というリーダーの強い方針のもと、 明確な戦略さえ共有できれば、個人のレベルに合わせて大きな裁量をお渡しします。 失敗を恐れず、データと直感を掛け合わせてスピーディに施策を試せるのが特徴です。

こんなことやります

イギリスをはじめ世界中で熱狂を生むダーツブランド「TARGET」。その日本市場において、SNSや動画コンテンツを通じてブランドの成長を牽引するコンテンツクリエイターを募集します! (※コアメンバーのため正社員のみの採用です) ▍募集背景 世界トップクラスのブランド資産と実績を持ちながら、日本におけるコンテンツマーケティング体制はまだ発展途上です。 世界王者Luke Littlerをはじめ、世界・日本のトッププレイヤーとのネットワークや豊富なコンテンツ素材を持ちながら、その魅力を十分に発信しきれていないのが現状です。 現在、SNS運用やコンテンツ制作は複数メンバーで分担していますが、ブランドの成長スピードをさらに加速させるため、企画から撮影・編集・発信まで主体的に推進できる専任メンバーをお迎えしたいと考えています。 ▍想定する業務内容 ゼロイチのフェーズであるため、まずは自ら手を動かしながら企画から実行まで幅広くお任せします。 ・YouTube、TikTok、Instagram、X向けコンテンツの企画立案 ・動画撮影および編集 ・SNSアカウントの運用、投稿管理 ・選手やイベントと連動したコンテンツ企画の立案・実行 ・再生数やエンゲージメント分析、改善施策の立案 ・新商品やブランドストーリーの発信 ・外部クリエイターや制作会社との連携、ディレクション ▍応募要件 【必須要件】 ・動画編集の実務経験または個人でのコンテンツ制作経験 ・TikTok、Instagram Reels、YouTube Shortsなど短尺動画への理解 ・自ら企画を考え、主体的に実行できる方 【歓迎要件】 ・SNSアカウント運用経験 ・撮影経験(機材レベルは不問) ・YouTubeチャンネル運営経験 ・スポーツ、ホビー、エンタメ領域への関心 ・デザイン制作経験 ・データ分析やSNSレポーティング経験 【求める人物像】 ・指示待ちではなく、自ら課題を見つけて行動できる方 ・SNSや動画コンテンツが好きな方 ・数字を見ながら改善を繰り返せる方 ・スポーツやエンターテインメントが好きな方 ・ブランドづくりに興味がある方 ▍最後に... 動画を編集するだけの仕事ではありません。 世界トップクラスの選手たちの魅力をどう伝えるか。 どんな企画ならファンが熱狂するか。 どうすればダーツをもっと多くの人に知ってもらえるか。 コンテンツを通じてブランドの未来を創る仕事です。 まだ完成された環境ではないからこそ、自分のアイデアがそのままブランドや事業の成長につながる面白さがあります。 「ダーツ業界のゲームチェンジャー」として、私たちと一緒に新しいカルチャーを創りませんか? 少しでも気になったら、まずはお気軽にお話ししましょう!
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2015/11に設立

    20人のメンバー

    埼玉県蕨市中央3-19-20 ライオンズプラザ蕨シティー3階