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AI活用推進マネージャー|未来の働き方をAIで変える

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7エントリー

on 2026/05/26

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AI活用推進マネージャー|未来の働き方をAIで変える

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Rimo合同会社のメンバー

相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

相川 直視さんのストーリー

Hori Natsuki

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています!

大谷 昌継

Rimo合同会社 人事 採用から労務、制度作成まで何でもやります。 前々職オイシックス株式会社では人材企画室長 制度・労務を担当。 大学卒業後ソフトバンク株式会社の流通部門で海外ネットワーク機器の仕入を4年行った後、2001年に創業間もないオイシックス株式会社に入社。 当初は物流部長として物流の基礎を作ったのち、2005年から人事を担当。 2014年8月から2023年5月までウォンテッドリー株式会社人事責任者 東京都出身 趣味は旅行とおいしいものを食べること

全員がオーナーシップを持つ自律分散型の組織を実現するために。Rimoが選んだバックオフィス構築とバクラク導入の理由

大谷 昌継さんのストーリー

安藤 理紗

RimoでPR/広報をしながら、プライベートでは2児の母として子育てに奮闘中です! AIや会社の未来について考える時間が楽しく、日々の刺激になっています。 働きやすい環境や、一緒に働くメンバーにもとても感謝。

Rimo合同会社のメンバー

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。
なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

募集内容

なにをやっているのか

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。
2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

なにをやっているのか

2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。

なぜやるのか

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

■ 会議には、他のどこにも残らないものがある 「なぜその結論になったのか」「何が却下されたのか」「どんな温度感で合意されたのか」—— こうした意思決定の文脈は、メールにもドキュメントにも残らず、担当者が異動すれば組織から失われていきます。 AIに仕事を任せる時代、AIに渡せる「その会社らしさ」は、過去の会議の中にしかありません。そしてこのデータは、時間をかけてしか積み上がりません。 日本の会社は会議が多いと言われます。私たちはそれを非効率さではなく、意思決定の文脈が最も濃く蓄積されている場所として捉え直しています。 会議データを資産に変えられれば、日本の会議文化はAI時代の強みになる。それが私たちの賭けであり、「はたらくを未来に」というミッションの出発点です。

どうやっているのか

■ 自分たちが、最初のユーザーであり実験台 ・会社の戦略・組織・顧客・カルチャーを、AIが読めるMarkdownで運用  GitHub上のリポジトリで管理し、全社員がClaude Codeなどから参照しています ・「AIが人に依頼する」構造づくり  人がAIを使う一方通行の先を試しています ・全社の会議は録画・文字起こしされ、全員が見られる  情報の非対称をなくし、みんなが同じ材料で判断できるようにしています ■ いい仕事を、邪魔されない環境 外部資金調達をせずに、毎年1.5〜2倍の成長を続けています。 ・投資家に見せるための動きがいらない  稼いだ利益の使い道は自分たちで決めるので、売上都合・投資家都合の妥協が生まれにくい ・職種を問わず「作る側」に立てる  セールスにもGitHubの権限と個人のクレジットカードがあり、思いついた施策をその日に試せます ・ただし、時間をかけ放題ではない  限られた時間の中で80〜90点を出し切る規律を大事にしています 経営については、代表インタビューもあわせてご覧ください https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa ■ 働き方 ・リモートワーク中心。週1回(木曜)、渋谷のオフィスに集まります ・フレックスタイム制(コアタイムなし) ・週3勤務・時短・子育て中・地方在住のメンバーも活躍中 ・海外のメンバーも在籍しています 大事にしているのは Fair Exception。全員に公平であることを基本にしつつ、個別の事情には柔軟に対応する考え方です。 制度に人を合わせるのではなく、一人ひとりが「AIとうまく働ける形」で会社と関わっています。 ■ 一緒に働きたい人 まだまだ発展途上の組織です。整った仕組みを引き継ぐのではなく、「もっと良い形」に再設計することを一緒に楽しめる方と働きたいと思っています。

こんなことやります

「AIを導入したい」と言う経営者は多いけれど、「どの作業に使えばいいの?」「どのツールがいいの?」「どうやって始めればいいの?」——その悩みを解決できる人が足りていません。 RimoでAI活用サポートマネージャーとして、 みんなが「AIって意外と簡単!」と思えるお手伝いをしませんか? ## なぜこのお仕事が生まれたのか 昨今のAIの急激な進化に伴い「AIとはたらく」が当たり前になる時代が近づいています。 私たちは、「AIを使いこなす上位1%以内の会社」を目指し、この時代の働き方を自ら事例を作り世の中に打ち出していきたいと考えています。 ・ChatGPTは使ってるけど、仕事の流れにうまく組み込めていない ・手作業でやってることがAIで楽になりそうなのに、そのままになっている ・新しいAIツールが出ても、結局使わなくなってしまう このような課題を解決させ、社内業務のAI化を推進させる専任のメンバーを募集します! ## 具体的にお任せしたいこと 1. 「AIで楽になりそうな作業」を見つけて、実際に導入する 2. みんなにAIを使ってもらえるようサポート - 部署ごとのAI活用ガイド作成(営業向け、開発チーム向けなど) - 週1回のAI勉強会とVoicyでの発信(「今週はこんなツール試してみました!」的な) - Slackでの「AI何でも相談室」運営 3. どのくらい効果があったかを測って、もっと良くする - 「この作業、AI使ったら◯時間短縮できました!」の報告 - 月1回、会社全体のAI活用状況をまとめる - 3ヶ月ごとに「次はこんなことやってみましょう」の提案 ## この仕事の魅力 ▌「なんとなくAI」じゃなく、ちゃんと成果を出せる 技術とお仕事の両方がわかるので、「AIを入れてみたけど結局使わない」ではなく、本当に役立つ活用ができます。 ▌社長と一緒に会社の未来を考えられる 代表の相川との定期面談で、「AIをどう事業に活かすか」「会社をどう変えていくか」という経営の考え方を間近で学べます。将来起業したい方にもおすすめです! ▌アイデアがすぐ形になる環境 成長中の会社なので、「こうしたらいいと思います!」の提案が数週間後には実際に動いている... そんなスピード感を体験できます。 ▌まだ新しい分野のエキスパートになれる 「AIとお仕事をつなぐ専門家」はまだ珍しい職種です。 この経験を積めば、将来的にはセミナー講師や本の執筆など、活躍の場が広がるかもしれません。 ## 必要なスキル・経験 ・ビジネス経験3年以上(業種不問) ・ChatGPTなどのAIツールの利用経験 ・「この作業、もっと効率的にできないかな?」と考えて実行した経験 ・問題を整理して、解決案を提案できる ・部門を超えてプロジェクトを推進した経験 ・基本的なITスキル(クラウドサービスやWebツールが使える) ## あるとさらに嬉しいスキル 元エンジニアでビジネス職に転向した方も、大歓迎です! 技術のことがわかりつつビジネスの成果も出せる方は、まさにピッタリのポジションです。 ・プログラミング経験(Python、JavaScript、SQLなど) ・Zapier、Makeなどで作業を自動化した経験 ・Excel VBAやGoogleスプレッドシートで業務を楽にした経験 ・データを見て分析するのが得意 少しでも興味をお持ちいただいたら、ぜひ一度カジュアルにお話しましょう! みなさんからの応募を心よりお待ちしております!
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/10に設立

    44人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋谷区渋谷3丁目6−15 SOLIX SHIBUYA 501