400万人が利用するビジネスSNS
矢野 浩一
不動産・建築業界にクリエイティブディレクターを増やす。 不動産仲介業の経験を経て、2007年にクジラ株式会社を設立。その後リノベーション事業に本格参入し、「事業開発できる不動産・建築業の企業」を目指し、不動産・建築業界では珍しいホラクラシー型組織を導入し、成長・変革を続ける。 2017年6月に、放置された空き家を再活用するまちごとホテル化プロジェクト「SEKAI HOTEL」をOPEN。地方創生モデルとして地域のありのままを利活用したブランディングノウハウを展開。 日経優秀製品・サービス賞2019 日経MJ賞部門/最優秀賞 Human City Design Award 2020(協賛/ユネスコ) ファイナリスト
第一章『愛されない不動産/建築業界に嫌気がさした。』業界の持つ負のスパイラルとクジラが起こすイノベーションとは。
矢野 浩一さんのストーリー
長竹 凜
大学在学中に「SEKAI HOTEL Takaoka」の立ち上げに携わった経験をきっかけに、空間や仕組みが人の体験や過ごし方に影響を与えることを実感。住まいのみならず、店舗や事業といった“誰かの暮らし”に寄り添う仕事を志す。 2025年に入社後は、リノベーションの営業を中心に、お客様一人ひとりのライフスタイルに合った空間づくりを提案。現在は採用業務にも携わる。
“頑張っている風”の自分を変えたい|サマーインターンをきっかけに入社を決めた私のストーリー
長竹 凜さんのストーリー
岡本 香乃
SEKAI HOTEL Osaka Fuse支配人(2024年9月~現在) 地元に誇りを持てる人が増えることで、まちはもっと面白くなると考えている。 大阪・布施で「まちごとホテル」を運営するSEKAI HOTELの支配人として、 現場の運営やゲスト体験の設計、スタッフのマネジメントを担っている。 同時にSNSでは、商店街の日常や宿泊者の瞬間を切り取り、まちの空気ごと世界に発信している。
大切なのは選択じゃないと気づいた|弱さを克服した私の入社までのストーリー
岡本 香乃さんのストーリー
櫻井 文乃
大学では建築分野を中心にデザインを学び、デザインを手段として人に体験を提供し、新たな発見や気づきを生み出したいと考えるようになる。 その想いから、デザインを通して社会にアプローチするクジラ株式会社に入社。 現在は設計業務を中心に、採用業務や社会貢献事業など、幅広い業務に携わっている。
「自分のことは自分で語れる人間になる」|熱中できる環境を探し続けた私の入社までのストーリー
櫻井 文乃さんのストーリー
第一章『愛されない不動産/建築業界に嫌気がさした。』業界の持つ負のスパイラルとクジラが起こすイノベーションとは。
矢野 浩一さんのストーリー
リノベーション前
リノベーション後
多様な人材が集まるコワーキングスペースをデザイン。
木の温かみを大切にした戸建リノベーション。ご家族のスキをたくさん集めたデザイン。
不動産×設計デザイン×建築×宿泊、それぞれのプロフェッショナルが集まり、地方の"ORDINARY(日常)"を国内外に発信するホテルをプロデュース。各地域の個性をハードとソフトの両面で表現する。
SEKAI HOTEL 布施のカフェラウンジ。町工場からインスピレーションを得たインダストリアルモダンのデザイン。